「い」の検索結果
全体で238,420件見つかりました。
「感情」というものに焦点を当てた、少しダークな物語(の予定)。
「ハートレス」とは、作品そのものの名前ではなく、同じタイトルで世界観をまったく異ならせるシリーズを想定しております。
いわば「ないしょのつぼみ」のようなものです。
文字数 7,671
最終更新日 2019.02.08
登録日 2019.02.03
タイトルどおり裏話のショートストーリーを18禁レベルで書いていってみようと思います。
内容はエロ有りグロ有りって感じの予定です。
実は『お話』の方のR15を意識するあまり、かなりソフトな表現しか書けない状態にフラストレーションが溜まりまくった結果こんなストレス発散場所を作っちゃいました♡
※ちなみにイメージ画像には特に意味はありません。
※19/05/24前のローションボトルのイメージがあまり良くなかったみたいだったので、新しいローションのパッケージに変更しました。
問題があるようであれば、元に戻します♡
『チートでエロ♡でテイマーなゲームのお話』はこちら。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/591314176/952255373
※19/04/14追記
筆者…男同士の熱い体の関係は特には好みませんので、お誘いの連絡等は御遠慮下さい。
はっきり言います。私は女性が大好きですから!
『押すなよ?いいか?押すなよ?』的なアレではありません。マジです。
文字数 31,258
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.04.03
白髪赤眼の男の子―アルレルトは親の記憶は無いが孤児院で院長と仲間達と共に穏やかでくだらなくも充実した毎日を送っていた。ある日、アルレルトの前に見知らぬ子供が現れてから、彼の生活は一変していく。
孤児院の仲間ーー家族へ動物をけしかけては糞攻撃を平然とするそんな彼が少しづつ大人になって大切な者を守る為に成長し、力を手にして壊れた国を創成していくお話。
ファンタジーっぽく魔王とか聖女とか絡めながらのんびり書いていきます。
※タイトル変更しました。前タイトル︰異世界の門番
※1話大体四千~六千字くらいでなるべく短めを目指してます。最初の何話かはもっと少な目です。
登録日 2019.04.29
その学校に通う生徒は『ブレインリング』の装着を義務付けられており、それによって生徒達から脳波の取得を行っているという。実は常識が書き換えられ、おかしな校則に疑いを持たない女子が、世にも恥ずかしい目に遭ったり、性交実習を受けているのだ。
登録日 2019.07.13
「いらない命なら俺に預けてくれないか?」悪魔に誘われたので、見習い悪魔になった。
楠 恵茉(くすのきえま)は、17歳にして早くも人生に希望が持てずにいた。自殺しようとした時、呼び止められる。いや、正確には飛び降りた後だったが。
「いらない命なら、俺に預けてくれないか?」超イケメンのその男は、ベリアルと名乗る悪魔。
とりあえず、見習い悪魔になってみる事にした。かくして悪魔修行の日々が始まった!
立場上、ベリアルは恵茉の面倒を見ているうちに、恵茉は彼と接していくうちに、いつしか一人と一体の間に……
コメディタッチなダークファンタジー、そして時々シリアス。生きるとは何か? 人が生きる意味とは? 真面目にコツコツ努力を重ねるより、いい加減で適当なヤツの方が人生上手くいくように見える時。その答えは? などなど。人は何故生まれて死ぬのか? などなど、ヒロインと共にどうぞお楽しみください。
文字数 148,122
最終更新日 2019.09.29
登録日 2019.07.29
ついこの間、ぼくは仕事を辞めた。
そして疲れ切ったぼくはそのまま引きこもりになった。
' こんなはずじゃなかったのにな '
そんな想いばかりが募る。
そんなとき君からの着信が鳴った。
文字数 1,044
最終更新日 2019.10.06
登録日 2019.10.06
クラスのボス的存在の菅田(かんだ)と、感情表現を殆どせず、いつも勉強ばかりしている冴川(さえかわ)。菅田は、何を言っても反応せず冷めた目で見てくる冴川が気に食わず、何かと突っかかっていた。
そんなある日、何時もの様に菅田が冴川に突っかかっていくと、珍しく冴川が反応し──
文字数 2,568
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.10.02
携帯しているスマートフォンに何件もの着信があったという事に山下宏典が気づいたのは、その最後から数えて大凡で小一時間は経過した後であった。愛機であるところのそのスマートフォンのディスプレイに表示されていた着信の数は十三件。そして、そのどれもこれもが同一人物からのものだという事を知った山下は、その人物からのものという事実に逡巡する。何故ならその人物とは、約半年前に別れてからこの日まで疎遠となっていた笹原由奈だったからだ。
逡巡が焦燥にクラスチェンジする中、山下は笹原にコールする。暫しして聞いた半年ぶりの声は、暗く沈んだ音色をしていた。イヤな予感がする。付き合っていた頃の事が蘇る。悪寒が走る。そしてそのとおり笹原が発した次の言葉は、自殺を仄めかすものだった。
結局のところ、笹原が命を落とすという事態にはならなかった。しかし、違う問題が提示された。笹原が自殺を図っていた際、何者かによる放火も同時進行していたのだ。全身に火傷を負った笹原は現在、病院で生活している。山下は足繁くお見舞いに通う。半年ぶりの再会と笹原が背負う現状に、山下の心は激しく揺れ動く。罪悪感。そして、背徳感。山下は笹原に溺れていった。
そんな中、笹原を担当する医師でもある芹澤が殺害される。犯人は放火も実行した人物だった。山下は複雑な心境を内包しつつ、笹原との今後を考える。
一方で笹原は、事態の経過に大満足していた。これは、恐ろしい企みと危ない賭けによって漸く手にした幸せだったからだ。
そう、全ては。
笹原の思惑どおりに進んでいた。
………、
………、
筈だったのだけれど。
文字数 254,710
最終更新日 2019.10.13
登録日 2019.10.13
斎藤恭介は幼少から理不尽にさらされ生きてきた。毎日が理不尽にあふれ、押しつぶそうとするこの世界に、いつしか恭介は世界を憎むようになっていた。
そんなある日、恭介の通う高校のクラスが異世界に転移してしまう。そこには俺をいじめるクラスの暴君である木山もいた。
そして転移した世界でもまた俺は理不尽にさらされ、濡れ衣により囚われてしまいついには命の危険に直面することになってしまった。逃げられない理不尽と限界を迎える精神の中で、恭介の中で何かが爆発した。
決死の脱出を決行する中、恭介の中にある感情が芽生えた。
『理不尽なんて、俺が全部ぶち壊してやる』
そう決意を固めた恭介の向かう先にあるものはなんなのか。
全てに裏切られた恭介の異世界での逆襲が今、始まる。
文字数 36,643
最終更新日 2020.01.02
登録日 2019.12.30
ラテアート部を作った幼なじみに、男子主人公が振り回される話。
杯泉《ばいせん》高校に通う神《こう》は、幼なじみの良照《ラテ》が新たに創設した「ラテアート部」へ誘われる。
しゃーない。放課後はまったりカフェするか。
文字数 29,268
最終更新日 2020.03.26
登録日 2020.01.16
何かもう、普通じゃない婚約破棄な話が書いてみたかった。
破れかぶれ。
ある意味、婚約破棄された令嬢は幸福かも知れない。
文字数 3,278
最終更新日 2020.01.28
登録日 2020.01.28