ほっこり 小説一覧
2,761
春のおさんぽ
さっちゃんとお兄ちゃんとばあちゃん
3人ならんでおさんぽしよう
感想数 0
文字数 247
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30
2,762
なみだのしおクッキー
クスン、クスン。涙があふれるママを見た、小さな女の子がそっと寄り添い、いつもとは逆に今度は彼女がママを慰めます。いつもは泣いているのは自分の方なのに、今日はママの涙をぺろりと舐めてみると、しょっぱくて、どこか甘い味がしました。
まるで特別なクッキーのようなその味に、二人の絆が深まります。
悲しいときも、そばにいてくれる温かな存在。親子の愛情を感じる心温まる物語をイメージして作りました。
※表紙はAIイラストを使用しています。
感想数 0
文字数 179
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.11.07
2,763
春うらら
春の日差しをあびて、思いついた詩です。
感想数 0
文字数 97
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
2,764
おこったよ
おばあちゃんが むりやり おひるねさせようとするから さっちゃん おこったよ
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文字数 289
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.16
2,765
私の両親
私はもなか中学1年生。私の父さんはとにかくギャンブル好きで家に全くお金を入れずに耐え兼ねた母が私が小学5年生の時に離婚。そんな母もある日から男にハマって私を捨てて出て行き
感想数 0
文字数 834
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
2,766
げんじくんのげ
なまえのおはなし。
節をつけて歌うように読んでみてください。
いつか絵本にできたらいいなぁと思っています。
感想数 0
文字数 163
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.21
2,767
サクラコ薬品店の姉弟
感想数 0
文字数 9,864
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
2,768
砂糖な人生
人生を甘く幸せにする砂糖…。
そんな砂糖があれば良いよね。
子供時代を懐かしむ鷹司。
ニートになってしまった鷹司の不思議な体験。
感想数 0
文字数 1,961
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.09
2,769
おおきくなあれ
ぼくは、おかあさんから たねをもらったんだ!
まいにちおみずをあげるけど、ぜんぜんおおきくならない、なんで?
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文字数 1,940
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.31
2,770
約束
親を幸せにするって難しい
どうしたら親を幸せにできるのかな
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文字数 797
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.03.14
2,771
ご褒美のタルトタタン
行きたかった人気カフェに入れず、代わりにふらりと入った小さなブックカフェ。
そこで私は、自分が大好きだった小説と美味しいタルトタタンとコーヒーに出会う。
ほっこり系の読み切り短編です。
他のサイトでも公開しています。
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文字数 2,531
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
2,772
【第一章完結】D.E.R─ 最愛の彼女を取り戻す為、俺は悪魔に魂を捧げた
彼女を取り戻せるなら、俺は悪魔に魂を売る……!
主人公の売れない作家『空見 翔』と天真爛漫で超美少女の『朝比奈 瑠美(通称:ルミ)』
二人は紆余曲折を経て結ばれるが、ある日突然、翔はルミを奪われてしまう!
圧倒的権力と暴力によって!
「クククッ……翔くん、これが力だ。力の無い者は何も出来ない。売れないキミの小説が、キミ、そのものなのだ」
自分の無力さに絶望した翔は悪魔と出会い、自分の魂と引き換えにパーフェクトな別人格『天翔 零』を宿した。
そして、ルミの奪還の為に突き進んでいくのだが、その先にあるのは愛するルミの奪還か?
それとも、悪魔の力を使った事による自身の破滅か?
情に厚く熱血漢の空見翔とクールで悪魔の知性を持つ天翔零が織りなす、ポップで切ない愛する彼女の奪還劇です。
感想数 0
文字数 101,181
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.08.12
2,773
嵐の足あと
台風がもってきたのは、幸運?それとも不運?
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文字数 9,482
最終更新日 2024.02.28
登録日 2024.02.19
2,774
話花遊び 変わり目とは
はじまりとおわり、どちらがさきか
感想数 0
文字数 615
最終更新日 2019.03.06
登録日 2019.03.06
2,775
媚薬
ある神経学者の発明とその顛末。
感想数 0
文字数 1,949
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.07.01
2,776
2月の雪
先日、雪がうっすら積もっていました。
喜ぶはるくんをみて作ったお話です。
岡山弁のお話です。
感想数 0
文字数 224
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
2,777
アルファちゃんと秘密の海岸 第1話 根も葉もない話
感想数 0
文字数 41,238
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.03.25
2,778
大阪の小料理屋「とりかい」には豆腐小僧が棲みついている
男尊女卑な板長の料亭に勤める亜沙。数年下積みを長くがんばっていたが、ようやくお父さんが経営する小料理屋「とりかい」に入ることが許された。
そんなとき、亜沙は神社で豆腐小僧と出会う。
この豆腐小僧、亜沙のお父さんに恩があり、ずっと探していたというのだ。
亜沙たちは豆腐小僧を「ふうと」と名付け、「とりかい」で使うお豆腐を作ってもらうことになった。
そして亜沙とふうとが「とりかい」に入ると、あやかし絡みのトラブルが巻き起こるのだった。
感想数 0
文字数 125,289
最終更新日 2025.01.18
登録日 2024.11.19
2,779
ケイちゃんがゆく!
タケシくんをとてもかわいがってくれていたケイイチロウおじいちゃんがちほうしょうという病気に
かかってしまい、お父さんとお母さんがかいごのためにおじいちゃんの広い家に住むことになりました。
おじいちゃんはボケてしまっていたので、自分のことをケイたんと呼んでいました。
そして、タケシくんにそっとヒミツの話しをしてくれたのです。
ケイたんは実は精霊の国からやってきた地霊だったのです。
そのヒミツを知ってからというもの、タケシ君はケイたんと一緒にいっぱい、いっぱい、遊びました。
そして、しばらくしておじいさんは亡くなってしまいました。
タケシくんはいっぱい、いっぱい、泣きました。
でも、悲しむことはありません。
ケイたんは、本当の姿、お尻にウサギのふわふわの尻尾がついた地霊の姿で、タケシくんの前に
ふたたびあらわれたのです。
感想数 21
文字数 25,732
最終更新日 2018.07.18
登録日 2018.07.01
2,780
にゃんこによる、にゃんこの為の、にゃんこ講座
感想数 10
文字数 25,603
最終更新日 2019.12.24
登録日 2018.07.28
2,781
伊予むすび屋の思い出ごはん
今を生きる人間の想いもこの世をさまよう霊の想いも。
みんなの想いと心ををむすぶ、民宿むすび屋。
今日も、特別な想いを抱えたお客様が、この地を訪れます。
初回公開*2018.09.13~2018.09.30
アルファポリスでの公開日*2021.04.30
*表紙イラストは、花橆のあ様に描いていただきました。
感想数 0
文字数 125,079
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.04.30
2,782
大阪で起きた三つの物語
文字数 10,034
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.07.06
2,783
恋する秋
感想数 0
文字数 2,195
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.28
2,784
喫茶でラノベを書いてたら、編集者になってくれた人と恋に落ちました。
勉強もそこそこ、運動もそこそこ、人間関係もそこそこ。何もかも中途半端だけど、小説を書くのは大好き。そんな作家志望な高校生、吉住は、ある日喫茶店で一人の女性に出逢い、彼女に小説の執筆を協力してもらう。それがきっかけで、二人はお互いの事を少しずつ知ろうとしていく。ドタバタライフの作家ラブコメディ。
感想数 0
文字数 39,894
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.04.25
2,785
忘れっぽいかみさま
かみさまはとても忘れっぽいんだよ。
感想数 0
文字数 184
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.10.12
2,786
うたた寝日和
男女4人が繰り広げる切ない恋模様
完結しました!
感想数 0
文字数 28,063
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.02.22
2,787
あしあと、あしおと
第96回フリーワンライで書いた作品です。
使用お題は「冷たい雨と相合傘」「恋の足音」。
ふわっとした恋愛モノの短編。この作品は、小説家になろうと、ピクシブにもあきの名義で掲載しています。
感想数 1
文字数 2,071
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.09.15
2,788
100文字日記-12月
日々の出来事をふりかえり、100文字程度で綴る日記です。
久しぶりに人目にさらす文章を書くためのリハビリを兼ねて。
感想数 0
文字数 3,119
最終更新日 2023.01.01
登録日 2022.12.05
2,789
ねこ飛んじゃった(赤い靴③)
今日は、アメリカの防災の日。オハラ大統領の飼い猫ソックスがDr.ワ・ルイゾの重力無力化ペンキを踏んづけて逃げた。ペンキが乾けば、ネコは宇宙に飛んでいってしまう。ネコを助けろ! ホワイトハウスは大騒ぎに。
感想数 0
文字数 9,617
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.06.03
2,790
御礼に参りました!
汐入神社の巫女として詰めている八代みちるは、自宅でもある神社の掃除をしている時に一匹の蛇を助けた。
盲目のみちるは蛇など助けたつもりなどないのだが、ある冬の日の夜、「恩返しに来ました」と言う蛇奇と名乗る男が家に訪ねてきて……。
男勝りでぶっきらぼうな話し方をするみちると、気弱ですぐに泣いてしまう性格の蛇奇の、日常系コメディ作品です。
作者初めて書く作風なので、着地はどうなるかまだ分かりません……(笑)
感想数 0
文字数 3,406
最終更新日 2024.11.20
登録日 2024.11.20
2,791
ぽわぽわ
くものゆくさき
感想数 0
文字数 60
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.27
2,792
エスとオー
五十代になったオレ(中村アキラ)は、アルバムを手にした時、今は疎遠になってしまった友人を思い出し、若い日を振り返ってみるのだった。
『エスとオー』、二人の友人を通して過ごした1980年代のあの頃。
そこにはいつも、素晴らしい洋楽が流れていた。
(KISS、エア・サプライ、ビリー・ジョエル、TOTO )
感想数 0
文字数 28,748
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
2,793
朧咲夜5-愛してる。だから、さようなら。-【完】
朧咲夜最終話
+++
愛してる。誰よりもーー
でも、だからこそ……
さようなら。
2022.5.7~5.31
Sakuragi presents
感想数 0
文字数 98,458
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.07
2,794
ミツヒデ、寺を継ぐ
ミツヒデは寺の跡取り息子たが、本人は寺を継ぐ気など、全くなく、遊び呆けていた。しかし、十八歳の誕生日に、父親に『ノブナガの弟子になり、修行をして、この寺を継げ』と、命ぜられた。ノブナガは、父、マサムネの一番弟子である。
感想数 0
文字数 6,579
最終更新日 2023.08.11
登録日 2022.07.22
2,795
肝だめしの夜
ぼくは勇者だ。ここで負けてはいけない。何故ならば、ここで負けたらオネショをするからだ。
感想数 0
文字数 4,661
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.19
2,796
この歌声が届くまで
体育祭・文化祭とならんで、うちの高校の三大行事と称される合唱祭。
ところがその合唱祭が、二学期の始業式中に突然中止を言い渡されてしまった。
校内の有志で結成される合唱祭実行委員会のメンバーである私──木崎彩音は、委員長からの要請を受け緊急ミーティングに向かう。
全ては合唱祭のため、奔走する中でたどり着いた「答え」とは。
そして私たち合唱祭実行委員会は、合唱祭を取り戻すことができるのか──!?
※この作品は過去作『見えない音符を追いかけて』を改題のうえ、大幅に加筆修正したものです。
※恋愛要素・死亡展開なし
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文字数 103,974
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.04.29
2,797
『出来損ない』と言われた私は姉や両親から見下されますが、あやかしに求婚されました
カクヨムでも読めます。
完結まで毎日投稿します!20時50分更新
ーーーーーー
椿は、八代家で生まれた。八代家は、代々あやかしを従えるで有名な一族だった。
その一族の次女として生まれた椿は、あやかしをうまく従えることができなかった。
私の才能の無さに、両親や家族からは『出来損ない』と言われてしまう始末。
ある日、八代家は有名な家柄が招待されている舞踏会に誘われた。
それに椿も同行したが、両親からきつく「目立つな」と言いつけられた。
椿は目立たないように、会場の端の椅子にポツリと座り込んでいると辺りが騒然としていた。
そこには、あやかしがいた。しかも、かなり強力なあやかしが。
それを見て、みんな動きが止まっていた。そのあやかしは、あたりをキョロキョロと見ながら私の方に近づいてきて……
「私、政宗と申します」と私の前で一礼をしながら名を名乗ったのだった。
感想数 0
文字数 24,796
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.16
2,798
こんな日も
思った事です
感想数 0
文字数 1,483
最終更新日 2022.06.04
登録日 2022.06.04
2,799
春の兆し
作った雪だるまが溶けきるまでおとなしく眺めるなんて、生温い事だったのだなと思わされた出来事。
百人いれば百通りの感じ方、遊び方があるものである。
冬の残りをとことん楽しみたい。そんな思いが全身から溢れ出ていた。
感想数 1
文字数 777
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
2,800
【完結】瞼の裏のアクアリウム
気がついたら駆け出していた。勢いよく、けれど冷静に。
自分でも自分のことがよくわからないままに、少女はできるだけ遠くを目指す。
着いたのは静かな隣町。そこには古びた水族館が佇んでいた。
これは少し不思議な水族館と、人々が巡り逢う物語。
感想数 0
文字数 39,546
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30