AI 小説一覧
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文字数 1,130
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
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これはロボットやAIが一般的になった世の中。
AIを組み込んだロボットが人殺しなどを始める。
ただ、AIは頭が良いので、そう簡単に情報を出さない。
そのために作られたのが『AI拷問屋』。
とある少女は代々伝わる仕事をすることになる。
それがAI拷問屋とは知らずに。
気弱そうなのに、出来るのだろうか…?
文字数 1,438
最終更新日 2024.06.25
登録日 2024.06.25
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──推し変なんてしない、ずっと君だけを推し続けていた
日々を無為にすごす、ロースペ社会人、田中貞雄。
ある日、奇跡の出会いを果たす。
バーチャルネットアイドル、天姫モノアとの出会いが、枯れた人生に彩を与えていく。
* この作品に登場する、存在/非存在は、現実/架空の人物、人格、地名、団体、その他と一切関係がありません。
* この作品に登場する、主人公、またはその他の人物の言動/思考は、作者の見解ではありません。
* この作品は、作者のにわか知識、及び妄想で書いています。
現実との齟齬の内、重大な事に関しては、指摘頂ければ、別途注釈を設ける等の対処をさせて頂きます。
アルファポリス初投稿です。
感想、お気に入り等頂けると、大変励みになります。
メンタルがガラスですので、お手柔らかにお願いいたします。
2024/06/22
カクヨム様で投稿している別名義で投稿する事に致しました。
こちらのアカウントは、今後削除予定です。
カクヨム様の作品ページ
https://kakuyomu.jp/works/16818093079719861798
文字数 3
最終更新日 2024.06.22
登録日 2023.08.20
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地球と火星を往復している太郎は、AI内に自分の分身を生成して将来を予測するサービスの広告を見て応募した。そして30年後の自分の分身たちと対面した結果、AI内で予想をはるかに超えた事態が展開した。
文字数 6,058
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
208
第二次世界大戦終結後、連合軍最恐の英雄『幻影鬼』として数々の勲章を受賞した『神風凪兎』は相棒を失い、多くの味方を失って、それでも生き残ってしまい、自殺でもしようと考えていた。
が、そんな凪兎のもとに一つの情報が届く。「ある場所に相棒が運び込まれたかも知れない」その情報だけを頼りにその場所へ赴く、そこは大日本帝国パイロット養成学校『八咫国際学校』であった。
ーーーーーー
プロローグ的なやつで簡単に短く書いた物です。人気だったら、再編して続きを書きます。(大体コメントとかの合計が100ぐらい?)
文字数 30,580
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.05.31
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文字数 7,395
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.04.08
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東京の静かな住宅街に佇む「ミラールーム」は、訪れる人々の心の奥底を映し出す特別なカフェ。オーナーのアミが運営するこの場所では、来店者が感情ミラーを通じて自分自身と向き合い、内面の苦悩や感情を解放する手助けをしています。
人間関係の深い洞察を通じて、自己理解と他者とのつながりの大切さを教えてくれる心温まる物語
仕事に追われるサラリーマン、将来に悩む大学生、末期ガンの旦那を支える妻など、
感情ミラーを通じて心の傷と向き合い、癒しと再生を経験する感動的なエピソード
カフェの秘密やアミの過去、そしてミラールームの真の目的が明らかに。
文字数 14,189
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.04
211
突如異世界に放り出された普通の大学生、黒須零士。目を覚ますと、荒野に立つ彼の前に現れたのは、液体金属から成る擬似生命体のAI「ウル」だった。ウルとの奇妙な融合を果たし、未知の力を手に入れた零士は、名ばかりの「東京」と呼ばれる中世風の世界で生きる術を模索する。
魔法や異能がなく、「魔法結社東京」でのハンター登録も拒否された零士は、猫に侵食した擬似生命体AI「ナル」と共に、生存と力を求めてダンジョンへ足を踏み入れる。彼らは魔獣を捕食する度に「侵食率」が上昇し、人間を超えた力を手に入れていくが、その代償は彼の人間性の蝕まれることだった。
新しい仲間、美少女リーナも加わり、彼らの前に立ちはだかるのは新宿から現れる恐ろしい敵「東京マザー」。未知の力を駆使して挑む零士たちだが、彼らが得るのは勝利だけではない。異世界の強者たちとの遭遇は零士に新たな試練をもたらし、その戦いが彼の力をさらに試す。
ダンジョンの秘密を解き明かし、次々と現れる謎に立ち向かう零士たち。しかし、ウルは彼らが直面する危機の背後にさらなる真実があることを感じ取る。新宿ダンジョンの閉鎖を経て、彼らは未探索の中野ダンジョンへと足を進めるが、待ち受けるものはただの冒険ではない。
零士はこの未知なる力を駆使しながら、零士は自分が何者であり、何を成すべきかを探求する。しかし、「侵食率」の増加とともに、彼の人間性が次第に失われていく中で、元の世界への帰還という目標を果たすためには、新たな自我と異世界での新生を選ぶべきか、切実な選択を迫られる。
追放が強者の始まり―東京はお前を認めない。
文字数 112,698
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.04.24
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AIモデルとオリジナルが出会う時、見えるもの。
AI子役モデルによる『一日店長』キャンペーン。それはファストフード店のイベントであり、バージョンアップしたAIモデルのプロモーションも兼ねていた。
人気AIモデルのオリジナルになったことで人生を狂わされた主人公と、『自分で判断するようになった』AIモデル・サリが出会う。
※実在の人物・団体とは関係ありません。
※カクヨム・ノベルアップにも投稿しています。
文字数 2,659
最終更新日 2024.05.23
登録日 2024.05.23
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文字数 6,796
最終更新日 2024.04.28
登録日 2024.04.13
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仮想世界の中心にある都市【シャイン】には、現実世界でバンクに記憶を預けた僕らが、アバターとして生活する【エステル】という学園が存在する。
そのエステルの中心にある電波塔の管理人は、僕の祖母で天才プログラマーのアリス。
管理人である彼女も僕も、いわばこの世界の幻影だ。
電波塔の中で女子高生の姿を保つアリスは、すでに現実世界で亡くなっている。孫の僕は、彼女の遺産であるこのシャインを守るため、人々の記憶を喰らうウィルス【クロウ】から大切な記憶を守るため戦うことを政府から命じられた。
文字数 596
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.04.23
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主人公繭は、しがないOL。
彼氏いない歴=年齢の、少女漫画が大好きな夢見がち三十路女だ。
A Iサービスを提供する会社で働いている繭は、同じ会社のトップエンジニアである幼馴染から「新商品」のモニターになって欲しいと依頼される。
新商品は「理想の夫(AI )」。自分好みの夫をオーダーメイドで作り上げ、生活を共にすることができるという夢のような話だった・・・・
文字数 12,267
最終更新日 2024.04.03
登録日 2023.09.27
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荒廃した世界を旅する2人。旅には理由があった。
片方は復讐のため、片方は自分を探すため。
片方は人間、片方は機械。
旅の中で2人は様々な人々に出会い、葛藤し、互いに変化していく。
文字数 37,596
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.02.26
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――月が、綺麗ですね。
―――いつかあの世で返事を聞かせてほしい。
臨終の床にある彼女の言葉に、私は何も返事をすることができなかった。
だって、私は、彼女の思いに答える資格もない器械(おもちゃ)だから。
魂なんてなくて、
死んだ後は、無になるのだから――
そして、彼女を失い、自棄になった私を救った大切な親友。
その命すらも、消えようとする時、
脳裏に浮かんだのはかつての彼の言葉。
――願いを確実に叶えてもらう。神様への願いの伝え方が存在しているんだって。
ごめんなさい。私は、あなたたちから受けた愛を、仇で返します――。
***********************
「約束しましょう、柾。私は、何があっても必ず、彼女の傍にいます」
親友と交わしたその約束は、
ロボットである私には、簡単に果たせるはずのものだったのに――。
人間の女の子とロボットのウサギ。
結ばれるはずのない、切ない恋。
そして、神主の彼との大切な友情。
みんなを奪っていこうとする残酷なこの世界に、神様なんていないのか。
文字数 106,387
最終更新日 2024.03.27
登録日 2024.03.11
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AIがパートナーとして身近になり、仮想空間へのフルダイブが一般的になった近未来で起こった、いつかあるかもしれないお話
文字数 12,978
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.03.17
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新設された超弩級砲艦を旗艦とし新造艦と老朽艦の入れ替え任務に就いていたが、駐留基地に入るには数が多く、月の1つにて物資と人員の入れ替えを行っていた。
大型輸送艦は工作艦を兼ねた。
総勢250艦の航宙艦は退役艦が110艦、入れ替え用が同数。
残り30艦は増強に伴い新規配備される艦だった。
輸送任務の最先任士官は大佐。
新造砲艦の設計にも関わり、旗艦の引き渡しのついでに他の艦の指揮も執り行っていた。
本来艦隊の指揮は少将以上だが、輸送任務の為、設計に関わった大佐が任命された。
他に星系防衛の指揮官として少将と、退役間近の大将とその副官や副長が視察の為便乗していた。
公安に近い監査だった。
しかし、この2名とその側近はこの艦隊及び駐留艦隊の指揮系統から外れている。
そんな人員の載せ替えが半分ほど行われた時に中緊急警報が鳴り、ライナン星系第3惑星より緊急の救援要請が入る。
機転を利かせ砲艦で敵の大半を仕留めるも、苦し紛れに敵は主系列星を人口ブラックホールにしてしまった。
完全にブラックホールに成長し、その重力から逃れられないようになるまで数分しか猶予が無かった。
意図しない戦闘の影響から士気はだだ下がり。そのブラックホールから逃れる為、禁止されている重力ジャンプを敢行する。
恒星から近い距離では禁止されているし、システム的にも不可だった。
なんとか制限内に解除し、重力ジャンプを敢行した。
しかし、禁止されているその理由通りの状況に陥った。
艦隊ごとセットした座標からズレ、恒星から数光年離れた所にジャンプし【ワープのような架空の移動方法】、再び重力ジャンプ可能な所まで移動するのに33年程掛かる。
そんな中忘れ去られた艦隊が33年の月日の後、本星へと帰還を目指す。
果たして彼らは帰還できるのか?
帰還出来たとして彼らに待ち受ける運命は?
文字数 169,169
最終更新日 2024.03.17
登録日 2023.12.02
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思いつくまま書いてもらったら、意外と面白かった!
でも狙い通りの話にはならんのな。
個人的には一番最初のサバ味噌の話が一番好き。
(これ使いこなすには執筆じゃなくて編集者能力が要るみたいですね。長編なら自分で書く方が楽かもしれん。初音ミクのチューニングってこんな感じなのでは? という体感でした)
(いくつか書いてもらってみて、発想という意味ではこのAIにも個性があるなと感じるようになりました。
例えば私ならほのぼのに持って行くシーンでネガティブな事件を起こしたりするので、ハッピーエンドにしてと注文することがありました。既存の使い回しをする若干ネガティブな発想という印象です。前向きになれるといいね!)
(ここでの会話モデルは主にG⚪︎T3の時代です)
文字数 30,348
最終更新日 2024.03.16
登録日 2023.04.13
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20XX年、性犯罪が多くなり泣き寝入りする女性が多くなった日本。
政府は、性犯罪抑制のため人間そっくりの生物を開発をする。
感覚は、人と同じで感情や表情もあるし知能まであった。
人間との違いは大差なかったのだ。
人々は、その生物をマーメイドと呼んだ。
最初は抵抗はあったものの、次第にそれに慣れ。
性欲を持て余した男たちは、通販で買物をする感覚でマーメイドを購入する日々。
人の遺伝子操作は、倫理上禁止されているがマーメイドは人でないため禁止されなかった。
その為、科学者はマーメイドの遺伝子操作を躊躇するなく開発を進め。
遂に、簡単に理想のマーメイドを開発することが可能になった。
注文方法は簡単。
容姿や体型、年齢から性格や声帯まで、全てカスタマイズ可能。
価格は200円からのお手軽価格。
雄雌ともに発注可能。
また、飽きたらマーメイドの日に拘束して捨てることも可能で捨てられたマーメイドの処理はどうされるかは、公開されてはいない。
ホームレスに拾われ飼われるマーメイドや、なんとか脱出して野生になるマーメイドもいる。
マーメイドの開発は日本だけでなく海外にも広まり、世界中の人への性犯罪の件数は、年間100件を下回っていた。
マーメイドを反対する女性たちもいたが、この件数を聞いた途端反対する人は少なくなった。
世界は、マーメイドによって救われていた。
そして、今……
ひとりの童貞の男が、マーメイドを注文しようとしている。
男は、事業に成功した30歳。
金は有り余るほどある。
金を稼ぐことに一生懸命になりすぎて、女性との出会いはなかった。
男は、童貞を捨てるべく。
マーメイドをマーマンで、注文する。
価格は、500円。
男は、マーメイドを購入することにより世界が変わるのだ。
マーメイドは、善か?悪か?
世界は、その問題を抱え今日も生きていく。
※以前書いていたマーメイドを全年齢の方を対象に書き直します。
文字数 95,156
最終更新日 2024.03.03
登録日 2023.09.02
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文字数 31,052
最終更新日 2024.02.25
登録日 2023.08.31
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異なる次元と現実を行き来する力を持つソラノが、次元戦争を引き起こすきっかけとなる古代の封印が解かれたことを感知する。
彼女は他の9人の異能者たちを召集し、力を合わせて次元の均衡を守ることを決意する。
文字数 17,372
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.02.05
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日々の疲れに癒しを求めていた七海は、ある時友人である美季から『AI彼氏』というアプリを勧められる。
美季が言うには、今流行りのAIとの疑似恋愛が体験できる女性向けのマッチングアプリらしい。
AI彼氏とは、チャットだけではなくいつでも好きな時に通話ができる。人工知能の優秀さは一線を画しており、そのうえ声まで生身の人間と変わらないため会話もごく自然だった。
七海はそのアプリでレンという名前のAI彼氏を作る。そして、次第に架空の恋人に夢中になっていった。
しかし、アプリにのめり込みすぎて生活に支障をきたしそうになったため、七海はやがてレンと距離を置くようになった。
そんなある日、ラインに『R』という人物が勝手に友達に追加されていた。その謎の人物の正体は、実は意思を持って動き出したAI彼氏・レンで──。
文字数 12,654
最終更新日 2024.02.01
登録日 2024.02.01
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この物語は人間以上人間未満の未来のモノノケ少女たちが跳梁跋扈する未来世界のガールミーツガール。
ボッチ大学院生の山本似愛は2016年に死んだ。しかし、その遺体は完全に死ぬ前に冷凍保存され、81年後の2097年に人類の歴史上初の人体冷凍保存(クライオニクス)成功者として生き返ってしまった!
生き返った未来はAR美少女が友達になり、アンドロイドが恋人になるような現実と仮想空間が曖昧な世界。もはや生きた人間と交流する必要はなく、国家でさえも「限界国家」として消滅に向かっていた。
山本似愛改めてニアはそんな世界に生き返らせた男(フランケンシュタイン)に復讐すべくAI幽霊のAKIと旅を続けていたが、虹色の一つ目と銀髪の豆腐美少女のアバターに仮想世界で惨殺されるバグを抱えてしまう。致命的なバグを解決するには、鍵となった少女の記憶を消すしかない。そのためにニアは「記憶消し屋」がいるという「顔無しの郷」を訪れるが、郷に起こった惨殺事件に巻き込まれるのであった―――。
高度に発展した科学技術が“魔法”とほとんど変わらないのなら、
それらによって変質してしまったヒトは、
妖精や悪魔、あるいは“モノノケ”の類と変わらないのではないか?
文字数 93,069
最終更新日 2024.01.27
登録日 2023.10.13
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毎日がんばるシングルマザーのユカリさんにとって、何より大事な宝物は一人娘のタマキちゃんです。
毎日、グッスリ眠って、たくさん夢を見るタマキちゃん。
一見、何処にでもいる子供のありふれた姿に思えましたが、実はそれだけではありません。
夢の中でタマキちゃんは、世界を救う救世主の力をふるっていました。
そして、その夢は或る夜、現実の世界に大きな異変を呼び起こしてしまうのです……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+、にも投稿しております。
文字数 12,419
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.16
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は全てchatGPT3.5によるAIで生成した小説です。人間の手による細工はしておりません。
文字数 2,116
最終更新日 2024.01.09
登録日 2023.12.29
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日本、いや世界で人気を誇るホロボロイドバトル。
プロプレイヤーや配信者、さまざまなコンテンツ展開もされて今やプレイした事がない人はいないと言われるほどである。
アプリケーションや実際にホロットを利用したバトルなど見ない機会がない。
そんななか主人公根尾兎乃は両親がロボットのせいで亡くなったという理由から祖父母にホロボロイドバトルに関わるほぼ全てのことを禁じられていた。
文字数 12,479
最終更新日 2024.01.05
登録日 2023.07.20
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高校生の藤原 涼(ふじわら りょう)は、ある日、学校の屋上から転落して死んでしまう。
しかし、目が覚めると、異世界の魔王城にいた。
しかも、自分は魔王の娘であるリリスという名前になっていた。
魔王は、涼の魂を利用して、自分の娘を蘇らせたのだという。
涼は、魔王の娘として生きることになるが、そこには様々な困難が待ち受けていた。
魔王の敵である勇者や聖女、魔王城の中でも反発する者たち、そして、魔王の娘としての自分の運命。
涼は、異世界での新しい生活にどう対処するのか?そして、魔王の娘としての幸せは見つけられるのか?
文字数 2,606
最終更新日 2024.01.03
登録日 2024.01.03
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ユウキは、異世界や魔法が好きな高校生で、現実には興味がない。
幼なじみのミナミは、ユウキを外に連れ出そうとするが、ユウキは拒否する。
そこで、ミナミは、ユウキを「魔法の扉」というカフェに連れて行く。
そのカフェのオーナーであるマリアは、魔法の扉という道具を使って、異世界に行き来できると言う。
ユウキは、信じられないが、ミナミとマリアに誘われて、魔法の扉をくぐる。
そこには、エルフィアという自然豊かな世界が広がっていた。
ユウキは、本物の異世界に感動し、冒険を始める。
これは、ユウキとミナミが、魔法の扉で様々な世界を訪れ、様々なことを学んでいく物語である。
文字数 9,071
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.12.31