「下水」の検索結果
全体で52件見つかりました。
宮廷魔術師として十年尽くしたレイドは、新任の宰相に「実戦で使えない研究馬鹿」と追放される。だが彼の真価は、誰も理解できなかった【万象構築魔術】——あらゆる現象を魔法で再現し、インフラから兵器まで創造する規格外の能力だった。辺境の荒野を与えられたレイドは、獣人や亜人の難民を受け入れながら、上下水道・魔導通信・自動防衛結界を次々と実装。気づけば列強諸国が注目する魔法先進都市が誕生していた。王都が焦り始めた頃にはもう遅い——辺境は、もう誰にも止められない。
文字数 394,218
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.03.07
【祝!3/22~25 ホットランキング第1位獲得!】
皆様の熱い応援、本当にありがとうございます!
ファンタジー部門6位獲得しました!感謝です!
【書籍化作家の本気作。まず1話、読んでください】
電車でマナー違反を注意したら、逆ギレされて殴られた。
気がついたら異世界召喚。
だが能力鑑定は「なし」。魔力適性も「なし」。
52歳のおっさんに、異世界は容赦ない。
結論――王都の地下下水道に「廃棄」。
玄湊康太郎。職業、設備管理。趣味、健康管理。
血管年齢は実年齢マイナス20歳。
そんな自慢も、汚物まみれの下水道じゃ何の役にも立たない。
だが、転んだ拍子に起きた「偶然の浄化」が、すべてを変えた。
下水には、地上の連中が気づかない「資源」が眠っている。
捨てられた魔道具。
長年魔素を吸い続けた高純度魔石。
そして、同じく捨てられた元聖女、セシリア。
チート能力なし。異能なし。魔法も使えない。
あるのは、52年分の知識と経験、そして設備屋としてのプロ意識だけ。
汚物を「資源」に変え、捨てられた者たちと共に成り上がる。
スラムから始まる、おっさんの本気の逆転劇。
この作品には、現代の「病気」と「健康」に対する、作者の本気のメッセージが込められています。
魔力は毒である。代謝こそが命である。
軽い気持ちで読み飛ばせる作品ではありません。
でも、だからこそ――まず1話、読んでください。
【最新情報&著者プロフィール】
代表作『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』(オリコンライトノベル部門18位記録)の著者が贈る最新作!
◆ 2月に待望の【第2巻】刊行!
◆ 現在、怒涛の展開となる【第3巻】を鋭意執筆中!
◆ 【コミカライズ企画進行中】!
すでにキャラデザが完成し、3巻発売と同時に連載スタート予定です。絶対的な勢いで駆け上がる本作に、ぜひご期待ください!
文字数 575,370
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.03.20
孤児院育ちの少年ジャムは、年上から「才能なし」と馬鹿にされ、毎日いじめを受けていた。
ある日、年上の悪ふざけで起動した転送陣に突き飛ばされ、時計だらけの部屋に転送されてしまう。その謎の部屋で、スキルを得て出た先は、魔王軍すら近寄らない危険地帯――極海樹海へ飛ばされてしまう。
普通なら即死だった。
しかしジャムは、持ち前の異常な身体能力と、人懐っこさで次々と仲間を増やしていく。
自殺しようとしていたエルフ。逃亡してきたドワーフ。更に蜘蛛の魔物ヴォル、ケンタウロスの少女リーフィア、オーガ族、巨人族、さらには天使まで。
「ここ、安全だから一緒に住めば?」
その一言から始まった共同生活は、やがて巨大な城壁都市へと発展する。
温泉を掘り当て、上下水道を整備し、魔導冷蔵庫を開発。オリハルコン通貨を発行し、法律を作り、極海王国を建国。追放された者や行き場を失った人々が次々と集まり、人口は数千人規模へ。
一方、人間の王国では勇者バルドの失敗により国が混乱し、多くの人々が命懸けで極海樹海を目指す。
誰もが「地獄」だと思っていた樹海の奥地には、種族を超えて笑い合う理想郷が存在していた。
これは、いじめられっ子だった孤児の少年が、気づけば国王になり、仲間たちと世界最強の楽園国家を築いていく物語。
最強だけど天然な国王ジャムの、笑いあり、建国あり、魔物あり、温泉ありの異世界スローライフファンタジー!
文字数 16,904
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.10
過去の記憶を持たない凄腕のトレジャーハンター「遺跡喰らい」のミリア。
彼女は、太陽のように熱く野性的な騎士・ブレイズと、月のように静かで献身的な賢者・アズールの兄弟から命懸けの愛を捧げられ、二人を同時に愛するという道を選んだ。
彼女の記憶の底に眠る「創世の宝玉」「銀の揺り籠」「月の民」という帝国の禁忌。
そして自身が「聖なる器」と呼ばれる謎を解き明かすため、三人は新たな旅へと出発する。
過酷な雪山を越え、次なる宝玉『真昼の瞳』を求めて灼熱の永劫砂漠へと足を踏み入れたミリア、ブレイズ、アズールの三人。
国境の街で砂漠用の衣装を調達し、過酷な昼夜の寒暖差を愛と魔術で乗り越えながら、一行は水上都市アクア・アルタールへと辿り着く。
そこで彼らを待ち受けていたのは、街の地下水源を脅かす不死身の「砂の魔物」と、アズールに異常な執着を見せる星詠みの巫女・ザラだった。
水源浄化の依頼を引き受けたミリアたちだったが、それは恐るべき罠の始まりに過ぎなかった。
絶体絶命の危機の中、「真昼の瞳」の力が暴走してしまう!
圧倒的な力で全てを焼き尽くそうとする「黄金の暴君」を、ミリアとブレイズは止めることができるのか!?
そして降りかかる、新たな呪い(?)とは——。
灼熱の砂漠を舞台に、三人の絆と愛がさらに深まる、大興奮の第3巻!
文字数 11,010
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.18
心臓が止まったはずの人が、また、歩き出す。
原因はわからない。5Gのせいだとも、隕石のせいだとも言われたが、誰も本当のところは知らない。ただ、世界中で同じことが同時に起きた。死んだ人が起き上がり、ゆっくりと、生前と同じ道を歩く。会社へ。学校へ。夕暮れには、家へ。誰かがそれを「もどり」と呼んだ。死んで、帰ってきた人たち。
人類は、十分の一になった。日本国政府はほぼ機能を止め、最後に一つだけ法律を残した――必要な物資は店から持ち出してよい。ただし、一度に一人一週間分まで。取りすぎず、奪い合わず、みんなで生き延びること。専門家は言う。あと三年、長くて五年。それまで、なんとか、各自で生き延びてほしい、と。
熊本市西区。この日から、田崎家の非日常だけど、普通の毎日が始まる。
父・康夫(五二)はスコップ片手に、酒を探しに出る。母・幸代(五〇)は猫の餌のため、フライパンを握って奮闘する。兄・大地(一六)は窓辺で「もどり」を観察し、中二病全開の研究ノートをつける。妹・花音(一四)は、漫画家になる夢を諦めない。そして四匹の猫――ちゃとらん、かぐや、マロン、おはぎ。なぜか「もどり」は、猫を襲わない。
地下水を汲み上げ、太陽光発電を活用して、お風呂も沸く。ご飯も食べられる。家族は、多数決と、二人以上での外出と、交代で書く一冊の交換日記。三つのルールだけを頼りに、終わった世界で、終わらない日常を生きていく。
運動不足を解消したい母は、ジムから器具を調達しようと言い出す。漫画の道具が欲しい妹は、画材を調達するために街に行きたがる。熊本城を拠点にしたら格好いいと、兄は無茶を言う。父は今日も、酒のために命を張る。わがままで、賑やかで、ちょっとだけ命がけ。そんな家族のドタバタが、リレー形式の日記で綴られていく。
でも――歩き続ける「もどり」たちは、ただの怪物ではない。いなくなった妻の残した大切な庭を、いつまでも守り続ける者がいる。誰かを守るように、手を引いて歩く者がいる。彼らは、何を抱えて生きて、何を残して、帰ってきたのか。襲う者と、襲わない者を分けるものは、何なのか。賑やかな笑いの底から、その謎が、静かに立ち上がってくる。
少しだけスプラッターありの、ハチャメチャな終末サバイバル。なのに、読み終えると、なぜか少しだけ、泣いている。熊本の土地と方言を錨に描く、物悲しくて、可笑しくて、あたたかい、家族と猫と死者の物語。
あとぜき、お忘れなく。開けたら、閉めること。閉めなければ――入ってきますけん。
文字数 131,354
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.06.30
『異世界召喚された俺、現代知識を一つ教えるたびに美少女が増えていく
〜役立たず勇者と捨てられたのに、王女も聖女も竜姫も「次は私の国を救って」と押しかけてきました〜』
---------------------------------------------------------------------------------------------------
――俺は魔法を使えない。
だから、世界そのものを作り変えることにした。
火薬。
石鹸。
冷蔵庫。
缶詰。
蒸気機関。
活版印刷。
上下水道。
俺が現代日本では当たり前だった知識を一つ教えるたび、一つの国が救われる。
そしてなぜか、そのたびに――。
「我が王国からは、王女である私が参ります」
「聖都を救ってくださった御方です。私がおそばにいるのは当然でしょう?」
「勘違いしないで。エルフの森を救うまで、あなたを監視するだけよ」
「人間よ。我が竜国を救った褒美として、妾を娶ることを許そう」
……おかしい。
俺は文明を発展させているだけなのに。
どうして美少女ばかり増えていくんだ?
文字数 132,014
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.11
イジメを受けて、中高と不登校になっていた千藤久遠は社会人になった。が、自分をイジメていた狩谷平太ともみあった挙句、二人は一緒に異世界ノワルドへと転生してしまう。
転生先では片眼鏡をかけた男が二人の能力テストをした。優秀な才能の狩谷に対し、久遠は気力・魔力・霊力の全てがない『能なし』と判定される。片眼鏡は兵士に久遠の処分を命じ、久遠は地下水道の処分場に落とされた。
なんとか地下水道を脱出した久遠は、異世界の街を浮浪者として彷徨う。ある日、クオンは逃げていた純白の髪をした猫耳の少女を助ける。その奴隷少女の名前はキャルといい、久遠はクオンと名乗った。クオンとキャルは、この世界を生き延びることができるのか?
※異世界『ノワルド』を舞台にした、『ノワルド・クロストーリー』の一つです
ちょっとでも、いいなと思ったら、☆、♡、フォローなどをいただけると、とてもありがたいです! それを励みに頑張ります
文字数 992,911
最終更新日 2026.05.31
登録日 2025.06.28
【完結済】
社畜が伝説の「龍覚者」に! 現代知識とチート魔力で森を開拓し、快適な国を作ります。 敵対者は開発した「転移門(物流革命)」によるチートで一方的に蹂躙せよ――建国無双ファンタジー!
【理不尽な死から、最強の「龍覚者」へ】
現代で死亡した35歳のサラリーマン、橘蓮。彼が目覚めたのは、伝説の力「龍覚者」としての第二の人生だった。 手に入れたのは、規格外の魔力と、空間をつなぐ「転移魔法」。 龍の末裔フィーナをはじめ、魂で結ばれた仲間たちと共に、彼は未開の森でスローライフ……ではなく、とんでもない速度で文明を築き上げていく!
【辺境の村を、現代知識で「超文明都市」へ】
レンは前世の知識と魔法を融合させ、異世界に革命を起こす。 強固な要塞建築、上下水道の整備、温室栽培による食料改革、そして疲れを癒やす温泉施設――。 エルフの魔導技術×レンの現代知識で、村は瞬く間に大陸一の先進都市へと変貌を遂げる。
【物流革命が戦場を変える】
繁栄を妬む「ヴェルガント帝国」が侵攻してくるが、レンたちには空間を無視して軍隊を移動させる「転移門」を開発。 圧倒的なロジスティクスの優位性を武器に、レンたちは帝国領土の深部へと逆侵攻を開始する。 「守るだけではない。我々が新たな国を興し、帝国を討つ」 虐げられた人々を救い出し、暴虐な皇帝に鉄槌を下す、カタルシス満載の英雄譚。
【制作体制について】
本作は執筆・構成を著者が行っておりますが、誤字脱字チェックや表現の校正において、一部生成AIを補助ツールとして使用しています。ストーリーは完全オリジナルです
文字数 829,009
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.01.23
下水道マンホールに落下したアラサー女子である橘美夕は、気が付けば10歳の貴族令嬢ミュウ・ランフォードとして異世界転生していた。
そこは、中世ヨーロッパに似た世界だったが、一つ違っていたのは、自分の剣闘士を闘技場で戦わせることが淑女の嗜みとされていることだった。
そんな世界の剣闘士奴隷商人の店で、ミュウは、悪魔憑きとして忌み嫌われる、アルビノのように肌の白い青年シャザーク・ロックウッドと出会う。
ミュウの身体としては年上の剣闘士の男性、中身の美夕として年下の剣闘士の男の子。
複雑な気持ちのミュウと、誰も信じられないシャザーク、二人の波乱の日々がここに始まる。
文字数 165,904
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.11.20
超人的身体能力を持つマリアとルイーズは仲の良い冒険家姉妹。
依頼を受ければ下水道の害獣駆除やお化け退治、王国の危機だって救っちゃう。
今日の依頼は何だろな?
※某髭面の兄弟とは関係ありません。
文字数 32,780
最終更新日 2021.09.14
登録日 2017.09.09
冒険者にはやっぱり強い敵モンスターがいなきゃ欲望に忠実でみじめで愚劣で汚らしい
最高な化け物がね
1章
この町の地下水路ではよく悲鳴が鳴り響くそれは音楽家の演奏だ。聞こえてくる声があんたの声にならないことを祈るよ。
2章
山の奥にある小屋の中には、沢山の不吉な笑顔を見せる人形があるらしい、どれもまるで命を持ってるかのような死ぬ間際の表情をしている。
3章
あんた黒い風って知ってるか?黒い風が通った後は何も残らないんだ、いや死体の山以外は、か。
その風がくるのはある街かららしい、どうやらそこには王様がいるんだとさ
文字数 8,733
最終更新日 2016.03.14
登録日 2016.02.26
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、いにしえーション作品のため、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 5,441
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
穂柚葉はごくごく平凡な女子高生だったはずだ。誕生日の学校からの帰り道、祝ってもらうはずの御馳走とケーキを残して、何故か蓋が空いていたマンホールの中へ落ちてしまった。
下水の臭いを漂わせて目を開けると、そこは日本でも地球でもなくて。
出逢ったイケメンが言うには、柚葉は間違えて生贄としてこの世界に喚ばれたのだという。
少しネジが緩んだ女の子とそんな女の子の扱いに苦労するイケメンの話。
※小説家になろうにも掲載中。
文字数 177,012
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.06.28
28世紀の天才科学者の俺は、空間警察に捕まり、異世界に追放されてしまった。
しかも赤ちゃんの真っ裸で森に放置されるという、最悪のスタートである。
途方に暮れていたところを拾ってくれたのは、フルーラ辺境伯の当主。
俺はルキリアと名付けられ、辺境伯の孫として育てられることになった。
この世界には魔法がある。
そして俺には前世の知識がある。
組み合わせたら最強では?と気づいた俺は、魔道具開発に没頭して、蓄魔力機、上下水道、アスファルト道路、温水洗浄便座まで作ったら領民が喜んでくれた。
(温水洗浄便座で、『おしり』が治ったという領民の感謝の声が一番うれしかった。)
やがて覚醒した俺の暗黒魔力は、「全属性使用可」「時空間に干渉可能」「並行世界への転移も可能」という規格外のシロモノで、俺は『送り人』として動き始める。
ところが問題は山積みだ。
親友のモーリーは人生5周目のループ中。地底都市が聖女に滅ぼされる未来を変えるために、俺たちはループの謎を解決するため、あちこちへと赴くが。。。
学院では特級魔術師試験に合格した規格外の兄妹に振り回され、予知能力を持つ謎の教皇補佐に「悪魔の憑代になる」と警告され、1000年前の魔王の転生者であるシャーロット博士には「君は1000年前の私の息子だ」と言われた。
デーモン族の陰謀、聖女の時間を遡る力、1000年前から続く因縁——
謎が謎を呼ぶ中、俺はただ、この世界で大切な人たちを守りたいと思っている。
笑えるほどスケールが大きくなった話だが、じいちゃんとばあちゃんは、今日も仲良しで、親友のモーリーは、隣で焼き菓子を食べ続けている。
文字数 154,643
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.03.29
【お下品下ネタ注意報】何がとは言わないがデカいのだけが取り柄の俺――へんた・いそうろう――は、マッパのまま美女の前でコートを開くのが趣味だ。ある日、日課のコート開陳をしようと散歩に出た時、マンホールの中に落ちてしまった。マンホールの下は、なぜかドブ臭い下水路ではなく、ヘンタイ・モンスターであふれていると言うダンジョンだった。俺は10日以内にLv 10000を達成して地上に帰らなければ、死んでしまう。そのために俺は、ヘンタイ・モンスターを自慢の巨砲で昇天させ、その様子をHenTubeで配信してスパチャを獲得する!
各話のタイトルに付く【Lv 0】等は、各話初めのライフレベルです。
R15版をネオページで投稿しています。
※都合上、青スパチャ、黄スパチャ、赤スパチャとチンケルの回復Lvをそれぞれ300、500、1000、1000へ変えました。地上への帰還期限も5日から10日へ変更しました。
文字数 21,462
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.08.13