「ね」の検索結果
全体で26,596件見つかりました。
子供と一緒にショッピングに出かけた筈が、トンネルを抜けたらそこは異世界だった。しかも女性が希少な存在?子供を産んだ女性は尚更大事?正直困ってます。私は人妻ですっ!!!夫以外お断りですっ!子供と一緒に絶対帰ります!てか還して?帰れるよね?
初心者で文才が皆無なので悪しからず。亀更新で週一のペースで三千字前後だと思います。主に日曜日に更新予定です。
限りある素敵な作品の中から目を向けて下さり有難うございます!
文字数 47,628
最終更新日 2018.06.10
登録日 2018.05.01
「おや、ここはどこかねぇ…。」
前世で色んな意味で凄かったお婆ちゃんが目を覚ましたらなぜか赤ん坊になっていた!
※色々適当でよく名前間違う、言葉遣いちょっと悪いお婆ちゃんの物語
※ゆっくり更新です、作者もお婆ちゃんと同じく色々適当人なのでそれでも良ければ見て言ってください!!!
文字数 3,622
最終更新日 2021.09.09
登録日 2019.02.04
自己で片足を失った鍛冶屋は、屑魔石を使って義足を作った。
ある日、騎士の花形である竜騎手と出会った鍛冶屋は、彼に一目惚れをする。
なぜか竜騎手も鍛冶屋を気に入ったらしく、たまに会いに来ては身体を重ねた。
急に顔を見せなくなった竜騎手に、鍛冶屋は自分に飽きたのだろうとあきらめる。
はなから、立場も身分も違う世界の人間だったのだ。
ところが年に一度のパレードの日、鍛冶屋のよく知る竜騎手の姿はなかった。
ハッピーエンドですが、身体欠損の表現があります。苦手な方は、お気をつけください。
2019年10月にJ-Gardensで無料配布した冊子でした。
文字数 7,855
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
文字数 1,124
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
ある時は淑女、またある時は悪役令嬢。いえ、殆ど悪役令嬢。
そんな公爵令嬢シェリーの影武者を十年も演じているポピーは我慢の限界にきていた。
が、しかし、転機が訪れたのだ。
たまたま使用人へ戻っていたポピーは、シェリーの婚約者、エリオット王子に呼び出され、な、な、何と、婚約破棄したい旨を知らされる!
これは『ざまぁ』の大チャンス!!
今までの鬱憤を晴らすかの如く、王子に協力する事を快諾する。
「よおし、仕返しするからね!!」
ーー密かにほくそ笑むのであった。
文字数 78,418
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.09.19
主人公の苦瀬(くるせ)の住むアパート、「中宮荘」。
その一室、苦瀬の住む部屋の呼び鈴が鳴り、苦瀬が大家と間違い出ると、、、!?
見た事も聞いた事も無い名前を出され、少し戸惑うも、嘘を吐き、少女に付き合う苦瀬、苦瀬を知り合いだと思い込み話をすすめる少女、2人の未来の行方とは!
文字数 1,037
最終更新日 2020.11.27
登録日 2020.11.27
番詐欺ーツガイサギー
私たちは皆、獣人の国ラスカに嫁いで泣きを見た者たち。
ラスカの獣人から『貴女は私の番』だと手紙が届けば、人間は嫁ぐしかない。獣人が言う番とは、運命の赤い糸以上の効力があるのだと聞く。
世界地図に載った国々の中でも、ラスカはとても神聖な国として有名だった。普通の人間が足を踏み入れることを許さない程に‥
その為、番を告げる手紙が届いたら家族と一生離れる覚悟で自分の国を出る。もう故郷には帰れないのだと涙を流しながらーーーー。
この物語は、そんな強い覚悟を決めてラスカに嫁いできた人間が‥結婚詐欺ならぬ番詐欺を受け、命からがら逃亡した末に馬鹿な男(獣人)たちへの復讐を誓う物語である‥。
「え、つーかこの草やばくね?歯あるし。食われそう」
「セルマ、その草にツンツンしちゃだめだよ!」
「あ、見て見てネル。草に指食われた」
「だから言ったでしょ!!」
「‥‥じゃあ焼こう、この草‥」
「ジェナ!だめだめ!燃やしたら見つかるって!あああ、ダメだってば!」
「‥‥あ、やば‥‥獣人こっちきた」
「あああ!もう!!この人たちやだ!!」
番詐欺の被害者集団による復讐劇が幕を開ける!!
(と見せかけたほのぼの珍道中!)
注意:獣人や番に関しての設定はオリジナルなところが多いと思います。獣人や番に関して拘りを持たれている方は要注意です!
文字数 15,092
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.01.31
私は陽菜。24歳の新入り刑事だ。ただ、最近の依頼者には、ある共通点がある。なんだと思う?それは、「全員同じ依頼」なのよ。全く良く分からないが、依頼されたからには、頑張らなくちゃね。
文字数 3,667
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.30
コミュ障でボッチのオレに、憧れの彼女が声をかけてくれた。
天使みたいにやさしくてかわいい彼女。
オレは、彼女のためならきっと死ねる。
※他サイトでも公開中です。
文字数 4,183
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.02
この作品はコメディよ。
えっ?
本当に読む価値があるのかって?
そ、そんなの、初めて書いたんだから分かるわけないじゃないの!(怒)
いいから、あんた達はさっさと本編を読んできなさいよ!
本当にドジでノロマね!!
……あっ、ちょっと待って。
読んでみて、もし面白いって思ったら……ふぉ、ふぉ、フォローしてくれたって、か、構わないんだからね?(照)
それに……何回読みに来てくれたっていいんだから。
……。
なによ!まだいたの?!
早く本編を読みに行きなさいよ!(照)
文字数 9,970
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
粗筋
主人公・与無蔵(よむぞう)は、二十歳の男性にして江戸裏社会の一員である。彼の父・頭吉(とうきち)は、江戸中の賭博場を束ねる闇組織『猿組(ましらぐみ)』の初代筆頭親分であった。
頭吉は陽気で子分思いの、しかし裏切者には残虐極まる、任侠然とした男だ。
父、頭吉が生きているあいだは、ただ二代目修行に励んでいればよかった。そこに満足も不満もない。無邪気な冗談を口にした幼少期は、とうに過ぎさっている。
その父が、元文四年(一七三九年)四月二十八日、夜中の路上で護衛ごと何者かに殺害された。
彼の死は、一介の親分の死ではすまされない。与無蔵にとっても、父の死という悲劇だけで終わることではなかった。
そもそも頭吉が治めていた『猿組』は、ほかに芸事や運輸といった別々の職能に基づく三つの組と手をとりあって、『ヌエ』なる集団を作っていた。『ヌエ』は、奉行所に賄賂を払ったり、組同士の利害を調整したりするのを目的としている。すなわち彼の死は江戸裏社会の混乱を意味した。
与無蔵はすみやかに父の葬儀を開いた。頭吉の直属幹部や猿組の直参組長はもちろん、ヌエを構成するほかの三つの組……芸事と岡場所の狸組、港湾労働と水運業の虎組、医療の蛇組……の各筆頭親分または名代が続々と参列。
手ぎわよく葬儀をこなしつつ、父の思い出を回想する与無蔵は、裏社会の人間がたどりつく『満足』とはなにかを考察する。
それは、血で血を洗うヌエの内部抗争が始まったことを意味した。
※本作は拷問などの残虐場面、性的に倫理観の逸脱した人物の登場などを含みます(ただしベッドシーンはありません)。
※本作はフィクションであり、いかなる登場人物、筋、演出においても現実のそれとは一切関係ありません。
文字数 105,135
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.05.30
はじめまして、みなさん! やちぃーっす!
この作品の主人公をしてる無所属Vチューバーの八八地《ややち》こと、大黒八千代《おおぐろやちよ》です!
なんかあ、この作品を書いた原作者さんが私の相方?っていうか仕事仲間?に連れてかれちゃいまして、去り際に告知を頼まれたわけなんですが、ここってそもそもあらすじを書くところですよね?
ていうかさっきからずっと、隣の部屋から原作者さんの悲鳴が聞こえてくるんですけど、何がおこってるんですかねー、あっちは。
とまぁ、そんな話はおいといて、ざっくりお話すると、スーパーでミラクルに平凡なVチューバーの私が、ある日世界の裏で渦巻く陰謀に気が付き、世界の平和を守ろうとするのですが、その犯人が実はっ!的な展開を迎え、相方が半ば強引に相方となり、一緒に世界を好きな方向に進めるべく、あーだこーだ奮闘するといったローファンタジーの作品となってます。
ここだけの話、実は全てを裏で操っている真犯人が───って、おーい誰ですかー、台本にこんなネタバレ書いたのー?
え、原作者なの? ほんとに?
あっ、あー。それで莉子《りこ》に連れてかれちゃったのね。
なに、待って、じゃあこれマジの話なの?
いや私も知らなかったっていうか、それ知っちゃったら話終わるんじゃない?
……とまぁ、そんな感じのお話らしくて、真犯人がいるかどうか私は、知りません。ですが、1話だけでも読んでくれたら嬉しいです。
連載は、小説家になろう様、カクヨム様にて1章終了までの間、毎日投稿する予定だそうです。20話ちょっとあるのかな?さっきそんなことを言ってました。
ちなみにこの作者さん、SNSにも出没するそうで、https://twitter.com/KAKO4321がアカウントだそうです。控え目に言ってくれいじーな人なので、珍獣ハンターの方は覗いてみるのも面白いかもしれませんね。
っと、言ったところで、あらすじを締めさせてもらいますね。
今度はぜひ、本編の方で皆さんにお会い出来たらなと思います。
以上、大黒八千代でした!
ここまでだけでも、読んでいただきありがとうございました!
……こんなのがあらすじって、原作者ほんとに大丈夫か?
文字数 14,966
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.08.12
人の感情がオーラのような「色」として見える秘密の力を持つ、没落しかけた子爵令嬢エリス。彼女は病気の母と家族を救うため、"氷の公爵"と噂されるリアム・フォン・ヴァレンシュタインとの政略結婚を受け入れる。
「互いに干渉しない、愛を求めない」――。リアムから冷たい契約条件を提示され、孤独な結婚生活が始まる。
はずだった!?
文字数 32,711
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
美しく青い星である惑星テスティアラ。ここで起きた出来事は、ここに住まう生物にとって悲劇であり、人類は生活圏を著しく狭められ、惑星外移住を強いられることとなる。
第一次、第二次と出航を重ね、最後の造船となる第三次移民船アルセリスフロー。星を去る者、残る者の行く末は一体どうなるのだろうか。
文字数 8,209
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.29
A:anathema(忌むべきもの)
E:emancipate(解き放つ)
満月の夜。
町一番の美男子・嶽は、静かに酒を嗜む。
橋の上で出会った一人の娘。
柔らかな微笑み。
優しい声。
けれどその額には、月の下で朱色の角が芽吹く。
翌朝、娘は消えた。
町は騒ぎ、月は何も語らない。
嶽はただ、次の土地へと歩き出す。
美と怪異が交差する和風幻想譚。
それは、忌むべきものか。
それとも、解き放たれる者の物語か。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
登場人物
嶽(ガク)
町一番の美男子として慕われる「日常」と、美しく恐ろしい「鬼」の二面性。
【基本ビジュアル】
容姿:誰をも惹きつける柔和な美少年。陶器のような白い肌に、非のうち所がない整った顔立ち。
* **瞳:** 蒼紫(あおむらさき)の瞳。月光を映しているようでどこか空虚な、不思議な輝きを持つ。
* **髪:** きらきらと光る質感。
* **表情・口元:** 長いまつ毛、艶のある少し厚めの唇。人懐っこい笑顔がトレードマーク。
* **手・体格:** 顔の繊細さに反して、手は大きく骨張っており、男らしく温かい。爪まで美しく整っている。
* **服装:** 上質なシルクのストールを常に巻いている。
荊(ケイ)
性別の境界を越えた、月光に溶けるような中性的美少年。
【基本ビジュアル】
* **容姿:** どこか異国の血を感じさせるような、ハーフと言われるほどの美しい顔立ち。
* **体格:** 嶽よりもさらに線が細く、しなやかなシルエット。
* **肌:** 嶽よりもさらに白く、透き通るような肌。
* **髪(メインモチーフ):** * **スタイル:** 長いストレートヘアを一つに束ねている。
* **色:** 黄みがかった茶色(琥珀色)をベースに、根元は冷たい焦げ茶、毛先は月光に溶けるような灰金色(アッシュゴールド)のグラデーション。影に入ると青みを帯びる寒色系の色調。
* **瞳:** 嶽と同じ蒼紫の瞳。血の繋がりと運命を感じさせる共通の輝き。
* **【特徴・雰囲気】**
* **声:** 声変わり途中のような、少しかすれた青年の声。
* **表情:** 無邪気で人懐っこく、兄(嶽)が大好き。食べることが好きで、甘味を頬張る子供のような一面も。
* **動き:** 嶽の周りをちょこまかと動いたり、着物を引っ張ったりと、落ち着きがないが愛らしい。
共通・対比設定(AntinomiE)
* **瞳の共通性:** 二人とも同じ「蒼紫の瞳」を持つことで、彼らが特別な存在であることを示唆。
* **対比:** * **嶽:** 「静」・「酒」・「包容力」・「夜の闇に溶ける紫」
* **荊:** 「動」・「甘味」・「無邪気」・「月光に光る金」
文字数 3,549
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.12
1話200文字以内のショート漫才です。
「漫才で世界を救うわよ!」
「はいはい」
「信じてないわね!」
「信じてるよ」
「笑いは体にいいの!」
「そうだね」
「だから漫才は世界を救うの!」
「ほう」
「漫才下手か!ボケなりツッコミなりしてよね!」
「うん」
「うんって、あんたね!」
「やめさせてもらうわ」
「いや、これから始まるの!」
チャンチャン♪
こんな感じです。
文字数 1,754
最終更新日 2016.08.10
登録日 2016.07.18
春から高校生の城井ありさは、入学を心から楽しみにしていた。入学式の日、浮かれすぎて……。
え、ここはどこ……?は、お嬢様?!
どーゆーことー?!
気高きお嬢様は、既に結末を決めちゃってるし……。
……なら、その想い、届けてあげないとね。
文字数 9,108
最終更新日 2017.04.04
登録日 2017.04.04
『私は自殺じゃない。』
そう言って誰が信じてくれるだろうか。
20xx年12月24日。日本中が浮かれていたあの日、私は、電車にはねられ死んだ。警察は現場検証の結果自殺と断定。
『チガウ』
私は殺された、あいつに。罠だったんだ。
20xx年4月17日 入学式
私は晴れて高校生になったのだが、嬉しくない。志望校に合格したはずなのに。理由は分かってる。『ワタシノ』志望校でないからだ。もっと言えば『コンナトコロニキタクナカッタ』。
自分のクラスを確認し、教室に入る。中学が一緒の子が2人。塾が一緒の子が3人。まぁ、どれもこれといって仲がいい人達ではない。『ドウデモイイ』。クラス担任は若い男で謎に燃えてるやつ、嫌いだ。どうでもいい話を長々としないでくれ。入学式も酷いもんだ。音の外れた校歌、奇声を発する新入生、寝ている先生。やる気あんのかよ…。まぁ『ワカッテイタ』けれど。新しい教科書などが配られ、今日は終わった。『ソウオモッタノニ』違った。私はこの日から『ウソツキ』になったのだ。
文字数 1,261
最終更新日 2019.03.05
登録日 2019.02.28