「投」の検索結果
全体で20,893件見つかりました。
おじさんサラリーマンが犬系イケメンを拾うっていうBL小説でよくあるようなお話。
絆されやすくて敏感でえっちなおじさんがイケメンにグズグズにされるのが見たくて書き始めたのですが、思ったよりも過激になってしまったのでエロい描写が苦手な方や免疫のない方にはオススメしません。
可愛くてえっちなおじさんを書くのが楽しくてほぼえっちなシーンばかりなのはすみません…笑笑
話の内容薄いしえっちなことばかりしてて進展が遅いですがえっちなおじさんが好きな人には刺さると思います。
同人誌みたいな濁点や♡の付く喘ぎが苦手な方は回れ右です。
この作品はエブリスタさんにも投稿してあります。エブリスタさんではスター特典のお話を公開しています。そちらもぜひどうぞ。
※初作品なので誤字脱字などあったら申し訳ないです。感想をいただければ励みになると思うので良ければお願いします。
文字数 20,127
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
異端な容姿に高い霊力を持つことから村からも親からも蔑まれてきた少女、夕霧。
村の掟で山々の守り神である鴉天狗の花嫁(生贄)として鴉天狗が住まうとされる洞穴に送り込まれ、暗闇を抜けた先にあったのは……。
pixiv、ムーンライトノベルズ、Fantia(続編有)にも投稿しております。
【https://fantia.jp/fanclubs/501495】
文字数 8,080
最終更新日 2023.11.08
登録日 2023.11.08
魔法がほとんど使えないものの、魔物を狩ることが好きでたまらないモネは、魔物ハンターの資格が取れる魔法学校に入学する。
魔法が得意ではなく、さらに人見知りなせいで友達はできないし、クラスでもなんだか浮いているモネ。
しかし、ある日、魔物に襲われていた先輩を助けたことがきっかけで、モネの隠れた才能が周りの学生や先生たちに知られていくことになる。
小説家になろう、カクヨム、エブリスタにも投稿してます。
文字数 111,313
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.08.24
「堕ろせ。子どもはまた出来る」夫ランドルフに不貞を疑われたジュリア。誤解を解こうとランドルフを追いかけたところ、階段から転げ落ちてしまった。流産したと勘違いしたランドルフは「よかったじゃないか」と言い放った。ショックを受けたジュリアは、ランドルフの子どもを身籠ったまま彼の元を去ることに。昔お世話になった学校の先生、ケビンの元を訪ね、彼の支えの下で無事に子どもが生まれた。だがそんな中、夫ランドルフが現れて――?
エブリスタ、ムーンライトノベルズにて投稿したものを加筆改稿しております。
文字数 93,721
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.04.25
何でもできるVRMMOで一緒に遊んでいた幼なじみと妹が、いつの間にかヤリサーにチン負けしていましたノクターンノベルズ、pixiv、Fantiaにも同時投稿をしています。
文字数 36,874
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
将来を約束したお人から婚約破棄された常盤環は偶然目にした深森羽鳥に恋をした。その日からずっと、環(Ω)は羽鳥(Ω)が大好き。毎日可愛可愛い、そばにいられるだけで幸せ。
羽鳥の従兄弟の藍君(α)に羽鳥の番の先輩(α)、環の仲良し変人にぃにに優しい海先輩。
この恋は永遠に片思い。でも毎日幸せ。
短編「一周回って永遠片思い」の連載版です。
短編の設定を使っていますが、後日談的な連載版ではなく、短編の内容を膨らませたような連載版のため、短編を未読でも大丈夫かと思います(すぐに短編に追いつきます。)
他サイトにも投稿しています。
文字数 17,925
最終更新日 2026.07.13
登録日 2024.04.26
わたしが目覚めると何も覚えていなかった。
本格的な記憶喪失で、言葉が喋れる以外はすべてわからない。
ちょっとだけ菓子パンやスマホのことがよぎるくらい。
そんなわたしの以前の姿は、完璧な公爵令嬢で第二王子の婚約者だという。
えっ? 噓でしょ? とても信じられない……。
でもどうやら第二王子はとっても嫌なやつなのです。
小説家になろう様、カクヨム様にも重複投稿しています。
筆者は体調不良のため、返事をするのが難しくコメント欄などを閉じさせていただいております。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 13,902
最終更新日 2022.05.02
登録日 2022.05.02
サリアは婚約者のデリックにウンザリしていた。
なんとかこの婚約が無くならないかな?と何度考えただろう。
今日も茶会でデリックは幼馴染のレーナと一緒になってサリアにダメ出しばかり。
聞き流していたが、魅惑のワードがデリックの口から飛び出した。
「今のままじゃ婚約も解消するしかない」
千載一遇の大チャンス。
サリアは婚約解消の1歩手前。協議書への署名を迫った。
サリアの気迫に押され、デリックは署名をしてしまったが実はデリック、サリアに一目惚れをしてしまい婚約をしたけれど、どうしていいか解らずついついダメ出しをしてしまった上、幼馴染のレーナと比べてしまっていただけだった。
協議書は直ぐに婚約が無くなる訳ではなく、折り合いの悪いことが改善されれば婚約は続行されるし結婚も出来ると胸を撫で下ろしたデリックだったが婚約を無くしたいサリアはやる気ゼロ。
これまでとは一変したサリアの態度にデリックは益々サリアの事が好きになっていくけれど、サリアはデリックを避けるようになってしまった。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★7月17日投稿開始、完結はニャンの日です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 122,054
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.07.17
タイトル変更しました!
『王道?転生公爵令嬢と転生皇子の日常』から『転生公爵令嬢の婚約者は転生皇子様』です。
魔物討伐の最中、魔法をブッ放した直後に突然前世を思い出した、主人公ルルことルルーシュア。
前世では10代で病死し、ペットのシルバーのトイプードルのモモだけが友達で家族だった。
そんな前世を送ったルルが転生した!
イケメン兄や両親に愛され、隠しキャラの婚約者が現れたり、ヒロインを断罪したり、とんでもないペットが増えたり、本人が気付かないうちに色々やらかします。
皆に愛されながら、婚約者の愛情を受けて、ちょっと世直ししながら、日々生活していく物語です。
意地悪令嬢は出てきません。
主人公の周りには、イケメン兄とイケメン婚約者と言うよくあるテンプレ設定です。
R指定も怖い表現も全くありません。ほのぼのと淡々と、よくある転生物語です。
設定も、ふんわりしてます。
細かい事に拘らず、大きな気持ちで、クスッとしながら読んで頂けたら嬉しいです。
なろうで、原案を公開してます。これは修正後のものです。
不定期投稿で申し訳ありません。
文字数 357,776
最終更新日 2023.01.30
登録日 2021.12.19
エレノアは表ではしがない文具屋を営み、裏では婚約破棄の代行を生業としている見目麗しい女店主。
そんな彼女の元には様々な事情を抱えた依頼人が訪れる。断罪された令嬢、虐げられた姉、白い結婚を言い渡された男などなど。
しかし、彼女たちの依頼には裏があって――?
エレノアはその頭脳を駆使して数多の恋にまつわる事件を解決していく。
■case1.断罪された女
伯爵令嬢アメリは卒業パーティで婚約者ウィラードに断罪され、婚約破棄を言い渡されてしまう。それも、彼が愛する子爵令嬢キャサリンを虐めたという身に覚えのない罪で。しかし、全ては子爵令嬢キャサリンが仕組んだことだった。
キャサリンに婚約者を奪われたアメリは彼を取り戻すべくエレノアの店を訪れるが、エレノアはアメリにおかしな点があることに気づき、彼女の身辺調査を始める。果たして、アメリの真の目的とは。
※現在case5まで執筆済み(20万字程度)。
※小説になろう様、カクヨム様にも投稿しています。
文字数 207,942
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.07.13
林間学校の最中に召喚(誘拐?)された鈴村翔は「スキルが無い役立たずはいらない」と金髪縦ロール女に言われ、その場に取り残された。
しかしそのスキル鑑定は間違っていた。スキルが無いのではなく、転移特典で授かったのは『無』というスキルだったのだ。
とにかく生き残るために行動を起こした翔は、モンスターに襲われていた双子のエルフ姉妹を助ける。
エルフの里へと案内された翔は、林間学校で用意したキャンプ用品一式を使って彼らの食生活を改革することに。
スキル『無』で時々無双。双子の美少女エルフや木に宿る幼女精霊に囲まれ、翔の異世界生活冒険譚は始まった。
*小説家になろう・カクヨムでも投稿しております(完結済み
文字数 72,622
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.11.02
「オギャア、オギャア!」
朝日が昇る頃、長く苦しい時間をへて、私は心待ちにしていた愛しい娘の声を聞いた。
愛する旦那様が部屋に訪れた。
喜んでもらえると思っていたのに、彼は娘の姿を見て「やっぱり……」と言葉を残して出ていってしまった。
彼が再度訪れたのは一週間後。
「それは俺の子じゃない」と、親子鑑定書を私に突きつけた。
何を言っているの?
この子は正真正銘、貴方の子なのに?
彼は話しも聞かず、私を屋敷から追い出した。
そして、私を追い出すよう命令された専属侍女から、「私、妊娠しているの。旦那様の子よ」と告げられた。
愛し、愛されて結婚したのに、彼は私を裏切っていた……。
途方にくれる私だったが、顔を真っ赤にして泣く娘を見て「私が守らなきゃ」と立ち上がった。
不実な男なんか、こっちから捨ててやる!
この子は私が立派に育てるわ!
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プロローグ+43話+エピローグの全45話です。
執筆は完了していますので、手直しが終わり次第順次投稿致します。
設定はゆるいです。
楽しんでいただければ幸いです。
文字数 145,325
最終更新日 2024.07.19
登録日 2024.07.01
ぼくは2□19年の3月に、中学を卒業しました。
その直後に(早生まれで誕生日前だったからギリギリ14歳で)、初めてセックスをしました。
でも、その相手はアラフィフのおばさんで、その後も何人かセックス出来てるけど、やっぱり、おばさんばっかりです。だから、あんまり自慢できる内容じゃないんですが、でも、すごく気持ちがいいから、ぼくは幸運かもしれないと、考えています。
そこで、ここで、小説の形を借りて、内容を書いて、聞いてもらおうと思いました。
でも、官能小説家みたいな、うまい表現は無理なので、出来事だけを覚えている限り書くつもりです。
面白くないかもですが、できるだけ頑張ります。
内容は、R18の範囲になると思いますが、ぼくは15歳(初投稿日)なので、もちろん、これは実在しないフィクションです。
よろしくお願いします。
文字数 423,506
最終更新日 2020.12.04
登録日 2019.06.26
4人歌い手グループのリーダーであるショーマは他3人に比べ人気が無い。そんな中ショーマのファンらしき配信者の投稿が目に入り、喜びのままにDMを送ってしまう。そこから仲良くなっていき、とうとうオフで会うことになる。
本編・キャラ詳細+短いおまけ
【注意】
・バッドエンドです
・歌い手、Vライバー等の中の人に関する描写があります
・この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません
・受けが終始可哀想な目に合う上に救いがありません
・軽傷・受けに少しだけ傷がつく表現があります
・♡・濁点喘ぎ過多。喘ぎませんが攻めのセリフにも♡がついています
・展開が非常に早い上に現実的では無いため苦手な方は閲覧をおすすめできません
文字数 13,195
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.02.07
冷酷無比と噂される公爵ゼクシハルトに嫁ぎ、三年間、ただの飾り物として冷遇され続けてきた伯爵令嬢ベルティリア。彼女は実家の存続のために耐え忍んでいたが、ある日、ゼクシハルトの幼馴染であるリルフィアの姑息な自作自演の罠によって、無実の罪を着せられてしまう。
言い訳すら聞こうとせず、傲慢に冷徹な言葉を放つ夫に対し、ベルティリアの堪忍袋の緒が切れた。
「そういうのいいから」
激怒した彼女は、その場で婚姻指輪を投げ捨てて即座に離縁。かねてより温めていた計画を実行に移し、独自の刺繍技術を活かした仕立て屋を職人街に開業する。
一方、ベルティリアを失った公爵家は、彼女が裏で回していた領地経営や人脈、そして特殊な衣服の維持管理が破綻し、瞬く間に崩壊の危機へと陥る。必死になってベルティリアを捜索し、ようやく見つけ出して涙ながらに復縁を迫るゼクシハルト。しかし、彼女の隣にはすでに、彼女の才能をいち早く見抜いて至高の愛を注ぐ、隣国の若き公王の姿があった。
文字数 64,643
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
カロリーナは『皇太子妃』になると定められた少女であった。
そのため、日夜、辛く悲しい過酷な教育を施され、ついには『完璧な姫君』と謳われるまでになった。
ところが、ある日、婚約者であるヨーゼフ殿下に婚約破棄を宣言されてします。
ヨーゼフ殿下の傍らには綿菓子のような愛らしい少女と、背後に控える側近達。
彼らはカロリーナがヨーゼフ殿下が寵愛する少女を故意に虐めたとまで宣う。這いつくばって謝罪しろとまで言い放つ始末だ。
会場にいる帝国人は困惑を隠せずにおり、側近達の婚約者は慌てたように各家に報告に向かう。
どうやら、彼らは勘違いをしているよう。
カロリーナは、勘違いが過ぎるヨーゼフ殿下達に言う。
「ヨーゼフ殿下、貴男は皇帝にはなれません」
意味が分からず騒ぎ立てるヨーゼフ殿下達に、カロリーナは、複雑な皇位継承権の説明をすることになる。
帝国の子供でも知っている事実を、何故、成人間近の者達の説明をしなければならないのかと、辟易するカロリーナであった。
彼らは、御国許で説明を受けていないのかしら?
「小説家になろう」「カクヨム」「ノベルバ」にも投稿しています。
文字数 10,453
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.10
色々とみんな属性過多。
BL、GL表記は間違いや予防線ではなくガチ。
みんな幸せ大団円。
モラルとか常識とか、それさえ守っていれば恋愛なんて自由でしょ?
同性カップルはモラルの範囲外?
ノンノンノンノンノンノン。
きちんとわかり合って、周りの人の理解も得た上できっちり契約していればモラルの範疇です。
ですよね?旦那様。
というざまぁなしのご都合主義のハッピーエンド。
でも、ちょっとだけビターなエンド。
人を選ぶ…というかなんでも大丈夫な人じゃないと見れないお話だと思いますが、よろしければご覧ください。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 4,170
最終更新日 2025.02.11
登録日 2025.02.11
旧題:婚約破棄された悪役令嬢は、一途な愛を注ぎこまれています。
「リディア、きみとの婚約を破棄することを、ここに宣言する!」
その宣言を聞いて、私は思い出した。前世のことを。
そして、私が殿下ルートの悪役令嬢だということを!
とはいえ、私……断罪されるようなことをした覚えはないのだけど?
まぁ、婚約破棄されたのなら、もう次期王妃教育を受けなくてもいいのよね、やったー!
……って思ったら、竜の国、ユミルトゥスの公爵家令息からプロポーズをされちゃって……
一途に愛されちゃってます!?
※ベリーズカフェさまに投稿した小説を、改稿しました。約11万字の物語です。
文字数 147,817
最終更新日 2026.04.20
登録日 2025.07.21
※短編集に投稿していた番外編をこちらに統合いたしました。新しいお話を追加したわけではありませんのでご注意ください。
婚約者に殴られた衝撃で、突如前世の記憶を思い出したレジーナ。
前世と比べ、王妃候補としての生活がどれだけ窮屈なものだったか知ってしまった。
潔白の証明なんて面倒なことをするより、さっさと解放されたい!
追放宣告を承諾し、さぁ第二の人生スタート! と浮かれて海を目指したのも束の間、見知らぬイケメンに拉致されてしまった。
連れていかれた先はなんと海賊船。
このまま海賊たちの慰み者になってしまうのか――?
絶望するレジーナをよそに、海賊たちは陽気で親切。
手を出されることもなく、むしろ褒められ守られ大事にされるばかり。
王宮暮らしよりも伸び伸び暮らせて、その上無駄に鍛えた剣の腕も活かせそう。
これってもう海賊として生きた方が楽しいのでは?
そう気付いてレジーナは海賊として生きることにした。
文字数 164,301
最終更新日 2021.03.15
登録日 2020.07.18