婚約破棄 小説一覧
6361
一つの指輪を拾った時から、人生は大きく変わり始めました。
文字数 954
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.30
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年収1億以上を稼ぐカリスマ投資家が転生して王子様の婚約者に!
財力と前世での知識を元に、実は国の経済を掌握していた。そんな折にバカな王子から婚約破棄を言い渡されたが既にこの国の経済は彼女の手の内。何を言っても聞かない王子に経済的に復讐を誓う。
文字数 2,363
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.28
6363
彼といて楽しかった頃もあったのです。しかし関係は変わってしまいました。私たちはもう共には歩めないのです。
文字数 1,600
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.30
6364
愛人の家からほとんど帰ってこない婚約者は婚約破棄を望む私に言った。
「お前など、好きになるわけないだろう?お前には死ぬまでこの家のために働いてもらう。」
幼馴染であり婚約者のアストラ・ノックスは私にそう言った。
「嫌よ。」
「だがお前に帰る場所などないだろう?」
アストラは薄笑いを浮かべた。確かに私は、もう二度と帰ってくるなと、何度も念押しされて実家を出てきた。
「俺はお前の親から、お前を安値で買ったのさ。」
アストラの言葉は真実であった。私が何度、帰りたいと手紙を書いても、両親から連絡が返ってくることはなかった。
私の名前はリュカ。フラノ国没落貴族の娘。お金が無いことで、昔から苛められてきた。アストラは学生時代、私を虐めていた男達のリーダーだった。
「リュカ!!まだ晩御飯ができないの?!」
今日も義理の母は私を怒鳴りつける。
文字数 4,762
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.30
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-原作で隠されてた君が運命の人だった-
家族に溺愛されすぎて社交界から隔離されて育った侯爵令嬢エミリア、読んでいた小説の始まる3年前の世界に入り込んだ”私”が宿ったのは彼女だった。馬車事故で死んでしまう設定の皇女、そんな彼女を想って闇落ちし自害してしまう小説の主人公・公爵子息アルフリード。彼らを救うためエミリアは侯爵家の騎士団の制服をまとい、もぐりこんだ舞踏会で皇女に対面。彼女の女騎士になりたいと直談判することに。しかし、そこでは思わぬトラブルが待ち受けており……なぜかアルフリードに見初められ結婚まで申し込まれてしまう。
原作でも語られていなかったアルフリードの生い立ち、近隣諸国との関係。シスコンの兄など様々な登場人物(動物)や出来事に翻弄されながらも、エミリアは無事に彼らを救うことができるのか?
※第2部までは伏線を散りばめた、ほのぼの系。第3部からシリアス展開も混ぜながら、物語が本格的に動き出す構成になってます。
※本編完結しました!今後はゆっくりペースで他エピソードを更新予定です。
文字数 584,267
最終更新日 2022.12.30
登録日 2021.10.17
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完結しました。
私の妹は、私に虐められているとても可哀想な子なのだそうです。私からの虐めに耐えかねた妹は私の婚約者様にお手紙を出したようなのですが……。
えっ、そのお手紙……ほとんど同じ内容で私の前の婚約者にも出してますよね?
これは「天真爛漫で純粋で可愛らしい」と殿方に好意を寄せられる妹が、私から2回も婚約者を奪おうとするお話です。
文字数 15,120
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.04.15
6369
聖女と結婚したいと言い出した婚約者を私は快く送り出す事にしました。
文字数 4,959
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.30
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ある日帰宅すると、同居中の婚約者が女性を連れ込んだと聞いたシュテファニ。
使用人を連れて寝室に向かうがーー
扉を開けるとそこでは、見たくもない行為が繰り広げられていた。
「あの人が執務なんてするわけないわ。」
「行かないほうがいいですよ。」
「お嬢様はティールームでお待ちください。」
シュテファニ・アイブリンガーは、頭の悪い婚約者を家から追い出すことができるのか。
そしてその先に――
初めましての人もそうでない人も、お楽しみいただけたら嬉しいです。
※※※性的表現があるところは「※」つけます。
大人が見たら笑っちゃうくらいのものですが一応。ご注意を! R18です!!
おかしな性的言動?だったりが目立つところもつけときます。
※※※ざまぁが始まるとわりと残酷ですのでご注意ください!!
自己責任でお願いします。R18です!!
※よくある設定ですが完全オリジナルです。
※敬語尊敬語滅茶苦茶御免!(なさい)
※婚約者がアホなので注意!
※いろいろ思うところはあるかもですがルトガーは一途なだけです。
※他サイトに掲載時とはラストが変わっております。
※他サイトでも公開中
話としては30話で完結です!
番外編数話あり。
お読みくださってありがとうございます!!
文字数 51,534
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.18
6372
感情的になって婚約破棄した身でよくもう一度なんて言えますね、恥ずかしくないのですか呆れます。
文字数 1,783
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.30
6373
貴方が女と抱き合っているところを見てしまうなんて。
ああもう、気分は最悪です……。
文字数 1,556
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.29
6374
3話完結です。
大好きなゲーム世界のモブですらない人に転生した主人公。
それでも直接この目でゲームの世界を見たくてゲームの舞台に留学する。
そこで見たのはまさにゲームの世界。
主人公も攻略対象も悪役令嬢も揃っている。
そしてゲームは終盤へ。
最後のイベントといえば断罪。
悪役令嬢が断罪されてハッピーエンド。
でもおかしいじゃない?
このゲームは悪役令嬢が大したこともしていないのに断罪されてしまう。
ゲームとしてなら多少無理のある設定でも楽しめたけど現実でもこうなるとねぇ。
納得いかない。
それなら私が悪役令嬢を擁護してもいいかしら?
文字数 3,900
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.29
6375
筋肉多め女子だったために「女性としての魅力ほぼなし」などと言われ婚約破棄されてしまいました。
文字数 1,284
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
6376
公爵令嬢エリエルは、王太子から、突然の婚約破棄を通知されます。
原因は、最近、仲睦まじい男爵令嬢リリアナだと知り、彼女は幼なじみのアンドレに、破棄の解消を依頼するのですが……。
それぞれの人物の思惑が絡んで、物語は予期しない方向へ……。
文字数 18,421
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.15
6377
女を作って婚約破棄するとか、何なんですかそれ! ……でも、がっかりした後の良き再会は最高ですね。
文字数 1,117
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
6378
わがまま妹は聖なる夜に婚約破棄され壊れてしまいました……。ま、嫌がらせされなくなって嬉しさばかりですけどね。
文字数 1,207
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
6379
市井で流行っている物語に出てくる『悪役令嬢』のようだ――そんなふうに陰口を叩きながら、彼らはロレッタを嘲笑う。
それもこれも学生のうちの、ちょっとした悪い遊びのようなものだろう。
そんなふうに考えて公爵令嬢のロレッタは一つ下の婚約者である王太子の浮気も、その浮気相手を擁護し嫌味を言う義弟のことも大目に見てきた。
だがそれは唐突に、彼女を含め卒業をする生徒たちを送る会が開かれた、学校の講堂で起きたのだ。
「ロレッタ・ワーデンシュタイン! 貴様はこの僕、王太子アベリアンの婚約者、並びに公爵令嬢という立場にありながらここにいるカリナ・アトキンス男爵令嬢を冷遇し、周囲にもそれを強要した! そのような女性を未来の国母にするわけにはいかない。よってここに婚約破棄を申し渡す!」
望まぬ婚約から解き放たれた公爵令嬢は、彼らに語る。
これから何が必要で、何をすべきなのか。
そして幸せを願うのだ。
文字数 100,571
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.09
6380
一話完結です。とっても短いです。
ゆるゆる設定です。
文字数 346
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
6381
一方的に迫られ婚約させられただけなのに、なぜか色々当たり散らされます。意味が分かりません、そして、何もかも不愉快です。
文字数 1,074
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
6382
6383
婚約破棄された次の日、不思議な力が目覚めて……?
文字数 880
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
6384
6385
「好きな人ができたから別れたいんだ」
「相手はフローラお姉様ですよね?」
「その通りだ」
「わかりました。今までありがとう」
公爵令嬢アメリア・ヴァレンシュタインは婚約者のクロフォード・シュヴァインシュタイガー王子に呼び出されて婚約破棄を言い渡された。アメリアは全く感情が乱されることなく婚約破棄を受け入れた。
アメリアは婚約破棄されることを分かっていた。なので動揺することはなかったが心に悔しさだけが残る。
三姉妹の次女として生まれ内気でおとなしい性格のアメリアは、気が強く図々しい性格の聖女である姉のフローラと妹のエリザベスに婚約者と幼馴染をとられてしまう。
信頼していた婚約者と幼馴染は性格に問題のある姉と妹と肉体関係を持って、アメリアに冷たい態度をとるようになる。アメリアだけが恋愛できず仲間外れにされる辛い毎日を過ごすことになった――
閲覧注意
文字数 39,539
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.19
6386
婚約者を死に至らせた妖精を許すことは絶対にできません。
妖精には必ず死んでもらいます。
文字数 1,556
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.28
6387
私の大切な完璧お嬢様。見目麗しい公爵令嬢が婚約破棄されてしまったそうです。しかも冤罪ですか……。
それ相応の償いの覚悟はございますよね?
※現在、読み切りから連載版に書き直し中です。
文字数 27,274
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.02.04
6388
理解されず婚約破棄されましたが、その後、理解ある良き人と出会い結ばれました。
文字数 1,136
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
6389
_実は傲慢な婚約者は、我儘な義妹が貰ってくれるそうです。
とっても嬉しいことです、喜んで差し上げますわ!!
一話完結です。
ゆるゆる設定です。
文字数 1,000
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
6390
[コメディ][ライトタッチ]
庶子・平民上がりの逞しい雑草、子爵令嬢ココノ・ヒースには憧れの方がいる。国立学園の花、王太子殿下の婚約者レティアータ公爵令嬢である。ひょんな事から仲良くさせて頂くことになったココノはそれはもう大喜びだった。ところが学園最後のイベント卒業パーティーで、王太子殿下が婚約破棄だの虐めの主犯だのなんだと言い出した。理不尽な断罪からレティアータ様を守るため、ココノは立ち上がろうとしたが…あれ、何やら展開がオカシイナー!? サクッと読めるお気軽ラブコメ。他サイトにも同名義で掲載しています。
※23年1月に清書版を掲載予定です。
文字数 16,079
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
6391
王子オーウェン・ディル・ブリッジから婚約破棄を告げられたアイリーン・コレストは、城から出て帰宅していたところ何者かに連れ去られた。
次に目覚めた時、彼女は牢にいたのだが、誘拐されたのはオーウェンの妹と間違われたからだったようで……?
文字数 17,764
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.25
6393
聖なる夜、愛する人と共に思い出す――今年が始まってすぐの頃にあった人生を変えるような大きな出来事を。
文字数 1,637
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
6394
支配国アルヴィリに対して、ジシャデの若き王ギリェルメは反乱を起こす。最終的にジシャデの独立承認により争いは終息するが、アルヴィリの令嬢レティシアは婚約を破談とされた後に''友好の証''としてギリェルメに嫁がされることとなる。二人は夫婦として結ばれるが、それは''不完全''な繋がりであった。そしてある晩、レティシアはギリェルメに対してとあるお強請りを決行するのだった。
+ムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 8,806
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
6395
新しい年が来て、婚約破棄されました。
彼は彼、私は私、なのでもう彼のことなんてどうでもいいのです。
文字数 1,060
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
6396
婚約と婚約破棄を繰り返す彼は、北の魔女によって姿を変えられてしまいました。
文字数 1,044
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
6397
一話完結です。
ゆるゆる設定です。
文字数 1,581
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
6398
6399
とても素敵な大親友が婚約破棄されました。しかし彼女はその後幸せになれたので本当に良かったです。
文字数 1,485
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
6400
王子アルフレッドは、婚約者である侯爵令嬢レティシアに窃盗の濡れ衣を着せ陥れようとした罪で父王から廃嫡を言い渡され、国外に追放された。
その後、炭鉱の町で鉱夫として働くアルフレッドは反省するどころかレティシアや彼女の味方をした弟への恨みを募らせていく。
そんなある日、アルフレッドは行く当てのない訳ありの少女マリエルを拾う。
マリエルを養子として迎え、共に生活するうちにアルフレッドはやがて自身の過去の過ちを猛省するようになり改心していった。
人生がいい方向に変わったように見えたが……平穏な生活は長く続かず、事態は思わぬ方向へ動き出したのだった。
文字数 9,919
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26