児童書・童話 童話 小説一覧
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1
悪女の死んだ国
ある日、民から恨まれていた悪女が死んだ。しかし、悪女がいなくなってからすぐに国は植民地になってしまった。実は悪女は民を1番に考えていた。
悪女は何を思い生きたのか。悪女は後世に何を残したのか.........
2話完結 1/14に2話の内容を増やしました
感想数 12
文字数 2,946
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.12
2
幸いの街のガラスの花
◆推定読書時間:10~15分
「喪失の悲しみと幸い」がテーマの短編ファンタジーです。
ジョージ・マクドナルドあるいは宮沢賢治のような幻想的な世界観がお好きな方に合うかもしれません。
◆これまでいただいた感想
・ファンタジー要素を感じながら、スムーズに読み始めることが出来て、途中からは「悲しみの涙の花」の謎に引っ張られて最後まで一気読みしました。
・悲しくて幸せな思い出と、忘れたくないという決意が立ち上がってくるのを感じました!
・改めて幸せとは何か、そして幸いの在り方について考えさせていただきました。
感想数 0
文字数 5,867
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.09
3
あの人がつくったロボット
ユカは13歳の多感な女の子。両親が離婚してからというもの寂しさを抱え、学校でも心を許せる友人はいない。そんな中、パパが新しいお母さんを連れてきた。反発するユカ。でも、ある日学校からかえると『ユキ』というロボットが待っていた。なんの先入観も偏見ももたない『ユキ』はあっというまにユカの心を溶かしていく。それが新しいお母さんの作ったロボットだとしても、ユカは『ユキ』をかわいい弟のようにおもうようになっていた。新しいお母さんの事故と秘密。それが明らかになったとき、ユカは……。
心温まるちょっと未来のお話。
感想数 2
文字数 6,872
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
4
くまのくま吉くん
りょうくんはお母さんとふたりで暮らしている。そんなりょうくんの三歳の誕生日に、お母さんがくれた「くまのくま吉くん」。五歳の誕生日の日にグレードアップした「くまのくま吉くん」はなんと喋ることも食べることも出来た!高級版の「くまのくま吉くん」だった!
今まで誰にも甘えられなかったりょうくんが「くまのくま吉くん」と過ごす特別な3日間!
※全26話です。
感想数 0
文字数 128
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.01
5
引っ越した屋敷は幽霊ホテルだった
一家が引っ越してきたのは幽霊ホテルでした。
昔、このホテルで40年前に行方不明になったベンジャミン。
4人兄弟はベンジャミンが飼っていた黒猫と力を合わせて、幽霊の願いを叶えながら、ベンジャミンの行方を探します。
果たしてベンジャミンは見つかるのでしょうか。
感想数 0
文字数 6,336
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
6
図書室革命委員会! ~麗文と日独仏英文学男子~
わたし、入夏麗文。お母さんは有名作家だけど、読書感想文は苦手。なのに小学6年生の委員会決めで図書委員になっちゃった!しぶしぶ図書室に向かうとそこには…‥「やっと来たか、麗文!」見覚えのない超イケメンな男子が4人も⁉彼らはそれぞれ日本文学、ドイツ文学、フランス文学、イギリス文学の化身で、名作文学の棚が読まれていないから現実の世界に現れたって⁉一緒に図書室に革命を起こそうって言うけど……「わたしって損だな~」と思ったときはフランス文学を読んでって?みんなと違う部分が窮屈なときはイギリス文学?下級生の子のトラブルとお悩みを、ドイツ文学が解決?うわぁ……平凡無難に過ごしたい、わたしの委員会生活はどうなっちゃうの?
感想数 0
文字数 28,019
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.01
7
📖小さなお話
感想数 0
文字数 17,204
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.07.04
8
きたいの悪女は処刑されました
感想数 29
文字数 837
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.11.26
9
エルンと謎の紳士
感想数 0
文字数 12,223
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.07.03
10
道ばたの石とピンクダイヤモンドは友だちです。
道ばたの石と光り輝くピンクダイヤモンド。スクールカーストがたしかにある学校生活のなかで、この二つが出会ったら……。
道ばたの石ちゃんは、5年生になってから学校一の人気者ピンクダイヤモンドちゃんに声をかけられることが多くなりました。
取り立てて良いところもないと自他ともに思っている道ばたの石ちゃんはとまどいます。
1年生のころからの仲良しだった石ころちゃんとはきょりができてしまうし、とどめはピンクダイヤモンドちゃんとちょう仲良しのサファイヤちゃんに「引き立て役」だと言われ、落ち込みます。
そんな時、クラスでピンクダイヤモンドちゃんのハンカチがなくなる事件がおきて……。
大事なのは形じゃない。きっと心。
ハートウォーミングストーリーです。
感想数 2
文字数 11,425
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.07.03
11
しろくて、ふわふわで、あまくて、からい。
『みてみて おねえちゃん
ふわふわの
きらきらで
おいっしーの』
これは夢。
ある日突然やってきて、突然いなくなってしまった私の妹。
キジトラ猫のきいちゃん。
あなたと白い世界で思う存分遊ぶ、そんな夢を見た。
--------------------------------------
帰宅途中の父にくっついて現れたキジトラ猫との出会いと別れ、そして見た夢。
そんな話を書きました。
他サイトでも公開中。
感想数 2
文字数 11,049
最終更新日 2026.01.28
登録日 2026.01.18
12
【完結】森の中の白雪姫
城で暮らす美しいブランシュ姫。
ある日、ブランシュは、王妃さまが魔法の鏡に話しかけている姿を目にしました。
「この国で一番美しく可愛いのは誰?」
『この国で一番美しく可愛いのは、ブランシュ姫です』
身の危険を感じて森へと逃げたブランシュは、不思議な小人たちや狩人ライと出会い、楽しい日々を送ります。
感想数 4
文字数 13,304
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.07.31
13
そうして、女の子は人形へ戻ってしまいました。
神様がある日人形を作りました。
それは女の子の人形で、あまりに上手にできていたので神様はその人形に命を与える事にしました。
でも笑わないその子はやっぱりお人形だと言われました。
そこで神様は心に1つの袋をあげたのです。
文字数 3,404
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.06.09
14
ユリウスの絵の具
昔、とある田舎の村の片隅に売れない画家の青年が妻とともに住んでいました。
ある日その妻が病で亡くなり、青年は精神を病んでしまいました。
確か大人向けの童話な感じを目指して書いた話。ガイドラインから児童書・童話カテゴリの異世界禁止は消えたけど、内容・表現が相応しいかといわれると……うん、微妙だよね、ぶっちゃけ保険でR付けたいくらいだし。ですます調をファンタジーだということに相変わらず違和感凄いのでこっちにしたけど……これ、悪質かねぇ? カテ変わってたり消えてたら察して下さい。なんで自分こんなにですます調ファンタジー駄目なんだろう? それでもですます調やめるくらいならカテゴリの方諦めるけど。
そして無意味に名前がついてる主人公。いやタイトルから出来た話なもので。けどそもそもなんでこんなタイトル浮かんだんだ? なんかユリウスって名前の絵に関係するキャラの話でも読んでたのか? その辺記憶がない。消えてたら察して下さい(二回目)。記憶力のなさがうらめしい。こういうの投稿前に自動で判別つくようにならないかなぁ。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,339
最終更新日 2019.08.09
登録日 2019.08.09
15
我慢袋と良い子の国
感想数 0
文字数 826
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.07.06
16
かぐや
感想数 2
文字数 1,879
最終更新日 2023.06.06
登録日 2023.06.06
17
饕餮的童話集
感想数 1
文字数 10,086
最終更新日 2019.02.01
登録日 2018.07.04
18
神に愛された娘と、その祈り。
とある時代、とある場所に、神様に愛された一人の娘がおりました。
例のごとくですます調でファンタジーカテゴリは気持ち悪いが半分なので、内容とかあれです(おい)。カテゴリ変わってたり消えてたりしたら察して下さい。
むしろ低学年以下には読ませたくない類いですね。たとえるなら『善女のパン』(一応子供向けバージョン)を他人に親切にするのがいいことだと教え込まれて信じてる免疫ない子供に読ませるような?(そこまでは行かない)
熱暴走が本格的にヤバいです。今日明日壊れはさすがにしないでしょうが、データのバックアップがとか次の機種どうしようとかがこれもいろんな意味でヤバそうなので、待機放出が続いたり追加止まったりしたら察して下さい。。。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,081
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
19
ガチムチ山
あなたは私のえがくかちかち山を知らない。
さあ、見てみなさい!
爆笑必至の小説を!
感想数 0
文字数 4,008
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
20
モモタロウ
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
息抜きのブラックジョークです。
感想数 0
文字数 1,202
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.28
21
深夜23時の童話集
童話風のお話を中心に載せています。
1ページごとに完結しているので、お好きなタイトルからお読みください。
新作を書いた時は、23時にup予定です。
文字数 15,653
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.10.01
22
【完】888字物語
どこからでも読み始められる888字完結型のショートショート集。
・888字でコワイ話
・888字でミステリ
・888字でふしぎ
とっても怖~いお話もあります。
夜トイレに行けなくなっちゃうかも…!?
***
表紙、挿絵:イラストAC様、Gemini(AI)他。
小説に関するAI利用の範囲:情報収集、校正。
感想数 1
文字数 12,432
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.11.19
23
かつて聖女は悪女と呼ばれていた
「別に計算していたわけではないのよ」
この聖女、悪女よりもタチが悪い!?
悪魔の力で聖女に成り代わった悪女は、思い知ることになる。聖女がいかに優秀であったのかを――!!
聖女が華麗にざまぁします♪
※ エブリスタさんの妄コン『変身』にて、大賞をいただきました……!!✨
※ 悪女視点と聖女視点があります。
※ 表紙絵は親友の朝美智晴さまに描いていただきました♪
感想数 15
文字数 9,136
最終更新日 2022.01.20
登録日 2021.01.16
24
ートルクメニスタンの民話ー ヤルティ・グロック
感想数 3
文字数 7,978
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
25
おっとりドンの童歌
いつもおっとりしているドン(道明寺僚) が、通学途中で暴走車に引かれてしまった。
意識を失い気が付くと、この世では見たことのない奇妙な部屋の中。
「どこ。どこ。ここはどこ?」と自問していたら、こっちに雀が近づいて来た。
なんと、その雀は歌をうたい狂ったように踊って(跳ねて)いた。
「チュン。チュン。はあ~。らっせーら。らっせいら。らせらせ、らせーら。」と。
その雀が言うことには、ドンが死んだことを(津軽弁や古いギャグを交えて)伝えに来た者だという。
道明寺が下の世界を覗くと、テレビのドラマで観た昔話の風景のようだった。
その中には、自分と瓜二つのドン助や同級生の瓜二つのハナちゃん、ヤーミ、イート、ヨウカイ、カトッぺがいた。
みんながいる村では、ヌエという妖怪がいた。
ヌエとは、顔は鬼、身体は熊、虎の手や足をもち、何とシッポの先に大蛇の頭がついてあり、人を食べる恐ろしい妖怪のことだった。
ある時、ハナちゃんがヌエに攫われて、ドン助とヤーミがヌエを退治に行くことになるが、天界からドラマを観るように楽しんで鑑賞していた道明寺だったが、道明寺の体は消え、意識はドン助の体と同化していった。
ドン助とヤーミは、ハナちゃんを救出できたのか?恐ろしいヌエは退治できたのか?
感想数 5
文字数 10,885
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
26
首長竜の子と猫
地球の地下深く、そこにはまだ、古代の生き物や植物が生き永らえていた。首長竜の子はお母さんの言いつけを破り、地上に出てしまって……。
◆ 閉鎖されたサイト、メクるにてHaurvatat様に描いていただいたイラストから考えたお話です! 表紙として使わせて頂いてます。
感想数 0
文字数 1,666
最終更新日 2021.11.19
登録日 2021.11.19
27
魔女は小鳥を慈しむ
母親に「あなたのことが大好きだよ」と言ってもらいたい少女は、森の魔女を訪ねます。
本当の気持ちを知るために、魔法をかけて欲しいと願ったからです。
当たり前の普通の幸せが欲しかったのなら、魔法なんて使うべきではなかったのに。
こちらの作品は、小説家になろうとエブリスタにも投稿しております。
文字数 3,407
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.12.19
28
ネムリカ/終末的夢寐:目を開けたまま滅びた世界群において彼女が眠りへ返した名もなき物語
世界はまだ、醒めている—
謎の少女、ネムリカは白い魔導二輪《ヨルカ》に乗り、滅びた世界を旅する。
ネムリカが眠らせる「本編」と、本編の前に何があったのかを知ることができる「回想綺譚」にてストーリーを考察することが可能。
世界に取り残された悲しみ、怒り、すれ違い—ネムリカはその記憶を短刀《アスタ》で切り、終末の醒めた世界を眠りにつかせる。
世界各地の聖域、廃墟、古戦場、王都の路地の裏幻想世界を巡るオムニバスストーリー形式のファンタジー、ここに開幕。
感想数 0
文字数 34,544
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
29
星くずのロストストーリー
ふと気づいた時、天の川銀河の渡し舟に乗っていました。目の前には、不思議な少年がいて、星くずの川へ向かって釣り糸を垂らしています。
「ワタシ」は、記憶も自分の姿さえも失っていました。
どうすればいいのか分からず途方にくれていると少年は言います。
「この星くずの川から、君の手がかりを釣りあげてあげるよ」と……。
行ったことのない場所。見たことのない世界。
「ワタシ」と知らない誰かの記憶と想いが繋がる物語です。
文字数 18,868
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.05.26
30
【完結】人魚姫ティナリア
海の国に住む人魚ティナリアは好奇心旺盛。
幼なじみのルイを巻き込んで、陸のお祭りへ出掛けました。
【登場人物】
ティナリア……好奇心旺盛な人魚の女の子。
ルイ……ティナリアの幼なじみ。人魚の男の子。
ローズマリー……貴族の女の子。
ヒューリック……王子さま。
表紙はAIイラストアプリ「Spellai」で作成したものを編集して、文庫本の表紙みたいに作ってみました。
児童小説なので、出来るだけ分かりやすく、丁寧な文章を書くように心掛けていますが、長編の児童小説を書くのは初めてです。分かりにくい所があれば、遠慮なくご指摘ください。
小学生(高学年)~中学生の読者を想定して書いていますが、大人にも読んでもらいたい物語です!
感想数 16
文字数 35,635
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.07.28
31
しんあいなるあなたへ。🔵全話挿絵あり
【140字紹介文】
海の底で、人魚は一通の手紙を拾った。
それは陸の王子が“修道女”に宛てた恋文。
勘違いから始まる文通は、やがて海と陸の世界を結ぶ――
言葉と沈黙のあいだに芽吹く、ひとつの“アイ”の物語。
【2行のキャッチコピー】
声では決して届かない想いを、
波に託して、君へ――。
【簡潔なあらすじ】
好奇心旺盛な人魚・シアは、海に流れついた一通の恋文を拾う。
相棒のメンダコ・ウィンに文字を教わりながら読んだその手紙は、かつて彼女が助けた王子のものだった。
修道女と勘違いされたまま始まる手紙のやりとりは、やがて「会う」か「別れる」かを選ぶアイの岐路へ――。
海と陸、真実と嘘のあいだで揺れる恋文幻想譚。
感想数 1
文字数 11,786
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.12.28
32
ふむふむ
日々書くよ
感想数 0
文字数 153
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.07.06
33
雪山のもふもふ聖獣は木彫り少女と過ごしたい
ここはスノウ王国。
国土の殆どが雪に覆われている。
ある雪山で暮らす一匹の聖獣エレク。
彼は狼のような姿に銀色の立派な毛並をしていた。
(今日も異常なし、と)
雪山の平和を守るのは彼の大切な役目だ。
何せ雪の神様に命じられたのだから。
もふもふ聖獣と元気いっぱいな少女の心温まる、異世界ほのぼのファンタジー。
文字数 1,083
最終更新日 2024.01.01
登録日 2024.01.01
34
【完結】獣人ディークと赤ずきんちゃん
「赤ずきん」の物語を読んでトラウマになった狼の獣人ディークと、ほんわかしてるけど行動力のある少女リリアの物語。
13話完結。
感想数 2
文字数 16,336
最終更新日 2024.09.24
登録日 2024.09.19
35
語り部の少女
昔々ある村に、小さな小石を握りしめた娘が生まれた。
その娘は一言も喋らなかったが、村人たちは大切に娘を育てた。
村には掟があった。
満月の夜は固く扉を閉ざし、外を見てはならない。
しかし、ある満月の夜 少女は見てしまった。
感想数 0
文字数 1,694
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
36
クリスマス・トールテイル
感想数 0
文字数 10,163
最終更新日 2026.03.27
登録日 2023.12.20
37
動けない自販機の私
動かない自販機に焦点をあててみました。
文字数 3,676
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.19
38
わたしもうんち
女の子は、砂糖とスパイス、そして素敵なものすべて、そういうものでできている。
だけども、トイレに行くのは男の子と同じ。女の子だって、おしっこも、そしてうんちをするんだよ。
これはそんな女の子たちのうんちの様子を書いた、それだけのお話です。
感想数 0
文字数 39,340
最終更新日 2025.10.06
登録日 2022.02.14
39
老婆の涙
安達 菊は齢100歳であった。
感想数 0
文字数 742
最終更新日 2020.01.03
登録日 2020.01.03
40
カプセル大王
感想数 0
文字数 3,412
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.05.01
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
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