現代文学 片思い 小説一覧
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35件
1
エロ本、幼馴染、古本屋のオッサン
ああああ
感想数 0
文字数 2,552
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.06.14
2
「筋肉で女装を諦めた元女装男子」と「天性の女装男子」の初恋
美容専門学校でメイクの技術を学びながら、女装専門のメイクサロンでアルバイトをする葛西大河。女性になりたいとサロンにやってくる「彼女」たちにメイクをするが、そんな大河の元に中学の後輩だった男の子・カオルがやって来る。
大河が働いていると知らずに、うっかり店に来てしまったのか、思いがけない再会に焦ってしまう大河。だが、カオルはどうしても大河にメイクをしてもらいたい理由があった。
感想数 3
文字数 14,673
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.15
3
声を聞かせて
==ずっと既読スルーだったシュウを、ナツミは駅で待ち伏せて……==
高校二年のナツミがシュウに出会ったのは、雪が降りそうなほど寒い朝。たらたら階段を上っていたシュウに邪魔され、電車に乗り遅れたナツミ……悪印象しかなかったはずなのに、いつの間にかナツミは――
※『最後のメッセージ』前日譚
感想数 0
文字数 7,510
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
4
僕とあの子の物語
高校の時、気になる女子がいた。
ずっと話しかけようと思っていたけど、いつの間にか卒業の時が来てしまった。
頭の中で広げていた妄想も、現実になればどれだけいいだろうか。
感想数 0
文字数 1,276
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.09.09
5
ハルホール
感想数 0
文字数 28,686
最終更新日 2018.08.21
登録日 2017.12.18
6
何度生まれ変わっても……
あなたの存在は。
感想数 0
文字数 246
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.06.11
7
私の知りたい真実は
不確かな現実の中での想い。
感想数 0
文字数 215
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
8
世界で一番苦くて甘い香りをまとう貴方へ~両手で抱えきれないほどの感謝と想いをのせて~
大学卒業を控えた咲楽(さくら)の居場所は、十歳年上の店主・蓮見が営む喫茶店。彼が淹れる「特別」な一杯と優しい掌に恋をしたが、彼は誰にでも等しく穏やかで……。募る独占欲と、夜桜の下でついた精一杯の嘘。卒業式の日、琥珀色の香りに包まれた店内で、二人が交わした「約束」とは。苦くて甘い、大人の恋の物語。
※表紙のみAIイラストを使用しています。
感想数 0
文字数 9,665
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.11
9
あなたを想う。蒼い空の中で……
天気のよい今日の私。
感想数 0
文字数 212
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.15
10
睦月の桜が咲き誇る頃
幼い頃から病気に悩まされる少女に、少年はどうしようもなく恋焦がれていた。そして、それは互いにひかれていくものになり、愛し合う。しかし、それは短い時間が決められた、非情なもの。
愛し合うからこそ、手放し離れる。愛し合っているのに、手放し離れる。その後悔を胸に二人は離れ離れに生きていく。
月日は流れ、少女を忘れられない少年は、様々な人の想いを受け、背中を押され、少女とともに人生を歩むことを決める。あの時交わした、桜をもう一度見るという約束をかなえるために。
少年が少女に示す、睦月に咲かせるあの日見た桜。その桜散る中で、少女に想いを伝えるために。
感想数 0
文字数 103,719
最終更新日 2020.09.05
登録日 2019.04.10
11
ノスタルジア症候群
静かな雨の午後、図書館に現れたひとりの少女。
その一瞬の出会いが、止まっていたはずの時間を、静かに軋ませていく。
感想数 0
文字数 4,454
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.29
12
想いは涙と共に……
溢れる想い。
感想数 0
文字数 223
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.06.18
13
一番星に願いを込めて
あなたを想って。
感想数 0
文字数 201
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
14
心が壊れるほどに
本当の愛を知る。
感想数 0
文字数 182
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
15
恋とカクテル
どこかのバーで繰り広げられる、恋する大人たちのショートストーリー。
カクテル言葉を知ってますか。
花言葉のように、カクテルには恋にまつわるカクテル言葉がいくつもあります。
1話につきひとつのカクテルと共に、オトナたちの恋模様をお届けします。
【縦読み推奨】
感想数 0
文字数 44,576
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.07
16
あなたへの想いをこの手紙に
手紙を送ります。
感想数 0
文字数 169
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.05.25
17
想ひ出遊び
私、鶏ノ宮幕ノ内が10代の頃作った詩です。
苦悩に満ちた青春時代にひとつだけ輝く存在を
見つめながらありのままの想いを綴った、
私にとっても想い出深い作品です。
感想数 0
文字数 341
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.18
18
あなたは今、この歌を歌うとしたら
あなたの今を知りたい。
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.22
19
俺と幽霊になったアイツ
英治と亜里沙は、小さな頃からの幼馴染の関係。いつも勝手に部屋に入ったりする亜里沙に嫌嫌しながらも付き合う英治。幼馴染は、恋人関係にはなれない、誰かが昔そう言ってたし、英治にもそんな感情は芽生えてはいなかった。
そんな亜里沙が、突然英治の目の前から消えた。なぜ?どうして?と考える英治に、突然亜里沙から手紙が届く。その内容は、亜里沙からのある2つの告白だった。
亜里沙が、消えた事により、沸き起こる疑心な気持ちと自分に対する否の気持ち。英治は、亜里沙のいない事を受け入れる事が出来ず···
感想数 0
文字数 6,926
最終更新日 2019.08.01
登録日 2019.08.01
20
読切短編 手を振る朝に
七時二十二分。毎朝同じホームに立つ女性に、男は十年間手を振り続けた。
振り返りはなかった。それでも彼は信じていた——彼女はきっと気づいている、ただ恥ずかしいのだと。
雨の日も、悲しみの朝も、手を振ることだけが変わらなかった。そして十年目の春、彼女が初めて手を振り返す。
だが翌日から、彼女は来なくなった。
ホームに残されたのは、一枚のポスターと、宙に浮いたままの右手だけ。
「見ていた」と「見えていた」——その静かな逆転が、読み終えた後もしばらく離れない。
感想数 0
文字数 989
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.23
21
幻想の中に生きたい
私の創りだしたことなの?
感想数 0
文字数 260
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.22
22
消えてはくれないあなたへの愛
こんなにも愛せるのはあなただけ。
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.29
23
向かい席の彼女の恋
感想数 0
文字数 9,728
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.24
24
オキュロフィリア
隣の席の女の子の眼が大好きな女の子のショートショートです。特殊性癖とかいろいろ注意。
感想数 0
文字数 395
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.07.12
25
ぬしに会わねば真の闇
富山県八尾町で伝承される、民謡行事『風のおわら盆』。
三味線、太鼓、胡弓、尺八、そして長唄。
男衆は法被(はっぴ)。女衆は浴衣。
男女ともに、三日月型の編み笠を目深に被り、
顔を隠して町の小路を、踊りながら練りまわる。
一年で、三日限りの恋をする。
感想数 1
文字数 13,923
最終更新日 2023.07.08
登録日 2023.06.07
26
さりげない朝
明けない私の心。
感想数 1
文字数 138
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.04.02
27
掌の恋
恋も愛も、なくてもいいと思っていた
彼は昔から女性を惹きつけた。それに気づいてから、特定の恋人を作ることをやめた。恋や愛がなくても、楽しい時間と楽しい夜は作られる。彼女もそんな女性の中の1人だった。そしてそれは、これからも変わらないと思っていた、はずなのに。
【縦読み推奨】
感想数 0
文字数 7,824
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.07
28
暮れゆく曇り空に淋しく響く
誰か助けて!
感想数 0
文字数 274
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.04
29
コンタクト眼科医の恋
感想数 0
文字数 19,439
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.04.16
30
あなたと私の関係は……
あなたと私は一つ。
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.20
31
恋文
感想数 0
文字数 5,936
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.11.08
32
夕日に佇む、知らないあなたを。
(他サイトでレビュー4件頂戴しましたm(__)m)資産家である東竹家のお嬢様、志摩子。実は彼女は中学の時に両親を亡くし、親戚であったこの家に迎え入れられたのだ。それまでの質素な生活とは異なる何不自由ない暮らしだったが、彼女の心が昔のように温まることはなかった。
東竹家の女の役割は、事業のため家のために政略結婚をすること。志摩子の見合い相手は、ライバルの西竹家の17歳も年上男性。だが全てを諦めている志摩子にとってはどうでもよいことだった。形ばかりの見合いの日に志摩子は、「自分の人生を生きて」という母の遺言を思い出す。
そんな志摩子には、誰にも言えない気になる男性がいた。しかし時折り会うその男性のことを志摩子はほとんど何も知らないのだ。名前も、声も、顔すらも……。
(この作品は、カクヨム、小説家になろう、ネオページでも公開中)
感想数 0
文字数 7,685
最終更新日 2024.04.25
登録日 2024.04.25
33
Saint Valentine’s Day
今日は特別に。
感想数 0
文字数 180
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
34
私にとってあなたは最後の人
あなた以外は愛せない。
感想数 0
文字数 192
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.17
35
ドント・ウォーリー・向井
向井ってパパ活してるらしいよ。
いつも気怠そうで、胸が大きくて、どこか上品な、気になる女子の噂を聞いて金子は一人悶々とした日々を送る。
音楽が好きなだけな、地味で冴えない俺が、噂と現実の狭間で揺れる、不器用で、ままならない、青春ストーリー。
グミ・チョコレート・パインみたいなのを書いてみたいなと思って書いたのですが、グミ編の冒頭をちょっとだけ読んだくらいしか知識ないんですよね…。
個人的に気に入ってます。
オノ・ヨーコの例の歌を知っている方なら向井の名前がきっと分かるはず…?
感想数 0
文字数 5,540
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.26
35件
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