BL 小説一覧
32,641
男嫌いだったはずのαは健気なΩを好いてしまう
男嫌いの俺は、様々なことを重なって
秋乃陽太と同棲をしている。
警備員として働いてる俺と
服屋の店員をしてる陽太。
けれど俺達の関係は同棲に似たルームシェア程度。
散々男嫌いな俺が、
男を気に入るはずがないと思っていたが…
ある日、仕事から帰ると陽太が俺の汗で臭いだろう制服を嗅ぎながら、自慰してる姿を目撃してしまう…。
九谷 氷翠(くたに ひすい)
第二の性 α
年齢28歳 身長185cm 体重72kg
ある事が重なって同性嫌いである。
金髪に青い瞳を持つ容姿端麗な美形。
最近、日焼けが気になる
年収590万
×
秋乃 陽太(あきの ようた)
第二の性 Ω
年齢31歳 身長171cm 体重60kg
元ホストをしていたがあることがきっかけで辞めて、
現在は服屋の店員をしている。
黒髪ショートであり大学生のような童顔。
年下扱いされる事に少し不満を持ってる。
年収450万
表紙 AIイラスト 使用
32,642
天の河のほとり第2話最後のドラマ
あ〜、やっちゃった、、。
32,643
蜘蛛の糸
優秀な兄にコンプレックスを持ち反発する弟。しかしひょんなことから兄の秘密を知ってしまう。
32,644
きよきかわ流るる焼死体を弟子にした人
連載?している天才王宮魔術師さん(ショタ)のお友達かもしれない他の天才天災魔術師くん(成人)のお話。気が向いた時にでも続きを書いたり書かなかったりする息抜き用。
32,645
しあわせになりたい君は夜ごと幸福を嘆く
※BL作品※
死のう。──── 自殺を決めたフリーター(25)の羽鳥東が帰宅すると、そこにはストーカーを名乗る平瀬敦という青年がいた。
底抜けに明るい敦と、死にたがりの東。
相容れないはずの二人が紡ぐ、儚く脆い命綱の物語。
32,646
許嫁ではない!
幼い時、母の趣味で女の子の格好をさせられていた俺は、ある日、お隣のまーくんと結婚の約束をした――
32,647
オレの心の扉を開かせたのはあなたです。
幼い頃から父親の暴力を受け、育った人気双子声優の翔真と翔斗。
双子の弟(翔斗)は可愛らし顔立ちから性人形としての母親からの虐待により翔斗は性行為でしか自分の価値が無いと思い、セックス依存症になった。
そんな双子の弟:翔斗に優しく手を差し伸べたのは俳優で歌手、声優の久野光樹だった。
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医療知識はありません。
ご了承ください。
32,648
愛情の知らない僕がイケメンだらけの楽園に飛び込んだ話
心にも身体にも大きな傷を負った少年紫雨は、死にかけていたところをホストクラブのオーナーの洸に救われる。
負の感情に覆われていた彼は洸のお店で働く様々な人に出会い愛されるように。
愛情を感じたことのない彼の新たな人生が始まる。
傷持ち主人公総受けR-18ハッピーエンドな物語Start
32,649
彼のソーセージを横取りしたよ
【2021.09.21更新】
ある日彼は、「僕のソーセージを食べて欲しい。」と言われた。
ショックを受けたし、仕方ないから奴のソーセージを食べていたら、美味しくて、彼の彼氏にしたいくらい、愛おしく思えたそんな物語。
32,650
花鳥風月
時代を超えて恋に落ちていく転生BLです。基本は甘々ですが、時折シリアスです。
花の章:舞台は江戸時代の京都。二条城勤めの武士×町絵師。
鳥の章:舞台は明治時代の神戸。貿易商の子息×家庭教師。
風の章:未投稿です。
月の章:未投稿です。
作中の風俗や生活様式は史実に沿っていますが、会話は現代語ですので、当時はまだ存在しない言葉も敢えて使っています。
ほとんどの回は全年齢です。性描写がある回にはタイトルに★をつけています。
32,651
【完結】ヤリチンビッチなオレが純真無垢な最愛を見つけてしまった話
「・・うっ、んん・・・はぁぁ・・・」
ジュブッジュブッ・・オレのモノに唾液が絡まる淫靡な音が狭い空間に響き渡る・・・
オレの名前は星野遥巳(ほしのはるみ)。歳は二十五歳で通称はハル。オレは今、クラブの楽屋横の物置で、ナンパしてきた外国人の男にモノを咥えられている。
まぁ、よくある?パーティーでの一コマだ。オレは気持ちいいことが大好きで、男でも女でも好みのタイプならいつでもウェルカム。ちなみに男相手の時はタチ寄りのリバ。
「バイでヤリチンビッチなハル」それがみんなが認識しているオレ。
なのに、一発抜いてもらってその物置から出た瞬間、通路で出会った可愛い男の子、咲山友希(さきやまともき)二十歳に一目惚れ。生まれて初めて本気の恋に落ちてしまったんだ。
これは、ヤリチンビッチなオレが純真無垢な天使を見つけ、一途にその子だけを愛するようになる物語。
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☆R18には*を付けます。
☆気軽にお読みいただける短編予定。辛い出来事などは起こりません。
☆主人公はヤリチンビッチですが、CPでのリバはありません。
32,652
弟の可愛さに気づくまで
弟に夜這いされて戸惑いながらも何だかんだ受け入れていくお兄ちゃん❤︎が描きたくて…
32,653
短編置き場
過去に書いた番外SSや単発SSたちです
書いた順ではありません
古いものもそのまま載せるので痛々しくても直しません(自戒)
32,654
「BL声劇台本」悪霊達に抱かれゆく
霊感のある主人公。
だが悪霊同士が抱いている現場を見てしまう。見つかってしまい主人公に魔の手が……?!
悪霊×悪霊
悪霊2人×主人公
32,655
流浪の落陽―酒と肴と美味い飯、それから隣に執着重めな愛弟子も―
天下無双の剣を振るいながらも、二人が選ぶのは名もなき裏通りの小さな宿。
酒を愛する端正な師匠・落陽と、彼を慕う赤髪の弟子・朔。
かつての因縁も、背負った宿命も、今はもう遠い日のこと。
今はただ、旨い酒を酌み交わし、土地の飯を食らい、気の向くままに各地を彷徨う。
それは、すべてを終えた二人が手に入れた、穏やかで騒がしい「余生」の旅路。
けれど、旅の夜には時折、人間ならざるモノ――「妖怪」の影が忍び寄る。
弟子は師匠を守るため、師匠は愛しき日常を守るため。
二人は再び刀を手に取り、夜の闇を鮮やかに斬り裂いていく。
絆と刀、そして徳利を背負い、気ままに往く師弟のロードムービー・ファンタジー。
既にできてる弟子×師匠のハッピーエンド
そのうちR18になります。
32,656
『豪雨の夜に悪魔を招き入れたら、真名を授けられ永遠に離してもらえなくなりました』
どうぞ中へ――その親切な一言が、新米神父の運命を狂わせた。
偽名で奪われ、淫紋で刻まれ、真名で永遠に縛られる。
二度と解かれることのない、悪魔と元神父の過激な執着愛。
32,657
愛の集う場所 ~Magic to love~
【マイペースなフリーター×しっかり者の社会人】R18
恋人の夢を叶えるために東京へと上京し、東京と大阪で遠距離恋愛中の真之介と清隆
離れてみて改めて考える相手の存在
転職や恋人のことを同僚へカミングアウト……
色々なことで悩む真之介と
そんな彼らの恋愛を支え見守る
カフェのメンバーや大阪の仲間
カフェシリーズの序章的な第一弾
※関西弁に関しては関西の友達に修正をお願いしていますので、もしかしたら直し忘れの箇所があるかもしれないとご了承ください
32,658
死にたがり
死にたがりの夢の話
32,659
待夜駅と碧翠堂
幻想耽美。路地裏に小さなお店がありました。待夜駅というショットバーと、碧翠堂という骨董屋。そこには美少年がいて……。時空をこえたラブストーリー。
<U様ご感想>言葉選びが美しく、繊細で、思わず音読したくなります。 朗読して音響つけたら、素敵な世界がもっと膨らみそうな、そんな作品だと思います。視覚からも聴覚からも、 沢山の色と音と香りを楽しむことが出来るそんな作品です。 作品の良さを、言葉で上手く説明できなくてもどかしいです。是非、読んで見て下さい。私の滅茶苦茶好きな作品です。
重複投稿:Fujossy
32,660
幸せのアメ
母親が教えてくれた「幸せの魔法」。
それは梅雨に空から降り注ぐ'あめ'を一日三回食べること。
アヴェルとイリゼが生まれ育ったカラメッラの町は何の変哲もないごく普通の町だ。
夏には暑くなり冬には寒くなる平凡なこの町では梅雨の時期になると不思議な現象が起きる。
恋人のイリゼが梅雨の時期に集めてくれる'あめ'のおかげで、アヴェルは他のみんなと同じように幸せを感じていた。それなのに、ある日突然空から'あめ'が降らなくなって…
表紙: NeoZone様 (@hanahanahaney)
Fujossy開催梅雨コンテスト参加作品。
32,661
二度目のキスは
食卓には美味しそうな夕飯が所狭しと並んでいる。美人×平凡。
32,662
とある冬の日の誘惑。
「隣に来てよ。ちょっと寒いんだ。」を台詞お題にしたBLのSS。
手を繋ぎたい攻めと、それに全然気付いていない受けが、じれったく会話する冬の日の話。
32,663
サラサドウダンの先に
記憶を無くしたロイ。
唯一覚えているのは、自分が異世界に来てしまったということだけ。
異世界に来た自分が今までどうやって生きてきたのか覚えていないロイだったが、また最初から頑張ろうと決意する。
そんなロイにまとわりつく男が1人。
「なんで俺についてくんの?」
「なんでだって?そりゃあロイが困ってるから力になりたいのさ。」
32,664
遣らずの十六夜
【ざっくり内容紹介】
合コン会場で出会った二人の馴れ初め的なSS。年下大学生×疲れて心が荒んだ会社員。ちょっとだけエッチ。
【詳細なあらすじ】
仕事ばかりで彼氏を作る場合じゃなかった大輔にもそれなりの余裕が出てきた。SNSをふと見ていたら、こっち向けの合コン開催の広告に目がいく。大輔は興味本位で参加する事にした。
しかし、会場は安い大衆居酒屋。身内ばかりで騒がしいし、イライラする。テーブルの向こう側にタイプの子が居たが、おっさんにガッチリと囲まれ、声をかけにくかったし、なんか面倒だった。大輔は開き直って、会費の元を取る為にビールを呑みまくり、飯もガッツリ食べた。そして、合コンはお開きになり、大輔は足早に帰る事にした。
大輔がスクランブル交差点で信号待ちをしていたら、後ろから声をかけられる。大輔が面倒くさそうに後ろを振り返ると……。
◆この作品は「小説家になろう」にも同タイトルで掲載しています
32,665
ヨコハマ市警みなと分署にようこそ
「後藤カズマ警部補、本年10月1日付けをもってヨコハマ市警みなと分署管理課へ配属する」
こうして僕の警察官人生がスタートした。
この国に暮らす人なら誰でも名前だけは知っているであろう港町ヨコハマ。
古くから国際港として栄え今では海外の客船がひっきりなしに寄港する客船ターミナル、おびただしい数のコンテナが到着する貿易の玄関口、いくつもの移民街が点在するエスニックな地域、埋め立て地の再開発で近未来的なビルが建ち並ぶ観光地と色とりどりの顔を見せる。
しかしその本質は港を行き交う合法・非合法を問わない人とモノが複雑なモザイクを形作る欲望の街。
そんなヨコハマを守るべく自治体警察では特例中の特例として独立した市警察本部が設立されたのが80年前。
僕はそのヨコハマ市警で警察官として生きることを望み、その願いを叶え続けるためにここにいる。
《登場人物》
後藤カズマ
…みなと分署管理課総務係長。警部補。
坂本康弘
…管理課長。警視。
桐生一太
…みなと分署生活安全課。巡査部長。
新城大輔
…みなと分署組織犯罪対策課長。警部。
橘祐希
…みなと分署緊急対処部隊。巡査。
王煌月
…年齢不詳。日本語を流暢に話す外国籍と思われる男。
32,666
アウトサイダーサイダー
塵と屑、悪徳の蔓延る世界、『獄楽浄土』。
何事にも低体温なはずのお肉屋さんが赤ずきんちゃんみたいなあの子に恋をして執着して追いかけていく話。
ヤンデレ執着攻×ビッチ受。
※fujossy、ムーンライトノベル投稿作品。
※登場人物が殺人やら死体損壊やら犯罪行為をやってます。
※赤ずきんちゃんはビッチです。
※流血、残酷表現多数。
※人が死んだりします。
苦手な方はご注意ください。
32,667
不幸ヤンキー、"狼"に狩られる。〜跳躍〜
不幸ヤンキーこと彼岸花 幸(ひがんばな さち)と変態だが果てしない強さを見せている能力者こと"狼"である場磁石 哉太(ばししゃく かなた)は晴れて結ばれてラブラブな恋人としての生活を送りつつあった…のにも関わらず突然の出来事が!なんと、敵であった囲戸 心(かこいど こころ)に押しかけられ、挙げ句の果てには一緒に暮らすようになってしまった。しかも、心だけではない!狼は哉太の前に現れるわ、宿敵の敵である"キー"こと樹々根 花月(きぎね かげつ)の暴走や幸の彼岸花への伏線が!?
さらにうららに焦がれていて失恋してしまったフライこと久遠 勇翔(くおん ゆうと)に告白しようにも出来ないでいるスピードこと速度 あやめ(そくど あやめ)の恋模様もどうなるのだろうか?
伏線が絡まり合う本編を切り開く幸と哉太の恋模様もお見逃しなく!
"狼"争いは続くのだ!
32,668
いきなり婚姻関係になった相手がまさかの男(美女)だった件
ジャンルはBL
主な主人公は餅谷康生と田宮和樹
高校生のようなピュアさをもつ餅谷くんと、
大人の中の大人である真面目な田宮の恋愛。
正直思いつきで書いてるとこあるからこれからどうなって行くかは自分でもわかっていない。
でもそんな過程も楽しんで貰えたらいいな!
餅谷くんはとにかく美女(チャイナドレスが似合う感じ)だけど、2人とも高身長。
初めての投稿だから、いまいち内容紹介出来てないかもしれないけれど、読んでみてほしくて、くすっとでも笑ってもらえたりしたらそれだけで幸せ!拙い文章で申し訳ない!
あと投稿頻度は見てくれた人の数による!
ここまで読んでくれた人!さいこー!!!!
ありがと!!
それでは!
32,669
残された男は無駄に叫びつつ瓦解へと導かれる
ブログに掲載した短編です。
32,670
香散石
腹黒執着年下暴君攻め×激ニブ戦闘民族の王受け
古代中国/修羅場/年下/宮廷
32,671
『ナスティ・サンチェス (友達の輪っか)』 咥えていいとも!⑨象さん、お鼻が長いのね。
「ナスティ・サンチェス」ってスラング知ってる?
これ教えて貰ったんだけどアナル・セックスの最中に抜いたペニスを相手にくわえさせると口の周りにウンコのヒゲができる、という意味のスラング。
プレイの為に洗浄からなにまで準備万端整えるアタシ達からみると笑えるような笑えないようなビミヨ~な表現だけど…そんな友人達のお話です。 今回は、マラの独り言 (笑)。"…象さん、お鼻が長いのねー"から始まる汎男性間性交渉譚。
32,672
インディアンデビル
「ようこそおいでませ、此処は驚異の部屋≪ヴンダー・カンマー≫。貴方は記念すべき××××人目のお客様です」
1880年代、ゴールドラッシュに湧く西部開拓時代。ふと気付けば古今東西の珍品名品を陳列した、見知らぬ空間に迷い込んでいた少年ガンマン。
「驚異の部屋」の学芸員を名乗る謎の少年は、驚く貴方に展示品を解説し、数奇な身の上を聞き出そうとする。
「貴方の通り名はビッチ・ザ・キャット。荒野にその名を轟かせたアウトローキラーです」
これは一人の少年とインディアンデビルの出会いからはじまる話。
イラスト:no.2(@No2_note)様
32,673
親友だけじゃ嫌だ
もう何度目か分からない女の子に振られた僕、山崎純(やまさきじゅん)は以前から告白されていた高橋和樹(たかはし かずき)から、一回だけでいいからセックスを試してくれないと親友を止めると言われて衝撃を受けた。
小説家になろう、pixiv、アルファポリス、カクヨム、エブリスタにも掲載しています。
32,674
龍の逆鱗は最愛の為にある
転生と聞くと奇跡のようなイメージを浮かべるかもしれないが、この世界では当たり前のように行われていた。
地球から異世界へ、異世界から地球へ。望んだものが自由に転生の出来る世界で、永藤逸瑠は生きている。生きて、転生を望んで、そうして今は、元の世界で死んだ人間として生きていた。
公にされていない事実として、転生に失敗する場合もある。もしも失敗してしまった場合、元の生活に戻ることは出来ない。戸籍を消されてしまった者たちは、脱落者として息を潜めて生活することを余儀なくされた。
そんな中、逸瑠は一人の転生者と知り合う。水が溶けたような水色とも、陽かりを浴びて輝く銀色ともとれる長髪。凪いだ水面を連想させる瞳には様々な色が滲んでいて、その人とは呼べない美しさに誰もが息を飲んでしまう。
龍の国から転生してきたアイラ・セグウィーン。彼は転生に関する研究に協力するという名目で、逸瑠の暮らす寮にたびたび足を運ぶようになった。少しずつ話すうちにアイラがいかに優しく、穏やかな気性を持っているのかを知る。
逸瑠は純粋に懐いてくるアイラに、転生したいと思ったきっかけを話す。きっと気持ち悪がられると思っていた逸瑠の話に、アイラは自分もそうだと同意を示してくれた。
否定されないことが嬉しくて、逸瑠はアイラを信用するようになる。ころころと変わる表情に可愛いという感想を抱くようになるが、仲睦まじく育んでいた関係も、アイラのたった一言で崩壊を迎えてしまった。
32,675
陸軍大佐の俺、司令官への想いが止まらない件について
陸軍大佐のバルガス・サンダーソンは、軍の司令官であるマティアス・マッカーサーに片思いしていた。
バルガスは私情を軍に持ち込むべきではないと考え、ずっと感情を押し殺してきた。
だが、バルガスのその感情は、技術者ミックにバレてしまう。
バルガスはミックの後押しでマティアス司令官に思いを伝えるが……?
性的表現は一切ありません。
32,676
籠の中の過誤
BL-欠けた記憶は深淵への入口
32,677
オレとアイツと見せ合いたいアソコ
⚠⚠
!!注意!!
⚠⚠
ケツの毛がたくさん出てきます!
苦手な方はご遠慮ください!
ーーーー
·あらすじ
幼馴染みのアランとカイ。
アランはカイに想いを寄せているが、今の関係を壊したくないとその想いを胸にしまうことに決めた。
そんな時、ある事件……ケツ毛狩りが起きた。
·登場人物
○アラン
道具屋の店長
カイとは幼馴染み。
カイに想いを寄せているが、関係を壊したくないため秘密にしている。
短気で怒りに任せすぐ突っ走ろうとするタイプ。
○カイ
運送屋で働く
アランとは幼馴染み
こちらは別のサイトに載せたものに加筆修正を加えています。
登場人物
·フォード
カイの部下
自分に自信がない
ロイドとはよくご飯に行く
·ロイド
アランの店で働く
初体験を夢見るロマンチスト
案外ガンコ
後で気づいたのですが、四人の名前がどことなく似てる……
混乱させてしまい申し訳ありません
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アラン、カイ、フォード、ロイドを可愛がってくださりありがとうございました!!
2026/10/18
オマケを追加しました。
32,678
魔王の黒幕は勇者サマ
少しだけ残酷な描写がありますので、ご注意ください。
異世界に転生しました。職業は魔王です!
チートな戦力を持つ魔王として人間を殲滅する予定だった。
しかし、勇者はそれ以上の戦力を持って城までやってきた。勇者の目的はただ1つ。魔王の戦力を使い、自分の手を汚さずに人間を支配することだった。
魔王は勇者の隙をみて動きだす。自由を求める魔王の挑戦は続く。
小説家になろうにも投稿してありますが、こちらはボーイズラブになります。
小説家になろうとは最初の方は同じですが、最後には別の結末になります。
32,679
残夏の死神
「あんた、俺のところに来た死神?」
真夏の墓地で、葬儀会社に勤める高瀬彰人は、五年ぶりに藤代朔と再会する。
朔は、彰人の十七歳の弟・晴希が亡くなった水難事故の、ただ一人の生存者だった。事故直後に「俺が晴希を殺した」と繰り返し、事故として捜査が終わったのちに自殺を図り、過去の記憶を失った男。
しかし現在の朔は、「藤代朔」という名を自分のものと思えず、死んだ晴希の名を自分の名前として使っていた。
彰人は自分が晴希の兄であることを隠し、あの日の真相を知るため、朔の記憶探しを手伝うと持ちかける。やがて住む場所の定まらない朔を「夏の終わりまで」という期限つきで自宅に迎えるが、他人には優しいのに自分だけを粗末にして生きる朔を知るほど、五年間抱えてきた憎しみは別の感情へ変わり始める。
死者の名を捨てられない男と、死者の兄であることを明かせない男。
嘘から始まるひと夏の同居と、失われた名前をめぐる現代BL。
32,680
地下室からの告白
私と新人記者・相原は、ある現在進行形の少年誘拐事件を追いかけることとなった。2人が事件を追ううちに、やがてその裏に隠された異常性があらわになっていく。
※ストーリーはまだ思案中ですが、途中から過激な性的表現、グロなどが含まれる可能性があります。苦手な方はご遠慮下さい。