「いつ」の検索結果
全体で21,387件見つかりました。
ねぇ、知ってる? 怖くない都市伝説なんだって。
怪談・伝承・都市伝説。まことしやかにささやかれる噂は、いつだって興味を惹いてやまない。三木鼠町の伝承となりつつある古い都市伝説「宿鼠」、中学生達に話題の新しい都市伝説「未来電話」。"怖いもの見たさ"でどちらも覗いてみませんか。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・アルファポリス・pixiv等に掲載しています。
文字数 4,828
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.03.05
小さい頃にいつも遊んでくれていたカッコイイお兄ちゃんと8年振りに再会したらあまりにも変貌していて衝撃を受けてしまった主人公のお話。
攻め視点。
エロなしコメディ風。
他サイトにも投稿しています。
文字数 6,570
最終更新日 2020.06.02
登録日 2020.06.02
主な登場人物---------------------
女.竹内千聖(たけうちちさと)
山本メイ(やまもとめい)
男.谷崎優馬(たにざきゆうま)
堀勇気(ほりゆうき)
山口遥斗(山口はると)
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第1章
中学2年生の夏、竹内千聖が転校して
少し経った頃の話。
いつも通り学校に通い話す回数が増えて一緒にいる時優しさを感じた俺(谷崎優馬)が恋に落ちるのに時間はかからなかった。
ある日の普通の学校の日に転校生がやって来るという情報が回ってきた、
俺「女?」
堀勇気「おうおう!女!女!」
山口遥斗「興奮しすぎ、落ち着けよ笑」
すると、その子は緊張しながら教室へ入ってきた。
山口「なかなか可愛いじゃんボソツ」
俺「そうかー?」
俺らの教室は男女2列に隣同士の席だった、すると偶然竹内千聖さんが隣になった。 キーンコーンカーンコーン
授業は終わり休み時間に入った
堀「話しかけろよ谷崎〜」
俺「興味ねぇよ笑」
山口「まぁ、谷崎がいいって言ってるんだしいいんじゃない?」
堀「まぁいいか」
キーンコーンカーンコーン
休み時間は終わった
ここで夏休みが終わってからすぐだったので、係決めがあるのだ。
先生「はーい、学級委員やってくれる人ー」
係決めはどんどん進んで行く
先生「※学芸委員がいい人ー」
俺は手を挙げた、他に誰もいないと思って周りを見ると、竹内さんが手を挙げていた。
先生「なら学芸委員は、竹内と谷崎にやってもらう」
俺「(まじかよ。)」
竹内「よろしくね」
俺「おう。」
これが初めて俺と竹内が接した機会だった
竹内は俺と違ってやはり、リーダー心も強くそれに加えて頭が良い
俺とは正反対。
だが、委員会活動などで関わる内に優しさに気づいてしまった。
俺「(やべぇ筆箱教室に忘れた。)」
と、キョロキョロしていると
竹内「はい」
シャープペンシルを差し伸べてくれた
俺「ありがとう。」
竹内「いいよ!」
あんなに綺麗な笑顔を見たのは初めてだった。
そして委員会がおわり教室に戻り
少し照れ臭くして竹内さんにシャーペンを返していると、
山口「おーおー、いい感じじゃんボソツ」
俺「別にそんなんじゃねぇよ!」
堀「絶対本命だな笑」
そんな冗談を言いながらも学校が終わり
家に帰ってきた。
母「優馬ー、早く寝なさいよー!」
俺「分かってる!」
家族とそんな言葉の投げ合いをしながらも考えているのは、竹内さんの事でいっぱいだった。
夜も眠れず、ゲームなどをして気を紛らわしたが、やはり集中できなかった。
俺「やっぱり明日照れ臭くしないと意識する所から始めねぇとなぁ。」
そんな事を思いながら、次の日。
文字数 2,357
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.14
この物語は、独特な性格をそれぞれ持つ従兄弟達を白梅莉奈の視点で見るお話。彼女の周りにはいつも従兄弟たちがいた。男兄弟しかいない彼らにとって莉奈は、姉でもあり妹でもあるからか、いかなる時でも側を離れる気はなかった。
いくら周りから引っ付きすぎだと言われようと。
そんな彼女は彼ら従兄弟と別れる時、いつもお守りを貰っていた。ミサンガであったり、別れを惜しむかのように抱きしめられたり。そうする理由を彼女は聞こうともしなかった。小さい頃からの彼女と従兄弟たちの習慣だったからだ。
そうやって一日が過ぎていく中、その裏で従兄弟たちは彼女に内緒の話し合いを毎日しているのだった。
01/24に完結しました!応援ありがとうございます!
文字数 32,486
最終更新日 2022.01.24
登録日 2021.12.13
究極純愛♡僕日 ルート7 兄、義弟、幼馴染みが主人公に想いを抱くラブバトル編
【新たなifルート開幕】
久隆を巡る、兄、義弟、幼馴染みの恋愛模様。
僕日史上初、奪い合う恋愛スタイル。
咲夜は、運命の恋人の立場を守ることが出来るのか───⁉
■あらすじ■
父の再婚により甘えん坊だった久隆に同じ年の弟が出来た。甘える場所を失うのではと不安に思っていた久隆だったが、彼は一瞬で恋に落ちてしまうほどに可愛らしかったのである。
高等部にあがり彼とも少し進展したいなとデートに誘おうとするが、セレブでありながら元々贅沢を好まなかった久隆はいつでもジーンズにTシャツというラフなカッコ。そんな自分自身に自信を無くしてしまった久隆は兄に頼んでデート服を買いに出かける。
今まで咲夜と仲が良いだけだった久隆の変化に気づいた兄は危機感を覚えた。何故なら実の兄弟でありながら久隆に只ならぬ想いを抱いていたから。
一方、大崎兄弟(圭一、咲夜)に変化に気づいた久隆の幼馴染み、聖。彼もまた長年、久隆に想いを寄せていた。このままでは何もしないうちに負けてしまうと思った彼はついに行動に移し始める。
今、彼らのラブバトルが始まる───!
文字数 20,421
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.11.06
本当の平和とは
本当の幸せとは
いつか世の中にその名が知れ渡る英雄になる為に武者修行中のキコ
しかし王都での怠惰な生活にどっぷりと浸かりきっていた
一方その王国は謎の魔王に侵略戦争を仕掛けられていた。
これはキコが巻き込まれる壮大な冒険の物語
文字数 40,725
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.04.16
主人公アイリ=コースワロー辺境伯家の長女には双子の妹がいる。帝国騎士団に所属しているのがミリアーヌ。帝国魔術団に所属しているのがリリアーヌ。二人とも可愛い妹なんですけど、シスコンで困ります。いつになったら姉離れをしてくれるのやら…
文字数 6,049
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.09
『あれは、なんだったのだろうか?』
瀬戸陵介は、ベットに寝転び、天井を見ながら考えていた。時々、夢に出てくる白いワンピースを着たふたつ結びの女の子。陵介が、悩んでる事があると、決まって夢に出てきては、『大丈夫だよ。陵ちゃんなら、きっと頑張れる』そう言って、優しく髪を撫でてくれる。
陵介の周りには、そんな年端の子供はいないのに、その女の子の顔も声もどこかで見聞きしている、と妙な確信がある。その話を、父や母に話しても、「そんなことはない」だの「疲れてるのよ」 とはぐらかされ、いつしかその話をしようものなら、まるで病人をみているような目付きで見られるようになり、いつしか大学も行かなく、部屋に閉じ籠るようになった…
文字数 4,164
最終更新日 2017.08.27
登録日 2017.08.27
タカシは霊や妖を見ることができるという異能を持っている。
いつものように退魔師の友人に同行して除霊に赴いたタカシ。
いつもと見え方が違う悪霊に違和感を持つが友人とともに除霊を行うが5体の霊たちに襲われる。
友人から託されていた短剣で3体の悪霊を切り伏せたが4体目を切った瞬間に反撃を食らってしまった。
意識を取り戻した時に見たのは病室に横たわる自分の姿。
そして導かれて訪れた花畑の中の東屋で会った神様に驚くべき真実が告げられる。
悪霊と思っていた霊は実は地球の人々の邪心と悪意が生み出した悪魔だった。
タカシが食らった反撃は呪いようなものであの悪魔を倒さないとタカシは助からない。
地球の時間で3日のうちに異世界パスロに逃げた悪魔を倒すために神様の加護をもらいタカシは異世界へと旅立つ。
地球から不当に召喚された人たちも守っり、神様の加護で無双できる力は持っているけど、それでは解決できない問題の方が多いよね。
本当の力、本当に強いって何だろう。
他のサイトでも公開中の作品です。
文字数 81,456
最終更新日 2019.01.03
登録日 2018.12.04
中学入学で知り合って10年
初めて逢った頃は小さかった広斗に懐かれて、気付けば親友と呼べる存在になっていた。可愛かったはずの広斗がクズな事を知っても、俺は広斗を嫌いになることはなかった。
そうそうに越された背丈に悔しい思いをしたけどそれでも広斗は俺の親友だった。
頭が良くて、綺麗で、要領がいいけど人見知りで俺以外とは馴れ合うことのない広斗と、平凡で、要領が悪く、明るさだけが取り柄の俺。
馬鹿にされたり、笑われたり、喧嘩もした。大学で離れてしまったけれど、逢えばいつもと変わらない、大切な親友。
あれから10年、気付けばあっという間の時間をこれから10年また広斗と過ごすことを俺は確信している。
※他サイトより転載
文字数 8,354
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.05.28
高校生の頃だった、二人だけの母子家庭にちょっとした変化が起きて。
出来たらずっとこのままだったら・・・・・・。
だけどそうならなかった事実。
こっそり反省を繰り返した私。
あれから大人になりました。
いろいろと努力もしたし、もっと人に迷惑をかけないくらいに分別ある大人に。
だけどあの日の油断でやっぱり迷惑をかけてます。
なかなか成長できないみたいです。
瑞木 亜紀、入社した会社で懐かしい人に会いました。
うっかりと知り合いを飛び越えた感じでついつい・・・・。
文字数 47,567
最終更新日 2020.01.27
登録日 2020.01.18
あの甘いキャンディーのような幸せに浸っていたかった。いつもある男の子に憧れを持っていたジェームズの話。
初めて書いたものなので、読みづらかったりすると思います。
ジェームズは主人公の男の子の名前です。
文字数 1,795
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
やっぱり、BLはハピエン必須だよねぇー
欠損表現あるから気をつけて。
花言葉って素敵だよねー
マリーゴールド:いつもそばに置いて、嫉妬、絶望、悲しみ
ジャスミン:優美、官能、好色
文字数 2,943
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.06
文字数 2,261
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
