「黒」の検索結果
全体で12,461件見つかりました。
散々遊び散らかした騎士×可愛い平民 アホエロです。
今日は年に一度の国王様の誕生日。そして生誕祭でもある。
国民総出で国王様の誕生日をお祝いをする日なのだが、国王様からも国民の繁栄を願って運命の赤い糸ならぬ、運命の赤い魔法を見せてくれる。
その魔法というのがお祭りの1日だけ、17才以上の独身者は自分の運命の相手も独身でこの国の何処かに存在していれば、自分の股間が運命の相手の股間と入れ替わる魔法だ。
今年17才になったばかりのコッチはその生誕祭を楽しみにしていたのに、当日の朝、自分の股間に現れたのは真っ黒でグロテスクな巨根ちんちんだった!!
その持ち主を想像すると怖くなり、自分の生えたグロテスクな股間を隠し、自分が運命の相手に発見されない様に用心していたのに、コッチ自身の股間だと思われるちんちんを晒けだして堂々と歩いている人を発見してしまう!!
今回喘ぎ声メーカーで主人公の名前を入力して出来た言葉を使用しました。
誤字脱字報告有難う御座います。他サイトでも掲載しています。R18には※がついています。
文字数 10,968
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.04.27
朝、会社へ行くと、私の席にはもう一人の「私」が座っていた。
誰も驚かない。
上司も同僚も、その見知らぬ女を当然のように「白瀬真琴」と呼んでいる。
その日を境に、私の名前を名乗る女は増え続けた。
実家で母の愚痴を聞く私。
恋人とデートする私。
SNSで謝罪文を書く私。
会社で残業する私。
私は一人しかいないはずなのに、「私」は何人も存在していた。
やがて本物の私は、「あなた誰?」と周囲から扱われ、自分の居場所も仕事も恋人も失っていく。
――私を奪ったのは偽物なのか。
それとも、ずっと他人に都合よく生きてきた私自身なのか。
これは、「便利な女」を演じ続けた一人の女性が、自分の人生を取り戻すまでの、少し奇妙で、とても痛い現代ドラマ。
仕事、家族、恋人、そして「私」という名前。
すべてを奪われた日から、本当の人生が始まる。
文字数 293,046
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.06.28
「婚約破棄だ! おまえが魔女だったとはな! 我が国から追放する!」
「誤解です。わたしは夏冬の聖女。国を守っているのです!」
「黒魔術を使っているではないか! さっさと失せろ!」
王子は聞く耳を持たず、わたしを足蹴にした。
こんな国を守るのは馬鹿らしい。わたしは隣国へ行くことにした……。
夏冬の聖女クロエ・ブライアンは隣国の王子ジルベール・ヴァレンティンと出会う。冒険恋愛ファンタジー。
2023年8月26日から毎日連載します。
全37回。婚約破棄とざまぁのハッピーエンド長編小説です。
婚約破棄から始まり、ざまぁで終わる小説がかなり以前から流行っているというというのは、わりと最近知りました。
初稿と第2稿を2か月かけて書きました。テンプレに合わせて長編を執筆するのは初めてで、難しかったです。
推理と登山、国家間の抗争なども出てきます。ミステリーの要素を長編に組み込むのは、私にとって初めての試みでした。
登山は私の趣味です。
テンプレ小説を書いても、作者の好みやオリジナリティは作品ににじみ出てくるものだと思います。
婚約破棄ものを最初に書いた方に敬意を表し、本作を発表します。
文字数 106,393
最終更新日 2023.09.22
登録日 2023.08.26
おーくんは5歳年下の幼馴染。
小さい頃から杏里の祖母の店に通ってきていた。
二人で祖母の店を掃除中、懐かしいおもちゃの金庫を床下に発見。
中から出てきた虹色に輝く不思議な立方体が、二人の意識を異世界へ送り出す。
意識だけ飛ばされた先、そこはどこか懐かしい、夏の草原。
杏里は突然、アンリエットと呼ばれる伯爵令嬢になっていた。
身に纏うのは見たこともない美しいドレス、背後には黒塗りの馬車、目前には紳士淑女が歓談する優雅な屋外ティーパーティー。
目前で傅く執事、忙しく立ち働く、メイドたち、手を取って馬車からエスコートしてくれるのはサラサラ黒髪の騎士。
杏里の胸中に渦巻く驚きは、だけど目前の黒髪の騎士の一言にかき消される。
「杏里ネェ、だよね?」
西洋風異世界らしきどこかと行ったり来たり。
顔面偏差値は高いけど、無口で生意気なおーくんと過す週末限定、貴族生活。
ーーーー
ハピエン確定。
R15確定。
完結しましたー!
文字数 112,866
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.31
平民で女性にもかかわらず、アウラを巧みに操って魔獣討伐まで行う騎士にまでなり、さらには白薔薇騎士団の第二隊副隊長の役職付きまで昇進したライラ・リッセン(20)。
ところが、ライラは元カレから振られたばかりだった。
そんな彼女のもとにグレン・イシュルナー(20)というイケメンの騎士が黒鉄騎士団から異動してきた。
彼の勤務態度は劣悪な職場環境の影響で就業規則をガン無視したもの。そんな彼を丁寧に指導をしているうちに彼から上司として熱烈に敬意を伝えられるようになる。
彼からの騎士としての愛の誓いを忠誠の誓いと勘違いして、いつまでも部下からの愛に気付かず、さらに仕事の功績のおかげで貴族になった途端に元カレから復縁しようと泣きつかれても「女性の仕事なんて所詮結婚までか腰掛けだろう。仕事の自慢ばかりしやがって」とライラをフった元カレだったのでドン引きして冷たく一蹴する女騎士のお話。
※全4万字完結済み
※表紙はAI生成です
文字数 40,756
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.05
同性と政略結婚することになったルシアンは、祖国では「顔だけ王子」と揶揄されていた。黒猫に変身できる能力を隠し持ったまま、ルシアンは婚約者となったテオドールに会う。テオドールの侍従エリオットが『勇者』であることに気付き、使命を果たそうとしない勇者に憤るルシアン。しかしエリオットにはテオドールの側を離れられない事情があった。
ルシアンはテオドールとの仲を深めていく。しかし互いの本音をぶつけ合った翌日、テオドールは迷宮で行方不明となってしまった。婚約者を救うため、加護の力を使うことを決意したルシアン。巨大な黒猫の姿となって、勇者を背に乗せ迷宮へと駆ける。地味に生きるはずだった『顔だけ王子』は、婚約者のため国のため、迷宮を探索する――黒猫姿で。
*他サイトにも投稿しています。
*軽い性描写があるエピソードには*を、明らかに成人向けの描写には**を付けてあります。
*6万5千字程度で完結予定。
文字数 69,970
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.01.16
頭を撫でる優しい手。
ボクはこの『手』をしっている。
前世の記憶を持つ主人公の『語り』。
※カクヨム、小説家になろうに過去に掲載したものを手直ししたものです。
文字数 3,036
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.06.03
『死』それが最強への最短ルートだ。
30歳で脱サラし、念願の農業生活を始めたケント。しかし、その平穏は巨大なヒグマの牙によって無惨に引き裂かれる。死の直後、彼が目覚めたのは見たこともない異世界の森だった。
ケントの体質は異常だった。「死ぬたびに、自分を殺した相手の能力を奪って生き返る」。ヒグマに喉を裂かれれば「剛腕」を、裏切りの冒険者に貫かれれば「剣技」を、冷徹な魔道師に凍らされれば「氷魔法」を。
彼は死の輪廻を繰り返しながら、中世ファンタジー、ハイテクなSF宇宙、そして現代日本を股にかけ、あらゆる「最強」を収穫していく。
だが、現代に戻った彼を待っていたのは、隣に住む未亡人ヤヨイが所属する暗殺組織「カヤ」の影だった。
農作業用の鎌と、銀河の科学兵器。
愛する畑を守るため、最強の農夫は何度でも死に、その度に絶対的な存在へと進化する。
一瞬の油断が死を招き、一度の死が逆転の鍵となる。
前代未聞の「死蔵型」ハイブリッド・アクション、ここに開幕!
登場人物の紹介
ケント
本作の主人公。30歳の元サラリーマンで、脱サラして農家を始めた。
死ぬたびに、自分を殺した相手の能力や装備を奪って別の世界(または元の世界)で蘇る特殊体質。
ヤヨイ(弾《ショット》)
ケントの隣家に住む30代後半の未亡人。その正体は暗殺組織「カヤ」の脱走者。
拳銃を用いた精緻な暗殺術。
普段はしっとりとした美女だが、任務時や戦闘時は冷徹な暗殺者の顔を見せる。娘を組織から守るために必死。
メイ
ヤヨイの娘で、地元の進学校に通う女子高生。
感情の高ぶりに応じて発動する、青白い衝撃波を放つ超能力。その威力は家屋の窓枠や壁を吹き飛ばすほど。
ライン(線《ライン》)
組織「カヤ」の猟犬。黒のハイネックドレスを纏う冷徹な女性。
思念誘導《サジェスチョン》。相手の脳細胞へ直接干渉し、激痛を与えたり意識を刈り取ったりする。
アイ(眼《アイ》)
組織「カヤ」の猟犬。オレンジ色の髪とサイバーパンクな服装が特徴の少女。
呪術的な異能の視界。数キロ先の熱源や魂の輪郭を透視・結像する千里眼を持つ。
異世界・SF世界の住人
マキ(魔術師《メイジ》)
異世界(ファンタジー)に住む、銀髪三つ編みの美しき魔道師。
好奇心が強く、神の怒りを買いかねないケントの「死の輪廻」を学術的に楽しんでいる。教育方針は過激で、ケントを焼き殺して特訓させることもある。
レイラ
SF世界の宇宙船で戦う、ピンク色の髪の少女兵士。
敵の改造機獣《アラクネ》との戦闘を共にする相棒。ケントにブラスターやシールドを貸し与えた。
機獣
アラクネ(改造機獣)
SF世界でケントを殺害した、下半身が多脚戦車、上半身が女性の姿をした巨大な半機械生命体。
AI本文利用
文字数 59,795
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.05.29
【あらすじ】
ある朝目覚めると異世界に転移していた俺は、当然のように「冒険者」になって異世界で生活していた。
異世界転移者なのにパッとしない俺だったが、パーティを追放されたショックでようやく「異世界で大儲けする商売」を思いつく――。
「この世界で弁当を売ったら大儲けできるんじゃねぇ?」
異世界の料理はまずい。
からあげ・しょうが焼き・焼き魚。
元いた世界の定番料理を作れば必ず売れる。
「というか――俺が食べたい!」
さっそく俺は弁当屋を開業した。
けど、思った以上に異世界でお弁当を作るのは大変。
「あれ? 調味料とか、食材とかどうすりゃいいの?」
毎回「あれが足りない」「これができない」試行錯誤の連続!
頼りになるのは、タフな異世界の美少女たちだけ(農家の娘、卸問屋、アルラウネ)。
調味料・食材を調達し、弁当屋を繁盛させられるのか?
そして、美少女たちと異世界ハーレム生活を営めるのか?
【登場人物】
ジェロ(坂次郎): 主人公。元社畜。料理の腕前はそこそこ。
ミラ : 農家の末娘。主人公の婚約者。
キャンティ : 卸問屋を営む狐娘(黒)。主人公の愛人。
ペコリーノ : アルラウネ。主人公の養女。
チョコ : 女魔法使い。主人公の元雇い主。
文字数 59,826
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.10.01
「王子殿下。わたくし、今後もお茶はご一緒しますけれど、お菓子は頂かないのでご用意頂かなくて結構ですわ」
真昼の薔薇庭園。
名前の通り多種多様の薔薇が美しく咲き誇る庭園の一角にある東屋でマリフローラ・アウロラ伯爵令嬢はそう宣言した。
伯爵家に生まれ、蝶よ花よと育てられた彼女であるが、長年かけて何よりも自身の身体を甘やかしてしまっていたのだ。
王子の婚約者に選ばれた際、幸せのあまり興奮して熱を出して寝込んだマリフローラは不思議な夢で『ダイエット』なる知識を得る。
──このままでは(成人病的な意味で)死ぬ。
知識を得たマリフローラは自身の(健康の)危機的状況に恐れ慄きダイエットを決意。
しかし王子はそんなマリフローラに難色を示す。
「だって君が痩せるってことは世界に対する君の割合が減るってことだろう。私の世界から君を奪わないでくれ……」
「何を仰せなのかわかりかねますわ」
甘やかして育て過ぎた自分のワガママギガマシュマロボディから脱却すべく健康を目指して痩せたいマリフローラと、それを阻止したい婚約者の王子アルテュール。
果たしてダイエットの行方は──?
マリフローラとアルテュール、二人のヘルシーラブストーリー。
※容姿・体型に対する誹謗中傷の意図は一切ございません。
文字数 10,640
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
年上溺愛執着忍者攻め×茶屋の看板息子で一途な新米忍者受け(前世:魔性の暗躍ビッチ忍者総受け)
前世の記憶を持ったまま転生した風の里の忍・リンム。
彼は前世の日記・黒羽忍法書捜索の命を受け、黒歴史であるそれを燃やすために旅立った。
だが、前世の故郷・花の里の様子がなんだかおかしい。
一体クロハに何が起こったのか、そして故郷はどうなったのか。
今世こそ幸せに生きたい前世ビッチが頑張ります。
文字数 100,494
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.06
マリージュの婚約者・リュカは、熱狂的信者を抱える超絶美男子。
周囲の皆さんの目には、マリージュはリュカから溺愛されているように見えているらしいのだが、マリージュに言わせるなら、これはそういうのじゃないのだ…!
恋愛音痴のマリージュと、マリージュとの距離を詰めたい腹黒婚約者・リュカの、モダモダしてるようなしてないような?なお話です。
※以前公開していた同名タイトルのお話の改訂版です。
※差別的意図は決してございませんが「ハゲ」という言葉がだいぶ出てきます。不快に感じる方は閲覧をご遠慮ください。
◇第19回恋愛小説大賞 奨励賞いただきました! ありがとうございます…!
文字数 66,620
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.01.31
タイトル通りのお話。頭の中を空っぽにして読むアホエロです。
童貞処女の寂しいゲイ、タケトが黒髪黒目無骨ゴリマッチョにフルカスタムした”あつあつちんちんめざまし”のムサシにほかほか癒されていくお話。
ムーンライトノベルズにも掲載中です。
文字数 13,324
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.08
現代日本では、ただの黒歴史だった。
二十四歳の会社員・黒瀬蓮司は、いまだに厨二病を卒業できない男である。
自作の詠唱呪文をノートに書き溜め、深夜にこっそり唱えては、何も起きない現実に戻る日々。
だが、異世界へ転移した瞬間、その黒歴史は本物になった。
魔物に襲われる王女を救うため、蓮司が羞恥心を殺して叫んだ自作呪文。
それは空を裂き、黒い雷となって魔物を消し飛ばす。
異世界の人々は言う。
「神代魔法だ」
「失われた奇跡だ」
「あなたは、世界を救うために現れた方なのですね」
違う。
ただの中二病である。
しかし、魔王軍に襲われる王都を前に、蓮司は逃げられない。
世界を救うには、あの痛すぎる詠唱を人前で叫ばなければならない。
現代では笑われるだけだった妄想呪文が、異世界では最強魔法になる。
黒歴史を抱えた男の、羞恥と無双の異世界ファンタジー。
文字数 149,558
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.06.30
※BL作品デス!
R18要素が含まれます。
最初は出てきませんがその内出てきます。
※←コレ付けます。
小さな貧しい村で血は繋がっていないが兄弟として育ったルカとフロウ。
優しくしっかり者のルカ。
泣き虫で甘えん坊なフロウ。
フロウはいつもルカのあとついてまわり、ルカもそんなフロウをとてもとても可愛がっていた。
そんなある日、フロウに魔術師の素質がある事が分かり、フロウは王都に行く事になってしまう。
離れ離れになる朝、フロウはルカにお願いした。
「誰とも結婚しないで待っててくれる?」
「わかった。待ってる。」
ルカは困った顔をしつつもそれを受け入れた。
そして10年後、フロウは別人になって帰ってきた。
「ルー兄さん、これからはずっと一緒だよ。」
『天才イケメン腹黒魔術師な弟×田舎から出た事が無いピュアピュアで平凡な兄』の独占欲丸出しストーリーです。
ただただ弟が兄を溺愛するだけです。
弟の中身が残念です。
☆気分転換とBL書きたい発作が起きて書きはじめた作品なので突然完結するかもしれません。
★ゆっくり更新かもしれません。
あしからず。。
文字数 51,268
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.10.12
姉のドレスや髪飾り。お気に入りの侍女に、ひいては婚約者まで。どんな物でも奪って差し上げますわ。何故って?ーーー姉は昔から要領が悪くて鈍臭くて、何でも信じてしまうお馬鹿さんなんですの。このドレスだってセンスのカケラもないしダサくてガキくさいったらありゃしません!なんですかこのショッキングピンクは!!私が去年買っていたこのドレスの方がまだマシなので差し上げますわ!お下がりですけどね!妹からお下がりをもらうなんてお恥ずかしくないのかしら?!
髪飾りだってそうですのよ。姉の透明感のある甘栗色の髪に、ビカビカのルビーなんて似合いませんわ!センスが悪すぎですのよ!!
そのうえ少し前から姉に仕えている侍女はか弱いふりをして姉から同情されて何かと物を贈られていますの。そういうのに気付けないんですのよ、私の姉は。それから婚約者。あれはだめね。一癖どころか二癖も三癖もありますわ。腹が黒いったらありゃしません。姉はそういうのを見抜く能力が1ミリもございませんから、泣かされるに決まってますわ。女癖も悪いという噂もお聞きしますし、疎くて汚れのない姉には不向きなんですの。別にあの男じゃなくもっと条件の良い殿方は沢山いらっしゃいますし!
え?私??姉が好きなのかって??ーー何を言ってるんですの?私は、馬鹿で騙されやすくて要領の悪い姉が知らず知らずのうちに泣きを見ることがアホくさくて見てられないだけですのよ!!
妹に奪われた系が多かったのでツンデレ妹奮闘記が書きたくなりました(^^)
カクヨムでも掲載はじめました☆
11/30本編完結しました。番外編を書いていくつもりなので、もしよろしければ読んでください(*´꒳`*)
文字数 107,856
最終更新日 2021.02.19
登録日 2020.11.16
王立学園の卒業パーティー。公爵令嬢ネリネは、婚約者であるギデオン王子から身に覚えのない罪で断罪され、婚約破棄を言い渡される。
しかし、泣き崩れるどころか彼女が取り出したのは、あらかじめ用意していた『婚約破棄合意書』と『莫大な慰謝料請求書』だった!
文字数 86,890
最終更新日 2026.01.02
登録日 2026.01.02