「部」の検索結果
全体で24,042件見つかりました。
地球の表層の裏側に存在するという地下世界《レト・ローラ》
ある日通学途中に起こった地震によって発生した地割れに通勤通学途中の人々が飲み込まれた。飲み込まれた人々はレト・ローラの世界に存在する遺跡へと転移させられてしまう。
状況を飲み込めないまま異形の怪物に襲われる主人公たち。
混乱と恐怖の中で高校生の杏子はクラスメイトのコンタと奇跡的に合流を果たした。
そして2人は宝箱がずらりと並んだ部屋へと迷い込む。その宝箱を開いた時、手にするの希望か絶望か、はたまた安全かトラブルの種か。
凸凹コンビが織りなす恋と魔法とチートアイテムが地底世界を揺るがす一大スペクタクルSFファンタジー!(?)
「俺(あたし)達の明日はどっちですか!?」
王道SFファンタジー突き進みます。テンプレ有り。主人公無双予定。ご都合主義?言わずもがな。
R15は一応保険。
小説家になろうでも公開中
*表紙イラストのコンタとパイナポは巴月のん様より頂きました!
文字数 205,387
最終更新日 2019.09.05
登録日 2017.12.14
主人公の奈須野 尋はこの春高校2年生に進級する。とても地味な学校生活を自分なりに楽しんでいる?
今まで16年間、片思いはしたことはあっだが何もできず成就する事ないまま終了。また女性とほとんど交流なく過ごしラブコメとは無縁の生活を送っていた。交流がある女性は妹と母、祖母ぐらいだった。
そして2年に進級し1年間続けてきた部活動を先輩とそりが合わないと言う理由で辞め、この春からは帰宅部となる。
勉強もしない部活もしないそんな自分にラブコメのような思春期はやって来るのか?
文字数 2,748
最終更新日 2018.11.30
登録日 2018.11.30
「ああもう、ほんっとにイライラするわ!」
サーニャちゃんは感情家で、いつも不平不満を口にしています。
だけど、それは別に特定の誰かが悪いというわけではなくて。
ただ単に、考えていることが殆ど口に出てしまう悪癖があるというだけです。
これは口が悪いけど、ただそれだけのサーニャちゃんと周囲のお話です。
※1-3話とそれ以降で話の感じが違います。
※4話以降は思いついた設定を元に書き殴っている内容になります。
とりあえず思いついた部分は書き殴っていきます。
登録日 2019.12.11
高木十・・・兵庫県神戸市に住む探偵。
高木は元兵庫県県警捜査一課強行犯係で,捜査一課の刑事の中でも頭のきれる刑事だった。
しかし高木はある日,急に刑事をやめて神戸に探偵事務所を開いた。
辰巳警部・・・辰巳は捜査一課の警部で,高木の先輩に当たる人。
米倉警部補・・・米倉は捜査一課の警部補で,高木の後輩に当たる人。
別府拓郎・・・高木の探偵友達で,東京で探偵事務所を開いてる。
田島警部・・・高木の警察学校時代の仲間で,北海道警察で働いている。
文字数 1,808
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
主人公は、ハズレ天賦擬人化を手に入れた。
ハズレ天賦を手に入れた主人公は、冒険者になりたかった。
そのため、王立学園に通うことにした。
ある日、王立学園内にあるダンジョンで、麻痺を掛けられ、見捨てられた。
主人公は、何とか逃げたが、隠しボス部屋に来てしまった。
生きるために、隠しボス部屋の中に入ったが、到底敵う魔物では、無かった。
半ばヤケクソで、擬人化のスキルを使うと、驚くことが起きた。
なんと、魔物が、美少女の鬼人になったのだ。
これは、普通の少年が、美少女の鬼人と一緒に、幸せになるまでの物語だ。
文字数 62,536
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.08.16
文字数 2,854
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.12.18
自分は愛されていると男は思っていた。
多少の悪いこと、世間からは良くないと思われるようなことをしても父親は仕方のないヤツと許してくれるからだ。
そして、母親は体だけはと気をつけてねと抱きしめてくれる。
成人男性の自分に父親は使い切れないほどのがくの小遣いを父親は与えてくれる。
両親がTVのニュースに釘付けになっていた、その日、日常は変わる。
自宅に訪ねた来た見知らぬ男性だ、気がつくと自分は病院のベッドに寝ていた。
手術で内蔵の一部を取ったと言われて男は驚いた。
自分が過去に犯した些細ないたずら犯罪まがいの悪事を言われて男は驚いた。
社会に貢献できる救済システムに両親が自分を登録したと聞いても、男はすぐには理解できない。
両親は真面目な顔で、いつも自分に接していた、だが、思い出した。
その口元は、薄っすらと。
文字数 2,726
最終更新日 2023.12.12
登録日 2023.12.12
これは、ある男の日報。それをここに書き写します。毎日18時に届く謎の日報。嘘か誠か、それすらも分からない不思議で少し不気味な話の数々。
これを書いた本人はきっと今もどこかで日報を書いている。
僕はこの記録を続ける、その日報が届き続ける限り。
短い話となりますので良ければ読んでください。
日報が届き次第、こちらに記載を予定しております。
日報の文面についてこちらで解釈し、添削を加えております。一部表現につきまして、○○などで表現する場合がございます。ご了承ください。
短編(日報)と長編(物語形式)2種類を載せていきます。
episode〇は短編(日報)、人見秀一の黙秘録episode〇は長編(物語形式)です。
物語形式の"人見秀一の黙秘録"については日報受取人の日報内に出てくる人物、人見秀一の体験談を掲載していきます。
文字数 18,572
最終更新日 2026.02.23
登録日 2025.03.13
「お前、何だ、これは。こんなところにこんなもの昨夜までついてなかったじゃねぇか」
「お前が夜毎俺の体を……好き勝手にするから……お前のせいだ!」
■シチュ・エロ←敵の手に落ちた捕虜が俺様で不敵な敵幹部に性的に折檻され、しまいには何故だか両性具有化してしまう■
文字数 4,861
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.05.02
会社員のミナトは一人暮らしを満喫しながらも、独り身である事を寂しく感じていた。そんな彼の部屋に、そいつは唐突に現れた。
白い肌。白いワンピース。長い髪。あまりにベタな佇まいと可愛らしく全く怖さのない幽霊を、ミナトは「ベタ子」と名付けた。
「幸せが欲しいんです」
部屋に居座る彼女の未練を晴らす為に、ミナトは彼女と共に幸せを追いかけるはめになり――。
登録日 2016.07.10
これは少女達がダンジョンと呼ばれる場所で競い合う、青春の物語である。
オリンピックの正式種目にも選ばれるダンジョン競技。
フィギュアスケートや体操種目のように、五人一組でその芸術性を競うスポーツである。
お嬢様学校に憧れた百合子は、猛勉強の末に白百合女学院に入学を果たした。
入学式の日に少女漫画のような運命的な出会いを果たした美少女と共に、ダンジョン部を日本一に導くため剣を取る。
しかし百合子は日本一に興味など無い。
百合子の剣は、美少女のため。
それだけで理由は十分だった。
こうして桁外れの身体能力を持つ、最強のナイトが誕生した。
文字数 24,544
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.01.25
ーーーーーーー痴漢を撃退してくれた男に連れられて足を運んだ場所は『四藤ダンススタジオ』と呼ばれる場所だった。
主人公、千春 昴を取り巻く幼馴染、美人な同級生、ライバル………そして死んだ母の秘密とともに歩んでいくダンスへの道…
皆様も一緒に体験しましょう。
………「四藤ダンススタジオへようこそ」
※一部BL表現やR-18表現が入る事があるかもしれませんがご了承下さい
文字数 933
最終更新日 2020.01.06
登録日 2020.01.06
皆さんはヒゲヒゲと言う昆虫をご存知だろうか?
ヒゲヒゲとはコウチュウ目ヒゲヒゲ科ヒゲヒゲ亜科に分類される昆虫の総称である。頭部から生えた多数のヒゲが特徴的な、身近にいる昆虫の一つだ。
……ところがある時、ヒゲのないタイプのヒゲヒゲが発見されたのである。
文字数 1,901
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.09
毎週金曜朝6時更新
砂漠の村に住む赤い髪のインティスと、森の国で魔法を習う銀の髪のフェレナード。
二人の関係は赤の他人から始まり、やがて守る者と守られる者に変わっていく。
まだ16歳なのに誰よりも強いインティスの秘密に触れ、
貴族のような外見を持つ22歳のフェレナードの、ふと見せる素の部分に触れる。
誰も知らない神話の事実に巻き込まれながらも、世界は何事もなく回っている。
主人公がパーティ組んで世界を救う話や、ライバルや強敵とのバトル、主人公たちの成長物語に飽きてきた方へおすすめのハイファンタジーです(`・ω・´)
※BL要素はありません
※過度な流血、病み、ダーク要素もありません
続きが気になって夜しか眠れない方は、pixivの全話公開版をどうぞ
→https://www.pixiv.net/novel/series/7425851
文字数 85,110
最終更新日 2024.01.19
登録日 2022.08.05