「白」の検索結果
全体で17,117件見つかりました。
【あの嫌われ者がヒーロー!?
とある研究所で始まる、今までに無かった!ニューヒーローが地球を救う!?】
〜あらすじ〜
バイオ科学研究所では、ある国家プロジェクトに関わる研究を行っていた。
それは「昆虫人化計画」というもの。
労働力としてAIロボットの普及により、人々の負担は大きく軽減されたが、一方で資金面でAIロボットを導入出来ない企業もある現状に目を付けた政府は、そういった企業を助けるために、AIロボットではない新たな労働力として考えられたのが「昆虫を人化する計画」である。
昆虫を人化して労働教育をする事で、人件費と導入資金を大幅に削減する事が出来るというメリットがある。そのためには昆虫の専門知識が豊富な研究者を政府は探していた。
そこで白羽の矢が立ったのが、山奥で昆虫の研究を行っているある昆虫博士マーブル博士。
マーブル博士の研究成果はどの学者もその経験、知識共に認める程で、このプロジェクトを成功させるには彼しかいないと言わしめる程だった。
文字数 66,587
最終更新日 2020.12.30
登録日 2018.07.25
これは彼女が家族を増やしながら過ごしていく物語。
******
入学式の日に出会った不思議な人は神様でした。
「此処じゃなくて別の世界、異世界で暮らさないか?」
「異世界?.....魔法とかある、ラノベとかで有名なあの?」
「そうだ。」
ーーーーーーー
「さすが、私の妹だ。」
「私の娘は優秀すぎて困るな。」
「ねぇ、構ってよ。」
今日も私は自由に生きる。
ーーーーーーー
いろんな要素がまざっていく可能性があります。
内容紹介はこれからも変わるかもしれませんが、ご了承ください。
なにか質問等があれば気軽にコメントください。
文句というより、どうしても何か言いたい方はコメントしてください。
誤字脱字もできるだけ修正していきますが、気がついた方は教えてください。
*この作品を読んでいただき ありがとうございます。
文字数 38,246
最終更新日 2020.12.06
登録日 2018.08.24
文字数 4,545
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.02.08
読んで下さって有り難うございます。告白(前編)の続きです。弘人と剛、それぞれの想いを読み解きながらお楽しみ頂けると嬉しいです。本編は前編と後編で完結します。この2人の進む先には…まだ続きがあります。その行方は…?
新たに公開しております。引き続き宜しくお願い致します。
数ある投稿作品の中からお選び頂けたことに感謝致します。
文字数 9,630
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.09.21
本当の聖女(仮)が現れて、勝手に偽りの聖女とか言われて処刑されたら冥界の王の花嫁になっていた話。
冥界では温かい寝床に綺麗なお洋服を与えられ、美味しい食事にほっぺたを落としつつ、王様に溺愛される予定。
文字数 3,223
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.22
是非読んでください
初めてです!
面白くはないと思いますが...
コメントヨロシクお願いします。
後、書き間違いがあると思いますのでその時は、改善点などをコメントでお願いします。
私は、コメントで支えられながら書いていますのでお願いします。
文字数 1,066
最終更新日 2017.06.22
登録日 2017.06.21
SSSランクの実力を持ち、超名門魔術学園首席候補のアップル。
しかし彼は陰湿なしがらみを嫌い、名も知らぬ魔術学校へと転入する。
だが、その学校は荒廃しきった最底辺の『Eランク魔術学園』だった……。
https://ncode.syosetu.com/n3165eu/
こちらは小説家になろう版のURLになります。
面白かったら、ぜひこちらのほうでブックマークや評価をお願いいたします!
皆様の応援が励みになり、より面白い作品が投稿できます!
どうぞ、よろしくお願いします!
文字数 27,011
最終更新日 2018.06.16
登録日 2018.06.02
「ふん。とぼけても無駄よ。どうせあなたも『転生者』なんでしょ、シェーラ・アルハイム――いえ、『悪役令嬢』!」
「…………はい?」
伯爵令嬢のシェーラには愛する人がいた。それが義兄のイアン。だけど、遠縁だからと身寄りのないシェーラを引き取ってくれた伯爵家のために、この想いは密かに押し込めていた。
そんなとき、シェーラと王太子の婚約が決まる。憂鬱でいると、一人の少女がシェーラの前に現れた。彼女曰く、この世界は『乙女ゲーム』の世界で、シェーラはその中の『悪役令嬢』で。しかも少女はイアンと結婚したくて――!?
さらに王太子も何かを企んでいるようで……?
※小説家になろうでも公開中。
※恋愛小説大賞にエントリー中です。
※番外編始めました。その後、第二部を始める予定ですが、まだ確定ではありません、すみません。
文字数 121,936
最終更新日 2019.02.07
登録日 2018.11.01
乙女ゲームの悪役令嬢に転生したけれど、このゲームの悪役令嬢は別に破滅も死亡もしない。せいぜいヒロインが王子ルートを攻略した時に婚約者候補から外されるだけだ。
だったら下手に何かを変えるより、ゲームの展開どおり進んでもらったほうがよくない? あたしはゲームどおりに悪役令嬢を演じればいいんじゃん?
――って思ってた、のに!
なんでヒロインが、あたしに告白してくるのよっ!!!
※原作ヒロイン→悪役令嬢←攻略対象です。百合に男出てくんなって方にはオススメしません。
※掲載先:小説家になろう、カクヨム、アルファポリス
※表紙画像は似顔絵メーカーCharat様にて作成しました。利用ガイドラインにて、小説の挿絵としての利用が可であることは確認済です。
文字数 28,098
最終更新日 2022.01.25
登録日 2022.01.22
一話完結です。とても短いです。
ゆるゆる設定です。
文字数 554
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.15
「お慕いしております!!」
その彼女の言葉から何かが始まる…のかも?
一話完結。
文字数 2,464
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.27
※これは「バー・アンバー 第一巻」の続きです。
渋谷宇田川町の一画、路地裏の通りに5坪ほどの小さなバーを偶然見つけたフリーライターの田村淳二。バー・アンバーと入口の扉の上にレタリング文字で記されただけの、何のデコレイトもされていない殺風景な店構え。正面にも側面にも窓ひとつない。廃店したバー?とも見える。『アンバー?イエローアンバーか。絵描きが肌色に使う一番自然な色だな。ふん、なんか面白いな…』などと心中でモノローグし、同時に『しかしこんな殺風景な店じゃあ、さぞや生活苦の滲んだ年増のママが待ち受けていることだろうさ。ふふ、ま、それもいいけどな…』とも独白するのだった。しかしそこへ開店のために表れた女はファッションセンスのある、存外に若い女で、のみならず摩訶不思議としか云いいようのない表情を浮かべた、実にイイ女である。開錠したドアを開けてふり向いた女はこのあと田村に〝魔法〟をかけ…アンバーな世界へと彼を誘うのだった。アンバーな世界とは自然?それとも原点…?以降お楽しみください。
文字数 1,157
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.05
赤道の村には、一年中太陽が沈まないという不思議な現象がありました。村人たちはこの永遠の昼を「赤道の白夜」と呼び、それが村の特別な魅力でした。
文字数 453
最終更新日 2024.06.07
登録日 2024.06.07
初めまして、天川裕司です。
ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。
また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。
どうぞよろしくお願い致します。
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
【アメーバブログ】
https://blog.ameba.jp/ucs/top.do
【男山教会ホームページ】
https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/
【YouTube】(不思議のパルプンテ)
https://www.youtube.com/@user-vh3fk4nl7i/videos
【ノート】
https://note.com/unique_panda3782
【YouTubeドラマにつきまして】
無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、
お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。
基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。
創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪
出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬
でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、
どうぞよろしくお願いします(^^♪
少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。
サクッと読める幻想小説です(^^♪
お暇な時にでもぜひどうぞ♬
文字数 5,964
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.17
天才月澪彩葉の精神病質学研究ノート
レンタル有り「共感覚―シナスタジア―」。文字や声に色や味を感じるなど、ある刺激に対し、通常の感覚に加えて異なる種類の感覚を同時に生じさせる特殊な知覚現象。この共感覚の持ち主である北條正人(ほうじょうまさと)は、大学院生である月澪彩葉(つきみおいろは)の頼みで彼女の研究の手伝いをすることになる。彼女は「サイコパス」と呼ばれる反社会的な人たちの思考回路に着目し、一般人との境界線や、サイコパスの起こす猟奇殺人や快楽殺人の犯罪調査のためのデータを収集していた。
「残念なお知らせだ。北條君、君の想い人はサイコパスだ」
いつも通り研究を手伝っていたある日、彩葉は正人の意中の相手、明乃麗奈(あけのれな)をサイコパスであると断定する。いたって普通の大学生である麗奈の潔白を証明するため、正人は彼女に接近することになる。
一方時を同じくして、街では体の一部を綺麗に抜き取られた死体が発見される。きわめて残酷な猟奇殺人事件であるとマスコミが騒ぎ立てる中、サイコパスの研究者である彩葉も事件の調査にかかわる事になるが――――。
※本作は「小説家になろう」でも掲載しております
※アルファポリス 第10回 ミステリー小説大賞で「大賞」をいただきました。
文字数 344,470
最終更新日 2019.06.24
登録日 2017.10.21
安部公房を知る前に書いたんです、本当なんです、信じてください。以下あらすじ。
主人公、「私」は眼球内側表面が鏡面のように濁ってゆき、最終的に網膜が剥離するという原因不明の病に侵されていた。発症し始めは自身から視界が奪われることを恐れていたが、片目の視界が拡散された光の白さだけになった時に視界が奪われるのが怖いのではなく、現状の視界の余りの刺激が気に食わないだけなのではないかと思い始める。
片目の視界が完全に奪われ、もう片方の白み方が微塵も外界を認識させないほどになった頃には、変化のない平坦な刺激に耐えられず、目の前に常に立ちはだかる壁の内側に「僕」として想像の主人公を作り出して気を紛らわしていたが、やはり精神的な発作は収まることを知らずに、「私」の楽しみは視界を完全に失い壁が消滅する網膜剥離の瞬間のみになっていった。
しかし、待ちに望んだその瞬間、不要になった「僕」が消滅して盛大に幕が引かれたすぐその後、「私」は空いていた病室の窓から誤って落下して死んでしまう。
文字数 5,076
最終更新日 2017.12.29
登録日 2017.12.29
メンタル/シリアス/自傷行為/児童虐待/殺人表現/多重人格/加虐表現/少年犯罪/ミステリー風味/etc.
ボクは許されない罪を犯したーー。
法で裁かれないのなら、自分で罰を与えるしかないと、リスカを続ける少年、倶利。
オレは家族に捨てられたんだーー。
家族の記憶と言えば、虐待をされていたものばかり。それも曖昧にしか残っていない。
一家心中で家族を喪った少年、知有。
二人が出逢ったことにより、彼等を取り巻く運命が動き始める。
事件と事件が結び付き、歪んでいた現実が白日の下に曝されていく。
真相を握るのは、多重人格者の新米刑事だったーー。
初期考案:2004/01.
*不定期更新。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、犯罪を誘発する意図では書いておりません。
書き始めたのが10年以上前であることと、時代設定が些か昔のため、現在とは異なる解釈等もあるかとは思います。
作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかもしれません。
一部、同性愛表現が出てきますが(男同士、女同士)、キャラクターの設定上のことで、本編とは深く関わってはおりません。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 56,554
最終更新日 2021.09.05
登録日 2018.07.07
