現代文学 小説一覧

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最下位少女

最下位少女
この国には、月に一度国民テスト――通称100番テストと呼ばれる物が開催される。 またの名を死のテストと呼び、最下位になると公開処刑された。 そんなテストの最下位から、大事な人を救おうとする物語。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 7,834 最終更新日 2021.06.03 登録日 2021.05.24
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水魚之交

水魚之交
フィールドワーカーたちの物語 『世界環境デー』に寄せて
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,706 最終更新日 2022.06.02 登録日 2022.06.02
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繰り返される過ち

私について、一つの大きな習性が見つかる。
現代文学 完結 ショートショート
文字数 9,978 最終更新日 2025.10.26 登録日 2025.10.16
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祖父の夢

ショートショートガーデンに投稿した作品です。 サイトに入れなくなってしまったので、作品保護のためにこちらに再投稿させていただきます。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 382 最終更新日 2026.07.11 登録日 2026.07.11
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雨宿りの自動販売機

軽い文学を書いてみました
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 816 最終更新日 2026.07.12 登録日 2026.07.12
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神河内沙奈の人生

それは、世間的にはそれほど大きな話題とはならなかったが、テレビのワイドショーでも取り上げられ、一部の人間にとっては驚きを持って迎えられる程度には注目を集めるニュースとなった。 ニュースの内容は、『新進気鋭の人形作家・神玖羅(かみくら)と、その彼が長らく養育してきた娘にも等しい女性とが結婚した』というものであった。 プライベートが謎に包まれ、娘のような存在がいたことはファンにも知られていなかったことで、ショックを受けた者も少なからずいたようだった。 しかもその女性というのが、幼い頃に受けた育児放棄が原因で脳に障害のある女性だったということがまた、一部の人間達を驚かせた。 これは、そんな神玖羅こと神河内良久(かみこうちよしひさ)と、彼の妻となった沙奈(さな)という少女の物語である。     筆者より。 「ネコナマナ ~マナちゃんのニャオンな日常~」とは別の世界線の、別の可能性の話で、シリアス度はこちらの方が高いと思います。
現代文学 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 122,709 最終更新日 2020.02.18 登録日 2019.11.01
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水の記憶

水の記憶
沢渡凛平は、義理の妹で雫と共に、山道を登っていた。彼らの胸に去来するのは、若くして亡くなった凛平の弟、慎平の事であった。 生前、兄弟二人で山を登っていた時に凛平は、慎平から眉唾物の言葉を投げかけられる。 「地球上を流れる川の中には、この地球の記憶が溶け込んでいる」 二人を繋ぐ存在の慎平を失い、彼ら二人が山道を登る理由とは? 絆の存在を改めて見つめ直す、ヒューマンストーリー。 ※本作品は他サイト、『小説家になろう』にも掲載しております。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 16,755 最終更新日 2019.11.16 登録日 2019.11.16
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フィクション作家

フィクション作家
あなたは、初めて他人に暴力をふるった日のことを覚えていますか?
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 890 最終更新日 2020.02.18 登録日 2020.02.18
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架空のおはなし

架空のおはなし
読まない方がいい。 これを読んだからといって得る物も無いし、ましてやハッピーエンドなんてありえない。 途中でやめてしまうかもしれない。 まず小説なんて書いた事も無いので文章は稚拙だし、誤字・誤用もあるだろう。 気分が悪くなる人もいるだろうし、場合によっては死ぬかもしれない。 これを読んで何も気に留める必要はないし気に病むなんて以ての外だ。 これはただの記録であり、そもそも架空のおはなしだから。
現代文学 完結 短編 R15
文字数 26,840 最終更新日 2021.05.15 登録日 2021.01.14
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断捨離13階段

断捨離13階段
新人なので媚びを売りに来ました。次は無いと思え。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,205 最終更新日 2021.08.12 登録日 2021.07.11
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濃いなら全て

画家の話です
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 249 最終更新日 2021.07.29 登録日 2021.07.29
4,492

あの日

死んだときに記憶がないある幽霊の短編です。 この話はカクヨムにも掲載しています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,072 最終更新日 2022.09.12 登録日 2022.09.12
4,493

晴れ、ときどき、たまご雑炊。

晴れ、ときどき、たまご雑炊。
こころとからだを温める話です。 旧題『余計なもの』
現代文学 完結 ショートショート
文字数 322 最終更新日 2023.02.21 登録日 2023.02.21
4,494

涙するオートマタ

感情なく、人の命令のみを健気に実行する彼らは、 どこか、僕らに似ている。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 37,888 最終更新日 2024.03.01 登録日 2024.02.13
4,495

いいんだよ

どこにでも居る高校生の琉生。思春期の悩みも沢山あるが、それなりに生活していた、しかしある日を境に精神的にどんどんボロボロになっていく。 そして自分を見失いかけ、沢山の良い思い出すら忘れかけてしまう。 精神疾患者に理解を傾けそのままでも生きていて良いと支え合う心暖まるストーリー
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 49,497 最終更新日 2024.07.24 登録日 2024.06.23
4,496

自殺を肯定する宗教

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 666 最終更新日 2025.11.29 登録日 2025.11.29
4,497

「ふつう」じゃなくてごめんなさい

青春のど真ん中を誰にも言えずに秘めた思いを抱えながら足掻き突っ走った17年間。 同じ苦しみを待つ人も持たない人も、偉い人も、モテる人も、モテない人も、前世が聖徳太子で有ろうと無かろうと、全ての人に読んでほしい。 LGBTとADHDをもつ僕のほんとのおはなし。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 1,751 最終更新日 2018.11.15 登録日 2018.11.15
4,498

たゆたう

なにもないのになにかある場所。 狭間でゆらゆら、揺られて過ごす。 白い白い世界。 ゆらゆら、ゆらゆらと。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,507 最終更新日 2019.01.20 登録日 2019.01.20
4,499

置いてかないで捨てないで

小鳥遊家(たかなしけ)には事情のある子供や大人がやってくる。 おじいちゃんが元々地域の地主で現在、民生委員、お父さんがコンビニの店長、おばあちゃんは保育園の園長、お母さんはおじいちゃんの持っているアパートやマンションの大家兼お世話をしてる。 長男は大学生、長女は高校生。 児童虐待、老老看護……など、問題は次々。 さぁ、今日も1日が始まります。
現代文学 連載中 長編 R15
文字数 13,774 最終更新日 2020.08.08 登録日 2019.07.07
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気配り母

短歌。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 23 最終更新日 2019.12.08 登録日 2019.12.08
4,501

Innocent

Innocent
胸ポケットの、わずか10gにも充たないリングが、やけに重く感じる...
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 425 最終更新日 2021.05.15 登録日 2021.05.15
4,502

もしも詐欺師が詐欺師に詐欺を掛けたら…?

主人公は老人ばかリ狙う詐欺師。ある日、電話を掛けた相手から金を借りようとしたのだが…
現代文学 完結 ショートショート
感想数 11 文字数 826 最終更新日 2022.02.20 登録日 2022.02.20
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アマ降りる

詩です。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 244 最終更新日 2025.04.18 登録日 2024.04.16
4,504

物語の外の外

物語の外の外
物語を書く上で、書く物は物語の本編だけじゃない。 主人公の設定資料。 登場人物の関係性の資料。 大筋のストーリー。 細かな物語の流れ。 話の中での細かな流れ。 背景設定資料。 などなど、様々なものを書いたうえで私は物語を書き始める。 この作品では、その物語を書く上で書く物語以外のものを投稿する作品である。 資料が分からなくなるように保管するための作品である。 ※私もいろいろな小説の設定だったり、ストーリーのメモだったり、様々な小説を書く上での資料をポンと投稿する作品。 ※作品ごとに章分けして投稿します。 ※それ単体で見てもよく分からないことが多いと思う。 ※皆さんにお出しする物語の原型などの物語を作るうえで作るものを投稿する場所。 ※設定等資料の保管場所。 ※本編もセットで読んでね。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 5,027 最終更新日 2024.10.17 登録日 2024.08.16
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「水の行方」~ 花言葉の裏側で(水シリーズ②)

「水の行方」~ 花言葉の裏側で(水シリーズ②)
「水の行方~花言葉の裏側で」 お金持ちのお嬢さん長田恭子がクラスメイトたちに「私の忠実な配下になるように」と意味した押し花を配ったことが元で一部の生徒の中にイジメが生じる。  長田恭子は何のために押し花を配ったのか?  長田恭子の目的は何なのか?  小学五年生の主人公村上陽一とクラスメイトたちが懸命に考える中、物語は意外な方向に展開する。 「忠実な配下」の本当の意味は?  クラスの女の子に虐められている和菓子屋の看板娘の智子、ひたすらピアノの練習に励む少女加奈子、そして押し花を配った長田恭子、3人の思いが一つになるとき物語は一つの形となって収束される。 ◆印は男子の視点 ◇印は女子の視点になっています   【シリーズ小説の時系列】 春       「遠野静子の憂鬱」     ↓      ↓             夏「水を守る」                     ↓ 秋「水の行方」     ↓        ↓ 冬「水をすくう」 「長田多香子の憂鬱」
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 103,233 最終更新日 2019.08.26 登録日 2019.05.17
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動物くん

子供の頃、猿もゾウもキリンもライオンも、動物くんだった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 562 最終更新日 2020.01.30 登録日 2020.01.30
4,507

無為自然

京都鞍馬山にある大杉権現社。 その瞑想場で見かけた青年の姿に心を奪われた。 今日もまた瞑想場へ向かう。 青年の姿を期待して。 青年が感じたものを体験するために。 KAC2021用に書いた短編です! ぜひ読んで頂ければ、そして感想なども頂ければ幸いです!
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,904 最終更新日 2021.03.25 登録日 2021.03.25
4,508

さよなら幻覚、また来て自覚。

さよなら幻覚、また来て自覚。
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい!!!!!
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,301 最終更新日 2022.02.28 登録日 2022.02.28
4,509

アフター・ハッピーハロウィン

 人は誰しも、どこかに「偽りの自分」を持っていて、本当の自分を覆い隠しながら生きている。  それはさながらハロウィンのよう。    これは、ハロウィンの夜、「偽りの自分」で仮装したとある二人の物語。  あなたも自分に正直に、そして自分のために生きてみませんか?
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 12,129 最終更新日 2022.11.04 登録日 2022.11.04
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森のかくれんぼ

今日もこの時間がやってきた。 この時間といっても決まった時間があるわけではない。 だけど確実にその時が来たようだ。 聞こえる聞こえる聞こえる。 楽しい声が聞こえる。 そして木々が伝えてくれる彼らが来たよ。 今日はどんな人たちかな。 楽しみ。 怖い。 私は高いところから静かに音のする方向を覗き込んだ。 確かに来た。 大きいのが2人に小さいのが2人。 1人は楽しそうに走り回っている。 もう1人はというと大きいのに隠れている。 何を怖がっているのだろう。 小さいといっても僕はよりはずっと大きいくせに。 僕らよりも長く生きているくせに。 気に入らないな。 堂々としてくれ。 この明るい世界に出てきてから。 今日で、何日目だろうか。 縄張り争いにも疲れてきたところだ。 いっその事捕まってしまった方がいいのではないか。 聞くところによるととても待遇の良いところもあるらしい。 とても優しいものもいるらしい。 だけどやっぱり怖いな。 あいつらはどっちなんだろう。 あの走り回るやつには捕まりたくないな。 何をされるか分からない。 考えているうちに彼らがすぐ近くまでやってきた。 「いないね」 元気な小さいのが言った。 「簡単には見つからないさ。ほらあっちああいうところにいるもんだよ。」 僕の真下にいた彼らはさらに奥に進んで行く。 捕まってあげても良かったのかもしれない。 だけどもう少しこの場所でいろんなものたちをみていたい。 捕まるのはその後だ。 私がみているのはここにいるそのひとときだけで、彼らの素顔は知らない。 それでもここで彼らが見せる表情は様々で、見ていて退屈はしない。 時に罠を仕掛ける大きなもの、時にビビりながらついてくるものもいる。 彼らは数人でいることを好むらしい。私は1人でいた方が楽だ。 彼らはどうして群れるのだろうか。 そう考えていたその時、二輪の機械が音を立ててやってきて数メートル先に止まった。 そこから1人の大きなものが降りてきた。 私の方を見つめている。 その目は今まで私がみてきた中で最も澄んだ瞳だった。 彼は真っ直ぐに私のほうに向かってくる。 完全に私に気づいている。 逃げるべきかな。 柄にもなく私は考えた。 いつもならすぐに飛び立っているのに。 心のどこかでそろそろだと告げている。 どうせならより多くの世界を見よう。 彼ならいいと私の心がつぶやいた気がした。 私は彼の手の届くところまで降りた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 963 最終更新日 2023.03.27 登録日 2023.03.27
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絵空事みたいな春が暮れてゆく

地震がおきた翌朝、通学のバスで隣の席に座った女性の1言で人生が動き出す。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,528 最終更新日 2024.04.27 登録日 2024.04.27
4,512

水底に沈む

はなさないで はなさないで 違えることは許さない。 願いは呪いに変わる。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,367 最終更新日 2024.06.01 登録日 2024.06.01
4,513

魔法のことば

幸せ広がる
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 100 最終更新日 2025.05.28 登録日 2025.05.28
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地下の世界

人権を失った主人公は去年とは違う場所で生きることになる。向かう場所は地下の世界だった......
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 98 最終更新日 2026.02.24 登録日 2026.02.24
4,515

寒牡丹

あなたがいなくなり、今は寒牡丹だけが咲いています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 335 最終更新日 2026.04.25 登録日 2026.04.25
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手拭いとボロを履いて

ドポリ、と足を突っ込んだ。 自罰と愉悦と愚かしい夜を繰り返して。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 5,577 最終更新日 2026.06.28 登録日 2026.06.28
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ワケあり父娘《おやこ》

運命に揺れ動く二人の父と娘の物語
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 9,158 最終更新日 2020.11.20 登録日 2020.08.17
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するつもりはありませんでした。

するつもりはありませんでした。
ダメだよな
現代文学 完結 ショートショート R15
感想数 0 文字数 1,685 最終更新日 2020.08.20 登録日 2020.08.20
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ショート詰め合わせ

色々なお話の置き場所
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 6,868 最終更新日 2026.02.26 登録日 2022.04.05
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真夜中の遊園地

真夜中の遊園地
僕はむしゃくしゃしていた 真夜中に忍び込んだ遊園地
現代文学 連載中 短編
感想数 1 文字数 2,101 最終更新日 2022.04.19 登録日 2022.04.18
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アルファポリスの現代文学小説のご紹介

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