「じが」の検索結果

全体で326件見つかりました。
310 89101112
恋愛 完結 短編
俺、白井西也(しらいせいや)には、異能がある。 しかし、その力は『リア充の髪をアフロヘア』にするという、何とも使えないもので。 結局、普通の高校で、日陰者として過ごす毎日。 そんなある日、帰宅していると、学校のヒロインで憧れの少女、星野つつじが、ヤンキーに絡まれている場に遭遇する。 臆病な自分、そして使えない異能を手に、俺は彼女を救おうと飛び出し── 「このリア充め! 爆発しろぉぉぉおおお!!!!」
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 恋愛 65,864 位 / 65,864件
文字数 4,342 最終更新日 2020.11.16 登録日 2020.11.16
大衆娯楽 連載中 短編
小太郎とシェリー なんとたまたま買った宝くじが大当たり ドラマ脚本
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 大衆娯楽 6,043 位 / 6,043件
文字数 5,741 最終更新日 2026.01.19 登録日 2026.01.17
恋愛 連載中 短編 R15
「かわええなぁ。この子、タイプや」 真夜中、身体が重い感じがして目を覚ますと そこにいたのはなにか妖しい雰囲気の美青年だった。 彼の額には二つの鋭い角が生えていた。 冴えない社会人女子と年上子犬系淫魔の同居生活が始まる?!
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 恋愛 65,864 位 / 65,864件
文字数 2,357 最終更新日 2026.04.25 登録日 2026.04.24
恋愛 連載中 長編 R18
太陽の国・ソルズ王国の辺境で、平民のミーアは父と二人で農業を営みながら貧しくも穏やかな生活を送っていた。 ところがある日、ミーアのもとに王室から一通の書状が届く。そこには、第一王子・リオンの妻として城に上がってほしいという信じがたい内容が書かれていた。 不釣り合いな縁談の裏にある思惑と、隠されてきた秘密、そして冷酷な王子との愛のない交わりにミーアは翻弄されていく。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 恋愛 65,864 位 / 65,864件
文字数 114,859 最終更新日 2024.11.26 登録日 2024.01.25
ミステリー 連載中 短編
緑宴時沙月というちょっとうざく、そして少し頭のねじが緩い女の子に次々と襲い掛かる事件を楽しみながら解決していくお話です。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ミステリー 5,330 位 / 5,330件
文字数 4,111 最終更新日 2020.05.17 登録日 2020.05.17
大衆娯楽 完結 ショートショート
 ちょっと間が空いて単発の詩を投稿。どうも西野です。あ、はい、西野です。……いやだから西野です。はい。いやもう西野ですよって、おばあちゃん、にーしーのーでーすーよ。あ、いや「ニシノデス」ではないです。「ニシノ」だけです。うー、ああもう、「ニシノダケ」って誰ですか。もはやキノコじゃん。私はしめじが好きですけどね。いやだから、何でそうどうでもいいところばっかり拾うかなもう。「キノコジャン」とかいう人間がいると思いますかあなたは? はいじゃないんだよ。素直に返事しない。めんどくさいなあんた。なんだよもう。西野だっつってんだろ。ナ行イ段の「に」とサ行イ段の「し」とナ行オ段の「の」で西野!……あああああああああ、何で伝わらないかねぇ!は?トイレくらい勝手に行っていいよ何でいちいち聞くんだよ。別に呼び止めてないし。場所は知らん!自分で探せ!いや、老眼だから文字が読めないはもっと知らん!老眼鏡持ち歩けや!インフォメーションセンターでも行けば教えてくれるだろ!だあぁぁ、インフォメーションセンターって言うのはあの向こう側の角を右に曲がったところにあるお姉さんたちが色々教えてくれるところだよ!さっさと行ってほら!歩く歩く!杖もついてないんだから行けるって!ついでに老眼鏡の売り場も聞いてきとけ!  ……えー、お騒がせしました。どうぞ召し上がれ。  何で戻ってきたのおばあちゃん!いやちがう私は西野!西野低気圧なの!キノコジャンじゃないの!……松茸のソテーなんか知らん!食べたくなるでしょそんなこと話したら!醤油で炙って焼くのが一番とか言うな、お腹すく!おばあちゃんの知恵袋いらないから!この口論嫌だよ結局私になんの得もない!……いやだからね、どうしてニシノダケに戻ったんだい?低気圧だってついさっき言いましたよー?ねー、おばあちゃん。いいこだからねー、さああっちへ行きましょうね~。ねー。  ……いやだからねぐるっと一周回るんじゃなくてね!あのね!もうね!………………。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 大衆娯楽 6,043 位 / 6,043件
文字数 734 最終更新日 2019.02.18 登録日 2019.02.18
ファンタジー 連載中 長編
がんじがらめの貴族の生活はおさらばして心機一転まったりライフを満喫します。 もちろん生活のためには働きますよ。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 6,956 最終更新日 2022.08.13 登録日 2019.08.19
ファンタジー 完結 長編
迫り来る妖怪を退けるため、女子高生が握るは弓、そして相棒は柴犬!! 平凡な女子高生・梓がある日出会ったのは、喋る丹塗りの矢だった。自らを神だと称する矢・かもさんの信じがたいワケあり話に梓はタジタジ。昔は幽霊や神々、妖怪が視えてはいたものの、母親との死別で何も視えなくなり、平和な人生を歩いていた。そんなことをかもさんと話していると、新たな使者が現れる。言葉を交わせる青い狼たるその使者は梓に告げる。「お迎えに上がりました」。 危険な気配を感じ取った梓は、かもさんの協力を得て狼を退けることに成功した。しかし今後も狼をはじめとする妖怪たちに襲われるかもしれない。梓をちかくで守る!と意気込んだかもさん、柴犬になって梓の家に転がり込むのだった。
24h.ポイント 0pt
小説 22,142 位 / 22,142件 ファンタジー 8,533 位 / 8,533件
登録日 2016.11.07
ファンタジー 連載中 長編
無双ゲーをラノベ化したものです と言ってもそっちの無双じゃなくて元々の由来となったゲームの無双です あの間断のないバトルバトルな感じが最高 バトルシーンだけ握り拳で書いてます あと赤面女子すこすこ
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 70,637 最終更新日 2018.06.02 登録日 2018.04.29
ライト文芸 連載中 長編
城下町の石畳に,今日も煙が上がる。 声が出なくなって,会社を辞めた。 行き場を失った24歳の光が向かったのは,「じいじ」が営む小さな喫茶店だった。 「喫茶 くぬぎ」のメニューは,4種類だけ。 コーヒー,紅茶,ミルク,ココア。 食べ物は出さない。 氷も仕入れない。 「赤字を出す店は,設計が悪い」と,元大工のじいじは言う。 亡き妻に「死ぬ前に好きなことをしろ」と言われ,大工道具の代わりにネルドリップを手にしたじいじは,黙って豆を炒り,黙ってコーヒーを淹れ,黙って光の椅子を用意して待っていた。 光は毎朝,実家から自転車で石畳を走る。 蒸らしの30秒,焙煎の音,豆の膨らみ——じいじが20年かけて積み上げた設計を,少しずつ体に入れていく。 でも,じいじの手が,震え始める。 秋が来て,冬が来て,灯りがついていた2階の窓が,暗くなる日が来る。 じいじの靴が,なかった。 けれど,光はわかっていた。 ネルをセットして,湯を注いで,開店した。 じいじが設計した店は,今日も動いている。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ライト文芸 9,599 位 / 9,599件
文字数 75,574 最終更新日 2026.05.01 登録日 2026.04.01
ライト文芸 連載中 長編
田舎の農村でのスローライフ生活を決めた、玉澄金作。 購入した宅地の庭を掘ったら、謎のアレが出土。 高校以来の友人達と共に、破天荒な“戦い”が始まる! 太古の日本には高度な文明が存在し、現代以上にハイレベルな科学的知識や技術があった。 その“叡智”でもって、玉澄金作らは世界を救う!!……かもしれないような気がしないでもないかもという感じがするっぽい今日この頃。 ※当作品は小説投稿サイト「小説家になろう」「カクヨム」に同文を掲載しております。
24h.ポイント 0pt
小説 22,142 位 / 22,142件 ライト文芸 448 位 / 448件
登録日 2024.03.26
ファンタジー 連載中 短編
世界平和は助け合いの世界とも言われます。 助け合いとは何でしょうか? 助け合いを考える前に自立を考えました。 辞書には自立とは 「他の助けや支配なしに自分一人の力だけで物事を行うこと」 とあります。 アドラー心理学では、 「人間は一人では生きられない」と言われます。 生きて行くために必要なものが自分一人ですべてを調達することができない。 と言うことです。 助け合いとは 自立できるように援助し合うことなのか? 援助と言えば 困っている時だけ助けてあげる感じがします。 できれば 誰もが困らないような環境を作ること。 それが 誰もが自立できる環境になるかもしれないね。 だから 自立とは 誰にも頼らないで生きていくことではなく 互いを必要とする関係を作れることだと思う。 互いを必要とする関係を国に当てはめると今の日本が当てはまるかもしれません。 日本に必要なものは外国から輸入し外国が必要なものは日本から輸出します。 外国から輸入するためには仲良くしなければ輸入することが出来ません。 助け合いは分かち合いということが必要です。 余ったものは足らない所へ。 必要な技術や情報を教え合うのも分かち合いです。 それを実現するために国際支援団が活躍します。 国際支援団は非営利団体です。 すべての国と地域の民族が参加します。 世界平和提案書に国際支援団の活躍を書きました。 「世界平和提案書」 https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5018/ 「ユーチューブ用」 https://www.youtube.com/watch?v=B0F-eObp8UA
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 8,629 最終更新日 2022.07.17 登録日 2022.07.03
ライト文芸 完結 短編
人を殺しても罪にならない拳銃が当たる宝ぐじが当選したのなら……。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ライト文芸 9,599 位 / 9,599件
文字数 4,749 最終更新日 2021.06.18 登録日 2021.02.17
恋愛 完結 ショートショート
2人の小さな物語。 高校生の時に書きました。今読んでみると視点がごちゃごちゃだったりなんだこれ?みたいな感じが多いので、暖かい目でよろしくお願いします
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 恋愛 65,864 位 / 65,864件
文字数 1,117 最終更新日 2021.08.09 登録日 2021.08.09
ファンタジー 完結 長編 R15
【魔法薬師は強く生き、消えかかった勇者の魂に仄かな火を灯す】 勇者が魔王を倒し、平和が訪れた世界で冒険者たちが職にあぶれる中、魔法薬師のルエリアは冒険者の間で好評を博していた【安眠薬】を街の人たちに売って、王都でなんとか暮らしていた。 『心が疲れている人たちを、私の魔法薬で癒してあげたい』――。そんな思いを抱きつつ魔法薬売りに精を出すルエリアだったが、元冒険者の男たちに嵌められて全財産を没収され、国外追放まで言い渡される。 その後、男たちに監禁されかけるというトラブルを乗り越え、偶然出会った王女に安眠薬の作成者であることを知られたところ、勇者の邸宅に案内される。そこで面会した勇者は、かつて魔王を倒した英雄とは信じがたいほどに衰弱していたのだった――。 ※小説家になろう、カクヨム、Nolaノベルにも投稿しています。(2024.10.31 加筆修正済) [第12回ネット小説大賞 一次選考通過作品]
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 106,447 最終更新日 2024.05.06 登録日 2024.05.02
ライト文芸 完結 長編 R18
 ぼくの中学高校の友人で仲里というヤツがいる。中学高校から学校から徒歩20分くらいのところに住んでいた。学校帰り、ぼくはよく彼の家に行っては暇つぶしをしていた。彼には妹がいた。仲里美姫といって、ぼくらの学校の一駅手前の女子校に通っている。ぼくが中学に入学した時、美姫は小学校6年生だった。妹みたいなものだ。それから6年。今、ぼくは高校3年生で彼女は2年生。  ぼくが中学1年の時からずっと彼女のことをミキちゃん、ミキちゃんと呼んでいた。去年のこと。急に美姫が「そのミキちゃんって呼び方、止めよう!なんかさ、ぶっとい杉の木の幹(みき)みたいに自分が感じる!明彦、これからは私をヒメと呼んで!」と言われた。 「わかった、ヒメ。みんなにもキミのことをヒメと呼ぶと言っておくよ」 「みんなはいいのよ。明彦は私をそう呼んで」 「ぼくだけ?」 「そういうこと」 「・・・まあ、了解だ」みんなはミキちゃんと呼んで、ぼくだけヒメって変だろ?ま、いいか。 「うん、ありがと」  ヒメはショートボブの髪型で、軽く茶髪に染めている。1975年だから、髪を染めている女子高生というだけで不良扱いされた時代。彼女の中学高校一貫教育のカトリック系進学校では教師に目をつけられるギリギリの染め方だ。彼女は不良じゃないが、ちょっとだけ反抗してみてます、という感じがぼくは好きだ。  黒のブランドロゴがデザインされたTシャツ、デニムの膝上15センチくらいのミニスカートに生足。玄関に立った彼女の目線とぼくの目線が同じくらい。  ポチャっとしていて、本人は脚がちょっと太いかなあ、と気にしている。でも、脚はキレイだよ、無駄毛の処理もちゃんとしてるんだよ、見てみて、触って。スベスベだよ、なんて言う。小学生の時だったらいいが、ぼくも高校3年生、色気づいていいる。女子高生に脚を触ってみて、なんて言われても困る。彼女は6年前と変わらず、と思っていた。 「よこはま物語」四部作 「よこはま物語 壱½、ヒメたちとのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156 「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913 「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151 「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」 https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ライト文芸 9,599 位 / 9,599件
文字数 78,594 最終更新日 2025.03.24 登録日 2025.02.17
ファンタジー 連載中 短編
朝日が窓から差し込む。そしてベッドから起き上がった俺、長井史郎は新しい制服に着替えて用意をする。 「今日はいよいよ入学式かぁ……やっとここまで来たのかぁ」 そう、今日は法座高校の入学式なのだ。 初日から遅刻するような展開はあってはならないと、昨日は早く寝たのが幸いしたのか、余裕を持って起きることが出来た。 「これが毎日続くといいんだけどな…」 両親は二年前から海外に飛んでいて家には1人で、そのお陰で家事も人並みにはこなせる。 今日もいつも通り自分で朝食を作り、早めに済ませた。 高校からは寮生活になるので、少しの間この家とはお別れである。 俺がいない間は親戚がたまに掃除しに来てくれるというので任せることにした。 色々考えてるうちに準備を終えた俺は足早に家を出て、空を見上げた。 雲一つない快晴で、気持ちのいい日の光が降り注いでいる。 「よし、行くか!」 暖かい日差しが降り注ぐ中、新生活への一歩を踏み出す。 少し歩いて何の変哲もない道を抜けて大通りに出る。 大通りはさっきまでの道とは程遠く、多くの人が行き交っている。 小中学生が学校に通う通学路では、ティッシュを配る人が複数いる。 少し歩いて駅に到着した俺は法座町にいくための切符を買い、電車に乗る。 ジャストのタイミングで電車は来ており、すぐに乗ることが出来た。 だが電車は大勢の人で込み合っており、車内で見ようと思っていたネットニュースを見ることもままならず、人混みに揉まれながら駅に着いた。 たった三駅だったのだが、まるで一時間以上乗っていたかのような感じがした。 駅を出ると、同じ制服を着た学生が何人か歩いているのが見える。 (こうして同じ制服の学生を見ると実感が湧くなぁ) そう思い、俺が初めての高校への通学に、心を踊らせながら学校の近くの通学路を歩きだした時、角を曲がって少し先にある信号のところに、奥の信号を無視した車が急に突っ込んできた。 (あの車、止まらないんじゃ……) その車の前には小学生が一人取り残され、今にも引かれそうになっていた。 「危ない!!」 とっさに叫んだ瞬間、小学生と車の前に突如現れた男性の手から風が発生し、暴走車の機動を逸らして、暴走車は進路の先で電柱に追突した。 男性に注目が集まる中、 「大丈夫かい?危なかったね。」 とその男性は微笑んで小学生に声をかける。 「ありがとう!」と小学生は男性へ無邪気な笑顔を向け、去っていった。 今の一瞬に起こった出来事を説明すると、車の前に突如発生した風圧が、車の進行方向変え、小学生を救ったのだ。 現代では限られた人間だけが今のような特別な力を使うことが出来る。 人々が子供の時、一度は憧れたであろうおとぎ話上でしかなかった力。 それが今、現実で確認されるようになっている。 そう、人類は魔法と呼ばれる力を使うことに成功している。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 2,405 最終更新日 2017.07.01 登録日 2017.06.27
SF 連載中 長編
日本の宇宙開発はどこか歪で不自然な感じがします。 日本の水素ロケットよりも2世代も旧式なヒドラジンロケットを使う中国が、有人ロケットを開発 しているのに、日本は無人のHTV(こうのとり)の大気圏再突入型さえ開発できていない。 ロケットの直径が制限されたり、大型の固体ロケットM-Vが廃止されたり・・・・・ ひょっとして、なにか妨害を受けているのでは? この作品はフィクションですが、日本は何者かに力を削がれているような気がしてなりません。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 SF 6,670 位 / 6,670件
文字数 11,074 最終更新日 2017.11.25 登録日 2017.10.29
BL 完結 長編 R18
※章の終わりにあらずじがあります。 蓮(25)と諒太(26)は繁忙期開けの久しぶりのデートの帰り道、蓮は横断歩道の左折の車に轢かれ即死。目が覚めると冥界の待機空間にいて「軍神アレス」の不手際で死んだことを知る。お詫びにこの世界で死にたてほやほやの「クルト」という少年の体と記憶、ついでに家業の「白の賢者」の加護の力おまけでやると言われ、アレスの回し蹴りで目を覚ます。 目覚めたお家は子爵のお家で二男。そして前世で言うところの女の子(アン)となる。目覚めると怒涛のごとくクルト(17)の記憶が同化し自分の立ち位置を知る。そう、11歳も年上の公爵に見初められて嫁に行く話になってた。ちょうど直前に嵐があり領地は壊滅状態。援助してやるという言葉は父様には渡りに舟で大喜びで、しつけ直されてお嫁入り。 行った先には余命幾ばくもない前妻がおり……嫁入りしたのに完全放置。その後王も崩御して更に放置。1年近く側仕えのティモと寂しく二人きりで過ごした。 この期間にクルトになった蓮は体の若さに引っ張られ、元々幼さがあったのに更に幼くなる。そんな時とうとう本格的に嫁になる試練が来た。 白の賢者としての役目が目白押し。一つずつクリアにしていくたびにクルトもアンジェも変わって行く…… ノルン(アルファ)オス アン(オメガ)メス ベータは存在しない男だけの世界 番システムあり  匂いはどちらも発生させるが抑制剤はいらず、普段は香水程度で繁殖期はなく、巣作りもしない。香りはコトの時のみ強く発して相手を虜にする。アンは生涯ノルン専属の番となり、ノルンは番がいてもよそで繁殖可。番は一人ひとりだけ。番解消はノルンからのみで、されるとアンはダメージ大。 私のファンタジーはオメガバース独自スタイルです。上記の設定が今回のスタイルです。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 BL 31,056 位 / 31,056件
文字数 432,948 最終更新日 2024.06.23 登録日 2024.04.13
ファンタジー 連載中 長編 R15
「私と一緒に世界の滅亡、止めてみない?」 薄紫の髪をした美少女が白く綺麗な手をこちらに差し出す。その紫紺の瞳は灼熱燃ゆる太陽よりも熱く、光り輝いていて、 ーーー思わずその手を取ってしまったんだ。 △▼△▼△▼△ 感情や想像を具現化する力『フィロア』の発現は世界に混沌をもたらした。 フィロアは全ての生物に与えられた万能の力であり、物質生成、身体強化、魔法、特殊能力など、その応用範囲はとてつもなく広い。この力によって人類は更なる力を手にしたが、フィロアは恩恵だけをもたらすものでは無かった。既知の生物は凶暴化し、新たな危険生物『空想種』の登場。更には謎の建造物『ダンジョン』の出現。その最奥にあるとされる、人類には行き過ぎた力『宝具』。 ーーーつまるところ、世界は崩壊の一途を辿っているのである。 そしてそんな世界で生きる傭兵タツヤは、ある有名な貴族の一人息子に雇われて、ダンジョン攻略に挑んでいた... これは、とある魔女と霊視傭兵の、未来を掴み取る物語である。 △▼△▼△▼△ とりあえず4話くらいまで読んでいただければ作品の感じが分かると思います。可愛いメインヒロイン登場は7話からです。正確には8話かも。よければ感想、評価、ブックマークお願いします!やる気が出ます。 この作品は小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。
24h.ポイント 0pt
小説 226,069 位 / 226,069件 ファンタジー 52,511 位 / 52,511件
文字数 130,289 最終更新日 2024.01.28 登録日 2023.12.01
310 89101112