「同時」の検索結果
全体で3,632件見つかりました。
先に注意して置こう
-これは99.9%、ゲームプレイするだけの話である。
主人公とその周りのプレイヤーはガチ勢だらけの為、なるべく用語に対しての簡単な説明・補足は加えるが、実際にプレイしている人の方が読みやすいと思う。
MMORPG-MassivelyMultiplayerOnlinePole-PlayingGame、マッシブリー・マルチプレイヤー・オンライン・ロール・プレイング・ゲーム。
「大規模多人数同時参加型オンラインRPG」などと直訳され、オンラインゲームの一種でコンピュータRPGをモチーフとしたものを指す。
俺、長坂隼人は人生に飽きていた。
小学校、中学校、高等学校。
普通に生きていけばそれなりに幸せになると思っていたのに・・・。
人並みに勉強できて運動できて人当たりがよければ少しは楽しくなると思っていたのに・・・。
俺は人生に失望していた。
していた。
そんな時だった。
ガナトレイヤーファンタジーオンラインに出会ったのは・・・。
***********************************************
閲覧される皆様へ
この度は私の投稿作品へお越しいただきありがとうございます!
過去に本サイトにて投稿させていただいておりましたが今回、アカウント自体を作り直して再スタートをしました!
ファンタジーメインで執筆していきます
よろしくお願いします!!
今回の作品はMMORPGを題材にしたゲームのプレイ風景を延々と文章にしていくだけのものです。
ゲーム好き、RPG好き、オンラインゲーム好きという方は是非、それ以外の方でも楽しんでもらえるよう頑張って行こうと思います!
*感想・脱語脱字等ありましたらお気軽に感想でお書きください!(露骨な感想稼ぎではないです決して)
小説家になろう様でも同タイトルの作品を投稿中です。
文字数 17,506
最終更新日 2018.07.28
登録日 2018.07.26
まえがき
「あなたはふさわしくない」
ある人はそう言った。それと同時に、発砲音が鳴り響いた。人が一人殺されてしまった。しかし、その人には確信があった。「殺された人は必ず見つからない」と。なぜならその人は、未解決事件の常習犯だからである。ー
私が今日に至るまでに殺した人、そして未解決事件の数は共に十三を超える。だが私は、まだ満足していない。それに、満足してはいけない数字だ。確かに常人にとって、十三という数は中々の数字に見えるかもしれない。たがしかし、常習犯であり元スパイでもある私にとっての十三は、まだ序章に過ぎない。なぜなら、私がスパイになるまでに考えていた計画には、まだ程遠いからだ。
二〇〇〇年✕✕月・・・
「何度いえば分かるんだ!!!」
「すいません、すぐに提出します」
「もうその台詞には飽きたよ!」「この期に及んでまだというのは何事だ!!!」・・・
はぁ〜、やっとあのバカ上司の激昴を聞き終えた。四時間にも及んだ。そんな時間があったら企画書提出できたのに。
このまま飛び降りたい。駅のホームで電車を待っている私はそう思ってしまった。だがいかんせん、私には勇気がない。断念せざるを得なかった。そんな時、私はある一人の男に出会った。と同時に、私に話しかけてきた。
「君は今疲れているだろ」私の心情が悟られたので咄嗟に「はい」と返事をしてしまった。
「今の会社、今の上司に不安しかないだろ」あまりにも悟られすぎたので思わず、
「あなたは誰ですか」と聞いた。
すると「わたしはただの占い師だ」しかし、「だが一応、元スパイでもある」と続けて言った。
嘘だろ。こんな形で元スパイに会うとは、どういう言葉で言い表せるのか分からなくなった。一応「本当なのですか」と聞いてみた。「疑っているのか」と言われ、怖くなったので「いや、決して疑っているという訳ではなく・・・」「別にいいんだ、信じ難いのは承知している。でもあなたにはきっと、ほかの道があると思っただけなんだ」と言いながら、私に連絡先を渡して去ってしまった。
この気持ちはなんだろう。会って十分ほどしか経ってないのに、なんだか見放された気分になってしまった。あの人には、なにか私を引き込むような言動力があるように思えた。
私は、あの占い師が気になって仕方なかった。
文字数 36
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.11.12
主人公天霧正人は限界を超えて輪廻転生したらしい
地球では転生できないようなので地球での転生回数をポイントに変換した。
ポイントで交換できるリストを見ていると選べるリストからはみ出た部分に{???}という規制を見つける。悩んでると、同時期に転生することになったライラという名の少女に強制的に取得させられた
がステータスを確認しても取得した痕跡がなく神界で修行することにした
カクヨム、小説家になろうでも投稿しています。なろうの方が投稿日が早いです。よろしくお願いします
文字数 39,647
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.08.29
ブラッドレイ魔導伯家の長男ライルは普人族でありながらも、すべての属性の魔術を使える才能とエルフを超える圧倒的な潜在的な魔力量を持ち、魔導王国の将来を担う人材として期待された。
しかし、名門、王立魔導学院に首席で入学したものの、すぐに落ちこぼれた。
その原因は一度に放出できる魔力がごく僅かであり、彼が放つ魔術は子供の遊び程度の威力しかなかったことだ。
学院を落ちこぼれたライルは父親である魔導伯に廃嫡を言い渡された上、実家から放逐され、同時に魔導学院を退学させられた。
絶望に飲まれそうになったライルは探索者としてレベルを上げることで、自らの弱点を克服しようとした。しかし、まともな魔術が使えない彼には魔物と戦うすべがなかった。
そんな時、ある魔導具と巡り合った。
その魔導具の名は“魔銃”。
魔銃は欠陥品と言われていた。
発射時に同等の威力の魔術の数倍という膨大な魔力を必要としたためだ。
異世界=地球の銃を模した魔銃と出会ったライルは、その圧倒的な魔力保有量と類い稀なる魔術才能により、4種類の魔銃を使いこなし、着々と力を付けていった。
サムライに憧れるクール系?美女ローザと共に迷宮に挑むが、大陸の西で起きた異変の余波を受け、危機に陥ってしまう。しかし、二人は独特の戦闘スタイルでその危機に立ち向かっていく……
銃を愛する異世界から来た技術者。
彼を見下していた魔導学院の元同級生。
そして、この国を陰から支配する“七賢者(セブンワイズ)”
彼らの人生に絡んでいく……
■■■
非転生・非転移物です。
ハーレム要素はありません。
銃については地球の物を模し、名前を同じにしていますが、性能や仕様は同一ではなく、全くのオリジナルとお考え下さい。
■■■
「迷宮最深部(ラスボス)から始まる美食(グルメ)探訪記」と同じ世界観です。
プロローグ時点ではラスボスグルメの主人公ゴウたちが迷宮から出る約1ヶ月前になります。
■■■
本作品は1話3000~5000文字と私の作品にしては短めです。その分、更新頻度を上げるつもりでおりますので、ご容赦ください。
■■■
小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラスにも投稿しております。
■■■
2020年12月9日_タイトル変更しました。
旧題「魔導王国の銃使い(ガンスリンガー)〜魔導伯家の落ちこぼれでも無双できる“魔力式レールガン”のすすめ〜(仮)」
2021年4月21日_タイトル変更しました。
旧題:「魔銃無双〜魔導学院の落ちこぼれでも戦える“魔力式レールガン戦闘術”〜(仮)」
文字数 329,079
最終更新日 2021.04.26
登録日 2020.12.03
「お前との婚姻は形だけのもの。当然、白い結婚として3年後に離縁だ。いいな」
子爵家から侯爵家の当主である宰相府次席補佐官に嫁いだその夜、新婦は新郎から冷酷にそう宣言されてしまった。
彼は襲爵する条件として、父の持ってきた縁談を受け入れただけであり、自分で見初めたわけでもない彼女を愛するつもりなどなかったのだ。
そればかりか多忙を理由に3年間の白い結婚を強制し、3年後の離婚に同意するよう彼は迫った。離縁されても実家に戻れない新妻は、今すぐ追い出されるか3年後に追い出されるかの選択を迫られて、震る手で婚姻誓紙に署名するより他になかった。
絶望に悲嘆する妻はバルコニーへ出た。実家の命令によりどうしても侯爵家の世継ぎを産まねばならないというのに、夫は邸には戻らないと宣言して出て行った。夫婦関係の構築は絶望的で、3年後には確実に追い出されてしまう。
いっそのこと、このバルコニーの下に見える庭園の池に身を投げてしまおうか。そう思って覗いた水面に、窓明かりがふたつ、落ちていた。
ひとつは二階のこの主寝室。ではもうひとつの明かりは?
……あっ。今夜は義父となった前侯爵がお泊りになっていらっしゃったのだったわ。
新妻は、初夜を迎えるための薄い夜着の上からナイトローブだけ羽織って部屋を出た。目指すは三階、義父の泊まる部屋。
明日の朝には義父は領地に帰ってしまう。その前に、どうしても今夜のうちに義父に夫の無体を訴えなければ。
そしてこの彼女の行動が、酷薄な夫の人生を決定的に狂わせることになる──!
◆最近流行り(?)の、白い結婚で新妻をないがしろにする系モラハラ夫の破滅を書いてみました。
◆設定はあんまり作るつもりがなかったんですけども(爆)、固有名詞だけは必要性にかられて多めに用意しました。意味を調べながら読むと感慨深いかと思います(笑)。
◆全10話、約3万5000字ほどの中編です。最終話だけちょっと長め。
ベッドシーンの匂わせがあるのでR15で。
◆この作品は小説家になろうでも同時公開します。
文字数 37,099
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.10.26
国家占い師である胡晶鈴は、この中華・曹王朝の王となる曹隆明と結ばれる。子を宿した晶鈴は占術の能力を失い都を去ることになった。
国境付近の町で異民族の若い陶工夫婦と知り合う。同じく母になる朱京湖とは、気が合い親友となった。
友人になった夫婦と穏やかな生活を送るはずだったが、事情のある朱京湖と間違えられ、晶鈴は異国へと連れ去られてしまった。京湖と家族の身を案じ、晶鈴はそのまま身代わりとなる。
朱彰浩と京湖は、晶鈴の友人である、陸慶明に助けを求めるべく都へ行く。晶鈴の行方はずっと掴めないままではあるが、朱家は穏やかな生活を営むことができた。
12年たち、晶鈴の娘、星羅は才覚を現し始める。それと同時に、双子のように育った兄・朱京樹、胡晶鈴との恋に破れた医局長・陸慶明とその息子・陸明樹、そして実の娘と知らない王・曹隆明が星羅に魅了されていく。
文字数 251,585
最終更新日 2021.10.10
登録日 2019.12.03
よくある中世風な世界で、虐げられた村民達の行く末は?*完結済み*
主人公達がキャッキャッウフフしている世界で、暮らしているモブな人々のあれこれ。
軽々しく税金取ってんじゃねーよ、クソが。な気持ちで、書かれたものです。
注意・聖女様? 城にいんだろ。 と同じ世界で、同時期の隣国の話な可能性。
*暗い話になります。ご自身が辛くない時に、どうぞ。*
文字数 66,859
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.07.01
ルガーナ王国の貴族スケラテスは、使用人であるメアリをいつものように痛ぶり遊んでいました。メアリは、そんなスケラテスのことを憎まずにいました。何故でしょう? それは貴族スケラテスには、誰にも言えない秘密があったからです。その事を知ってしまったメアリは、そんなスケラテスの為に何も言わずに今日も痛ぶられていました。その度にメアリの心に哀しみともう一つの感情が現れ苦しんでいたのです。そのもう一つのメアリの気持ちとは? それは、メアリの中に哀しみと同時に喜びがあったのです。その喜びは、打たれる喜びでは無く、自分を打つスケラテスと共に居ることが出来るという喜びでした。メアリは、それに気付くとそんなスケラテスの為にある考えを思い付きます。
文字数 26,459
最終更新日 2023.02.23
登録日 2022.08.02
これは、一つの企業の栄枯盛衰を描いた物語である。 だが同時に、それはあなた自身の物語かもしれない。
経済合理性だけを武器に進む組織に、果たして未来はあるのか? 「自分の頭で考え、自分で決断する」ことを貫いた一人の男と、彼を支えた者たち。 やがて彼らの声はかき消され、組織は静かに、そして確実に死を迎えた――。
これは過去の記録ではない。 今も働くすべての人に向けた、問いかけである。
あなたの職場に、“志”はありますか?
本作に登場する企業・人物・出来事はすべてフィクションであり、特定の企業や個人を描写したものではありません。 ただし、戦後日本の鉄鋼業界における合併・吸収・支配構造・理念の欠如といった実際の歴史的文脈を踏まえ、寓話的に再構成しています。 読者の皆さまには、現実と虚構の狭間にある“構造の真実”を読み取っていただければ幸いです。
あくまでも、一社に限定されるものではなく、日本の戦後産業構造や意思決定の縮図として描いたフィクションです。
文字数 21,941
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.07.27
婚約者に振られたばかりの片瀬拓海は六歳下の幼馴染、黒田龍臣と偶然再会する。しかし、可愛い弟のような存在だった龍臣は不良達を襲ってやり逃げするという体格のいい美形に豹変してしまっていた。そんな幼馴染を更生させるため拓海は龍臣とのルームシェアを決意するが、龍臣との生活の中で今まで兄として接してきた拓海の気持ちが揺らいで行って…。
婚約者と別れた社会人×こじらせ大学生の幼馴染BL
本編完結しました!これからもちょくちょく番外編を更新していくつもりです。
※受けとモブとの間接的な描写があります。
ムーンライトノベルズ様でも同時掲載しています。
文字数 40,171
最終更新日 2026.06.21
登録日 2025.12.14
真司は平凡な男子高校生。
幼馴染の悠理(女)に振り回される日々を送る日々。
それが俺の毎日だったんだ。。
だがその日、俺たちはクラスごと異世界へ飛ばされた…。
けど、おかしいことに俺と悠理だけは別の場所へ飛ばされたらしい。
悠理は冒険者になろうという。
たぶん、異世界でも俺は幼馴染に振り回されるのだ。。
◎20190925現在
第4章(悠理と真司ルート)、第5章(勇者ルート)を並行して書いております。
時系列も同時並行となっております。
予定としては第6章で合流予定です。
◆暴力シーン,R-18は、もしかしたらあるかも?なので、その都度対応していきます。
◆初めての執筆で緊張してます。お手柔らかに。
◆物語としてはゆるゆるペースです。ご了承くださいませ。
クラスメイトの勇者御一行は途中で出てきます。
◆誤字脱字、意味の取違い、などは教えてもらえると勉強になります。
文字数 138,154
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.08.29
花が炎に燃ゆる時、炎は花に酔いしれる。神は宇宙の均衡を保つ為、陰陽五行を創造した。
神は宇宙を創造する際、森羅万象全ての均衡を保つ為、陰陽五行にエネルギーを分け給うた。
水・木・火・土・金。この五つにエネルギーを分け、一つ一つに命を吹き込んだ。そして神は、
五聖の彼らに宇宙の均衡を保つ事を任せた。
水を司る聖霊は『|水鏡《すいきょう》』
木を司る聖霊は『|花香《はなが》』
火を司る聖霊は『|火焔《かえん》』
土を司る聖霊は『|産土《うぶすな》』
金を司る聖霊は『|瑞玉《ずいぎょく》』
五聖はお互いに持ちつ持たれつ生かし合い、補い合い適度な距離でバランスを保つ。決して特定の者に深く想い入れたり、またその反対に激しく仲違いする事は禁じられていた。
すべては宇宙の宇宙の均衡を保つ為である。故に、理性的・冷静・合理的である男聖に全てを任せた。
花は炎に焦がれ、炎は花を愛した。水は花と炎を同時に愛し、土は水を愛した。金は仲間全ての幸せを願っていた……。
文字数 42,447
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.10.31
「この学園の卒業という素晴らしい良き日ではあるが、私はイルアとの婚約を破棄する」
私、公爵令嬢であるイルア、十八歳は、生まれもって婚約者とされていた自国の王子、マーティン、十八歳に婚約破棄を告げられていた。
イルアは公爵令嬢だが、成績も悪ければ、取り立ててできることもない。いわゆる出来損ないだ。
自分の無能さを自覚していた上、マーティンの裏での悪行を知っていたイルアは、婚約破棄されたことを素直に受け入れ、内心大喜びだった。
しかし、ある日王子の計らいで襲われかけたとき、自分のことをバカにするやつらに腹を立て騎士になることを志す。
いつまでも出来損ないだからとバカにされたくなかった。
世間を見返してやろうと騎士への道を進み始めたとき、イルアの指導者として、ひとつ上の男性ルキと出会う。
騎士としてイルアが腕を上げると同時に、二人の仲が深まる中、騎士としてのイルアのことを聞きつけたマーティン王子が再びイルアの元を訪れて──!?
文字数 14,185
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.04.27
コンセプトは【エロ同人みたいに!×ミステリー×ストーカー×腐男子】
准教授のラインハルト・フリートには前世(腐女子)の記憶がある。
男として異世界転生した後もBL鑑賞に勤しんでいたら、周囲にゲイ疑惑を持たれてしまった!
危機感を持った母が縁談を持ってきたが、当日現れたお相手はなんと女装した男。
しかもラインハルトは、初回のお見合いで彼に(性的な意味で)襲われてしまう。
同時期に脅迫状が届くようになり、実はラインハルトのストーカーだった見合い相手が護衛役に名乗りをあげてーー!【脅迫状編】
学者として絶海の孤島にある館に招待されたラインハルト。
ストーカーからしばし解放されたと思ったら何やら不穏な展開に。
ラインハルトが事件に巻き込まれる一方で、彼のストーカーが大人しくしているはずもなく……【絶海の孤島編】
!性描写がある話はタイトルに(※)がつきます。主人公は受け固定。攻めは複数!
文字数 98,482
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.08.07
自らの「ミッション(使命)」を探す物語。
「人には生まれ持った使命がある。その使命に気付いたとき、人生は豊かなものになる。だから若矢、その使命に気付いて豊かな人生を歩んで欲しい。私と約束してくれるね?」
祖母との約束を胸に生きていた牛方若矢は、ある日いじめの現場を目撃し、止めに入るも3人まとめて校舎の屋上から落下してしまう。
自らの生まれ持った使命とは何か……。
新しい世界での様々な冒険を経て、牛方若矢は自らの使命を探していく。
※この作品は、「PRIDE ~追放された最強王女、爆破で全部吹き飛ばしますわ!~」「Mission 〜怒りと憎しみの先で〜」と、同じ世界のほぼ同時系列のストーリー。
文字数 149,094
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.03.04