青春 小説一覧
5,761
ペンギンのかまぼこロード
感想数 1
文字数 2,584
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.04.20
5,762
ジャンルによりけり
20秒で読める、国語が得意かどうかは関係のないショートコメディー。
感想数 0
文字数 156
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.05.02
5,763
青春
俺は、ある高校に入学した。しかし、部活には入らず、勉強も出来る方でもなかった。「青春」なんて関係の無い学校生活をしていた。そんな俺の恋愛事情。
感想数 0
文字数 777
最終更新日 2016.08.28
登録日 2016.08.28
5,764
異界少女~夕(ゆう)~
1人ぼっちの少女と、少女に片想いをする少年の物語
少し懐かしいような雰囲気の話です。
感想数 1
文字数 1,623
最終更新日 2017.06.27
登録日 2017.06.25
5,765
凡人
自分は他人よりも優れているわけではない――
小説家を志す高校三年生の優弥(ゆうや)は、そこまで偏差値が良いとは言えない県立高校に通いながら、地元の有名私立大学の文学部を目指していた。
しかし、成績は思うようにならず、次第に周りとの劣等感を感じ始め、心境の変化とともに成長してゆく――
感想数 0
文字数 1,750
最終更新日 2018.09.23
登録日 2018.09.23
5,766
風のように流れる詩集
感想数 0
文字数 3,897
最終更新日 2023.01.17
登録日 2022.02.13
5,767
ナナイの青春生存戦略
至って普通の男子高校生、和唐ナナイは平和な日常を求めている。天才にして破天荒な幼馴染、西上コズハの好奇心に振り回される毎日だからだ。
ようやく始まった高校生活こそは守り通そうとしたその矢先、またもコズハに押し切られてエイリアンを捕獲しに行くことに。
半信半疑で乗り込んだ雑木林、そこにはUFOが落ちていた。
感想数 1
文字数 183,305
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.06.23
5,768
Gravity
🍁あらすじ🍁
読書家で物静かな「きみ」を初めて知ったのは大学生時代のこと。
派手なグループに属していた「あたし」は、たぶん関わりなんてないんだろうなと思っていたけど……。
これは、大学を卒業して「きみ」の妻になった「あたし」の、些細な思い出話――
・……――――・……――――・……――――
🍐説明もろもろ🍐
✽他サイトのコンテスト応募用に書き上げた物語です。
✽後半からの「あたし」と「きみ」の会話パートが理解しにくいかもしれません🥲ゴメンナサイ‥
「あたし」の心象世界にフォーカスを当てたかったので、こういう手法を選びました。
✽タイトルの『Gravity』は、スラングの“惹きつける人”という意味から引っ張ってきました。
✽みなさんの自由な感想をお待ちしてます‥❢
感想数 0
文字数 7,353
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.10.22
5,769
『少女の夢は希望を連れて明日へと向かう』~日本初のスポーツ専門中学校創立物語~
「サッカーだけの中学ってないかな?」
「野球だけの中学ってないかな?」
「陸上だけの中学ってないかな?」
6年生になった時、勉強が大嫌いな大柄の男子3人が集まって、夢みたいなことを話していた。
「お前はいいよな、勉強ができるから」
3人は羨ましそうにわたしを見た。
「俺たちバカだから」
自嘲気味に吐き捨てた。
「そんなことないよ。やればできるって」
4年生になって虐められていた時、彼らに助けてもらったわたしは、今度は自分が彼らを助けたいと本気で思っていた。
あの時助けてもらわなかったら、今頃どうなっていたかわからないからだ。
それほど恐ろしい経験をしたのだ。
だからなんとしても彼らの役に立ちたかった。
大人になったわたしは、男の子たちに恩返しをするための一歩を踏み出した。
それは、教育を根本的に見直す改革であり、日本初の学校を創ることだった。
勉強は大嫌いだけどスポーツが得意な子供たちが目を輝かすような学校を創るのだ。
文字数 105,268
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.04.28
5,770
訳あって学年の三大美少女達とメイドカフェで働くことになったら懐かれたようです。クラスメイトに言えない「秘密」も知ってしまいました。
「このことは2人だけの秘密だよ?」彼女達は俺にそう言った―――
高校2年の鳥屋野亮太は従姉に「とあるバイト」を持ちかけられた。
従姉はメイドカフェを開店することになったらしい。
彼女は言った。
「亮太には美少女をスカウトしてきてほしいんだ。一人につき一万でどうだ?」
亮太は学年の三大美少女の一人である「一ノ瀬深恋」に思い切って声をかけた。2人で話している最中、明るくて社交的でクラスの人気者の彼女は、あることをきっかけに様子を変える。
赤くなった顔。ハの字になった眉。そして上目遣いで見上げる潤んだ瞳。
「ほ、本当の私を、か、かかか、可愛いって……!?」
彼女をスカウトしたことをきっかけに、なぜか「あざと系美少女」や「正体不明のクール系美少女」もメイドカフェで働くことに。
感想数 0
文字数 129,197
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.05.05
5,771
海辺のほたる
少年の祖父母が住む村の、少し変わった企画。
夏休みにその企画を手伝うことになった少年は、その日、一人の少女と出会う。
彼女と過ごす日々は、少年少女にとって甘美で、そして儚いものだった。
明かされる彼女の秘密、そして待ち受ける運命を、少年はまだ知らない。
感想数 0
文字数 8,351
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.12
5,772
もしも...
感想数 1
文字数 377
最終更新日 2016.08.29
登録日 2016.08.29
5,773
初まりました。
感想数 0
文字数 2,450
最終更新日 2017.12.20
登録日 2017.12.20
5,774
あまやどり
さだまさしさんの超名曲。
彼氏さんの視点からの物語にしてみました。
ただ…あの曲の世界観とは違う部分があると思います。
イメージを壊したくない方にはお勧めできないかもです。
曲そのものの時代(昭和!)に即しているので、今の時代とは合わない部分があるとは思いますが、ご了承ください。
感想数 0
文字数 9,144
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.23
5,775
青春エクスプレス
高校三年生に進級した森川浩一は、吉野友理奈
と同じクラスになる。
一学期の期末試験が終わり、夏休みを目前とするある日、友理奈に思いがけない不幸が訪れた。
終業式を迎えたが友理奈は姿を見せず、浩一は彼女のことが気にかかる。
その日、帰るときは雨が降り、公園のところにいる友理奈を見て愕然となった浩一は、彼女から話を聞く。
浩一は、不幸が起きたのは自分のせいだと己を責める友理奈に抱きつかれたとき、浩一のなかで邪悪ななにかが目覚めた。
その邪悪な存在は、浩一に「獣になれ」とたぶらかし、浩一は自分のなかに響くその声にとらわれ、いつもの日常が狂いはじめる。
その後、友理奈は立ち直ったが、逆に浩一の様子はふつうとはちがってくる。
心配した友理奈はクラスメートで頼れる同級生、外山に相談すると、外山は浩一から話を聞き出そうとする。
外山に励まされた浩一だったが、根本的な解決にはならないことを自分で悟っていた。
大学受験が迫るなか、ひたすら悩むしかできない浩一に、友理奈は行動を起こすのだった。
※簡単にいうと、大学受験をひかえた高校三年生の男女が予期せぬ事態に直面し、悲しみ、悩みぬき、友情を育むという物語。
空想的な部分はありますが、SFやファンタジーではありません。
この物語は、元号が令和に変わるまえにはすでに完結させていた作品です。現状とは合わない部分があるかもしれませんが、なにとぞご容赦を。
感想数 0
文字数 30,206
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.19
5,776
中学剣道部の日常
感想数 0
文字数 796
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.12.05
5,777
流体における時間経過とその躍動、変化について。
感想数 0
文字数 1,025
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
5,778
身売り
写真を撮る度に
感想数 0
文字数 336
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.07.24
5,779
サッカーに注げた僕らの青春
感想数 0
文字数 2,737
最終更新日 2016.07.29
登録日 2016.04.04
5,780
銀木犀が色づくような恋をした
-続いては懐かしのベストソング
初登場から衝撃的な売り上げを叩き出した
宇多田ヒカル Automatic
ラジオから聞こえたのは、私の17歳当時をリアルに思い出させる曲だった。
1999年
高校のあの日々は、確かに存在した。写真も思い出の品も、今はない。
ただイントロを聞けば、鮮やかに蘇る
夏祭りのぎこちなさ、秋の深夜の長電話、公衆電話で聞いた声、そばにいるだけで温かくて、幸せだった。
深夜0時を知らせるラジオ。
ディスプレイが光る子機。
電話では色んなことをおしゃべりして、沈黙していた。子機を握り締めて先に寝ちゃったこともあったね。
目が合うだけで、心がギュッとして、空回りしてた。
好きだから、アイマイな態度に不安になってた。
セツナクテ涙が溢れて、負けそうになった日もあった。
…あんたに本気で惚れていた。
小さな白い花のように、純粋な好きってキモチだけでは、乗り越えられないこともある、と知った1999年。
感想数 0
文字数 16,634
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.09.03
5,781
約束
主人公 牧野 幸(まきの こう)が成人式で片思い?の相手に出会う。その人へ高校時代の約束を果たすため口を開く、
すると話すうちそれが片思いではなかったことがわかる ・・・・・・・・あの日の思い出をふりかえる青春ストーリー
感想数 0
文字数 10,489
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.12.17
5,782
S県における女学園の便器について
Q:タイトルどうにかならなかったんですか?
A:思いついた感性を大事にしたいためどうにもならなかったですすいませんごめんなさい。
ひょんなことから知り合ってしまった二人のお話。
方や清楚と規律に憧れ自身を磨き続ける超元気系な少女、草壁 日咲(くさかべ ひさ)と
ひたすら排泄行為と器にこだわる少女、河矢 射湖佳(かわや いこか)
正反対のようでそうでもないような組み合わせで、今日も学園生活を送っていく。
「便器の大きさは心の器やけぇ!!」
「おまるにもそれ言えんの?」
「ごめんて」
※河矢射湖佳さんは壊れかけたラジオ先生発案のキャラクターです。
感想数 0
文字数 16,025
最終更新日 2020.10.23
登録日 2020.05.20
5,783
裏アカ、つくってみた。
小椋俊太(おぐらしゅんた)は、システムエンジニアとして働く、社会人5年目の青年。ピアニストの夢を断念して以来、何の夢も目標もなく、毎日遅くまで仕事をし、ただ無気力に日々を過ごしていた。
そんなある日、俊太はTwitterで「裏アカウント」を作り、その裏アカをきっかけに、ピアニストを目指すイオリという高校生と出会う。
感想数 0
文字数 46,638
最終更新日 2021.01.03
登録日 2020.12.31
5,784
あの子のことが気になって
気になる!気になる!あの子のことが気になってしょうがない主人公。
可愛いのは確かなんだが、なかなか彼女の素顔を見られない…彼女をもっと知りたい主人公とヒロインの青春ラブコメ!
感想数 0
文字数 4,046
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.20
5,785
青春部
これは、学生時代、彼女おろか、女友達、部活にも入っておらず青春の青の字すら、知らなかった40代の男たちが3人が遅れた甘酸っぱい青春を堪能する物語
感想数 0
文字数 1,197
最終更新日 2024.04.14
登録日 2024.04.14
5,786
鹿本さんの好き嫌い
《好き嫌いのない人なんて、存在しない。人は誰でも、嫌いな物や者がある。》
幼い頃からの好き嫌いを克服できずにいる女子高校生、鹿本が養護教諭との何気ない会話を繰り広げる。
感想数 1
文字数 3,044
最終更新日 2016.09.10
登録日 2016.08.20
5,787
「わたし。」
1人の女の子の人生についてです。
感想数 0
文字数 417
最終更新日 2017.05.20
登録日 2017.05.20
5,788
オフ会という名のエロス
いつも家でゲームばかりしている地味な女の子がフレンドに誘われオフ会へ。
楽しくゲームの話しをして帰るはずだったのに…。
感想数 0
文字数 5,762
最終更新日 2019.07.13
登録日 2019.06.13
5,789
あたしの彼女は愛想が悪い
マイペースな女子高生と無愛想な女子中学生の日常系百合ラブコメです。
カクヨム、ノベルアップ+、小説家になろうにも掲載しています。
感想数 0
文字数 9,812
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.17
5,790
First friend's 四つ葉のクローバー
人付き合いが苦手で、本が有れば友達はいらないと思っていた女の子が、バイクとの出会いを通して、人の心の暖かさや優しさに触れ、日々成長していく物語。
感想数 1
文字数 62,060
最終更新日 2022.07.11
登録日 2021.07.30
5,791
人助けをしたらイケメンに懐かれた
彼女に振られた帰り道、イケメンが不良に絡まれているのを見つけて助けたら、思った以上に懐かれてしまった。しかし、イケメンの彼は、彼女が俺を振った原因だった。
感想数 0
文字数 6,237
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
5,792
人の握ったおにぎり、食べられる?
人の作ったおにぎりを食べられない少女。
pixivお題「おにぎり」から
感想数 1
文字数 1,347
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.19
5,793
【完結】僕の恋を終わらせるか、君の夢を終わらせるか
音楽一家に産まれた九音ヒロはある日応援していたアイドルの代表曲を1人で歌う少女、鈴木藍子と出会う。
その日は逃げられてしまうが、次の日ヒロは藍子と同じ高校に通っていることがわかる。ヒロは藍子が歌っていた曲について話したくて藍子を追いかけるけど、藍子はヒロを避けてしまう。
しかしある日、藍子は自らヒロに自分の夢を告げた。
「私、………になりたい」
これは音楽を離れた少年と、人が怖い少女の話。
感想数 0
文字数 84,020
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.11.08
5,794
夢を見る あなたがいる
感想数 0
文字数 1,136
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.09.14
5,795
Smoking Music
楽器店で働くアユムはかつてDaily Trailというバンド活動していた。
しかし、とある理由でバンドは解散してしまい、音楽への情熱も冷めていた。
あるとき、店長であり元メンバーの智寛がライブに行こうと誘う。
そして、ライブハウスで見かけたとある青年にアユムは惹かれるのであった。
感想数 0
文字数 18,142
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.11.14
5,796
ロード〜不良の王になるために〜
プロローグ:孤独な王
この街で俺の名前を知らない奴は、たぶんいない。
喧嘩は全部一発。逃げたことも、負けたことも、もちろん土下座したこともない。
俺は神原 蓮(かんばら れん)、高校二年。ただのヤンキー。けど、自分じゃ“最強”だと思ってた。
実際、地元の不良たちは俺を見ると目を逸らす。笑えないくらい、真顔で逃げてく。
けどな、俺は知らなかった。
本当の不良社会は、そんな甘っちょろいもんじゃねぇってことを──
感想数 0
文字数 657
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.21
5,797
同じ未知を、きみと
―ー賭けをしない? 今日から二週間、僕と一緒に過ごしてみて。
有紗は新しいことや知らないことに挑戦するのに臆病な16歳。なのに、通ってる高校が卒業のために短期の留学を必須とする決まりを作ってしまった。
不安と苦痛の予感しかしない有紗はそんな中、自分と正反対の価値観を持つ少年・颯太と出会い、ある賭けを持ちかけられる。
「会う誘いには必ず応じること。でも行き先は誘われた側が決めていい」
積極的な颯太と交流を重ねるうちに有紗は自分が抱えていた悩みが晴れていくのを感じ、颯太もまた、自分が探っていたものと向き合うようになる。
賭けが終了を迎える日、2人が導き出した答えとは……
感想数 0
文字数 32,568
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.04.30
5,798
幼馴染との恋は成立するのか。
生徒会長の枇々木 藍(ひびき らん)と副会長の出野 或葉(いでの あるは)の二人の幼馴染の物語。
文字数 1,808
最終更新日 2026.08.22
登録日 2026.08.18
5,799
大学生は会話する
大学生の会話を盗み聞き。
関西弁を話す枝野と道田の何気ない日常会話を聞いてやってください。
感想数 1
文字数 6,439
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.01.26
5,800
行商ギター
僕がギターの行商のアルバイトを始めたのは、大学2年生の時だった
感想数 0
文字数 9,668
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30