ホラー 小説一覧
4,761
スクール戦争
とあることから、この学校で戦争が始まった。
長い長い1年間だった・・・。
感想数 0
文字数 1,862
最終更新日 2018.05.25
登録日 2018.05.23
4,762
裏サイト
そらはこの春転校してきた中学生。
みんな仲良くしてくれて楽しい学校生活を送っていたが、裏があって…
感想数 0
文字数 1,097
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.10.02
4,763
感想数 0
文字数 2,121
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.08.05
4,764
チエコ先生とキクちゃんの水平思考クイズ【32】ナチュラルボーン【なずみのホラー便 第120弾】
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※1984年生まれのなずみ智子は、37歳になりましたが、チエコ先生は永遠に36歳です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。羨ましいことに、キクちゃんは永遠の15歳です。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 1,555
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
4,765
感想数 0
文字数 1,110
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.23
4,766
影の追従者
広告代理店で働くOL、あかりの平凡な日常は、ある日を境に静かな恐怖に侵食され始める。「誰かに見られている」という拭えない感覚、背後から聞こえる不気味な足音、そして郵便受けに投函された、行動を監視する者からのメッセージ。
親友は「仕事のストレス」だと笑うが、ストーカーの影は日に日に色濃くなっていく。地下鉄で向けられる粘つくような視線、会社のデスクに置かれた謎の贈り物、そして夜道で、ついにストーカー本人と対峙してしまう。
警察も頼りにならない中、あかりは自ら犯人を突き止めようと決意するが、それは彼女をさらなる恐怖の深淵へと引きずり込んでいく。日常に潜む悪意が、彼女の心を少しずつ、しかし確実に蝕んでいくサイコ・スリラー。
感想数 0
文字数 5,337
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.23
4,767
腐死体藁
夢で見たとてもリアルな夢を小説にしようとおもって書いてみました。
そのよくできた夢をもとに話を展開した小説です。
この夢のせいでその日は一睡もできませんでした(笑)
感想数 0
文字数 5,820
最終更新日 2017.03.30
登録日 2017.03.30
4,768
美少女たちのパーティー PART2【なずみのホラー便 第73弾】
500字以内のショートホラー13発目です。ゴゥゥン!
ちなみに、前作はこちら♪
500字内ショートホラー 12発目
『美少女たちのパーティー【なずみのホラー便 第72弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/963385907
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 486
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.22
4,769
雨と痛み
思い付きでホラーを書きましたが、これはホラーなのか?
感想数 0
文字数 1,389
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.04.02
4,770
人間虫
疲労して大学から帰宅した私の元に一通の手紙が届く。それは宛名も宛先も無く、ただ私の名前が書いてあるだけだった。
その中身は、ある男の最低で異常な行為の懺悔であった。
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文字数 6,233
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.31
4,771
マッカ=ニナール・テレクサの日記
かけがえのないこと。
友情という幻想に浸る、
無限とも思える有限の時間。
新芽のように匂い立つ、
太陽に向かってのびる生命力。
一人ひとりが必ず持って生まれた、
生まれてしまった唯一の魂。
それは二度と戻らず、
二度と戻れない。
二度と、戻れないのだ。
大いなる力にともなうのは、
大いなる責任などではない。
加減なき理不尽。
血と責苦の一方的な権利。
嘆きと叫びへのいびつな性欲。
それでも明日を見て
彼女と彼は、
力強く生きていく。
過去となったすべてを、
排泄物のように流し去って。
大きな木陰のような、
不公平な家族愛に抱かれて。
人は決して、
平等ではないのだ。
温もりのなかにいる権利は、
誰もが得られるものではない。
それを知るまで、
いや知ったあとでもなお、
残酷な青春はつづいてゆく。
残酷な世の中への、
入口としての顔、
その出口なき扉を隠そうともせずに。
感想数 17
文字数 192,209
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.02.04
4,772
感想数 0
文字数 826
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.07
4,773
二重人格の犯人
学生時代Aさんは姉が死んだ理由をつきとめようとした。
不慮の事故という結論に違和感があったためだ。
感想数 0
文字数 1,654
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.20
4,774
夏祭り
夏のある日、夏休みの時叔父と夏祭りに来ていた美紀は不思議な体験をする……
10年たった現代、叔父の遺体が発見された……
感想数 0
文字数 2,172
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.27
4,775
【完結】足影(アシカゲ)~歪んだ街、足音が響く~
「逃げても、追いつかれるの。──だって、それは“わたし”だから」
真面目で内向的な女子大生・美月(みづき)は、ある夜、大学の飲み会帰りに終電を逃し、ひとり都会の夜道を歩くことになる。
その街では近頃、「誰かに見られているような気がする」「気配が追ってくる」といった不穏な噂が囁かれていた。
そんなもの、ただの怪談だと思っていた美月だったが、次第に“なにか”が確かに自分を追いかけてくる気配を感じ始める。
誰もいないはずの公園で、住宅街の路地で、ビルの隙間で──
それは、どこにでも現れる。どこまでも追ってくる。
そして、美月の前に現れたのは、「もうひとりの美月」だった。
笑う“わたし”。泣く“わたし”。無言で立ち尽くす“わたし”。
かつて否定し、押し殺し、見ないふりをしてきた感情や記憶が、まるで具現化したような姿で迫ってくる。
「あなたがわたしを見なかったから、わたしはここにいるの」
逃げることも、否定することも、もうできない。
静かに侵食していく“もうひとりの自分”と、どこまでが自分なのか分からなくなる現実。
夜の街で、美月は自分自身という怪異に追い詰められていく。
これは、“怪異”の話であり、“自己”の話。
過去を見つめ直すこと。傷ついた自分を受け入れること。
そして、ようやく“ほんとうのわたし”を知るための、たった一度の夜の記録。
最後に問いかけるのは、“それ”か、“わたし”か。
──ねえ、ほんとうに──あなたは、“だれ”?
2025/05/09 23:30
2話繋がっていたところがあったので、分離しました。
内容には変更ありません。
表紙絵はAIで生成しております。
初の小説となります。
メンタルが豆腐よりもかなり崩れやすいので、もし感想をいただける場合は優しくしてください。
お友だちに「書かないの?書かないの?」を言われてなんとか義理を果たしました。
遅くなってごめんよー。(でもそのお友だちは書籍化作業が忙しいのか、最近投稿してない)
感想数 0
文字数 30,321
最終更新日 2025.05.09
登録日 2025.05.04
4,776
完食禁止
完食を禁じる奇怪なルールで集められた食べ残しは、地中の「何か」を形成するための精密な配合物として捧げられていく。
生徒たちの未練と欲望を栄養に育ったそれは、やがて欠けたパーツを補うために、食事ではなく生徒自身の存在を喰らい始める。
感想数 0
文字数 5,125
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.11
4,777
事故物件でルームシェア(曰くつき)
事故物件でルームシェアしてる。
時々見えたり、見えなかったり、起きたり起きなかったり
何かにビビったり切れたり。
感覚も同居人も隣人も部屋も
全てが事故ってる
だからここは事故物件
そんなところに住んでる俺の、普通の日常。
感想数 0
文字数 18,554
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.29
4,778
親切な国家 ~表現者が著作権という怪物に支配される日~
表現者が著作権保護という「美名」の下、物言えぬ世界になってしまう…、そんな近未来小説です。ところでカテゴリですが、ミステリーかホラーかSFか、あるいはファンタジーか、分からないので、とりあえずホラーにしておきます。
感想数 0
文字数 14,263
最終更新日 2020.03.10
登録日 2020.03.01
4,779
草刈り機
無口だが優しいお爺さんは、草刈り機を持ち、村の雑草などを刈り綺麗にしてくれる。それを窓から眺めるのが僕の日課だ。
感想数 0
文字数 833
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
4,780
笑う神
神社から笑い声が聞こえる
感想数 0
文字数 315
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.28
4,781
白蛇様の祟り
良質の水と温泉に恵まれている若葉村は白蛇様を信仰している村だ。
そんな若葉村に一人の少女が転校してきた。
白蛇信仰を馬鹿にした彼女は儀式の日にご神体を蹴飛ばしてしまう。
ほん〇のように主人公視点による語りで、ホラーものを読んでいたら書きたくなってしまいました。
ゆるふわ設定でご都合主義です。
ホラーのタグがついていますが、そんなに怖くありません。
感想数 0
文字数 3,082
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.27
4,782
おとしだま
と言う訳で新年にふさわしいネタでも……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 1,296
最終更新日 2024.01.01
登録日 2024.01.01
4,783
『オークヘイヴンの収穫祭』
人類学者エレノア・ミッチェルは、遠隔地の町オークヘイヴンに赴く。そこでは、古代から続く収穫祭が行われていたが、その祭りにはただの風習を超えた、何か得体の知れない力が潜んでいた。町に刻まれた奇妙なシンボル、住民たちの謎めいた言動、そして夜ごと響く不可解な声――エレノアが真実を探るうちに、現実そのものが歪み始める。
この町の収穫祭は、何世代にもわたり受け継がれてきた「儀式」の一部に過ぎないのか? それとも、人知を超えた力が世界のあり方を書き換えようとしているのか? 禁断の書物、隠された言語、そして儀式に秘められた意味を解き明かすうちに、エレノアは恐るべき選択を迫られることになる。
変容と犠牲、言語と現実の交錯する恐怖の中で、人間の理解を超えた真実が明らかになる――。
感想数 0
文字数 34,537
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.19
4,784
悪夢パレード
豪華客船エメラル号―。夢のようなクルーズのはずが、突如としてエンジン停止、食糧不足という悪夢の三日間が始まる。閉じ込められた船内、徐々に蝕む飢餓、そして忍び寄る狂気。乗客たちの間に、疑心暗鬼と緊迫感が張り詰める。生き残りをかけた三日間、ロザリーは悪夢の先に何を見るのか?
文字数 1,767
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
4,785
バレンタインの論駁
駄作
あまりにひどかったので少し内容を編集済み
感想数 0
文字数 16,424
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.02.11
4,786
感想数 0
文字数 113,784
最終更新日 2019.06.25
登録日 2019.05.17
4,787
小人プロレスに関する恐るべき真実
「話の前提が間違っているのでは無いか?? と云う疑いを抱く能力」を欠いた「論理的」「合理性」は、果たして本当に「論理的」「合理性」と呼ぶべきか?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 2,323
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
4,788
万物の霊長、笑う
テロリストによる人工知能乗っ取りと脅迫。
対抗手段として特殊能力を持つ存在が投入された。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
感想数 0
文字数 1,781
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.16
4,789
感想数 0
文字数 7,916
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
4,790
感想数 2
文字数 9,278
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.10.09
4,791
感想数 0
文字数 14,625
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.09.23
4,792
感想数 0
文字数 30,090
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.01
4,793
感想数 0
文字数 559
最終更新日 2018.02.10
登録日 2018.01.29
4,794
感想数 2
文字数 9,602
最終更新日 2020.05.01
登録日 2018.12.19
4,795
感想数 1
文字数 16,118
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.08.22
4,796
怨恨の理由
現実とお話の区別がわからなくなりました。
感想数 0
文字数 508
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.09.01
4,797
あしたがあるということ
夏休み、父親の実家に預けられていた小学生「とも」は、退屈な毎日を過ごしていた。
隣町の花火大会の日、花火を見るために夜の裏山に入ったともは、アルビノの少女「エイコ」と出会う。
ともとエイコは互いに惹かれ合い、最高の友だちとして夏を一緒に過ごすが、夏の終わりにはひどく悲しい現実が待っていた──
感想数 0
文字数 18,885
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.10.01
4,798
全ての者に復讐を
「ちょっとだけならいいよね?」
始まりは、女神の暇つぶしだった。
女神により幸運値を最低限まで下げられた15歳の少女。そのため人生最悪。学校で、SNS上でイジメにあった。
最終的に妊娠してしまい、そのまま生埋め。
恨みを持って死んでしまった少女の復讐が始まる。その復讐相手は誰なのか、神以外知らない。
※卑猥な単語と残虐な表現があるため、R-15にしています。
※全4話
感想数 0
文字数 8,915
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.21
4,799
ホラー短編集
ショートショート、掌編等はたくさん書いていますが短編集という形でまとめていなかったのでお試しにまとめてみようと思います。
感想数 0
文字数 133,464
最終更新日 2025.09.24
登録日 2023.11.09
4,800
黒の煽動
世の中に存在する本物たちの物語。
その短編集。
文字数 6,768
最終更新日 2024.07.08
登録日 2024.06.23