詩 小説一覧

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ユキドケモヨウ

残るのは冷たいものと孤独だけ
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動物園

さまざまな動物をモデルにした詩集です。
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何でもかんでも人のせい

何でもかんでも人のせいにして毎日といっても過言ではないくらいキレている人の詩です。 ややダーク要素ありです。
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俳句 ハイク

俳句勉強中。 某テレビ番組を見て俳句にハマりかけた初心者が、俳句を勉強しながら作ってみた。
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その方が幸せなのかもね

いい年してすぐ小さなことで癇癪を起こし続けている人は、段々何も言ってもらえなくなっていくものですね。 詩です。 2020.6.25
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台本保管所

noteのマガジン『台本保管所』をこちらに引っ越し中です。 【明るめ・優しい感じ】【暗め・責める感じ】【朗読・呟く感じ】【恋文】【掛け合い・演じ分け】の大まかに五つのジャンルで構成してますので、好きな台本を読んでください。 ※著作権は【赤羽根比呂】にありますがフリー台本なので、YouTubeやstand.fmなど音声投稿サイトなどでの公開は自由です!使用の際は、ご一報下されば聴きに行きます。
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ガラスの世代

日常生活の中で思うがままに書いた詩集。ギタリストがギターのリフやギターソロのフレーズやメロディを思いつくように。
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大空と大海と

大空と大海と、という詩です。 2021.4.12
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雨が降る 〜連日バージョン〜

連日雨が降る詩です。 2020.7.6
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6月6日 投稿作品

書き溜めた詩を一気にお見せします!
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心ゆくままにまにまに

日常で思いついた言葉や詩を書き綴っていきたいと思います。 よろしくお願いします
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詩「まどろみの」

2020年7月の作品です。
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ひらがな☆おにぎり

おにぎりな詩です。 2020.11.5
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そして何も知らなかったと知った

くだらない「僕」と偉大な「君」との恋と後悔、別れと始まり。 全力で生きていた「僕」の物語。 全部が独立した断章になっています。 どこからでも読めますが、気になったタイトルがもしあればそちらからお読みください。
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詩未満

 ノートを捨てるために、端にいつの間にか書いていたものの個人的な備忘録。推敲もしていません。 カテゴリが分かりませんでしたごめんなさい。  いつかお話になるかもしれない。
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留めおきたい思い

詩とも言い切れない短文を集めました。 大抵は雨の日に。不定期更新です。
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愛しています 私は今も

愛しています 私は今も……
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詩・ショートショート集

詩・ショートショート集 [筆を執る] [肩書き]  [ようふく ふりる] [すっぴん] [角砂糖] [与えられた世界] 僕ほらここに、君の椅子。 机の上には、君の名前 [おとなと少女] あの子が大人になったのは唇を染めた時? スカートを短くした時? [めんへらごっこ] 嘘じゃないよ。だってほんとに辛いんだもん。しにたいっていつも思ってるよ。 [頑張れ という 言葉] 『頑張れ』と言って得をするのは誰か? 『頑張った』その後、報われるのは誰か
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茜色

あなたの心が……。
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太陽の塔

僕とメイが出会う。 二人の男女が将来を誓い合う。 そのことにいかほどの意味があるだろう? 世界が一つ滅ぶ。 神様の言い合いで。 一つの宇宙が失われる。 そのことにいかほどの意味があるだろう? 僕は、ファーストフード店のカウンター席にどっかと腰を据え、スマホをいじる。片手でポテトをつまみ、頬張る。 そのようにして、世界は創造され、また破壊される。 まるでそれが、特別なもののように。 まるでそれこそ、真理であるというふうに、自信ありげな表情で我々の顔を覗き込む、絶対者、実行者。 そのものは太陽の塔を司り、我々の眼前に真如を顕現する。 それがソラ、虚空、 圧倒的可能性と不可能性の出会う奇跡の場所。我々の故郷である。 見ての通り、物語は既に失われた。 それは失われた時と、失われた物語(しそう)を取り戻すものである。 実行者である僕とメイは、セツナは、そのために太陽の塔を操り、そこにコトダマを編み、新世界を表すのだった。
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烈火(27編の詩)

詩の置き場所。 会いたくなったら、いつでもおいで。
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象をまさぐる

Twitter凍結されちゃったので、ひとり投稿祭り開催中! BookBaseにアップしてあった電子書籍を下げて分割アップ中☆(笑) ついでに第6回ライト文芸大賞へ応募しちゃいます。 Twitter凍結記念Webコンテンツ大賞応募(笑) *:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·  23/04/06 現代文学 1位 ありがとうございます💗 *:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·✽:.。..。.:+·゚·
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和詩集

詩集。 秋花花弁。秋の歌。 回雪。冬の歌。 歌女。 歌男。 千歳歌。歌女・歌男の結末。
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死にたいですか?良いと思いますよ。

ただ「あぁ、死にたいな」と思って頂けるような詩を綴っています。 あなたの手を無理やり引っ張る様な事はしません。 死にたいあなたに寄り添う、陰鬱な詩です。
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ふたりぼっち 2

空き箱のポチはひとりぼっち……
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ちっぽけなひとりぼっち

いつもの時間に、いつもラジオを聴くのは……
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せめく

ひとりごと。
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せめく2

詩集「せめく」の続き、または似たようなものです。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/490576839
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詩篇その8

これは願望です。だといいな
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温室育ちの靴下

過去の経験を靴下目線で書いてみました。
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詩集『関係』 ーフリー朗読台本ー

世の中にはありとあらゆる「関係」が存在していると思います。 「関係」が生まれるためには、少なくともAとBが必要です。 そのAとBの間にある、目に見えないなんらかの「つながり」…、これが「関係」と考えます。 そんな様々な「関係」について詩を書いたのが詩集『関係』です。 なお、本作品は「フィクション」です。 お気軽に感想など頂けるとうれしいです。 SPOONという音声配信アプリで朗読活動中。
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Excessive tears(28編の詩)

私的な代用詩(造語)。気の流れにまかせて書くので、読み流されて本望です。思いがけず取り乱す日があり、冷静に狂っていたい日もあり。真剣に遊ぶ猫の上っ面は、だいたい無表情。 書く人も、わりとそんなもんです。あ、でも、猫っぽくない日だってあるにはあるね。
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【短短】抱き合っていきたい

短いお話 に短歌をひとつ 抱き合わせた抱き合わせ掌編集 今日ひとつ 明日もひとつ 順々に抱き合わせて 生きていきたい
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四感のエトリー

自分に関する記憶が一切ない少女・エトリーは、記憶を取り戻すために博士考案の四感実験をはじめる。 その実験内容とは、五感をひとつ消して四感状態で過ごすことで脳に刺激を与えるというもの。もちろん消失する五感は五つすべてで、消しては戻しを順番にやっていくのだ。 空っぽなエトリーは各感覚の消失時に何をして何を思うのか。 そして、実験を通して自分の記憶を取り戻すことはできるのか。 これは自分に関する記憶が一切ない少女が禁忌の実験を通して自分を知る物語。 ※この物語はフィクションです。 ◆こちらは2025年1月6日〜2025年1月31日までカクヨムにて連載していた完結済みの長編です。
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