「閻魔大王」の検索結果
全体で75件見つかりました。
姉の身代わりに公爵夫人になった。
「貴様と寝食を共にする気はない!俺に呼ばれるまでは、俺の前に姿を見せるな。声を聞かせるな」
夫と初対面の日、家族から男癖の悪い醜悪女と流され。
公爵である夫とから啖呵を切られたが。
翌日には誤解だと気づいた公爵は花嫁に好意を持ち、挽回活動を開始。
地獄の番人こと閻魔大王(善悪を判断する審判)と異名をもつ公爵は、影でプレゼントを贈り。話しかけるが、謝れない。
「愛しの妻。大切な妻。可愛い妻」とは言えない。
一度、言った言葉を撤回するのは難しい。
そして妻は普通の令嬢とは違い、媚びず、ビクビク怯えもせず普通に接してくれる。
徐々に距離を詰めていきましょう。
全力で真摯に接し、謝罪を行い、ラブラブに到着するコメディ。
第二章から口説きまくり。
第四章で完結です。
第五章に番外編を追加しました。
文字数 90,994
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.08
俺はリック。閻魔大王にアナル舐めの罰を受け、地獄に入所した男だ。俺はノンケだったから、この刑罰が辛くてしょうがない。しかし、日を追う程に気持ち良さを感じてもいる。そして半年が経った後、同室に入所者が現れた。彼はタイニー。俺はあまり気にしていなかったが、ある日タイニーは刑罰後、俺の尻に指を入れ、前立腺を押した。凄まじい快楽だった。そのまま犯された俺は初めての快楽になすすべなく喘ぐしかなかった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 6,080
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04
「第3回次世代ファンタジーカップ」参加作、面白いと感じましたらお気に入り登録と感想をくださると作者の励みになります!
高橋翔は地獄の官吏のミスで寿命でもないのに殺されてしまった。だが流石に地獄の十王達だった。配下の失敗にいち早く気付き、本来なら地獄の泰広王(不動明王)だけが初七日に審理する場に、十王全員が勢揃いして善後策を協議する事になった。だが、流石の十王達でも、配下の失敗に気がつくのに六日掛かっていた、高橋翔の身体は既に焼かれて灰となっていた。高橋翔は閻魔大王たちを相手に交渉した。現世で残されていた寿命を異世界で全うさせてくれる事。どのような異世界であろうと、異世界間ネットスーパーを利用して元の生活水準を保証してくれる事。死ぬまでに得ていた貯金と家屋敷、死亡保険金を保証して異世界で使えるようにする事。更には異世界に行く前に地獄で鍛錬させてもらう事まで要求し、権利を勝ち取った。そのお陰で異世界では楽々に生きる事ができた。
文字数 289,681
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.04.27
賽の河原に異変が起こったと閻魔大王に相談された釈迦如来は阿修羅衆の王の息子、ラーフを人間界に送ることを決めた。気乗りしないまま人間界に赴いたラーフを待っていたのは竜衆の王の娘ラーガ。彼女は人間の暮らしに興味を持っていて、人間界でのラーフの手助けをしたいと釈迦如来に自ら申し出ていたのだった。
ラーフとナーガは人間界で釈迦如来の期待に応えることが出来るのか? 賽の河原の異変はどうなる?
文字数 11,195
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.31
武士の時代になると、頻繁に出てくるのが「義兄弟」という概念である。中でも「義兄弟の契り」は単なる性的関係のみの間柄を暗喩するものではなく特別なものだった。それには兄分・弟分があり、「生死を共にする」仲なのである。単なる恋愛ではなく絶対に裏切らないという内容を含んでいるのだ。また兄分は弟分の庇護者でもあり教育者でもある。武士の社会では弟分が兄分の承諾なしに勝手なことをすると、流血事件にまで発展してしまうほどだった。本編はそんな契りを交わした路傍 友右衛門と数馬の心に映った、当代の男色家 平賀源内の作品の心を読み解く物語である。
文字数 24,503
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.05.31
風俗店で体を売るだけでは飽き足らず、セフレを作ってまで遊んでいた花遊綾芽は、セフレに刺されて地獄に落ちた。地獄で出会った鬼神は、綾芽に一目惚れをして、閻魔大王の審理に待ったをかけ……?
体格差&歳の差(200歳以上)ラブ。
一途で重い愛を持つ人外(人型)攻め×愛を知らなかったビッチ受け
連載ですが1万文字程度で終わる予定です。
R18シーン直前※表記あり
文字数 8,717
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.23
輪廻転生ーー。
大禍津日(おおまがつひ)・平将門の怨念から帝都を守るため、己を生贄とした陰陽師・安倍春秋。だが、目覚めたのは千年後の未来だった。
転生先は、呪いと治癒を司る名門・吉田家の長男、吉田直毘人(よしだなおびと)。そこは、かつて禁じられた呪禁道を受け継ぐ武家だった。
閻魔大王の予言によれば、この世はまもなく地獄と化す。ならば、死ぬわけにはいかない。
【陰陽術】、【古流武術】、【西洋魔術】——千年の技と力を融合させ、直毘人は最強を目指す!
さらに、彼の膨大な魔力量を求める名門貴族の娘たちが続々と許嫁として現れ……!?
最強の転生者が歩む、呪術×魔法×戦乱の英雄譚、ここに開幕!
旧タイトル:転生魔術師・吉田直毘人~平安時代の陰陽師の俺が呪禁師一族の長男に転生したら、世界最大の魔力量SSSS目当てで名門貴族の許嫁ハーレムができました。許嫁と一緒に世界最強を目指します~
旧キャッチコピー:才能に恵まれた魔術師が前世の知識と魔力・武術が合わさったら最強じゃね❓
旧粗筋:輪廻転生。
大禍津日(おおまがつひ)・平将門から帝都を守るため自ら生贄に志願した俺・安倍春秋が転生したのは、千年後の未来だった。
禍津日を祓う江戸時代以前から続く名門吉田の長男として生まれた俺は吉田直毘人(よしだなおびと)と名付けられる。吉田家は千年以上前に禁止された呪いと治癒を得意とする呪禁(じゅごん)道の技を受け継ぐ武家だった。
閻魔大王の予言で間もなくこの世は地獄になると言う。死にたくないし、食われたくない! 前世の遺失する前の【陰陽術】と家伝の【古流武術】そして【西洋魔術】を掛け合わせることで
最強になる!!
10万文字執筆済み安心してお読みください
文字数 130,863
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.08.23
オーストリア皇太子ルドルフと、人の〝死〟を操る死神の禁断の〝愛〟の物語
夜の部屋で生まれた二人の約束。毎晩デースは寂しがり屋のルドルフに寄り添って寝てあげた。
そして気づかぬうちに二人の間に愛が芽生えてしまう。
だがルドルフは成長していくとともにキス以上の欲望が大きくなっていく_____。
◎ルドルフ・・・オーストリア皇太子
◎デース・・・死神。この世界の死神は死神の能力を持っているが、姿はただの人間である。
◎ケーラ・・・下っ端の死神
◎閻魔大王・・・地獄の裁判長
〈18〉は、R18系の内容になってます。
知識も少なく、このアプリは初心者ですが、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。
文字数 8,724
最終更新日 2020.01.26
登録日 2019.07.31
※土日祝日に更新します。
なのでGW中はほぼ毎日更新です。
閻魔大王の眼前に立つ不幸のうちに死んでしまった17歳の少年シャスバンドール零万は、自分の不幸が神の手違い故だったことを知らされる。
その埋め合わせとして来世の幸運と願いを一つ叶えてもらえることになった零万は自分の名前の意味を知りたいと願った。
幼い頃に亡くなった国籍不明天涯孤独の父の母国語に由来する、意味のわからない言葉の意味を知りたいと。
それを聞いた閻魔大王はにたりと笑うと「ならば父のいた世界でその意味を調べるがよい」と告げる。
「え?俺の父親異世界人なの?」と混乱する零万をよそに、サクサクと話を進めた閻魔大王は零万を異世界に転生させたのだった。
ということを5歳の洗礼の儀式の最中に思い出したレィヴァンは自分の名前の意味を模索しながら平和にのんびり生きていこうと考えていた。
しかし洗礼の結果、自分が神級の勇者であることを知る。
それもこれも高すぎる『幸運』故の弊害だったが、今更それを覆すことなどできない。
レィヴァンは仕方なしに今世も運次第で生きていくのだった。
文字数 100,567
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.03.10
ひょんなことからこの俺「榮倉命」(えいくらみこと)17歳は交通事故で死んでしまった。
そこで出会った死神「琴音」(ことね)に連れられあろう事か地獄に行ってしまった。
そこで閻魔大王に告げられた。
「なんでお前死んだの?」と。
人は一人一人生まれた時に死神が着いているという。寿命は死神総会で決められており、その齢(よわい)より後に生きたり前に死んだりは出来ないそうだ。
ちなみに俺の寿命は103歳までらしい。
そう。この俺ははイレギュラーなのだ。
行き場のない俺に「琴音」は
「死神やってみない?」
あの世とこの世を行き来する。命の尊さを書いた新感覚ストーリ
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体、宗教などとは関係ありません
文字数 10,079
最終更新日 2019.03.09
登録日 2018.12.23
99代目閻魔大王の、をねゐさんから突如100代目候補として指名された日乃本都(みやこ)、男子高校生。何者かに呪いをかけられて巨乳女子高生になってしまった。男子へ復帰するには、犯人を探し出して呪いを解かせるか、閻魔大王になって、強大な魔力で呪い解除するしかない!都に男子復帰の未来はあるのか?
文字数 109,808
最終更新日 2017.07.30
登録日 2017.05.25
私たちは死ぬ気で恋をした!!
「持たざる者たち」が愛の力で逆転する!
「失われる文化か、進む文明か」
「選ぶのは愛か、繁栄か」
かつて平安京の葬送地「鳥辺野(とりべの)」の入口に位置し、現世と冥界の境界「六道の辻」と恐れられた六道珍皇寺。 ここには、平安初期の官僚・小野篁(おののたかむら)が、昼は朝廷の官僚として仕えながら、夜は境内の井戸を通って冥土へ降り、閻魔大王の補佐をしていたという奇怪な伝説が残されている。
本作は、この「冥土通いの井戸」と「閻魔庁の役人」という伝説を継承した、明治の若者たちの物語である――。
明治16年。かつての王城・京都は、東京遷都と急激な欧化政策の波に飲まれ、誇りを失った廃墟と化しつつあった。 エリート校である平安院学舎に通う京極朔夜(きょうごく さくや)と久我山六花(くがやま りっか)は、由緒ある家柄ながら没落し、教室の片隅で息を潜める幼馴染同士。金も地位もない二人は、エリートたちから「空気」のように扱われていた。
ある夜、二人は「六道の辻」にある古井戸を通じ、冥界へと招かれる。そこで待っていたのは、地獄の支配者・閻魔大王。 「私の代わりに、死にかけた京都を復興させよ。勝者には『一族の永遠の繁栄』を与える」
それは、どん底の二人にとって起死回生のチャンス。しかし、立ちはだかるライバルは、鉄道や疎水事業を牛耳る最強の財閥令嬢や公爵家の御曹司。金もコネもない二人が勝てる道理はない。 朔夜は、六花を戦いの場に立たせるため、閻魔の前で一世一代の大嘘をつく。
「こいつはただの幼馴染じゃねえ。……俺の婚約者だ」
その「ハッタリ」から始まった共犯関係。二人が見出した逆転の策は、灰色の街を一万本の「桜」で埋め尽くすこと。 だが、一年という短い期限の中で桜を咲かせる方法はただ一つ。六花が隠し持つ異能『星霜(せいそう)の手のひら』――対象の時間を進める禁断の力を使うことだった。
その力の代償が、彼女自身の「寿命」を削り取るものだとは知らずに――。
ハッタリだけの策士と、命を燃やす薄幸の令嬢。 嘘から始まった二人の恋と、古都の命運を懸けた一年間の戦いが、今、幕を開ける。
「再生」と「復興」
「効率・文明」対「情緒・伝統」
◆一族を永遠に繁栄させるという閻魔大王からの報酬とは?
◆なぜ立花に特殊能力が備わっているのか?
文字数 76,071
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.01
《あらすじ》
時は平安時代初期。小野篁という若者がいた。身長は六尺二寸(約188センチ)と偉丈夫であり、武芸に優れていた。十五歳から二十歳までの間は、父に従い陸奥国で過ごした。当時の陸奥は蝦夷との最前線であり、絶えず武力衝突が起きていた地である。そんな環境の中で篁は武芸の腕を磨いていった。二十歳となった時、篁は平安京へと戻った。文章生となり勉学に励み、二年で弾正台の下級役人である少忠に就いた。
篁は武芸や教養が優れているだけではなかった。人には見えぬモノ、あやかしの存在を視ることができたのだ。
ある晩、女に救いを求められる。羅生門に住み着いた鬼を追い払ってほしいというのだ。篁はその願いを引き受け、その鬼を退治する。
鬼退治を依頼してきた女――花――は礼をしたいと、ある場所へ篁を案内する。六道辻にある寺院。その境内にある井戸の中へと篁を導き、冥府へと案内する。花の主は冥府の王である閻魔大王だった。花は閻魔の眷属だった。閻魔は篁に礼をしたいといい、酒をご馳走する。
その後も、篁はあやかしや物怪騒動に巻き込まれていき、契りを結んだ羅城門の鬼――ラジョウ――と共に平安京にはびこる魑魅魍魎たちを退治する。
陰陽師との共闘、公家の娘との恋、鬼切の太刀を振るい強敵たちと戦っていく。百鬼夜行に生霊、狗神といった、あやかし、物怪たちも登場し、平安京で暴れまわる。
そして、小野家と因縁のある《両面宿儺》の封印が解かれる。
篁と弟の千株は攫われた妹を救うために、両面宿儺討伐へと向かい、死闘を繰り広げる。
鈴鹿山に住み着く《大嶽丸》、そして謎の美女《鈴鹿御前》が登場し、篁はピンチに陥る。ラジョウと力を合わせ大嶽丸たちを退治した篁は冥府へと導かれる。
冥府では異変が起きていた。冥府に現れた謎の陰陽師によって、冥府各地で反乱が発生したのだ。その反乱を鎮圧するべく、閻魔大王は篁にある依頼をする。
死闘の末、反乱軍を鎮圧した篁たち。冥府の平和は篁たちの活躍によって保たれたのだった。
史実をベースとした平安ダークファンタジー小説、ここにあり。
文字数 139,407
最終更新日 2025.01.25
登録日 2024.12.01
こちらは『なろう』に途中まで掲載しているものですが、続きはこちらに投稿していく予定です。
現在『なろう』に残るものを訂正修正しつつ、新たに書いていくつもりです。
よろしくお願いいたします。
※恋愛要素?と言うか、平安時代の恋愛模様が見えかくれしますので、書けませんが、一応、R指定を入れております。
【第一階層】
北欧神話の世界。
死神……北欧神話のヴァルキュリア……の落ちこぼれ『まゆら』。
古いメイドさんの格好にスコップを持っている。年齢は未詳。方言がきつい。
『まゆら』の世界は、死んだ武将や英雄の魂を連れて帰る事により、ここで『生きる』為のエナジーを与えられる。
しかし、『まゆら』は消滅を望んでいた。生きる事に絶望していた……。
【第二階層】
中国の神仙の世界。
中国には神と言う考えはなく、三国時代の関羽も神ではなく神に近い超人となる。
そして、伝説では諸葛亮も尸仙(しせん)と言う方法で、仙人になった。
仙人のトップは西王母、東王父。
【第三階層】
日本の神々の世界。
妖怪や、物にもすべて神が宿ると言う世界。
安倍晴明はここに留まっている。
【その他】
世界的に死の世界にあるのは、中国、日本は閻魔大王。
日本は他にイザナミノミコト等があります。
有名なギリシャ神話のハーデスも死の神、北欧神話の死の神は、女性でロキの娘です。
この辺りは曖昧ですが、ギリシャ神話等、記憶力を行使して、行くつもりです。
ちなみに、現在被害者は→小野篁さん。関聖帝君……。
嫌いではありませんのでよろしくお願いいたします。
文字数 94,619
最終更新日 2017.06.26
登録日 2017.05.08
第四回歴史・時代劇小説大賞エントリー
♦♦♦
あと20年早く生まれてきたら、天下を制する戦いをしていただろうとする奥州覇者、伊達政宗。
そんな伊達政宗に時代と言う風が大きく見方をする時間軸の世界。
この物語は語り継がれし歴史とは大きく変わった物語。
伊達家御抱え忍者・黒脛巾組の暗躍により私たちの知る歴史とは大きくかけ離れた物語が繰り広げられていた。
異時間軸戦国物語、if戦記が今ここに始まる。
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この物語は、作者が連載中の「天寿を全うしたら美少女閻魔大王に異世界に転生を薦められました~戦国時代から宇宙へ~」のように、異能力・オーバーテクノロジーなどは登場しません。
異世界転生者、異次元転生者・閻魔ちゃん・神・宇宙人も登場しません。
作者は時代劇が好き、歴史が好き、伊達政宗が好き、そんなレベルでしかなく忠実に歴史にあった物語を書けるほどの知識を持ってはおりません。
戦国時代を舞台にした物語としてお楽しみください。
ご希望の登場人物がいれば感想に書いていただければ登場を考えたいと思います。
文字数 12,302
最終更新日 2018.04.07
登録日 2018.01.26
連続殺人鬼グレンはある日、追ってくる暴力団員を振り切ることに失敗し、命を落としてしまう。
しかし、あくまで正義のために殺しを行っていたグレンに対し、地獄の閻魔大王は
「いくつかの条件付きで異世界に生き返らせる」と告げる。
能力を振って、名前を決めて、いざ異世界転生!
…………かと思いきや、
「……もしかして俺って魔法しか使えない?」
調子に乗って物理に全振りしたら、
「前世で殺しに使った武器を使用不可能」のペナルティ付き!
様々な武器で殺しを行っていたグレンは実質物理攻撃が使えなくなってしまう!
仕方ないから魔法使いになるも…………
今度は魔力1!?
完全に八方塞がりだと思われたその時、グレンは思い出す……。
自分が天才殺人鬼「紅蓮」であることを。
能力の振り間違えから始まる、異世界ファンタジー!
登録日 2019.10.31
