詩 小説一覧
1,041
詩「青い夜」
※2022年8月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 633
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.05.15
1,042
ふわり、さらり
ふわり、さらり……。
特別な運命を感じる詩です。
感想数 0
文字数 209
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.21
1,043
私は今もあの場所にいる
私は今もあの場所にいる
感想数 0
文字数 378
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.14
1,044
二人並んで ずっと幸せでいられると思ってた
二人並んで ずっと幸せでいられると思ってた
感想数 0
文字数 324
最終更新日 2023.02.22
登録日 2023.02.22
1,045
魚は美味しいお友達
魚は美味しいお友達、詩です。
2020.4.12
感想数 0
文字数 230
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
1,046
やたらと
やたらと苦悩(?)を訴えてくる。
詩です。
2020.5.26
文字数 329
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
1,047
詩・虹
彼女と虹と
感想数 1
文字数 138
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.08.19
1,048
予言書の救世主
「恐怖の大王」が降ると予言された1999年、7月。
世紀末という響きにどこか期待と諦めを抱きながら、人々は変わらぬ日常を過ごしていた。
不真面目な高校生村正と、実直な親友・武。
どこにでもいる高校生でありながら、どこか「世界から浮いた」二人。
そんな彼らの前に現れたのは、光のない花紫の瞳を持つ、一人の少女、椿だった。
彼女が落としたのは、この世に一冊しか存在しないはずの禁忌の書『忘却の叙事詩』。
そこに記されていたのは、繰り返される絶望の戦いと、刻まれた救世主たちの名。
本を開いた瞬間、溢れ出した白銀の閃光が、退屈だったはずの日常を容赦なく焼き尽くす。
予言された滅亡を、彼らはなぜ回避できたのか?
これは、神話と現実が交差する1999年を駆け抜け、世界の終わりを「なかったこと」にした者たちの、語られざる救世の物語。
感想数 0
文字数 146,130
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.22
1,049
夏の学校
暑い夏は学校に行くのも大変だよね。
感想数 0
文字数 198
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.21
1,050
文学批評
批評
感想数 0
文字数 716
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.06.30
1,051
この夏は身を溶かす
夏が暑過ぎるひらがなの詩です。
2020.8.27
感想数 0
文字数 239
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.26
1,052
感情テーマパーク
感想数 0
文字数 12,706
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.08.21
1,053
詩「セミの詩」
感想数 0
文字数 273
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
1,054
歌を歌ってみようか
歌を歌ってみようか。
感想数 0
文字数 358
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
1,055
詩《うた》をきかせて
立花小夜子《たちばなさよこ》は詩をこよなく愛する女子高生である。
夢見がちでマイペースな小夜子が、学校帰りに自身の重たい学生鞄を落としたのは……。
学校で『鉄面皮《てつめんぴ》』と呼ばれ、恐れられている無口な物理教師、若菜一樹《わかなかずき》の足の甲の上だった。
「……そこの一年生。早く鞄を上げてくれないか?」
社会にいまだ上手く馴染めていない二人が、出逢った瞬間、物語は大きく動き出す。
――これはまだ大人になりきれない夢見がちな少女と、不器用で人と関わることが素直に出来ない教師の、愛の軌跡の物語。
※以下作者からのメッセージです。
※この物語は私『生永祥』が、以前別のペンネームで連載していた作品を推敲しなおし、再掲載させた作品です。
※物語に大きな変化はありませんが、細部の表現が変わっているところがございます。予めご了承頂きますよう宜しくお願い致します。
※この物語では
★→詩
☆→小説
の、投稿となります。
作品を読む際の目印にして頂ければ有難いです。^^
感想数 0
文字数 47,141
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.06.15
1,056
詩篇その10
遠距離恋愛で一番辛かったのは、もう少しで帰れる時期になった頃でした。帰りたい気持ちが爆破しそうでした。
感想数 0
文字数 195
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
1,057
せめく
感想数 37
文字数 117,519
最終更新日 2024.03.27
登録日 2022.02.14
1,058
桜が咲いたら あの丘で待っています
桜が咲いたら あの丘で待っています
感想数 0
文字数 254
最終更新日 2023.03.29
登録日 2023.03.29
1,059
詩「古い雪」
・詩人会議2024年7月号に掲載された作品です。
※2024年2月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 229
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.09.04
1,060
太陽
皮肉?
文字数 165
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
1,061
エンキョリレンアイ
恋愛の詩です。過去、遠距離恋愛中に書きました。
感想数 0
文字数 593
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
1,062
想いの交差点
詩です。
2020.10.4
感想数 0
文字数 261
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.10
1,063
詩・紅茶
詩です。テーマは恋愛。
感想数 0
文字数 77
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
1,064
負けないわ 希望を信じて歩むの
負けないわ、希望を信じて歩むの。
感想数 0
文字数 331
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.10.02
1,065
春きたる虚舟
感想数 0
文字数 3,283
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.12.05
1,066
悪魔のような女神
知っている? 悪魔のような女神のこと。
詩です。
2021.1.4
感想数 0
文字数 208
最終更新日 2022.01.21
登録日 2022.01.21
1,067
行くと決めたのだから
行くと決めたのだから、という詩です。
2020.3.19
感想数 0
文字数 323
最終更新日 2021.05.28
登録日 2021.05.28
1,068
消えてしまおうか
少し、表現強めです。
感想数 0
文字数 572
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
1,069
詩「昭和のカラス」
※2022年9月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 506
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
1,070
乾いた花
今、心から願うこと。
感想数 0
文字数 105
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
1,071
アララ
アララ、詩です。
感想数 0
文字数 264
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.28
1,072
婚約破棄された冬は 涙まで凍りつく
婚約破棄された冬は、涙まで……。
感想数 0
文字数 311
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.07.10
1,073
人付き合い
いい年をして、未だに人付き合いが上手くありません。やっちまったよ、が人付き合いにおける私の口ぐせになっています。失敗を繰り返しながら学習していくんでしょうが、一体いつになったらこの苦手意識なんとかなるんでしょうか。そんな気持ちを散文体に綴りました。
感想数 0
文字数 426
最終更新日 2023.12.01
登録日 2023.12.01
1,074
終わる年を前にして
淋しい年の終わり。
感想数 0
文字数 264
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.12.28
1,075
あなたに何が分かるというの
あなたに何が分かるの。
詩です。
2021.9.24
感想数 0
文字数 252
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
1,076
あなたと一緒なら
あなたと一緒なら
感想数 0
文字数 94
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.06.27
1,077
あなたは今、この歌を歌うとしたら
あなたの今を知りたい。
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.22
1,078
すみれ咲くあの丘で
第一回・恋愛詩祭り 第五作
感想数 0
文字数 476
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.19
1,079
愛しているわ 婚約破棄されても
愛しているわ、婚約破棄されても。
感想数 0
文字数 298
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.09.24
1,080
詩集
特に大した理由はなく、ただただ、思いついた詩を載せるだけです。
似ている(同じ)作品があったら、たまたまです。パクった覚えはありません。(どっかで見た聞いたものを忘れてて、その内容を少しだけ覚えていたのかもしれませんが)
感想数 0
文字数 1,134
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.02.04