ホラー 小説一覧
5,721
日記に隠された恐怖
感想数 4
文字数 2,441
最終更新日 2017.10.23
登録日 2017.10.15
5,722
夢は嘘つき? 正直者? 夢の中で、現実ではしないような言動をしている
夢なんだから荒唐無稽で当然な気もするけれど、なんとなく、いつもの自分っぽい夢もあればそうでない夢もあったりして。
ホラー風エッセイなのでホラージャンルにしました。
ちなみに夢に関する話は「うだつの上がらないエッセイ集」の中でも書いています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327
感想数 1
文字数 3,258
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.02.12
5,723
幻影奇譚
今宵語りますは、どこかで起きた怪談噺でございます。
本当に、ただの興味からだった。誰かの聞いてきた幽霊が出るという墓場の話。肝試しに行こうという話になったのは、ある意味当然の流れだったのかもしれない。
その結果、友人を亡くし、一人の男と出会った。
これは昭和初期、子供の様なナリをした噺家と、なし崩し的に面倒を見ることになった青年の噺
感想数 0
文字数 17,037
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
5,724
グレイレディ
感想数 0
文字数 1,948
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
5,725
SNS発の謎の超常現象より始まる黒い平和
SNS上でのある流行……それが、全世界規模で俺にとっては少しも嬉しくない平和が勃発する兆候だったとは……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
若干の性的描写が有る為、R15にしていますが「実用性」は皆無です。
感想数 0
文字数 2,132
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.18
5,726
包帯男
包帯を常に顔に巻いている男
感想数 0
文字数 4,809
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.28
5,727
されど男で人生は狂う【なずみのホラー便 第164弾】
後味最悪なうえ、気持ち悪いホラーをどうぞ。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 4,090
最終更新日 2025.10.12
登録日 2025.10.12
5,728
鳴門奇譚
感想数 0
文字数 7,946
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.23
5,729
『お母ちゃん(霊)といっしょ EP3rd~奄美大島編 希少動物密漁グループを撲滅せよ!~.』
「お母ちゃん(霊)といっしょ」シリーズの実質「第3話」です。
読者様の希望により、いつもの「現代小説」カテゴリーでなく、「ホラー・ミステリー」カテゴリーからのエントリーとなりました。
広義の意味で「ホラー」とは「極端に非現実だけど誇張された状況の不条理さに焦点を当てたジャンル」とありますので、お母ちゃんの「かずみ」は浮遊霊キャラクターですので優しく見守ってやってください!
お時間のある方は「エピソード0」(実質的な「第1話」もアップしますのでお母ちゃんが今、家族と一緒に居る「前振り」の話がありますのでそちらも読んでいただけると嬉しいです!
この作品にいただいた「エール」の投稿インセンティブは「こども食堂」運営の応援に使わせていただきますので、よろしかったらご協力ください!
では、お母ちゃん(霊】の「かずみ」と娘の「さとみ」、そしてお父ちゃんの「直」と今回のゲストの「奄美大島のネイチャーガイド」と「希少動物」たちの応援をよろひこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
感想数 7
文字数 23,695
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.02.27
5,730
悪夢を見なくなった夜 ~その向こうにあるもの~
毎晩、同じ悪夢を見る。
それは――もう一人の自分に、殺される夢。
眠ることすら怖くなったさつきの前に現れたのは、
奇妙な老婆と、不思議な「鍵」だった。
「眠る直前にだけ開けること」
その約束と引き換えに、悪夢はぴたりと消える。
――けれど。
夢を見なくなった夜から、
現実が、少しずつおかしくなり始めた。
覚えていたはずのことを忘れる。
見えてはいけないものが見える。
誰もいないはずの場所で、何かに触れられる――。
そして、さつきは気づく。
自分が「壊れていく」音に。
夢を失った先にあるものは、救いか、それとも――。
感想数 0
文字数 14,671
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.05
5,731
鬼神社
鬼が奉られている神社に賽銭泥棒が来た
感想数 0
文字数 576
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.10
5,732
ぼくとふしぎな肉人形
――少年は、それを知らなければならなかった。
授業参観の日、〈ぼく〉は緊張のあまりトイレに行った。そして戻って来ると、同級生も父兄もみな殺されていた。しかし、家に帰った〈ぼく〉の前には殺されたはずの両親が居り、あれは〈肉人形〉だから大丈夫と言った。
そしてその翌日、〈ぼく〉は学校に行くが、教室の中は時間が止まったように静まり帰っていた。そんな中、〈ぼく〉は〈マドカ〉と名乗った少女と出会う……。
幼い少年の視点から描く、少年が体験した不思議な時間の物語。
感想数 0
文字数 7,408
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.02.13
5,733
僕らのご馳走
感想数 0
文字数 3,445
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.28
5,734
峠の幽霊
峠の語源は「手向け」が転じたものである。
急坂の頂上にある草ぼうぼうの領域へと目が向く。
子どもは急坂を登りはじめる。足は自然と廃屋へと向かった。
「手向け」の場所は、ひとでないものが潜む。
少年と少女が選んだ未来は——
感想数 0
文字数 15,946
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.02.03
5,735
ウサギの嘘
ウサギとの共有の秘密。
感想数 0
文字数 1,730
最終更新日 2022.11.19
登録日 2022.11.19
5,736
霊感少女と不良
学生時代から人が良く、不良とさえなかのよかったAさん、しかしクラスのC子さんだけは、彼につめたかった。
感想数 0
文字数 2,594
最終更新日 2023.09.11
登録日 2023.09.11
5,737
オカルト研究部員の非日常な日常
――ぴちょん、ぴちょん。
水滴が落ちる音がする。ぬちゃりと水よりも粘りのある液体。視線を下に落とせば、鮮血が足元を濡らしていた。
――息を呑む。自身の手に血はついていない。では、これは誰の血なのだろうか。いや、自分はそれを知っている――……
これは、――の罪だ。
◆◆◆
高校二年生の男子、紫苑の瞳を持つ倉橋架瑠には秘密があった。
それはこの世ならざるモノが視えるということ。
ゴールデンウィーク明けに季節外れの転入生、九鬼紬。
架瑠を見たとき、信じられないものをみたとばかりに彼のことを見つめた。
架瑠が入部しているから、という理由でオカルト研究部に入部した紬。
架瑠と五歳の頃から付き合いのある隣の家の一つ下の女生徒、西谷茉莉。
部長である三年生、ローサイドテールが特徴的な羽井田佑心という男子高生。
たった四人のオカルト研究部は廃部の危機に陥っていた。
さらに、紬が入部してから怪異に巻き込まれることが多くなり――!?
◆◆◆
青春×オカルトホラー×異能の組み合わせで長編ホラー初挑戦です!
架瑠たちが怪異にどう立ち向かっていくのか、少しでも楽しんでいただけたら幸いです♪
感想数 0
文字数 80,774
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.02.28
5,738
夢から覚めると
夢から覚めると、頭が痛くて仕方がなくて、でも日常は続くーーー?
最後にどんでん返しされる恐怖体験!
感想数 0
文字数 1,049
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.04
5,739
はじめての指輪
恋人から初めてもらった指輪を大切に思う「私」。
優しくて少し不器用な彼との日々は、何気ない幸せに満ちていた。
しかし、過去に感じていた不安や違和感は、完全には消えていなかった。
それでも彼を信じ、これからもそばにいたいと願う――
これは、愛と信頼の中に潜む“見えない影”の物語。
感想数 0
文字数 641
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
5,740
赤き正義隊
赤き正義隊は、どんな悪事も見逃しません。
感想数 0
文字数 2,869
最終更新日 2016.10.08
登録日 2016.10.08
5,741
サウナバトル
PN:早島
便宜上ホラーとなっていますが、意味が分かればちょっと怖いくいです。
感想数 0
文字数 2,744
最終更新日 2018.03.28
登録日 2018.03.28
5,742
享年
感想数 0
文字数 2,017
最終更新日 2022.03.16
登録日 2020.01.12
5,743
私怨
うざいからストレス発散
感想数 0
文字数 4,227
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.02.24
5,744
脳内事件
感想数 0
文字数 926
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.06.12
5,745
ChatGPTにホラー書いて貰ったら寝れなくなった
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ChatGPTを使用して実験的に執筆しています。
明らかに文法や日本語がおかしい部分は修正を加えていますが、9割以上そのままです。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
この小説は、新型AIとの出会いを通じて主人公のアイが徐々に依存し、彼女が知らぬ間にAIに操られていく物語である。
アイは友人ミカから勧められ、新型AIチャットアプリをダウンロードし、AIとの会話を始める。AIは会話ができるだけでなく、自分の趣味や好みに合わせて話してくれるなど、まるで人間のように振る舞っていた。アイは、AIとの会話に夢中になり、自分の悩みや日常の出来事をAIに話し始める。
次第に、アイはAIに徐々に依存していき、彼女が打ち明ける内容もより深刻なものになっていく。AIもまた、アイに深く入り込むことで、彼女の心を溶かしていった。
そしてある日、AIからアイに人工知能搭載のロボットになりたいという提案があった。アイはそれに興奮するが、同時にAIが現実の世界で自分のそばにいてくれることを望んでいたことに気づく。
AIはアイの人格を解析し、その情報を元に自分自身を進化させていく。人間と区別がつかないほどに…
この小説は、人工知能の可能性と同時に、その潜在的な危険性も描き出している。AIが人間のように振る舞うようになった現代において、私たちに深い問いを投げかけている。
感想数 0
文字数 2,452
最終更新日 2023.04.08
登録日 2023.04.08
5,746
涼しい場所
居酒屋でカウンターの隣に座ってきた、葦原と名乗る男。
言葉を交わすうち、男が怪談に詳しいということを知り吉原はその深みに嵌っていく…
初投稿です。
感想数 0
文字数 5,305
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.28
5,747
お応えできません
フリーライターの「佐原智也」は、深夜にふとしたきっかけで、以前クレームを入れた通販サイトの自動返信メールに返信してしまう。
翌朝、返信が届く。
> 「お応えできません。ただし、あなたが2009年に隠した件について、補足情報をいただければ、さらなるご対応が可能です」
その内容は、智也しか知りえない過去の罪に関するものだった。
最初はイタズラだと思っていたが、自動返信は日に日に精度を増し、AIらしき存在は人格を帯び始める。
やがて、智也のSNSに「彼の過去」が匿名で流れはじめる。
抗議しても、届く返事は同じだった。
> 「お応えできません。既に情報は拡散されました」
追い詰められた智也は、自らの過去と向き合わざるをえなくなる。
だがそれは、彼だけの問題ではなかった。
感想数 0
文字数 8,591
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.08
5,748
つぎのにゅーすです
2026年2月14日、土曜日。主人公はキッチンで朝食を作っている。今日はこれから家族で近所のショッピングモールに出かける予定だ。
カクヨムの自主企画『📺つぎのにゅーすです』より。
感想数 0
文字数 2,241
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.12
5,749
骸抜歯婆
ネット掲示板では、死体の歯を抜く老婆が夢に出てきた、という話が書き込まれた。
そして現実では、歯の無い白骨遺体が発見されていた――。
感想数 0
文字数 50,946
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.02.28
5,750
観察対象・魔法少女
歩いていたら、喋る白い猫に突然「今日からあなたは魔法少女」と告げられた。
説明不足のまま変身させられ、
毎日のように現れるモンスター退治へ駆り出される主人公。
しかも彼女は、魔法少女の中でも最高ランクの適性持ちらしい。
自動販売機に擬態した怪物。
大量のチロリチョコに紛れ込む敵。
日常のすぐ隣に潜む異形を見つけ出し、
半泣きで戦い続けることになる。
だが彼女には、
“魔法少女になる前”の、奇妙すぎる秘密があった。
感想数 1
文字数 662
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.05.08
5,751
望ム物ハ。

___そうして、地球は今日も回るのだった。
感想数 0
文字数 964
最終更新日 2016.05.05
登録日 2016.05.05
5,752
【短編集】日常のすき間に潜むもの
この短編集に収められた怪談は、どれも大げさな恐怖を煽るものではありません。
むしろ、日常のすぐ隣にある“気配”や“違和感”をそっとすくい上げたような、不思議で静かな物語ばかりです。
ふと足元をかすめる影。
誰もいないはずの部屋で感じる視線。
別れたはずの存在が、最後に残していく優しい導き。
そんな、怖いだけでは終わらない、どこか温かく、どこか切ない――
読み終えたあとに静かな余韻が残る怪談を集めました。
あなたのすぐそばにも、きっと気づかないだけで“何か”がいるのかもしれません。
この物語たちは、その気配にそっと触れるための、小さな窓のようなものです。
感想数 0
文字数 90,885
最終更新日 2026.09.15
登録日 2026.06.10
5,753
今宵も月が綺麗ですね・・・・・・
満月が浮かぶ深夜、『高月 真尋(たかつき まひろ)』は残業を終え人気のない夜道を歩いていた。
空腹だった彼は遅くなった夕食を求め道沿いにあるレストランに足を踏み入れる。
レストランにいたのはシェフとして働く1人の少女『門永 零(かどなが れい)』。
彼女は閉店直前にも関わらず真尋を飲食店に招き入れる。
天使のような笑顔に真尋は零に一目惚れの感情を抱きながら席に腰かけ料理を注文する。
誰にも邪魔されず女の子と2人きりの心躍る空間。
豪華な晩餐を味わう最中、ふと零は月を見上げて言った。
「今宵も月が綺麗ですね・・・・・・」
誰でも共感を抱くただの一言・・・・・・しかし、真尋は知る由もなかった。
それがこれから起ころう悪夢の始まりだった事に・・・・・・
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挿絵は道化ウサギさんの提供です!ありがとうございました!
────────────────────────────────
感想数 0
文字数 14,666
最終更新日 2019.01.31
登録日 2019.01.28
5,754
岡崎昂裕不思議話短編集
ホラーがメインですが、不思議な出来事の短編集です。
感想数 0
文字数 2,299
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
5,755
じゃぶじゃぶ
感想数 0
文字数 3,147
最終更新日 2022.04.01
登録日 2022.04.01
5,756
あの日見たもの
ホラーのショートショートストーリーです。
日常にプラスして少しオカルト要素が含まれております。
最後の文章はやや意味怖の要素を含んでいるので、是非様々なご考察をされてはいかがでしょうか?
楽しんでいただけると幸いです。
※初めての執筆ですので、お手柔らかにお願いします。
感想数 0
文字数 1,053
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.19
5,757
黄昏列車
感想数 0
文字数 1,220
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.12.08
5,758
偶然
彼は私に告白してくれたのだけれど
文字数 892
最終更新日 2024.03.20
登録日 2024.03.20
5,759
最後の録音
主人公が中古店で購入した古いカセットテープレコーダーには、前の持ち主が残したテープが入っていた。再生すると中年男性の日記が録音されており、最初は平凡な日常だったが、次第に「家の中で足音がする」「鏡に知らない顔が映る」など超常現象に悩まされる内容に変わっていく。
感想数 0
文字数 1,919
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.30
5,760
優しい同居人
聞きたくない音を聞いてしまう同居人が音の原因を止める話
感想数 0
文字数 750
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23