執筆 小説一覧
小説AI検索
42件
1
一行日記 令和八年十月
今月の目標。
・BL大賞用の小説(原稿用紙5、60枚くらいの予定)を仕上げて、エントリーする。
・オレンジ文庫用の短編小説、書きかけを仕上げる。
2
一行日記 令和八年九月
残暑は厳しいながら、もう九月。
気を確かにもたないと、気がついたら「良いお年をー」なんて言ってるから。
3
一行日記 2024年9月 🍁
・今月も、プルーストを読む。
・そして、連載小説をもっと書く。
4
一行日記 2025年4月
・テーマは、『Les Plaisirs et les Jours』。
つまり、楽しみと日々。
楽しい、まずは楽な心持ちで過ごせるように、暮らしを整えたい。
5
一行日記 2024年2月 💝
・連載中の長篇と掌篇の小説を、先月より多く投稿するのが目標。
6
一行日記 2024年6月 ☂️
弾けたいー雨雲を蹴散らすほど!
7
一行日記 2025年10月
・まずは、小説を書こう!
・あとは、読書、文体模写の写経、お絵描き、映画鑑賞。
・そして、美味しい物😋
8
一行日記 2024年7月 🎋
暑さに、負けない!🔥
9
一行日記 2025年5月
新緑の季節☘️
10
一行日記 2025年3月
・新人賞用の小説の執筆。
・『失われた時を求めて』を読む。
・一日一行でも、美しい事柄について書く、仕合せな気分になるように。
11
一行日記 2025年6月
・今年も中盤。
・目標は、読み・書き・掃除!
12
一行日記 2025年7月
・今年も後半戦!
13
一行日記 2023年9月
ここ数年、残暑が厳しすぎて秋がなくなったみたいな気候ながら、秋は夜長。読書、芸術は堪能したい🍁
食欲は言わずもがなで🎃
14
一行日記 2023年11月
今年もあと2か月。
目標は、現在連載中の小説を一文字でも多く書いて、とっとと完成させること。
あと、積読本の消化📚
15
一行日記 2023年6月
続けたい。
一日一行の日記。
あと、一行から読書。少しずつでも本を読まないと、溜まる一方📚
出来るなら、一個でも要らない物を手放す、あるいは捨てること🧹
16
一行日記 2025年11月
・今月こそ、小説を書く、仕上げる✏️
・お絵描きもしたい。
紙に描いて、写メ撮って投稿、な、アナログでいいじゃないか🎨
・読書で、言葉や文章もいっぱい摂取するのだ📖
17
Geminiと私と四苦八苦
Google Geminiを補助に使った執筆活動について書き綴っていきます。
あくまで補助でAI使用を推奨するものではありません。
気が向いたら増えていきます(多分)
18
一行日記 令和八年一月
・あけましておめでとうございます🌅
本年も、どうぞよろしくお願いいたいます。
19
一行日記 2023年7月
・今年の後半の始まり。
何か変えたい。変わりたい。
20
一行日記 2025年8月
今月の表紙画像も、今まで避けていたモチーフ、人物をあえて使ってみました。
21
一行日記 2025年1月
・新しい年、新しい活動を始めるのだ。
22
一行日記 2025年9月
・September's here again.
・星占いにかかれていたのは、今年の下半期は「目標値をワンランク上げる」のが肝要で、現状維持を目指すと、せっかくの運を逃してしまうと。
・背筋を伸ばして、背伸びして🩰
23
一行日記 2025年12月
・いよいよ今年最後の月。
・思い残しは仕方がない、せめて少しでもやりたいことを片付けようっと。
24
一行日記 令和八年五月
・ライト文芸大賞用の小説を書こう。
・積読本を消化しよう。
25
『チート作家の異世界執筆録 〜今日も原稿と畑で世界を綴る〜』
ラノベ作家志望で連日徹夜で賞レースに出す為の原稿を書いていた40代の茶川龍介。
ある日三徹して原稿を書き上げた時、ラノベ神が現れ異世界に転移することに。
そして彼が手にしたのは「書いたことが現実になる」というチートすぎる《執筆》の力。
「もう戦いとか冒険とか、そういうのはごめんだ。今度こそ、のんびりスローライフを満喫するんだ……!」
そう決意したリュウは、森のログハウスを拠点に畑を耕し、味噌や醤油、おにぎりに練り物、そして日本酒まで作り出してしまう。
食と暮らしを整えた“筆の家”は、いつしか王都でも話題の場所となり、かわいい猫獣人のルナや、魔導学者のエルド、エルフのティア、芋を愛しすぎる元魔王マオ、大天使セラフィエルまで、さまざまな人々が集う賑やかな拠点へと変貌していく。
だがその人気が、王都や獣王国、天使族の封印騒動、果ては国家間の政治問題を巻き起こしていくとは、本人はまだ知る由もなかった――。
求めていたはずのスローライフはどこへやら。
増え続ける仲間たちと、どんどん規模が膨らむ商売と騒動。
チート能力を活かして“異世界を日本化”させながら、リュウの毎日はますます忙しく、賑やかに――。
これは、“戦わずに世界を変える”をモットーに、筆一本で異世界を渡り歩く男の、のんびり(予定)異世界ライフである!
26
作者は誰のために小説を書くのかっていう話。
私の作品が急に急上昇(語彙力)した。
うまくいく秘策を聞きたい? そんなことは私の方が聞きたい。
なんでこうなったの? なにがよかったの? 教えて偉い人。
まあもうそのことはどうでもいいや。
てなわけで偉そうな理屈とかをいうことはできないんだけど、こうなってしまったらどうなってしまうのか、今の心境を語ることはできるなって思ったので適当に書きます。
今後バズる予定のある人はご一読ください。
27
これ、気にして書いてますか?〜208名の感想から見えた、小説を書く上での意外な落とし穴〜
感想中で複数名が指摘している、もしくは過去にも同様のことがあった『盲点』のまとめです。誰かのお役に立てれば幸いです。おそらくジャンル関係なしに言えることだと思います。
28
常世の猫守り……月野灯の再始動日記
「この家で物語を紡ぎ続ける限り、夜空がその身と心を災いから守る」
祖母が遺した古い日記に記されていたのは、猫の姿をした「土地の守り神」との契約だった。
会社を辞め、ボロボロになって戻ってきた灯を、夜空は気高い眼差しで迎え入れる。
夜な夜な灯を襲うトラウマの影を、夜空はその牙で切り裂き、浄化していく。
祖母から灯へ。受け継がれた「思い」と、常世(とこよ)の猫守りが織りなす現代のファンタジー。
29
筆を折る
一冊の小説に感銘を受け、心に嵌り込める物語が書きたい!と執筆を始めた僕。
しかし、ビューもコメントもほぼゼロという、ある意味奇跡的な日々が続く。
それでも筆を折らず、気付けば十年書き続けていた。
そんな中、ある一通の感想が届く。内容は熱烈なレビューだった。
運命的な出会いを果たした一年後、僕は筆を折ることになる。
30
ゆい言
童話作家(どうわさっか)ははかない。
もっと長く生きておられればわたしたちに多くの作品をのこせたことでしょう。
わたしも朗読(ろうどく)の優秀(ゆうしゅう)な弟子(でし)が欲(ほ)しい。
きいていただけるファンの中に弟子入りして頂けるかたはおられませんでしょうか。
「のこしたい」
この気持(きも)ちは文章(ぶんしょう)を書くものすべてが持(も)っている。
わたしはそう考えます。
31
あくまで私の創作論
「創作論は書くな」という意見をさんざん見てきた私ですが、「創作論を書こう」という意見を目にしまして、とうとう書いた次第です。たぶん、皆さんも書いた方がいいと思います。
32
私の執筆表記メモ
タイトルの通り作者の執筆に関してのメモです。自身の【小説の書き方】を統一していこうと考え、実際に文字に起こしてみました。ご覧になった方に私の小説の書き方、特徴を知って頂き、より読みやすく、理解して頂ければと思います。
33
ひねもすのたりのたり
刻は大正浪漫華やかしり頃。
東京市に居を構える文具店の跡取り息子、戸鞠恋之助は父の形見である万年筆をお婆から譲り受けた。
そこから少年恋之助の摩訶不思議な物語がはじまった。
他投稿サイトへあげていたものを大幅加筆修正しておくる付喪神「みょん」と陰陽師恋之助のモノノケ退治!
34
まったくの初心者から長編小説が書けるようになる方法|私の経験をすべてお話します
小説を書いてみたい!!
頭の中は壮大なイマジネーションやアイディアが溢れていて、それを形にしてみたい!!
けれども書き始めてはやめての繰り返し……
そういう人は多いと思います。
かくゆう、私も数年前まではそうでした。
頭の中のイマジネーションを書き始めるけど、書いては消しての繰り返しで短編1本仕上げられない……
そんな私でしたが、昨年50万字超の作品を完結させ、今では2万字程度の短編なら土日を2回ぐらい使えば、書き上げられるようになりました。
全くのゼロからここまで書けるになった過程をご紹介して、今から書き始める人の道しるべになればと思います。
35
執筆日記と24hポイント・スコア記録
アルファポリスでのただの執筆日記と24hポイント・見込みスコア・確定スコアの記録です。
BL・R18ジャンルの小説に関する情報となります。
(この作品自体に該当表現はありません)
※不定期更新です。
※始めたばかりなので途中で失踪する可能性があります。何卒ご了承ください。
※特記無い限り全て2023年のデータです。
36
ウェブ小説を書く日々で思うこと ―思い付きでダラダラ書いて投稿できた某chのエロパロ板は楽だった―
好きで書いて投稿する小説。
プロを目指すわけでもなく、だから上達するわけでもなく。
それでも日々疑問に思うこと、勉強になること、気付くことってあるのです。
メモや近況ノートでは後から探しにくいので、エッセイとして書き残してみようと思います。
※不定期更新です※
※カクヨム、小説家になろう、エブリスタでも同内容を公開しています。
37
私の執筆履歴
2023年コンテスト受賞。
2024年8月初書籍『うた×バト1』発売。
長年の夢が達成できたので、それまでの執筆履歴をちょっとかたってみたいと思います。
38
読書と本と執筆とTwitterについて
読書好きで、また物書きとしても細々と活動している私の本や小説にまつわるエッセイです。
自分の備忘録的な側面もあるので、不定期更新、長さもまちまちになると思います。(ほとんど日記みたいなもの)
内容も下書きせずに思いつくまま書くような感じを想定しています。
いつまで続けられるかは気のむくままですね。
39
【連載小説】僕の恋愛と友情
僕は今、図書館にいる。
可愛い女の子と待ち合わせをしている。
どうやらその子は、小説を書きたいらしい。
なので、そのための本を借りにきた
40
エッセイ 小説「巨人のいる世界に誰も倒せない魔王がいる件」の答え合わせ
主に伏線回収とかミスリードとかを紹介します。
本作「巨人のいる世界に誰も倒せない魔王がいる件」の読後の答え合わせ、または本作のご興味を引く入口になったら、嬉しいです。
IDナンバーは作者の記事管理用です。お気になさらず。
42件