健気受け 小説一覧
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本気の心と身体の浮気。
和真に拾われて一緒に暮らす亜樹は、溺愛されて誰よりも優しく扱われていた。
エッチの時の辛い意地悪や道具だって、差し出される腕や温もりの為には我慢できた。
そんな毎日の中で偶然知った和真の誕生日。
いつも与えてもらえる愛情を少しでも返したくて、その方法を考える。
でも、亜樹が持っている物は全て和真が与えてくれたものだから、自分の力で喜ばせる為に、昔馴染んだ方法の「売り」でお金を稼ぐ事にした。
ただ、喜ばせたかっただけなのに。
それが幸せな日々が壊れてしまう切っ掛けだった。
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スパダリ系S彼 × 健気受け
ハピエンです。
ハッキリとR18のシーンが含まれている話数には※を付けています!苦手な方は参考にして下さい。
(だいぶ前に自サイトで公開していた作品のリメイクです)
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S彼/ドS/射精管理/言葉責め/連続絶頂/前立腺責め/調教/玩具/アナルビーズ/ローション浣腸(大スカは苦手なのでありません)
こちらには上のような傾向やプレーがあります。
苦手な方はご注意ください。
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【完結】魔王の贄は黒い狐に愛される
転生したら、魔王の生贄でした――なんて、そんなの全然笑えない。
魔族が人間を支配する異世界に転生したアロイヴ。神から与えられた称号〈魔王の生贄〉は、アロイヴが世界から死を望まれている証だった。
何年も教会の離れに軟禁され、生贄として殺されるのを待つだけの日々。そんなある日、アロイヴの部屋に一匹の黒い小さな獣が飛び込んでくる。
アロイヴが〈紫紺〉と名付けた獣との出会いから、事態は思わぬほうへと転がっていって――。
魔王の生贄とはなんなのか。
アロイヴがこの世界に転生した理由とは。
教会はいったい何を企んでいるのか。
紫紺の正体とは。
さまざまな謎に振り回されながら、一人と一匹が幸せを掴むまでのお話です。
小さな黒狐(人化あり)×魔王の生贄。
《執着溺愛攻め》×《健気不憫受け》
攻めは最初小さい獣ですが、将来的に受けより大きくなります。
不憫な展開もありますが、最終的には溺愛執着ハッピーエンドです。
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αとβとΩと俺 〜αの番には運命のΩがいて… βの俺が出来ることは…〜
『寺前伊吹』(てらまえ いぶき)はβとは思えないほどの容姿を兼ね備えている。
だが本人はそれがコンプレックス。
そんな伊吹の前に『東 蒼』(あずま あおい)が現れた。
蒼はα一家で蒼自身もα。
そんな蒼はαもβもΩも分け隔てなく接し、伊吹もそんな蒼に心惹かれていたが、それ以上の事は望んでいなかった。
だが、運命の悪戯か伊吹と蒼はひょんな事で出会い、そして伊吹は蒼から『結婚を前提に俺と付き合って』と、告白され付き合うことに。
蒼は伊吹を大切にし、言葉でも自分の気持ちを表現していたが、伊吹には不安なことがあった。
それは自分がβな事。 αの蒼には運命のΩ(番)がいる。
だから、運命の人が現れたら自分は蒼の前からいなくならなくてはいけない……と。
そしてある日、伊吹が恐れていたことが起こった。
蒼を愛する伊吹がした行動とは?
蒼の番はいったい……
お互いがお互いを大切に思うが故に起こってしまったすれ違いがどうなっていくのか…………
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伊吹の気持ちの揺らぎなどは『伊吹side』、蒼の気持ちの揺らぎなどは『蒼side』と記載しています。
こちらはオメガバース設定、濃厚エロスで、
濃厚エロスは<エロス>と記載しています٩(๑´꒳ `๑٩)
r-18なので、ご注意ください。
この他にも何作か投稿していますので、もしよろしければ覗いていただけますと、嬉しいです٩(๑´꒳ `๑٩)
表紙の素敵なイラストは、エブリスタで活動さています『kawo』様の作品です。
https://estar.jp/users/123318622
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[R-18] 奴隷のレッスン:騎士団所属の末っ子王子は、イケメン奴隷に身も心も奪われる
【縦読み推奨】
■ 第一章(第1話〜第9話)
アラディーム国の第七王子であるノモクは、騎士団長ローエの招きを受けて保養地オシヤクを訪れた。ノモクは滞在先であるローエの館で、男奴隷エシフと出会う。
滞在初日の夜、エシフが「夜のデザート」と称し、女奴隷とともにノモクの部屋を訪れる。しかし純潔を重んじるノモクは、「初体験の手ほどき」を断り、エシフたちを部屋から追い返してしまう。
■ 第二章(第1話〜第10話)
ノモクが「夜のデザート」を断ったことで、エシフは司祭ゼーゲンの立合いのもと、ローエから拷問を受けることになってしまう。
拷問のあと、ノモクは司祭ゼーゲンにエシフを自分の部屋に運ぶように依頼した。それは、持参した薬草でエシフを治療してあげるためだった。しかしノモクは、その意図を悟られないように、エシフの前で「拷問の仕方を覚えたい」と嘘をついてしまう。
■ 第三章(第1話〜第11話)
ノモクは乳母の教えに従い、薬草をエシフの傷口に塗り、口吻をしていたが、途中でエシフが目を覚ましてしまう。奴隷ごっこがしたいのなら、とエシフはノモクに口交を強要する。
■ 第四章(第1話〜第9話)
ノモクは、修道僧エークから地下の拷問部屋へと誘われる。そこではギーフとナコシュのふたりが、女奴隷たちを相手に淫らな戯れに興じていた。エークは、驚くノモクに拷問の手引き書を渡し、エシフをうまく拷問に掛ければ勇敢な騎士として認めてもらえるだろうと助言する。
◾️第五章(第1話〜第10話)
「わたしは奴隷です。あなたを悦ばせるためなら……」
こう云ってエシフは、ノモクと交わる。
◾️第六章(第1話〜第10話)
ノモクはエシフから新しい名「イェロード」を与えられ、またエシフの本当の名が「シュード」であることを知らされる。
さらにイェロード(=ノモク)は、滞在先であるローエの館の秘密を目の当たりにすることになる。
◾️第七章(第1話〜第12話)
現在、まとめ中。
◾️第八章(第1話〜第10話)
現在、まとめ中。
◾️第九章(第一話〜)
現在、執筆中。
【地雷について】
「第一章第4話」と「第四章第3話」に男女の絡みシーンが出てきます(後者には「小スカ」もあり)。過度な描写にならないよう心掛けていますが、地雷だという読者さまは読み飛ばしてください(※をつけています)。
「第二章第10話」に拷問シーンが出てきます。過度な描写にならないよう心掛けていますが、地雷だという読者さまは読み飛ばしてください(※をつけています)。
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彼氏に性欲処理にされてた受けが幸せになるまで
ゲイである稲場翔太が、クズ彼氏と別れて溺愛彼氏と幸せに暮らすまでの話。
溺愛執着攻め×健気受けが書きたい
稲場翔太(いなば しょうた)
大学2年生(20)で金髪。170cm
栗原徹(くりはら とおる)
27歳医者。178cm
最初の方に出てくるクズ彼氏
21歳フリーター。174cm
色々な女や男のお金で生活をしている。
クズ彼氏の浮気相手(女)
翔太と同じ20歳で大学生。
守ってあげたくなるような見た目。
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初めて書くので誤字脱字あるかもです
暖かい目で見守ってください
途中で設定変わるかもしれないです。
R18要素あり(※つけてます)
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騎士団長の秘密
「俺は、ポラール殿を好いている」
「「「 なんて!?!?!?」」
無口無表情の騎士団長が好きなのは別騎士団のシロクマ獣人副団長
チャラシロクマ×イケメン騎士団長
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『共に奏でる旋律』ジャズバーのピアニスト×歌手を夢見る青年
「それじゃあ…女性として歌います」─────誕生日に彼氏にフラれた律は、傷心で訪れたジャズバーでピアニストの響也と出逢い恋をしてしまう。歌手になる夢を諦め切れなかった律はその店の「女性」歌手として歌う事になり───?音楽が紡ぎ出す心揺さぶる純愛ストーリー。
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【期間限定公開】立ち入り禁止の森で封印されていた最強の魔道士を目覚めさせたら、運命で繋がっていた
【電子書籍化のため、11月30日までの期間限定公開になります】
舞台は三一××年。百年前の大戦を経て、魔法もネットも免許制になった監視社会。
薬師のソリスが立ち入り禁止の森で見つけたのは、鎖に巻かれた鉄の棺桶だった。
生まれつき腹部にある痣が熱く共鳴し、封印が解ける。
中から現れたのは、密かに封印された最強の魔道士・セラード。
魔力を封じられ、現代で生きる術を持たないセラードに、ソリスは食事を与え、服を選び、寄り添う。
ぶっきらぼうだが甘いものに目がないセラードと、天然で芯の強いソリス。二人の距離は、少しずつ縮まっていく。
しかし、解かれた封印には残酷な条件があった。
──一ヶ月以内に真の絆で結ばれなければ、セラードは死ぬ。
ソリスの痣と、セラードの首筋の紋章。そこには、百年前の想いと秘密が眠っている──。
※10月4日に行われるJ.GARDEN60の新刊です。
完結後、10月31日をもって非公開にします。
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楽園に入学しました
根っからのビッチ、僕、遥斗は期待を抱き、全寮制の男子校に無事、入学しました。
※ 表紙イラスト as-AIart 様- (素敵なイラストありがとうございます!)
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幼馴染の御曹司と許嫁だった話
親同士の約束で勝手に許嫁にされて同居生活をスタートすることになった、商社勤務のエリートサラリーマン(樋口 爽)×国立大一年生(日下部 暁人)が本当の恋に落ちてゆっくり成長していくお話。糖度高めの甘々溺愛執着攻めによって、天然で無垢な美少年受けが徐々に恋と性に目覚めさせられていきます。ハッピーエンド至上主義。
スピンオフも掲載しています。
一見チャラ男だけど一途で苦労人なサラリーマン(和倉 恭介)×毒舌美人のデザイナー志望大学生(結城 要)のお話。恋愛を諦めた2人が、お互いの過去を知り傷を埋め合っていきます。
※こちらの作品はpixivとムーンライトノベルズにも投稿しています。
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【完結】魔法使いも夢を見る
優しい訳アリ美形×薄幸の末王子。
たった一人の同母姉の身代わりに、人間を食べると噂される魔法使いたちの住まう大国、パルミールへの生け贄となったリオ。辺境伯を務める女魔法使いに拾われ、彼女の娘として過ごすトラブルの渦中で、美貌の青年アルトと知り合い……
長寿の魔法使いの国に差し出された生け贄の王子様が、魔法使いたちに可愛がられて大事にされて幸せになるお話。
☆マークは少しエッチ、★マークは挿入あり。本編中は控えめ、後日談は多め。
改稿版の再投稿です。旧版をお読みくださった方にも改めてお楽しみ頂けたなら幸いです(´▽`)
◎後日談更新中。12/6の21時完結。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
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首輪 〜性奴隷 律の調教〜
※エロ、グロ、スカトロ、ショタ、モロ語、暴力的なセックス、たまに嘔吐など、かなりフェティッシュな内容です。
R18です。
ほとんどの話に男性同士の過激な性表現・暴力表現が含まれますのでご注意下さい。
孤児だった律は飯塚という資産家に拾われた。
幼い子供にしか興味を示さない飯塚は、律が美しい青年に成長するにつれて愛情を失い、性奴隷として調教し客に奉仕させて金儲けの道具として使い続ける。
それでも飯塚への一途な想いを捨てられずにいた律だったが、とうとう新しい飼い主に売り渡す日を告げられてしまう。
新しい飼い主として律の前に現れたのは、桐山という男だった。
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傷跡傭兵の強制結婚-実子かどうかはどうでもいいので義理の息子を溺愛します-
前の世界で凄惨な死を迎えた傭兵であった自分、シラー・イーグルズアイは神の使徒として異世界に転移してしまう。
現地の法令の元、有力貴族であるロアイト公爵との結婚を強引にも取り付けられ急な結婚生活が始まるが、傷んだ食事を出されたり冷遇されたりと歓迎されていない様子。でも誰も殺そうとしてこないし良いか。
義理の息子が成人するまではしっかり面倒をみてその後に家を出ようと画策するが、ロアイト公爵の様子がどうにもおかしくなってきて……?
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不器用アルファの勘違い⁉︎〜すれ違いだらけの初恋成就〜
「いい子」を演じるオメガの高校生・聡は、本能的な欲求に抗えず登録したアプリで、年上アルファの壱星と出会う。
年齢偽装がバレて説教されるも、本音を受け止めてくれる彼に惹かれ、卒業旅行で身体を重ねて「好き」と告げた。
……はずなのに、大学生になっても壱星は全く手を出してこない!
おまけに美人オメガの影までチラつき、「自分は都合のいい存在?」と絶望する聡。
だが実は、壱星も「聡が夜な夜な他の男と遊んでいる」と勘違いし、限界ギリギリの嫉妬と独占欲をこじらせていて――!?
「俺だけの聡……誰にも渡さない」
不器用スパダリ×強がりオメガ。
最高に焦れったくて甘い、すれ違いだらけの両片思いラブ!
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蠱惑の瞳の神子
愛を知らない少年が幸せになるまでの物語。
家庭環境に問題を抱えるひきこもりの千草 瑠璃。ある日年下の幼なじみの烏丸 白に連れ出され外を歩いていると謎の大穴に落ちてしまい、気づいた時には知らない世界に神子として召喚されていた。
神子の力でこの国を救って欲しいと国王から頼まれる瑠璃と白。白には強力な浄化の力が発現するが瑠璃にはなんの力も発現せず、さらに瑠璃の元来の特異体質のせいで白と離れ離れにされ周りからは冷遇されることになる。
そんな最中神殿が襲撃され、瑠璃だけが連れ去られ行方知れずとなってしまう。
※軽い性描写がある回にはタイトルの後に*が、がっつり性描写がある回には**が付きます
※虐待表現、暴力表現、強姦表現等読む人を選ぶ内容が多いです。決してその行為を推奨する意図はございません。予めご了承ください。
※メインカプはひとつですが、男女問わず主人公総受けみたいな流れになります
※読了後の批判は御遠慮ください。
初投稿作品です。行き当たりばったりで連載していきます。お手柔らかにお願いします
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平凡高校生の俺にイケメンアイドルが365回告白してくる理由
高校三年生の橘颯真はイケメンアイドル星宮光に毎日欠かさず告白されている。男同士とのこともあり、毎回断る颯真だが、一年という時間が彼らの関係を少しずつ変えていく。
どうして星宮は颯真に毎日告白するのか、そして彼らの恋の行方は?
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ヨナの胎
大学生のヨナは家族旅行の帰り、事故に遭って気を失う。
気がつくと、ひと気のない廃墟でひとり眼を覚ましていた。
離ればなれになった両親助けるべく廃墟を探索するうち、ヨナは何故か自分のことを知る美しい青年とおぞましい怪異に出くわす。青年との出会い、そして怪異に触れられる度、ヨナは忘れていた自分の過去を思い出していく……
受けに執着する攻め+狂気に満ちた攻め2+意思を持たずにただ受けを凌辱する怪異×健気受け
本作品に含まれる内容
・選択肢によるマルチエンディング(メリーバッドエンド、バッドエンド、メリーメリーバッドエンド)
・アンドロモーフ(カントボーイ)
・無理矢理
・異種姦(人型の異形、植物、蟲、スライム、蛇)
・孕ませ
・3P(分岐によって発生の可能性あり)
全ルート込みで6万字程度
こちらでは3ルートあるうちの1ルート(執着攻め)を公開します
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【完結】転生花嫁と雪豹α王の人質婚〜北海道民の記憶持ちΩは寒さに強くてもふもふ好き〜
【不器用な雪豹α王イデオン×見た目は美人Ω中身は田舎者なサーシャの転生オメガバース】
公爵子息のサーシャは借金返済のため縁談を持ち掛けられる。そのタイミングで起きた火事により前世の記憶が蘇った。
「僕、ホッカイドウの牧場主の息子だった……!」
動物好きの記憶を思い出したサーシャの嫁ぎ先は雪豹α王のいる北の国。
人間を食べると噂される獣人の国へ道民特有の能天気とおおらかさを発揮して嫁いで行く。
一方雪豹王イデオンは人間の国で両親が暗殺されたことから人間を疑っていた。
そして人質代わりに送られてくる花嫁に警戒心を抱く。
「人間とは一年中発情して子作り出来る種族――色仕掛けで腑抜けにするつもりだろうがその手には乗らぬ!」
しかし嫁いできたサーシャは美人な上懐かしい匂いがするし、予想外に純朴な性格で戸惑う。
さらに、歳の離れた弟のミカル(4歳)が自分よりも先に花嫁に懐いてしまい――?
雪豹王との子を身籠れば報奨金が出る。借金返済に必死なウブΩサーシャは雪豹王イデオンの心を溶かして子を授かることができるのか?
また、雪豹王の両親暗殺の真相とは?
【受】サーシャ・レーヴェニヒ(19歳)Ωの公爵令息。見た目は華やかだが中身は素朴な北海道民。動物に好かれる。
【攻】イデオン・ヘレニウス(20歳)αの雪豹獣人で、現グエルブ国王。気性が荒く不器用な超美形。
※舞台は北欧っぽいイメージです。ふんわりご都合主義ファンタジーなので温かい目で見守っていただけるとはっちゃきこいて頑張ります。
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推しDom配信者↓18は合法になったら忠犬Sub↑20を抱く
推しDomと“マッチ”した日、主従未満の恋が動き出す。優しさで跪かせるDomの本当の顔は──高校生だった
推しの声だけを支えに生きてきたSubの僕は、
ある日その推しDomと“マッチングしてしまった”。
都内の人気美容師・白波由羽(23)。
顔よし、腕よし、愛想よし。
…でも本当の支えは、誰にも言えない“推しDom・エースくん”だった。
自身のSNSフォロワー10万人達成の記念に、半年前から迷っていた
Dom/Sub向けサブスクに課金してみたら──
まさかの 推しとマッチング。
通話、甘いCommand、ふわとろの声のplay。
「俺が合法になったら抱いてあげますね。はい。kneel。ヨシヨシ。おすわりえらちいね」
その言葉に救われるたび、由羽は
〈触れない主従〉を望むようになっていた。
推しに触れてはいけない。
けれど、触れられたらもう戻れない。
高校生Dom × 売れっ子美容師Sub
ふわとろで、すこし危うい
“主従未満”から始まる甘い依存関係。
┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈
※Dom/Subユニバースの世界観をベースとしていますが、独自の設定がありますので作中で説明を加えております。
※この作品はフィクションです。
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【完結】恋人から試し行動され続けるけど僕の愛は揺らがない。
元タイトル『恋人から試し行動され続けるのがそろそろ辛い。』から結末が予定と大きく変わりましたのでタイトルを変更させて頂きます。
ビリンガム王国騎士団に所属しているロナ・バイアットとウォーレン・コークは、騎士学校時代に寮の同室をきっかけに恋人同士となり2年半が経つ。
ロナは騎士団にはあまり向かない小柄な体型だったがウォーレンと同じ職場にいたくてひたすら努力していた。
大好きなウォーレンと恋人同士になれて幸せな日々かと思いきや、ロナはウォーレンからたびたび試し行動のようなものをされていた。
飲み会に行ったりロナの前でご令嬢と親しげに話していたり…そのたびに指摘すると「嫌なら別れる?」と聞かれる。毎回「愛してるから別れないよ」と答えていたロナ。しかし試し行動をされるたびに何かが確実にすり減っていく。
そこへ留学していたという幼少時代の学友でありビリンガム王国第三王子のカーティス・ビリンガムが帰国し、ロナの現状を知ると……。
完結しました!ありがとうございました!
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オメガパンダの獣人は麒麟皇帝の運命の番
パンダ族の白露は成人を迎え、生まれ育った里を出た。白露は里で唯一のオメガだ。将来は父や母のように、のんびりとした生活を営めるアルファと結ばれたいと思っていたのに、実は白露は皇帝の番だったらしい。
美味しい笹の葉を分けあって二人で食べるような、鳥を見つけて一緒に眺めて楽しむような、そんな穏やかな時を、激務に追われる皇帝と共に過ごすことはできるのか?
さらに白露には、発情期が来たことがないという悩みもあって……理想の番関係に向かって奮闘する物語。
142
【Dom/Subユニバース】Switch×Switchの日常
この世界には人を支配したいDom、人に支配されたいSub、どちらの欲求もないNormal、そしてどちらの欲求もあるSwitchという第三の性がある。その中でも、DomとSubの役割をどちらも果たすことができるSwitchはとても少なく、Switch同士でパートナーをやれる者などほとんどいない。
しかしそんな中で、時にはDom、時にはSubと交代しながら暮らしているSwitchの、そして男同士のパートナーがいた。
これはそんな男同士の日常である。
※独自の解釈、設定が含まれます。1話完結です。
他にもR-18の長編BLや短編BLを執筆していますので、見て頂けると大変嬉しいです!!!
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【オメガバース】一人でシてたらバレて喰われる話
寂しくで一人でシていたら、いつの間にか近くにいて、あれよあれよという間に頂かれてしまう話。α×Ωのオメガバースですがそんなに設定は生きてない。俺の番、と攻めに言わせたかっただけ。1話完結です。
よかったら長編(R18)も書いているので、気が向いたら見てくださると嬉しいです!
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リオネル・デュランの献身
落ち目の男娼リアンの唯一の趣味は、若きディオレア国王の姿絵を集めること。ある日久しぶりについた新規の客は、リアンに奇妙な条件を提示してくる。
執着君主×頑張る美人
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美麗エルフは鬼畜極道に堕つ
人里離れた深い山奥に、長寿で美しい容姿を持つエルフの一族がひっそりと暮らしていた。ある日、族長の妻が懐妊し、長年子宝に恵まれなかった夫妻に双子の男児が誕生する。一族にとっては双子は凶兆とされていたが、夫妻はその迷信をものともせず、愛情深く子どもたちを育てた。
双子の兄・ノアリスは、武芸・魔法ともに優れた将来の族長候補。一方、弟・セイルは魔法も剣も使えず、体も非力だったが、家事や薬草の知識に長けており、家族を支えることに日々努めていた。兄への劣等感や外部からの偏見にも苦しみつつも、笑顔で日々を送るセイル。
平和な日常が続くかと思われたある日、放浪の旅から帰ってきた幼馴染・セイランが衝撃の事実を伝える。「里を守る結界が弱まっているかもしれない」と――。エルフを狙う忌まわしい迷信が再び現実味を帯び、セイルたちの静かな暮らしは少しずつ不穏な影に包まれていく。
146
■完結■ 竜騎士と花生み〜逃亡奴隷はご主人様に恋をする〜
花を生み出す特殊な能力をもった奴隷のマルが、逃亡先で助けてくれた騎士へ身分差の恋する話です。奴隷から脱却するために頑張ります!
■■■
世界には『花生み』と言われる人たちがいる。竜が好む花、葉、つるを身体から生み出す能力がある者だ。
孤児の少年マルは、ごろつきたちの元で軟禁されている花生みの奴隷だった。逃げ出した先で助けてくれたのは、カエルム王国の竜騎隊のロナウド。最年少で部隊長になった経歴を持つ騎竜の天才だ。彼は、身寄りが無いのなら自分の屋敷で働くといいとマルを誘う。
逃亡奴隷とバレないよう働くうちに、ロナウドを見るとときめくマル。ある日から銀色の花を生むようになると、周囲がそわそわとする。どうやら銀色の花には意味があるらしいけれど、誰も意味を教えてくれない。この花の意味って何だろう。少し鈍感だけど善良なマルの恋の行方は?
そしてとうとうマルを逃亡奴隷だと知る人物現れてしまう。王都は襲撃を受けて大混乱。
恋するマルがご主人様の側にいるために駆け出した!
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僕は性奴隷だけど、御主人様が好き
鬼畜ヤンデレ美青年×奴隷色黒美少年。
BL×ファンタジー。
鬼畜、SM表現等のエロスあり。
奴隷として引き取られた少年は、宰相のひとり息子である美青年、ノアにペットとして飼われることとなった。
ひょんなことからノアを愛してしまう少年。
どんな辱めを受けても健気に尽くす少年は、ノアの心を開くことができるのか……
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落ちこぼれ淫魔くんは誘惑できない
落ちこぼれ淫魔のルフェルは魅了もできなければ発情もできない。淫魔が務める娼館で働くも、能力をほとんど使えず人間と変わらないため、ルフェルはお荷物扱いされていた。毎日手酷く扱われていたルフェルはその日も安い指名料で買われる。しかし、自分を買った男はルフェルに乱暴するどころかそれはそれは丁寧に触れてきた。その日ルフェルは生まれて初めて発情してしまい……?
腹黒大人のお色気お兄さん×ちょっとお馬鹿な天然淫魔で送るドタバタ系エロコメディ…のつもりでしたがコメディ要素は吹っ飛びました。
※予告無くR18シーンを含む描写がありますので、苦手な方はブラウザバックお願いします。
全10話完結。
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ぼくはきみに鍵をかけたい
嫉妬深い執着攻めが、浮気ばかりするセックス依存症のビッチ受けにバイブ付きの貞操帯をつけ、夫夫関係を立て直そうとする話。
独自設定ありのオメガバースBL。エロ多め。
溺愛気質の包容力たかめな年下いいなり敬語攻め×皮肉屋ツンデレ美人ビッチ受け(※本性は歪んだ願望をもつ執着ドS攻め×依存気質の尽くし体質健気ドM受け)
【あらすじ】
小説家でアルファのソンジュ(攻め)は、出会い系サイトで出逢ったオメガの美男子・ユンファ(受け)に運命的な一目惚れをした。
はじめは肉体関係のみを目的として出逢った二人だったが、ソンジュはひと目でユンファとの真剣交際を望み、ユンファに猛アプローチをかける。
しかし淫奔なユンファは特定の彼氏などいらない、とそれを幾度ものらりくらりかわしてきたものの、ついにソンジュの熱意に負け、交際を承諾する。
ただしユンファは交際するにおいて、「交際中も自分が他の男とセックスすることを許すこと」という不当な条件をソンジュに突きつけてきた。
しかしソンジュは念願ともあってその条件を唯唯諾諾と呑み、ユンファとの交際を開始する。
そして月日は流れ、思いのほか順調な交際の末に二人は結婚した。
ところが――。
二人にとって初めての結婚記念日――ソンジュが仕事から家に帰ると、なんとその日にまでユンファは他の男とセックスをしており……。
しかしそれをも見越していたソンジュは、かねてより計画していたユンファへの「あるプレゼント」――「貞操帯」を持って帰ってきていた。
『俺はこれまで貴方との約束を厳守してきました。今度は貴方が俺との約束を守る番です――。』
そうしてバイブ付きの貞操帯を無理やりユンファにつけ、今度は自分の「言いなり」になることを約束させたソンジュだったが、ユンファは案外大人しくて…――?
【2026年3月より始まった新制度『未管理著作物裁定制度』における意思表示(念のため)】
非営利・営利を問わず、当作をふくむ当方全作品においてイラスト・作中内文章はもちろん、表紙絵やあらすじ等ふくむ作品の一切の無断利用を禁じます(AI学習等含む)。
150
ホワイトローズにくちづけを
【大商会会長 ✕ 美しき貴族青年 の両片思いな契約結婚】
侯爵家の次男レオネ(22歳)は、その美貌から好条件の縁談を父親から期待され、ただ縁談を待つだけの日々を送っていた。
ある夜、酒場で豪商のジェラルド(37歳)と出会い、「人生は自分で選ぶべきだ」と諭され目が覚める。
明日から一年間、国を離れると言うジェラルドと離れがたくなったレオネは、部屋に泊めて欲しいと頼み、ジェラルドと肌を合わせてしまう。
数ヶ月後、不在のジェラルドに代わり、彼の姉がレオネにジェラルドとの好条件の縁談を持ちかける。
ジェラルドからの求婚にレオネは歓喜し、結婚に承諾したが、帰国したジェラルドは「縁談など了承していない!」と激怒し……。
※R18表現がある話にはタイトルに * をつけております。
151
可愛いだけが取り柄の俺がヤクザの若頭と番になる話
生活の為にαを騙してお金を稼いでいた処女ビッチの夏姫が揉め事に巻き込まれてヤクザの若頭と形だけの番になることに。
早速偽の新婚生活を始める2人だが最初は反発するものの少しずつ絆されていく夏姫。
そこに賢士の恋人が現れて?!
2人は無事に本物の番になることが出来るのか!
切なく甘いコメディ調のラブストーリー。
元気で気が強く計算高いと見せかけて天然純情Ωの夏姫(なつき)18歳
若くして組を任されている育ちのいいインテリヤクザの賢士(けんし)28歳α
金に生活にだらしない組長の1人息子。
チョロくて人のいい浩二(こうじ)β
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希少なオメガの王妃は、王に愛されない。
世界には三つの性がある。
優れた魔力を持つアルファ、魔力自体は凡庸なベータ、そして特異な体質と高い魔力、神性を持つとされるオメガ。
その中でも男型オメガは、神からの使者と伝えられる聖オメガの血を色濃く継いだ、最も神に近しい神聖なる存在。
だが、移ろいゆく時代の中で男型オメガは淘汰されていき、今では人生で一度でも会う事ができたら奇跡、とまで言われるほどに希少な存在となった。
そんな時代の最中、東大陸の北方にある王国グレイシアでは、ある男爵家に一人の男型オメガが生まれた。
オメガ信仰が主流の世界で、希少なる聖なるオメガとして祀られていた──ジヴリール
希少な男型オメガを欲する者は多く、竜神教の法国システィーヌ皇国の教皇や東大陸の強大国ソリテュード帝国の皇太子などから狙われる中、ジヴリールは一人の少年と恋に落ちた。
グレイシア王国の王子ミカール──彼と運命の出会いを果たし、後に王妃として迎えられるジヴリール。
しかし。
男爵家の思惑や教皇の企み、そして王国を潰す機会を狙う帝国など、国や人の陰謀の糸が複雑に絡み合う中で、グレイシア王国の情勢は悪くなっていった。
そんな情勢の最中、王となったミカールは、最愛のオメガを、愛するからこそ手放すという苦渋の判断を下す。
一方で、追放されたジヴリールは、非道な扱いを受けてもなお、愛するアルファを想い続けた。
交錯する国や人々の思惑、救いの者と崇められし聖なるオメガ、アルファに流れる血の呪い、
そしてアルファを救うオメガの契り。
追放された王妃ジヴリールは、幾多の苦難の中で、血の宿命に秘められた真実を知り、愛する王を救う為に自ら王国へ帰還する。
長いすれ違いの中で、ジヴリールとミカールが紡ぐ運命は、果たして混迷するグレイシアを、滅びゆくミカール自身を救うことが出来るのか。
これは、希少な男型オメガと血の呪いを抱えたアルファ達の物語──
💠 王族アルファ×不憫健気オメガ
💠 番設定あり・すれ違い・執着愛・じれじれ展開
💠 救いと呪い、国と運命が交錯するオメガバース・ファンタジー
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※完結約束!
※受けに横恋慕する間男(α)が登場します(監禁・無理矢理描写あり)
※やや暴力的表現、死ネタ(攻め・受けは死にません)、自慰・ヒート描写あり。苦手な方はご注意ください。
*複数サイトに掲載しています。
*pixivにて連載しているモノを加筆修正して載せている為、更新は不定期です。
先が気になる方はpixivの方も是非!!
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【短編】オメガの青年が、初めて抑制剤を飲まなかった夜
飲むと12時間だけた効き目が続く、オメガ抑制剤のある世界
朝・夜と欠かさずに抑制剤を飲んでいた24歳のオメガの青年ケイ。
うっかり抑制剤を飲み忘れた夜に、自慰をしてしまい、とんでもない快楽を味わってしまう話。
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三年間会えなかった大好きな旦那が、やっと帰ってきます!
三年間会えなかった旦那・燈矢がついに帰国する。Ωの律希は、離れていた日々のあいだに、言いそびれていた“ちょっとした隠しごと”も抱えていた。それでもただ彼のぬくもりを待ち続けていた。再会した瞬間、止めていた気持ちが溢れていく甘い夫婦の物語。
※軽いオメガバース要素あり
綺堂燈矢(キドウトウヤ)×律希(リツキ)
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この冬を超えたら恋でいい
本編完結済み
夜の街で、凪は人生の底にいた。
古いアパートに帰る途中、父の残した借金の取り立てに絡まれ、逃げ場を失う。
そこに現れたのは、大手企業の社長・鷹宮だった。
偶然の救い。年齢も立場も違う二人は、その夜を境に交わることになる。
事情を多く語らない凪は、不幸が当たり前のように身にまとい、誰かに頼ることを知らない。
一方の鷹宮は、完璧な成功者として生きてきた男だった。
危険から守るため、鷹宮は凪を一時的に自宅へ迎え入れる。
冬の同居生活の中で、凪は少しずつ日常を取り戻していく。
大学へ通い、温かい食事をし、夜を一人で怯えずに眠る。
しかし、守られることに慣れない凪は、距離が近づくほどに自分から一歩引いてしまう。
それは、失うことを恐れる、健気で不器用な選択だった。
一方、鷹宮は気づいてしまう。
凪が笑うだけで、胸が満たされることに。
そんな自分の感情から凪を守るつもりで引いた距離が、
凪を遠ざけてしまう。
近づきたい。
けれど、踏み込めば壊してしまうかもしれない。
互いを思うほど、すれ違いは深くなる。
2人はこの冬を越えることができるのかーー
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グナーデ王子は一途過ぎ!
ヘルツィヒカ王国第三王子であるグナーデ・ヘルツィヒカ(18)には子供の頃からの想い人がいる。その想い人は王国軍第二師団長であり、現在のブルート公爵家当主の弟であるドラッヘン・ブルート。ドラッヘンに近づくためグナーデは王国軍に入団するが、彼には好きな人がいてその人は自分の双子の姉であるメルツェスだという。それでも諦めきれないグナーデは必死にアピールを開始するが────────
第二師団長(31歳)×第二師団所属の第三王子(18歳)
第三王子グナーデの片思い一途健気受けからの最終的に溺愛攻めの予定です。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿させて頂いております。
※予告無く性描写が入ります。というか、1話目の冒頭からそうです。
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【完結】姉の婚約者を奪った私は悪女と呼ばれています
エミリー・ブラウンは、姉の婚約者だった。アルフレッド・スタンレー伯爵子息と結婚した。
社交界では、彼女は「姉の婚約者を奪った悪女」と呼ばれていた。
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子持ちオメガはもう恋なんてしないのに~一途な年下アルファと幸せ紡ぐ日々~
「家族」として番になりたい、君と――どこまでも優しい純愛オメガバース。
■ あらすじ ■
恋に夢見るのは、もうやめた。
息子と二人、穏やかに暮らせればいいと思っていた――あの子に再会するまでは。
オメガの春陽は、仕事をこなしながら4歳の息子・優を育てるシングルファザー。
《身寄りがなく、優には自分しかいない。もし自分に何かあったら――?》
そう思い、マッチングアプリを始めるのだが、出会った男とトラブルに巻き込まれたその時。春陽を助けてくれたのは、かつて心を通わせた年下の少年・湊だった。
今や大学生になった湊は、春陽の元恋人(?)の“弟”にあたるアルファ。過去の出来事がきっかけで姿を消した春陽を、ずっと探していたという。
湊は「兄に代わって償わせてほしい」と告げるのだが、それはただの償いなどではなかった。
「春陽さんが好きなんだ……前から、ずっと」
傷ついた心に、まっすぐ差し伸べられる大きな手。
恋を諦めたシンファザΩと、一途に想いを伝えてくる年下α。どこまでも優しい純愛オメガバース。
【一途すぎる大学生α×健気なシンファザΩ】
・ピュア×ピュアな関係性(後半はずっと糖度高め)
・救済系シリアスあり、ほのぼの・イチャラブあり、笑えてじんわりくる子育てBL。
※『★』マークがついている章は性的な描写が含まれています。
※全9話+番外編5話(断章含む)、毎日更新予定。
掲載箇所【エブリスタ/アルファポリス/ムーンライトノベルズ/BLove/fujossy/pixiv】
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十三度目の正直 死に戻りの冷徹公爵は悪役王子を死んでも離さない
旧題:ひそかに片想いしていた公爵がテンセイとやらで突然甘くなった上、私が12回死んでいる隠しきゃらとは初耳ですが?
改題し、アンダルシュノベルズ8月刊として発売されました。加筆&書き下ろししています(店舗特典の後日談SSもございます)ので、ぜひお手に取っていただけたら嬉しいです。
第12回BL大賞奨励賞をいただきました♡
第二王子のユーリィは、美しい兄と違って国を統べる使命もなく、兄の婚約者・エドゥアルド公爵に十年間叶わぬ片想いをしている。
その公爵が今日、亡くなった。と思いきや、禁忌の蘇生魔法で悪魔的な美貌を復活させた上、ユーリィを抱き締め、「君は一年以内に死ぬが、私が守る」と囁いてー?
十二個もあるユーリィの「死亡ふらぐ」を壊していく中で、この世界が「びいえるげえむ」の舞台であり、公爵は「テンセイシャ」だと判明していく。
転生者と登場人物ゆえのすれ違い、ゲームで割り振られた役割と人格のギャップ、世界の強制力に知らず翻弄されるうち、ユーリィは知る。自分が最悪の「カクシきゃら」だと。そして公爵の中の"創真"が、ユーリィを救うため十二回死んでまでやり直していることを。
どんでん返しからの甘々ハピエンです。
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【完結】兄の最愛
大好きな兄に同性の恋人ができて恋心を自覚する弟、と普通に恋をしながら弟を溺愛する兄
https://www.alphapolis.co.jp/novel/557561084/15062273
のその後の話です。全4話構成。
健気な弟の恋心をちゃんと結実させたい、と書いたらこの長さに…R18は兄弟でラストにがっつりありますので、よろしくお願いします(?)