ライト文芸 小説一覧
2,881
猫にしか愛されない三十代独身男が妖(あやかし)の国へ召喚されたら結婚できた件
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文字数 1,748
最終更新日 2021.04.07
登録日 2021.04.07
2,882
猫の生命火
猫アレルギー持ちの父さんをどう説得するか、それが君を家族に迎えるにあたって最初にぶつかった最大の問題だった。
とある雨の日の帰り道、電信柱の下で僕と君は出逢った。
僕はまるで黒猫に託されるようにして君を預かる事になった。
3日が経ち、すでに情が移ってしまった僕は君と離れるのが辛くなっていた。
だが、君を家族に迎えるにはどうしても避けては通れない問題があった。それは動物が大好きだけど猫アレルギー持ちの父さん。
結局は君の寝顔に一目惚れした父さんがアレルギー症状を我慢して君を家族に迎えることになった。もちろん君と父さんの相性の良さがあってこその判断だったのだけれど。
それに、先住犬の柴丸も快く君を迎えてくれた。
ものすごい早さで成長する君に戸惑いながらも、何だか僕は親になったような気がして毎日嬉しくもあった。
君を眺めていると、あっという間に時は流れいつの間にか1年が過ぎた。
君は立派な大人になった。
僕達は大喜びで毎日、君の成長ぶりを語り合った。
それから少しして、愛犬の柴丸が永眠した。
家族が塞ぎ込む中、君だけはいつもと変わらぬように振る舞っていた。
でも、柴丸のお気に入りのクッションの上から動かない君を見て、1番寂しいって思っているは君だって分かった。
君は柴丸のことを実の兄のように慕っていたのだから。
それから10年という時が過ぎた頃、君は僕達の前から姿を消した。
君と出逢った時のような雨の夜に、誰もいない公園で再び君と出逢った。
そして君は生命の火で温め護った黒い仔猫を僕に託すと、夜の闇の中へと消えていった。
あれから君は帰ってこないけど、君に託された仔猫と僕達の新たな生活が始まろうとしていた。
別れはいつも辛いけど、君達と過ごす幸せな毎日の時間が僕は本当に大切だと思う。
その出会いが僕と君の物語の始まりだった。
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文字数 19,493
最終更新日 2023.07.02
登録日 2023.06.29
2,883
妹を気遣う兄と兄を気遣う妹(フリー台本)
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文字数 2,444
最終更新日 2024.07.19
登録日 2024.07.19
2,884
独身女性の物語 短編集
悩める女性の物語
感想数 0
文字数 4,001
最終更新日 2024.10.20
登録日 2024.10.10
2,885
誰も愛さず誰にも愛されず俺はただ剣を降る
基本1話を1分以内で読める(想定)の王道ファンタジーです。
家族も好きな人も友も恋人も何一つ俺にはなかった。
だがそれでいいと俺は思っている。
なぜなら俺は剣を振るい悪魔を切るそれだけで生きるとそう決めたからだ。
そう決めたはずなのに……なぜか俺に付きまとってくる女性が現れた。
見捨てられたことで剣しか愛さないと決めた男が一人の女性と出会うことではじまる王道ファンタジー
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文字数 40,004
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.04.22
2,886
君と僕と新しい世界で
これは、少年Aの物語。
※無断転載禁止
感想数 0
文字数 666
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.10
2,887
忘れられる物語(SS)
昨日見た夢について。
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文字数 590
最終更新日 2018.04.25
登録日 2018.04.25
2,888
垂れ流し
完結するか分からない小説の垂れ流し
オチなし中身なし
感想数 0
文字数 349
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
2,889
言うと思った
感想数 0
文字数 1,214
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
2,890
【短編・完結】神様からの授かりもの
ある日僕に娘が出来ました。
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文字数 4,313
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.02
2,891
狗神巡礼ものがたり
「早苗さん、これだけは信じていて。
俺達は“何があっても貴女を護る”。」
ーーー
「犬居家」は先祖代々続く風習として
守り神である「狗神様」に
十年に一度、生贄を献げてきました。
犬居家の血を引きながら
女中として冷遇されていた娘・早苗は、
本家の娘の身代わりとして
狗神様への生贄に選ばれます。
早苗の前に現れた山犬の神使・仁雷と義嵐は、
生贄の試練として、
三つの聖地を巡礼するよう命じます。
早苗は神使達に導かれるまま、
狗神様の守る広い山々を巡る
旅に出ることとなりました。
●他サイトでも公開しています。
感想数 0
文字数 119,052
最終更新日 2024.10.25
登録日 2024.08.15
2,892
名探偵はミルク中 育児は事件を待ってくれない
元華族の大奥様に仕える梅子は、由緒正しい敏腕メイド。
ある日、大奥様のご友人が不審な死を遂げる。
「うふふ、謎の匂いがぷんぷんするわ。ここは、伝説の名探偵さんにすべての謎を明らかにしていただきましょう」
大奥様のご命令で横浜にある探偵事務所を訪問した梅子。
そんな梅子を出迎えたのは、とても探偵には見えない青年で。
無精髭に眠そうな瞳。
そしてその胸には抱っこ紐で固定された、生後3ヶ月の赤ちゃんが元気に暴れ回っていてーー
「こんな場所に赤ちゃんをつれてくるなんて非常識です!」
梅子の叫びが今日も現場に響きます。
しかし育児は事件を待ってくれないのです。
感想数 1
文字数 9,396
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.02.27
2,893
魂喰らいの魔女
「自分だけが幸せになれても・・・誰かを幸せになんて出来ないんだ・・・っ!」
かつてイギリスのとある辺境に、“魔女狩り”と称して異端の女を処刑するという狂気の村が存在した。
しかし、ある惨劇をきっかけに忽然と村は歴史の闇へと消え去る──
時は流れ『連続人間消失事件』が大衆を震撼させている現代のロンドン。
新進気鋭のメタルバンド“Death March ‐デスマーチ‐”のボーカルであるノアはある夜、公園でうずくまる一人の少女・ラヴィを保護する。
バンドメンバー達と家族同然の日々を送るラヴィ。その裏では、彼らの周囲で次々と人間消失が発生していた・・・
身寄りの無い少女と個性豊かなミュージシャン達が繰り広げる、切なくも愛おしいハートウォーミング伝奇。
文字数 23,001
最終更新日 2019.06.11
登録日 2019.01.19
2,894
学生服の悪魔
異能の力、それはある種の人間に備わった超自然的な能力。
雪ヶ谷探偵事務所に勤める日向櫂(ひゅうがかい)、彼もまた異能の者であった。
過去に彼は多くの罪を犯してきた。しかし今の彼はとあるきっかけで悪をただす存在として日々、働いている。
彼とそのパートナー雪ヶ谷唯は彼らの住む神奈川県下塚市で数々の異能の者と死会ってきた。
そこに起きる事件。彼らは今度、どのような敵に相対することになるのか・・・・・・・
感想数 0
文字数 51,966
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.10.02
2,895
見続ける者
感想数 0
文字数 560
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
2,896
SNSでしか君は笑わない。
アルバイトでなんでも屋を手伝っていた男子高校生、千羽 真仁(せんば まひと)。
彼は、高校二年に進学するも、夢も目標もなく、これからどうすればいいのか途方に暮れていた。
ある日、なんでも屋に一人の女子高校生が訪ねてくる。
彼女の名前は、三上涼音。 真仁のクラスメイトだった。
涼音は、なんでも屋である真仁にある依頼をする。
それは……。
「私を笑わせてください」というものだった。
感想数 0
文字数 377
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
2,897
妻の歌
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文字数 2,938
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
2,898
汚染からの解放
汚い大人達、汚い友人、汚い親、
汚い、汚い、嗚呼、汚い
この世に、
綺麗な存在なんて居るのだろうか。
常日頃、そう思っていた 私
だが、ある日、その思いは打ち砕かれる
出逢ってしまったのだ、
そして2人は 綺麗な、美しい、存在に…
貴方と私の短編ストーリー
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文字数 3,381
最終更新日 2022.04.22
登録日 2022.04.22
2,899
満天の星空[1分まとめ]☆
風の強かった日は
夜の空気が澄んでいる。
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文字数 11,415
最終更新日 2023.08.18
登録日 2022.07.24
2,900
【完結・短編】創作スキルと占い師 〜小説家の卵に創作スキルは必要ですか?〜
趣味で、小説を書いている本塚栞が、ある日不思議な占い師と出会い『創作スキル』の水晶玉をもらう。
なんでも。書いた事が事実になる力を持っている様だ。
栞は沢山の人に、自分の書いた小説を読んでもらいたいと思っていたので、創作スキルを使って、色んなことをして、人々に読んでもらおうとしていく
感想数 0
文字数 24,541
最終更新日 2023.06.22
登録日 2023.04.28
2,901
推し様は二十二年前に捨てた継子(わがこ)
私(田中舘瑛美)は、定年退職して、毎日、暇な日々を送っていたが、声で繋がる配信アプリというものを見つけて、使ってみた。推しの配信者ができたのだが、その人は、私が、二十二年前に捨てた継子(わがこ)だった。
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文字数 4,732
最終更新日 2025.04.10
登録日 2024.06.14
2,902
アマミキヨの使い姫
昔むかしの話。漁師が人魚を捕まえた。海にかえしてくれた礼にと人魚が様々の危険を知らせるのだが、漁師は人魚の言うことを信じない。そうして人魚は最後の願いを届ける……。神歌オモロの天地創造を題材にしたお話。短編集(7)
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文字数 2,996
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.25
2,903
光満ちたり〜素直になれない私と幼なじみ〜
告白はされていない。
されてないけれども、私のことを好きなのが丸わかりな瞳で私を捉えようとする昴。
中三の夏、二人きりの部屋で私は、幼馴染の切実な思いを知った。
初めての恋。嫉妬。「そっちから告白してよ」なんて、同じ高校に入学しても相変わらず昴にだけは素直になれない私は──。
素直になりたいのになれない、王道なラブストーリー。
表紙はぱくたそ様(www.pakutaso.com)よりお借りしました。
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文字数 3,640
最終更新日 2019.03.31
登録日 2019.03.31
2,904
彼の隣に私は似合わない
幼馴染を想い続けること5年。
これからも絶対隣に居続けるんだと思っていた高校1年の私の話。
追記
2019/5/30.矢上恭介sideの『彼女の隣に俺は似合わない』を公開しました。メインはこちらで、追うように更新予定です。
感想数 0
文字数 16,500
最終更新日 2020.05.05
登録日 2019.05.23
2,905
他人のそら似
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文字数 1,551
最終更新日 2020.06.06
登録日 2020.06.06
2,906
貧困者なわたしが、異国の我儘娘と入れ替わりました。お腹いっぱい食べたので、アルバイトで恩返ししようと思います。
外国では女性でも教育を受けたり、社会に出たりと言うのは当たり前だと言う。
ただ、エベレからするとそういう話は、おとぎ話としか思えない。
エベレが生まれ育った国ではそんな余裕はなく、生きるだけで精一杯だ。一間だけのバラック小屋で十人家族が身を寄せ合って暮らし、一日芋か豆だけで一食。そして学校など行けず、水汲みや弟妹の子守りなどして暮らしていた。
…そんなエベレが何故か、日本の我儘娘・菜摘と入れ替わる。
表紙の使用画像は、AdobeStockのものです。
文字数 2,431
最終更新日 2022.02.12
登録日 2022.02.12
2,907
カジノ破りの楽園〜ワンダーランド〜
そう遠く無い未来、東京はギャンブルの温床となり、完全にネオンと欲望にまみれたカジノ街と化していた。そんな街でギャンブルに溺れた借金地獄で首が回らなくなった少女が自分の人生を滅茶苦茶にしたカジノに復讐する物語
感想数 4
文字数 11,604
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.29
2,908
土日出勤(ぴえん)
求人票には書かれていない土日出勤をさせられている彼。
しかし、出勤してみると、彼以外誰も居なくて……?
これは彼のとある日の土日出勤の話を切り取った物語。
感想数 0
文字数 3,522
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.02.05
2,909
神様は小説の主人公であるぼくに何を望んでいる?
朝、男子高校生の「ぼく」がベッドから起きると、机の上に見慣れぬメモを見つける。
「私は神様だ。きみは物語の主人公、登場人物である。ありきたりなテンプレ展開はもう飽きた。新展開を望む」と意味不明な文章。
遅刻しそうになった「ぼく」は制服に着替え、パンをくわえて家を飛び出すと……気付くとベッドに戻っていた。
机の上のメモには「遅刻する主人公は禁止」と追記があった。
どうやら、「神様」の定めた「ありきたりなテンプレ展開」をしてしまうと、時間が巻き戻って朝起きる時点からやり直しになるようだ。
何度も同じ一日をリスタートするうちに、ある登場人物に出会い、「ぼく」は「神様」に反旗を翻す!
「小説の主人公」だと認識している主人公が語り手の、メタなファンタジーコメディ。全5話。
※「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載しております。
感想数 0
文字数 22,668
最終更新日 2023.04.15
登録日 2023.04.15
2,910
オレガノ🌿 -Long Life-
“俺”の“彼”女、略して「オレガノ」。
レンタル彼女の利用料は現金ではなく、「あなたの手料理一食分」。ただそれだけ。
ただし、デートに連れていく際の縛りはたくさんある。制限時間は二時間。スキンシップは手繋ぎまで。当然レンタルだから、接吻も夜伽も高額出資も禁止。
完全予約制で、個人情報の提示と同意書にサインをすることにより、契約完了だ。
本作は「そんなうまい話があるわけないだろう!?」なレンタル彼女が利用できる、正に夢のような合同会社のルーティンを記録した現代ドラマである。
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カクヨムコン10短編賞、中間選考突破作品「オレガノ🌿」の長編Ver.となります!
感想数 5
文字数 58,181
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.06.01
2,911
補助席の出張短編集
感想数 0
文字数 9,336
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.04.20
2,912
私の日記
なんも変哲もない日記
そこらへんにいる人の記録
感想数 0
文字数 10,055
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.09.05
2,913
化粧して!
化粧をしない女の子が、化粧をする羽目になるお話
1.却下。
- 今後、私に化粧してって言うの厳禁だからね! -
(薫さんと浩介君のお話)
2.例えば?
- あんまり化粧すると、有り難みが無くなっちゃう -
(美姫さんと行信君のお話)
感想数 0
文字数 2,841
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.10
2,914
白の魅力、発見
感想数 1
文字数 2,598
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.17
2,915
【いつかのきみへアネモネの花束を】
感想数 1
文字数 133
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.12.21
2,916
羽
私は、ちいさな羽を持っている。
ちいさくてちいさくて、みすぼらしい羽を。
薄くて汚くて。ところどころ破れかけている、私の羽。
薄茶色に濁ったその羽で、私は空を飛ばんとしていた。
この身体さえ支えられないようなその羽で、身の程知らずにも青い空に溶け込まんとしていた。
私の穢れた羽よりも、薄汚くどす黒く濁った地上を後にして。
いつだって飛べるように。
必要なのは、タイミングと、孤独に耐える覚悟だけ。
感想数 0
文字数 7,249
最終更新日 2023.06.06
登録日 2023.06.06
2,917
つらつら つらら
ゆるファンタジーかもしれない日常話で、少しだけ男女恋愛の要素ありです。
・若手社会人の女性の視点
・ゆるファンタジーかもしれない現代日常
・人外との友情の話なのかもしれない
・蜘蛛の出番が多い
・ハッピーエンド
就寝前に見つけた数本の奇妙な何かは、もしかしたら共喰いにあった蜘蛛の脚だったのかもしれない。そんなことを考えながら眠った「私」は小さな二転三転を経て、ベランダに巣を作った蜘蛛を「絲羅(つらら)」と名付けて日頃の愚痴の聞き役とし始める。晩酌のほろ酔いの中で「私」に相槌を打つ絲羅は、のんびりした笑顔で「物識り、訳知り、知らんぷり」を豪語する少女の姿をしていた。
感想数 0
文字数 16,542
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
2,918
フレンドシップ・コントラクト
中学三年に進級した僕は、椎名唯という女子と隣同士の席になった。
普通の女の子に見える彼女は何故かいつも一人でいる。僕はそれを不思議に思っていたが、ある時理由が判明した。
同じ「period」というバンドのファンであることを知り、初めての会話を交わす僕ら。
「友だちになる?」そんな僕の何気ない一言を聞いた彼女が翌日に持ってきたのは、「友だち契約書」だった。
感想数 0
文字数 26,210
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.04.29
2,919
花束のありがとう
感想数 0
文字数 29,600
最終更新日 2024.08.21
登録日 2024.08.20
2,920
ペットとの距離感
あなたは、ペットを家族だと思っていますか?
感想数 0
文字数 888
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29