ファンタジー 詩 小説一覧

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猫と犬、火葬

猫と犬、火葬
1.猫 2.犬 3.火葬 初投稿、三作品の詩です。 ぜひ、お楽しみください。
ファンタジー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 502 最終更新日 2026.02.22 登録日 2026.02.22
2

大地が荒ぶる

大地が荒ぶる詩です。 2020.5.4
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 329 最終更新日 2021.06.06 登録日 2021.06.06
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呼べよ女神を

女神はいつも人を世を抱く。 詩です。 2020.4.16
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 228 最終更新日 2021.08.01 登録日 2021.08.01
4

あなたとならばどこまでも

あなたとならば……という詩です。 2020.5.29
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 232 最終更新日 2021.05.14 登録日 2021.05.14
5

千年の時が経ってしまった後に

神話のような歌、歌のような神話
ファンタジー 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 3,710 最終更新日 2021.08.05 登録日 2021.08.05
6

言ノ花の森

言ノ花の森
幻想的な言葉の集い。 詩物語。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 5,552 最終更新日 2022.03.18 登録日 2021.02.14
7

その道

その道、詩です。 2020.8.3
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 289 最終更新日 2021.09.27 登録日 2021.09.27
8

【現代詩】ネモフィラの花畑に佇む私の王子様

春といえばネモフィラ。ネモフィラの花畑はファンタジー物語に出てきそうで良いですね。 ネモフィラの花に絡んだ詩を書いてみました。 どうかご覧ください。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 506 最終更新日 2026.04.29 登録日 2026.04.29
9

わたしはあの空からやって来た

わたしはあの空からやって来た、詩です。 2020.11.19
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 255 最終更新日 2021.12.06 登録日 2021.12.06
10

災厄

災厄、詩です。 2020.5.19
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 291 最終更新日 2021.08.10 登録日 2021.08.10
11

夢幻廻廊の国

夢幻廻廊の国
幻想世界を題材にした、争いの歴史が紡がれていく国々の物語詩です。 救いなき世で生まれた物語は、夢と幻を支えに、いつまでも廻廊の内側に在り続けます。 誰もが其処に辿り着かぬ為に、誰かが残した詩を此処に。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 6,181 最終更新日 2019.07.24 登録日 2019.07.07
12

涙の色は

まただ またあいつが泣いている 広い暗闇の中で 独りぼっちで
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,390 最終更新日 2020.07.28 登録日 2020.07.28
13

それが私を止めることはないの

それが私を止めることはないの、という詩です。 2020.5.14
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 432 最終更新日 2021.05.29 登録日 2021.05.29
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文系ドラゴン、旅に出る~老竜と行く諸国漫遊詩歌の旅~

文系ドラゴン、旅に出る~老竜と行く諸国漫遊詩歌の旅~
スヴェドボリ山の洞窟に三百年余り引きこもっていた老竜・オーケビョルン。 文筆家としての自作を世に送り出すためと、食料を調達するための外出以外はずっと洞窟の中で過ごして、石板に爪で文字を彫っているインドア派ドラゴンだ。 ある日、完全なスランプに陥ってしまったオーケビョルンは、数少ない友人であり自作を持ち込む相手であるマルクスに知恵を借りに行く。 そこでマルクスから提案されたのは「諸国を渡り歩き、インスピレーションを得てはどうだろう」ということだ。 しかし彼は根っからの引きこもり。スヴェドボリ山の周辺から出たことすらない。 怖気づく彼の尻を、彼に同行することを決めたマルクスに叩かれながら、オーケビョルンは慣れ親しんだ洞窟から飛び出した。 とりあえずは山の聳えるバーリ公国の中を、引いては大陸中の様々な国を渡って、自作を書き留めて残すのだ。 今、八百歳を超える文系ドラゴンの、気ままな旅が始まる。 ●コンテスト・小説大賞選考結果記録 ノベルアップ+様 HJ小説大賞2021後期 一次選考通過 ※さくも様(@sakumo_mizuiro)主催の「プロローグ祭」参加作品です。 https://twitter.com/sakumo_mizuiro/status/1166901080577363969 ※カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタでも並行して連載しています。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054891419424 https://novelup.plus/story/400166703 https://estar.jp/novels/25635916
ファンタジー 連載中 長編
感想数 4 文字数 87,615 最終更新日 2022.09.27 登録日 2019.10.01
15

月の欠片の夜

月の欠片が見る夜の世界
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 494 最終更新日 2021.05.29 登録日 2021.05.29
16

海の夢

海を泳ぐ魚は永遠に解けない疑問を抱えていた
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 633 最終更新日 2021.04.19 登録日 2021.04.19
17

未完の詩集

未完の詩集
現代風、マザーグース風、物語風、SF風、あるいは中世風異世界で暮らす人々の生活を想像し描いた詩など。他サイトで掲載した詩集を、まとめて掲載。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 10,886 最終更新日 2024.05.01 登録日 2023.11.26
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episode.0

始まりの詩です。 2020.7.29
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 373 最終更新日 2021.09.27 登録日 2021.09.27
19

文明の申し子 〜異世界スペシャル〜

文明の申し子は……という詩です。 2020.2.10
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 404 最終更新日 2021.05.08 登録日 2021.05.08
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予言書の救世主

予言書の救世主
「恐怖の大王」が降ると予言された1999年、7月。 世紀末という響きにどこか期待と諦めを抱きながら、人々は変わらぬ日常を過ごしていた。 不真面目な高校生村正と、実直な親友・武。 どこにでもいる高校生でありながら、どこか「世界から浮いた」二人。 そんな彼らの前に現れたのは、光のない花紫の瞳を持つ、一人の少女、椿だった。 彼女が落としたのは、この世に一冊しか存在しないはずの禁忌の書『忘却の叙事詩』。 そこに記されていたのは、繰り返される絶望の戦いと、刻まれた救世主たちの名。 本を開いた瞬間、溢れ出した白銀の閃光が、退屈だったはずの日常を容赦なく焼き尽くす。 予言された滅亡を、彼らはなぜ回避できたのか? これは、神話と現実が交差する1999年を駆け抜け、世界の終わりを「なかったこと」にした者たちの、語られざる救世の物語。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 146,130 最終更新日 2026.06.17 登録日 2026.05.22
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行くと決めたのだから

行くと決めたのだから、という詩です。 2020.3.19
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 323 最終更新日 2021.05.28 登録日 2021.05.28
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ミヌシロ ―白糸の祈り―

失われた信仰を調べるため、山奥の村を訪れた大学生。 村では、誰も理由を語らないまま、白い布が風に揺れていた。 その布を抱く少女との出会いが、彼の時間をゆっくりと変えていく。 沈黙の村に、白の残響だけが残っていた。 そして白布の奥で、いまも呼吸する“何か”。 ――それは、ひとつの命をめぐる、祈りの記録。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 41,776 最終更新日 2026.01.05 登録日 2026.01.05
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琥珀色の印

琥珀色の印、詩です。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 286 最終更新日 2022.02.28 登録日 2022.02.28
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チクタクチクタクチクタク

時計の針の音を延々と書き綴った詩です。 ただ、チクタクチクタクチクタク繰り返している文字を書くのは面白いです。
ファンタジー 連載中 ショートショート
文字数 748 最終更新日 2023.02.24 登録日 2023.02.24
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心友

心友
ひとりぼっちの僕はどう変わるのか。
ファンタジー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 373 最終更新日 2024.05.26 登録日 2024.05.26
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閉鎖された遊園地

2011年頃に書いていた歌詞のような何かです。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 319 最終更新日 2021.05.18 登録日 2021.05.18
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名もなき詩を幻影の世に捧ぐ

名もなき詩を幻影の世に捧ぐ
幻想の世界を題材に、とりとめのない物語が彷徨う詩集です。 楽園を生み出してしまった画家。 虚偽を造り上げた語り部。 女神を解き放った庭師。 旅人を探す少女。 この世界は、おわれない。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,686 最終更新日 2019.07.07 登録日 2019.06.29
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満月の夜 〜もう一つの世界〜

満月の夜の詩です。 2020.7.9
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 206 最終更新日 2021.09.24 登録日 2021.09.24
29

鋼鉄の乙女のモノローグ

とある乙女の心を描いた詩です。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 621 最終更新日 2021.04.27 登録日 2021.04.27
30

ようこそドルバリス島へ

ドルバリス島へ来た人を歓迎する詩です。 2020.3.10
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 273 最終更新日 2021.05.11 登録日 2021.05.11
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【完結】いい子にしてたら、絶対幸せになれますか?

ナティアンヌは侯爵家の長女だが、不器量で両親に嫌わられていた。 8歳のある日、とうとうナティアンヌは娼館に売り払われてしまった。 書いてる言語とかは無茶苦茶です。 ゆるゆる設定お許しください。
ファンタジー 完結 短編 R15
文字数 9,019 最終更新日 2023.05.05 登録日 2023.05.03
32

幸せの国

幸せの国の幸福な人々
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 390 最終更新日 2021.06.06 登録日 2021.06.06
33

宇宙戦艦の午後Ⅱ

詩作
ファンタジー 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 27,586 最終更新日 2025.06.13 登録日 2024.06.20
34

宿命に抗う

駒として使われるだけの存在ではない、という詩です。 2020.2.9
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 391 最終更新日 2021.04.29 登録日 2021.04.29
35

春の国

その国の春は永遠に続く
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 578 最終更新日 2021.04.13 登録日 2021.04.13
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殺人兄弟のパラダイス

シリアスでダークかつ荒廃した世界観のファンタジーが多めで、中二病っぽい感じもあります。 天候兄弟のナイトフィーバーのように〇〇兄弟の〇〇を共通点とした詩集です。最初の〇〇には二字熟語が、最後の〇〇にはカタカナが入ります。小説家になろうやノベルアップ+にも投稿しています。
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 8,973 最終更新日 2021.04.03 登録日 2021.01.27
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ドルバルスへようこそ

ドルバルスに住みたいですか? 詩です。 2020.7.2
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 311 最終更新日 2021.09.14 登録日 2021.09.14
38

姫の空

姫の空
詩 散文詩 口語詩のようなものです。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 231 最終更新日 2024.10.25 登録日 2024.10.25
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愛の世界

愛の世界
穏やかな自然と共にある、少女達のお話。 詩集です。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 7,591 最終更新日 2026.07.03 登録日 2025.03.16
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ガラスの街

透き通るガラスの街の春は穏やかだ
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 701 最終更新日 2021.05.11 登録日 2021.05.11
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異世界転生から主人公無双、追放ものまでファンタジー小説が満載です。
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