ショートショート 小説一覧
2,601
深夜タクシー
オカルトホラー小説です。
感想数 0
文字数 766
最終更新日 2024.02.24
登録日 2024.02.24
2,602
明日死ぬって言ったらどうする?
三ヶ月に一度の激辛料理食事会。
そこで「私」は友人から「明日死ぬって言ったらどうする?」と訊かれた。
(お題で書いた短編小説です。
【文章】
「明日死ぬって言ったらどうする?」
【単語】
「俺」「不義」「激辛」
#お題ガチャ https://odaibako.net/gacha/10432)
感想数 0
文字数 1,652
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.07.02
2,603
サボテンが見つけたオアシス
誰もいない場所に
ポツンと立つサボテンのサボ。
少し先には街もあるけど
自分は動けるわけでもない。
この、つまらない毎日を
どうしたものか…と思っていた。
そんなある日。友達の
ムーバードがやってきた…。
友情や人との繋がりを描いた物語。
感想数 0
文字数 3,272
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.26
2,604
ミ◯キーを池に落とした先輩
ミ◯キーを池に落とした先輩。
主に東海地方で有名な都市伝説です。
実は都市伝説は非常に危険なもので、人を取り殺すような呪いが仕込まれています。
知らない方も知っている方も是非ともご一読頂いて対処法を知って頂ければ幸いです。
感想数 0
文字数 1,443
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
2,605
食べ物の気持ち
冷蔵庫の中は様々な食材で溢れている。
(短編です)
感想数 0
文字数 2,089
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26
2,606
レジ
コンビニで弁当とサラダを買っただけの男が、なぜか“とんでもない金額”を請求される。
レジの青年は淡々と「表示されているので」と譲らない。
男は自分が買った品を確認しようとレシートを求めるが、そこには見覚えのない“第三の商品”が記載されていた。
それは、商品ではないはずの“あるもの”が、なぜかスキャンされていたという奇妙な記録。
男は、いつ、どうやって、それが読み取られたのかを思い返し始める。
日常の中で、ほんの一瞬の「ピッ」という音が、世界のルールを静かにねじ曲げていく──。
感想数 0
文字数 200
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
2,607
夢奇現
感想数 0
文字数 5,564
最終更新日 2018.07.23
登録日 2018.07.15
2,608
苦しい胸の上に…
感想数 0
文字数 458
最終更新日 2019.03.30
登録日 2019.03.30
2,609
残酷喜劇 短編集
残酷喜劇、開幕。
短編集。人間の闇。
おぞましさ。
笑いが見えるか、悲惨さが見えるか。
感想数 0
文字数 50,381
最終更新日 2026.05.23
登録日 2025.01.06
2,610
ふしぎなかがみ
感想数 0
文字数 283
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.12.06
2,611
心霊スポットに行く理由
Aさんの友人が心霊スポットに行きたがる理由は、
他とは違うものだった。
感想数 0
文字数 2,043
最終更新日 2024.01.05
登録日 2024.01.05
2,612
ケセランパサラン
夜道で拾ったものは何だったのか。
感想数 0
文字数 1,966
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.22
2,613
魔法使いのはじまりの物語
その日は夜空からたくさんの流れ星が落ちました。
ある日のこと。 みっくん(男の子)はお母さんと薬草をつみに出た夜、魔法のつえを拾います。 月の光浴びてきらきら輝いて見えたそれは、みっくんにとってはまぎれもない 魔法のつえ。さあ、みんなで魔法の世界へ行こう? ちょっとだけ、ふしぎであたたかなせかいへ。
感想数 1
文字数 8,901
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.15
2,614
かがみゆえのショートショート集【エッセイ・ノンフィクション】
紙上に書いてきた作品を載せています。
【ショートショート】なので1つのお話が800字から8000字程度です。
ジャンルは【エッセイ・ノンフィクション】です。
※投稿ガイドラインの禁止事項に基づいて、【テーマ別=カテゴリ別】に短編集を投稿しています。
(R6.1.12(金)より試行。随時変更有りとなります)
⚠️カクヨム様とエブリスタ様にも投稿しています。
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感想数 0
文字数 5,351
最終更新日 2026.01.23
登録日 2024.04.06
2,615
鬼嫁に苦労している夫のある日の一日の話
苦労している夫の話です
感想数 0
文字数 1,315
最終更新日 2024.07.09
登録日 2024.07.09
2,616
人騒がせ
人間界で妖怪たちは、今日も健気に働いております。
感想数 0
文字数 1,355
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.09.03
2,617
僕を愛してくれますか
たった一人の肉親の祖父を亡くした葵。祖父を恩師と慕う伊織に世話になる事になり、同居が始まる。
「ずっと伊織さんが好きだった」
でもこの気持ちが迷惑になるなら⋯
10歳差の両片思い
よくあるお話ですが楽しんでもらえたら嬉しいです。
※ショートショート集におまけ話を上げています。そちらも是非ご一読ください。
※画像はpicrewさんよりお借りしました。
感想数 0
文字数 4,037
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.19
2,618
AI頼朝
SF
感想数 0
文字数 1,463
最終更新日 2019.05.26
登録日 2019.05.26
2,619
嘘に染まる
やさしい言葉が、わたしの全てを麻痺させて狂わせている。ずっと一緒にいられるって、信じさせている。あなたはいつまでも恋人気分でいるようだけれど、それって、ズルいと思う。
※無断転載禁止
感想数 0
文字数 1,847
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.11.05
2,620
色彩から逃げられない。
文字数 1,954
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
2,621
十一月二日、花を贈る。
彼の部屋にはしばしば花が飾ってあった。
彼は美しいものが好きな人だった。
表面ではなく、内面のうつくしさを見詰めることのできる人だった。
十一月二日、私は彼に花を贈ろう。
感想数 0
文字数 2,262
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.11.02
2,622
蝶
蝶と人間を主に美しさから比べ人間が持つ美しさとは何なのだろうかと問う作品。
感想数 0
文字数 472
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.04
2,623
ショートショートつらつら
感想数 0
文字数 801
最終更新日 2024.03.22
登録日 2024.03.22
2,624
仕事から帰ったら我が家が血だらけになっていた話
いつも通り仕事から帰ったある日、我が家がおかしくなっていた。血だらけで身体がバラバラな霊がいたのだがその霊が俺に記憶を見せてきたが、その記憶とは……
感想数 0
文字数 965
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.03.15
2,625
やさしい歌と温かい陽
私の存在。
感想数 0
文字数 147
最終更新日 2024.07.29
登録日 2024.07.29
2,626
謎かけは恋の始まり
感想数 0
文字数 4,345
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.15
2,627
短編小説カレンダー
毎月1日に更新、一話完結 作品です。
文字数 23,567
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.01.01
2,628
チアリーダーにしばかれてUP!
40のお年頃の村上陣屋は、怪しげな店に入り、気づけばピチピチのチアガール達に囲まれて発射してしまう。
感想数 1
文字数 2,725
最終更新日 2019.05.18
登録日 2019.05.18
2,629
魚と人間と巨人
たくみくんは、お母さんと二人で暮らしていました。
たくみくんは小学校一年生になったばかりで、元気いっぱいの子供でした。今は晩御飯の時間です。白米、味噌汁、焼き魚が今日のメニューでした。たくみくんは全部きれいに食べました。
「あらたくみ、よく食べたわね。きっとお魚も幸せよ。」
たくみくんはお母さんに褒められて喜びました。
そこに巨人の子供がお母さんに頼まれて人採りにやってきました。
お、人間が二人いるぞ。お母さんは若い人間を生きたまま連れて来いと言っていたな。よし、あの男の子にしよう。
巨人の子供は人間の家を壊してたくみくんを捕まえました。
「うわーん、うわーん、お母さん、助けて。」
たくみくんは泣き叫びました。お母さんは必死にたくみくんを助けようとしました。巨人の子供を包丁で刺したり必死でした。巨人の子供は、手を包丁で刺されてイラっとしたので、お母さんを潰しました。
グチャッ
これでよし。巨人の子供はたくみくんをうちに連れ去りました。
巨人の家に着きました。たくみくんは巨人のお母さんの手に渡りました。
「いいのを見つけてきたわね。」
巨人のお母さんは巨人の子供を褒めました。
巨人のお母さんはたくみくんをまな板に置きました。たくみくんは泣き叫びながら暴れていました。暴れられて邪魔だったので、巨人のお母さんは手足を切り落としました。
トントントントン。
尚もたくみくんは「お母さん、お母さん。」と泣き叫んでいました。その声もうるさかったので、巨人のお母さんは首を切り落としました。
ストン。
たくみくんは静かになりました。その後お腹を割いて腹わたを取り出し、塩をまぶして焼きました。
おいしそうなご飯ができたぞ。
晩御飯の時間。今日のメニューは白米、味噌汁、焼き人間でした。巨人の子供は全部きれいに食べました。
「あら、よく食べたわね。きっと人間も幸せよ。」
巨人のお母さんはいいました。
完
感想数 0
文字数 780
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.12.20
2,630
涙の色は
まただ
またあいつが泣いている
広い暗闇の中で
独りぼっちで
感想数 0
文字数 1,390
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.28
2,631
ねじ巻き九六九(クロック)
感想数 0
文字数 10,373
最終更新日 2023.07.28
登録日 2022.05.09
2,632
サスペンス。夜の出来事
小説
探偵小説
文藝
感想数 0
文字数 3,830
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
2,633
読んではいけない。君はもう、読んでいた。
目を逸らした隙に、世界はすでに裏返っていた。
日常に潜む“違和感”が、ある瞬間に牙を剥く。
この短編集に収められたのは、たった数分であなたの認知を揺さぶる物語たち。
読み終えた瞬間、「やられた」と声が漏れる。
そんな体験を、何度でも──。
一話1分、読後に30分の余韻を。
意外な結末で読者を裏切る、極上のショートショート集。
感想数 0
文字数 7,735
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.06
2,634
かたつむりくん
あじさいのはっぱのうえで
かたつむりくん
くーくー
おひるね
ぽつん
あめのしずくがおちてきた
小さいお子さんに向けてのお話です。
感想数 0
文字数 157
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.26
2,635
どすこい探偵の事件簿 一人相撲密室殺人事件
水泳部の平。
相撲部の関。
柔道部の友枝。
バレー部の羽田。
陸上部の岡上。
高校二年生。夏休み。
五人は肝試した称し、崖の上の洋館へ。
大雨雷で帰れてくなった五人は館で一泊。
翌朝。一人が密室で、首を絞められ殺害されていた。
部屋の扉には、鍵がかかっていて。
もう一つの出口。窓の下も断崖絶壁。
不可解な密室殺人に、どすこい探偵が挑む。
アンフェアだという物言いは受け付けません。
感想数 0
文字数 8,446
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.18
2,636
詠み人知らず、言わずと知れて。
詠み人知らず、言わずと知れて。
作者は誰でもない。
誰も知らない。
生きていて当たり前の、
言わなくても分かるような当然のこと。
些細で何でもないようなこと。
でも、その一瞬に焦がれる情がある。
そんな、小さな物語。
感想数 1
文字数 118,406
最終更新日 2023.11.09
登録日 2017.07.31
2,637
怖い話 エレベーターで見たもの
じゃあ俺が生涯で一番ビビった話をしてやる
10年ほど前、都営住宅に住んでいた。
その都営住宅にはエレベーターが設置されている。
扉はガラスになっており、外が見えるタイプのエレベーターだ。
感想数 0
文字数 512
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
2,638
明日地球が終わるなら
「明日地球が終わります。」
世界観も時代も、全く関係なく
ただ、明日地球が終わると言うテーマで書いた短編の詰め合わせです。
思いついた時に追加していきます。
感想数 0
文字数 312
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.04.13
2,639
とある女子高生の奇妙な振る舞い
感想数 0
文字数 1,885
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.22
2,640
1分完結 ちゃぼ茶のショートショート 「桜の満開、木の下」
1分で完結するショートショート(超短編)です。桜が満開の季節…いよいよ春が来た!と言う空気の匂いが大好きなちゃぼ茶です。
満開の桜の木の下に埋まっている…夏になっていないのにこんな話は少しはやいようですね…
感想数 0
文字数 491
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.19