現代文学 物語小説一覧

カテゴリ 現代文学
タグ 物語×
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超短編。 僕と彼女は池にボートを浮かべてデートをしている。パンをちぎって水面にまくと、カメたちが集まってくる。僕らはボートの上で恋の駆け引きをしている。
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文字数 1,109 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03

海上の船......
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文字数 6,844 最終更新日 2019.07.07 登録日 2019.07.07
少し頭を使う謎なぞの様な物語を集めてみました。 この謎、貴方は解けますか?
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文字数 10,268 最終更新日 2019.07.14 登録日 2019.02.24
高校二年生の夏、優人(まさと)は自身の所属するPC部に毎日行っていた。 クラスでも居づらさを感じている彼は、部活でも自分のレベルにあっていない「副部長」という役割に押しつぶされそうになっていた。友達も少ない、できることも少ない。そんな劣等感にまみれた優人。これは、そんな優人が自分の壁とぶつかって奮闘する物語り。 ※自傷行為(過去形)で出てきます。苦手な方はブラウザバック等をお勧めします。 ※なんとなくでかいているので分かりずらいかもしれません...すみません。 ※書き慣れていないので温かい目で見てやってください... 初投稿。
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文字数 1,154 最終更新日 2019.08.18 登録日 2019.08.18
死のまわりシリーズ 1/3話。 死は誰の身近にありながらも、遠い世界。 死に向かっていくまでのそれぞれの物語。 本当に生きてることを実感できるのは、死の直前なのかもしれない。
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文字数 7,407 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
死のまわりシリーズ 2/3話。 じいさんとばあさんは何百年と二人で生き続けている。 庭の桜の古木とともに。 永遠につづくと思われていた生活にも終わりはあった。 死についてのファンタジー。
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文字数 4,110 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
店にはシーラさんがいた。 シーラカンスのシーラさん。 風俗店で働く私が出会った整形をしすぎて顔がつぎはぎだらけの不思議なシーラさんとの物語。 シーラさんの声に耳を傾けると、私は遠く航海に出たような気持ちになる、、。
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文字数 7,487 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
私は主体性がないってよく言われる。 自分の意見をはっきり言わないで、人に流されてばかりだから、きっとエイズにかかってしまったのだ。 頼まれると嫌といえない。客の要求するプレイはどんどんエスカレートしていく。 私は嫌と言えない。言いたいのかもわからない。 私はすずめのように大衆に紛れて、生きている。
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文字数 8,006 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
私の住む星はすべてが満ち足りて、すべてが通じ合い、悲しみも痛みもない完璧な世界だった。 私はその世界から、この世界にやってきた。 すべてが未完全で荒々しい黒い世界。 私はそこで孤独を知った。
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文字数 5,594 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
お金持ちたちが住む高層マンション群。ふとしたきっかけで僕はそこの住人になることができた。しかし、その世界は、僕が慣れ親しんだ世界とはちょっと違っていた。僕は彼女を部屋に招いてプロポーズをした。でも、フラれた。僕は一人ぼっちになり、辺りは猫に埋めつくされていた。
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文字数 12,635 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
スペースボール、スペースボール、飛ーんだ。子供たちの歌遊びが示唆しているのは、宇宙探査機サトシとサトルの行く末、、。いや、地球の行く末。宇宙空間で起こった小さな爆発。大きな破滅。
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文字数 4,045 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
「たまには本当の空で泳いでみれば?」って、私はソラ男に言った。ある晴れた日に仲良しグループたちとバーベキュー。私が「ソラ男よ。彼は風船なの」って紹介すると、みんなは拍手喝采、大歓迎。まさか本当に、彼が風船だって信じている、一人の男を除いては。
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文字数 5,014 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
ママは死者が乗る列車をホームで待ち続けていた。ホームは果てしなく長く、その果ては闇の中に消えていた。ホームには一台の電話が設置されている。それは下界の自殺志願者と繋がる電話。電話が鳴った。ママは自殺志願者に、死を選択させることも、生きることを説得することもできるのだった。
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文字数 8,632 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03

僕は雪の中に幻想を見ていた、、、。超短編です。
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文字数 880 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
ベンはキリスト教徒だったが、毎朝トイレの小部屋でマスターベーションをすることを日課としていた。ボブは嘘つきだった。日曜日になると教会に集まり、みんなはミサを捧げた。ほんの小さな罪とほんの小さな幸せ。日々の生活は営まれている。
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文字数 1,487 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03

僕は鳥なのだ。僕は羽ばたこうとするが、長い足がそれを妨げる。僕は長い足とともに旅に出る。僕の夢は大空を羽ばたくことだ。
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文字数 1,426 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
ジャンケンをすれば負けることもあるよ。でも、私は負けたくないのよ。男女のジャンケンはある種の駆け引き。どちらが主導権を握るか、彼らは互いを牽制し合う。
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文字数 2,172 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
気づくと僕の左手は、みぞおちの辺りで固く縮こまっている。 思いつきで左手にさかなの刺青を掘ってみると、左手は正常に戻ったかのように見えた。 しかしある朝、左手は巨大化して日常生活に支障をきたしはじめた。 でもそれは僕の妄想なのだ。そのことは僕にもわかっていた。
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文字数 2,543 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
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現代文学 完結 短編 R15

「鳥に鳴き方を教わったんだ」 そう言って彼は器用に鳥の鳴き声を真似た。 彼は僕の恋人だった。
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文字数 1,710 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03

僕はある日、森の中で兄の死体を見つけた。それから兄の死体が腐敗し朽ちていく様を見るのが僕の日課となった。兄の遺体に様々な生き物たちが集っていた。僕と兄は森の中で二人だけの親密な時間を過ごした。
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文字数 3,987 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
僕はいつも宿題を忘れてしまう。そのことでいつも先生に呼び出されて叱られる。宿題をきちんとやってきなさいと先生は言う。僕だって先生の言うことを聞きたい。僕は宿題をしようとする。でも、宿題は僕から遠のいてしまう。それには色々な事情があるのだ。
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文字数 3,714 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03

僕は何かの用途を感じてこの店のドアを開いたはずなのに、それが何だったのか。もはやわからなくなってしまった。暗闇の中、僕が本当に望んでいたものは何だったのか。そして、これだったのか?
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文字数 1,842 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03

少年はシャツの襟に縫い付けられた象の刺繍が気に入っていた。彼は象と始終一緒にいた。実際に存在を知らない少年と象だが、彼らは深い友情で結ばれていた。しかし、別れの時は近づいていた。少年はその日が来ることに少しだけ気づいていた。
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文字数 2,327 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
結婚式まであと一ヶ月という時に、突然彼女から結婚中止の申し出があった。理由は不明。でも、仕方がない。彼女にはもう結婚の意思がないのだから。時は未来。もう誰も働かなくても、生きていくのに十分な資産と食料を与えられる時代。最も価値あるものは、生身の人肉。僕はそれを彼女に差し出す覚悟もできていたのに。
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文字数 2,763 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03

賭けには負けてしまった。金は1円もない。僕はあるばあさんの杖代わりになることで金を得ようとする。しかし、金は海の中なのだ。飛び込もうか、否か。まもなく追っ手がやってくる。人生は選択の連続だ。僕は決断を求められていた。
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文字数 3,470 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
結婚は難しい。僕は彼女にプロポーズをした。彼女は僕と結婚をしたくないわけじゃないらしい。でも、したいわけでもないらしい。女は未知の生物だ。かわいい顔をして何を考えているかわからない。結婚生活、それは未知の生物との限りない戦いだ。僕はその権利を勝ち取るため、カンガルーに会いにいった。
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文字数 5,224 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
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現代文学 完結 ショートショート
旅行前夜にトイレが壊れるなんて不運だ。しかし、本当の問題はその先にあった。元凶は僕にあるのだろうか。トイレには亡霊が現れ、妻は便秘になって口をきいてくれない。
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文字数 4,933 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
28
現代文学 完結 短編 R15
私は体に水玉の模様を持っている。それは「彼」がつけてくれたもの。その水玉は私を自由にする。私は自由な夢を見る。夢の世界はリアルなのに、現実はぼんやりと像を結ばない。でも、私はここに生きている。私はここで彼を待っている。
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文字数 3,432 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
街にはことり箱があった。ことり箱はピーチクパーチク騒がしい。だけど、街のみんなはことり箱を愛している。ことり箱があってのこの街だから、ことり箱あっての僕らだから。僕らは共に目覚め、共に出かけ、共に眠る。幸せは小鳥たちが運んできてくれる。大量の雨と共に。
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文字数 1,884 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
僕は母さんとあさりを掘る。母さんはそのあさりでお味噌汁を作ってくれる。僕はまた母さんとあさりを掘る。僕が死ぬと母さんたちは悲しむ。でも僕は、生まれ変わって、新しい母さんとあさりを掘る。僕は母さんとあさりが好きだ。あさりは砂抜きの時、お鍋の中でかさかさと静かな音を立てる。
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文字数 2,956 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
チョコレートにはほろ苦い物語がある。ある島で戦争が勃発した。戦争に巻き込まれた島民たちは、たくさん死んだ。兵士も死んだ。でも、いいこともあった。死んだ兵士を身ぐるみ剥がせば、金になった。それにチョコレート。チョコレートは甘い。チョコレートはおいしい。チョコレートは楽しい。そして、ちょっと切ない。
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文字数 4,075 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
僕はカレー専門店の店長だ。僕の作るカレーは暗黒のように真っ黒い。僕はそのカレーを17年煮込み続けている。その間に僕は恋人を殺し、大学のサークル仲間を殺し、新しい恋人まで殺してしまった。黒いカレーにはそんな彼らの亡骸と残された思いが溶け込んでいるのだ。そのカレーを求めて、連日、僕の店にはたくさんの客が訪れる。
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文字数 6,850 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
彼と彼女は退屈なバカンスを過ごしている。自分で望んだものの、彼女は刺激のない生活にストレスを感じ出している。街に出て刺激的な遊びがしたいと、彼に訴える彼女。まあまあと、なだめる彼。退屈しのぎに彼はある壮大な物語を語り始める。
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文字数 5,048 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
いじめられっ子の彼。どこに行っても彼は虐げられる。みじめな生活を送っている。いつしか自殺は彼のステータスとなっていく。リストカットは彼の生きる活力を生み出す行為なのだ。ある日、いつもように通りかかった不良グループにいじめられていた彼だったが、死んだのは彼に暴力を振るっていたグループのリーダー格のトモダチの方だった。
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文字数 3,345 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
きのこガールは戦闘の真っ只中にいた。彼女は戦争に欠かせない秘密兵器だ。ある日、彼女は敵国の負傷兵にキスをした。一目惚れだ。彼女は戦争を愛す。しかし、自分の恋愛を最優先する。彼はもう間も無く死のうとしている。彼女は彼女なりの決着をつける。
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文字数 1,618 最終更新日 2019.07.03 登録日 2019.07.03
芝生の広場には一定の間隔ごとにカプセルが並んでいた。[39]番。それが彼にあてがわれたカプセルだった。カプセルの中で彼は様々なバーチャル世界を体験する。そしてそこにはいつも彼女の視線があった。突き刺すような恐ろしい視線だ。やがて、彼と彼女との関係性が明らかになっていく。それは、殺す側と殺される側という役割だった。繰り返し、繰り返し、その役回りは襲ってくる。逃げることはできない。
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文字数 5,247 最終更新日 2019.07.09 登録日 2019.07.09
きりんは僕の通う店にいた。「首が長いからきりん。そう覚えてね」彼女は言った。彼女の願いは叶えられた。けれど、願いが叶い過ぎた彼女は不安を抱えている。彼女は心配のあまり深刻な不眠症だった。僕は間もなく死を迎えようとしている。築き上げた莫大な財産に意味がなくなるのだ。最後に僕らが望んだのは、ささやかなもの。
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文字数 7,375 最終更新日 2019.07.09 登録日 2019.07.09
子供の頃、6本指の男の子がいて、私はその子に憧れていた。何か自分だけの特別なもの。私だけの大切なもの。私はずっとそれが欲しかった。ある日、健康診断で見つかった小さな肝のう胞。それは私を幸せにしてくれた。
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文字数 4,346 最終更新日 2019.07.09 登録日 2019.07.09
森の子供たちはまず、うさぎの狩りから教わる。うさぎ、キツネ、鹿、イノシシ。そして、最後はクマだ。森の子供たちはそうやって大人になっていく。ギーはうさぎの狩りができなかった。うさぎと友だちになりたいのだった。けれど、森の掟はそれを許さなかった。狩りができなくては、森では大人と見なされない。  
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文字数 2,852 最終更新日 2019.07.12 登録日 2019.07.12
湖のほとりにはスケーターズ・ワルツが流れていた。この町ではスケートがうまくすべれるかで人生が左右する。ベンは町の名士の娘ジルと結婚した。気づけば年をとっていた。ベンは二人の思い出を取り戻すために湖にでかけた。
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文字数 4,665 最終更新日 2019.07.14 登録日 2019.07.14
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