「平成」の検索結果
全体で445件見つかりました。
第三回歴史・時代小説大賞読者投票ポイントランキング2位
第四回歴史・時代小説大賞読者投票ポイントランキング11位
天寿を全うした、平成の剣聖・剣豪・武士・塚原卜伝の生まれ変りの異名を持つ三上龍之介
死んで、天国か地獄かと思っていたら美少女閻魔ちゃんに天国より異世界転生を勧められてしまった…
時代劇マニアだった三上龍之介は、歴史好きでは語ると馬鹿にされるifを実行してみたく戦国時代へ!
三上龍之介は、目的を達成出来るのか!?
織田信長は!?本能寺の変は!?豊臣秀吉は!?徳川家康は!?
側室(ハーレム)は作れるのか?肉食系主人公は大暴れ?
世界のHIT○CHIのエンジニアと世界大戦参加の経験を武器に戦国時代にはあり得ない武器の数々を開発!
装備も初期設定も高過ぎてあり得ない主人公に!
チート過ぎる100歳の龍之介が転生した戦国時代
チンコビンビンの20歳に転生
歴史が大きく変わりだす?
幕末三大兵器で16世紀を大暴れ!?
日本国をでて世界で大暴れ!?
龍之介は何を目指す
世界征服か!?
鹿島沖伝説のうつろ船の出現!?
~~~~~~~
15世紀周辺の世界的に有名な人達とも絡みます~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
作者の茨城愛で茨城はやたら発展します。
ごめんなさい。
誤字脱字は御指摘あれば修正していきます。 日々改編も重ねております。また、登場人物はかなり省いております。必要最低限の登場人物の中でお楽しみに頂ければ幸いです。登場人物や時代背景・武器の登場には若干の無理もありますが物語として笑って許してください。
出来る限り毎日新話投降します。感想いただけると今後の参考になります。皆さまに楽しんで頂ける小説を目指します。
読んで頂いてまことにありがとうございます。
第三回歴史・時代小説大賞読者ランキング2位ありがとうございました。
少しずつ修正中、修正した話には「第○○話」と、題名に足していきます。
文字数 390,382
最終更新日 2018.03.20
登録日 2017.04.05
釜ヶ崎とは大阪市西成区の一部で簡易宿泊街を指す名称である。
あいりん地区と呼ぶほうが伝わりやすいかと思うが、これは行政の呼称であり、そこに住むものが自ら使うことは少ない。
釜ヶ崎が日雇い労働者の町として人が溢れていた時代の一部
1986年から1990年頃までの数年間をこの釜ヶ崎で過ごした幼児、小児時代。
少年時代の私は何を経験したのか、そしてどんな記憶が強烈に残っているのか。
幼い子供ながらにも喧嘩、暴動、誘拐、薬物、性被害など様々なモノを目撃し、時には巻き込まれた。
そのような危険も多く存在していたが、周囲の人々の大きすぎる人情の中で成長できたのもまた事実。
昭和末期から平成初期の当時の記憶と後の考察から釜ヶ崎の生活をノンフィクションで記す。
土地などの名称は当時の呼称で覚えているため、現在とは呼び名が違うものがあるかも知れないが当時の記憶に基づいているためご容赦いたいただければと思う。
文字数 8,678
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.03.02
文字数 21,360
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.08.07
――2039年8月、千家春文は学校で奇妙な石碑を見かける。
「夢子、あの石碑って……」
「えぇ、ずいぶん古い物ですね。確か100年前の戦没者の慰霊碑だとか。この辺りも空襲で燃えたらしいですわ……」
「へぇ……夢子、詳しんだな」
「まぁ、でも……いえ。何でもないです」
何だか歯切れの悪い言い方をするな……とも思ったが追求する必要もなく、僕達はそのまま千草に校内の案内をして周り、無事に学校説明会が終わった。
………
……
…
テーブルには新聞が置いてある。何気に手に取り、目を疑った。
『1939年8月9日月曜日』
「は?え?1939年?え?」
何度か見直したが西暦は1939年だった。指折り数える。
「えぇと……令和、平成があって……その前が昭和……あっ、書いてある。昭和14年……!?」
新聞は漢字と平仮名表記ではあるが、所々意味がわからずペラペラと捲る。
………
……
…
100年前の世界へタイムリープした春文。そこで起こる数々の出会い、別れ、試練……春文の運命は?
無事に元の世界へ帰る事はできるのか!?
「10年後の君へ」と交わる世界観のファンタジー
「100年の恋」――最後までお楽しみ下さい。
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執筆 2024年1月8日〜4月4日
公開 2024年4月7日
著・ざこぴぃ。
文字数 102,110
最終更新日 2024.04.27
登録日 2024.04.06
職場の近くにひっそりと佇む八幡神社。
境内の池に浮かぶ小島には、小さな社と一本の椿の樹があった。
ある日、主人公はその島で、見知らぬ少女と出会う。「池から出してほしい」と頼む少女は、自らを“椿の花の御魂”だと名乗り、花が散る前に主人公の精を受けて結実したいと願う。
現実と幻想のはざまで揺れる主人公が最後に見るものとは——。
異界から訪れた椿の精と人との、儚くも艶やかな異類婚姻譚。
【お知らせ】
この物語は、平成17年(2005)10月に書き終えたものです。
本文に登場してくる場所や施設などは当時の状況をもとに書かれているので、現状とは違っているところがあるかもしれません。その点、ご承知おきください。
文字数 40,799
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.19
第1節
穏やかな木漏れ日の中風が通り抜ける時
彼らの胸騒ぎが起こり始める。
平成も終わり告げ新たな年号も20年は過ぎようとしていた頃、都会の大きな力に覆い尽くされ
もがき、這いつくばりながらも叫びを押し込みこれからやって来る新たな時代の風に吹き戻されてしまうとは、この時誰もが予想すらできなかった。
青い光に照らされた店先には、土曜の夜にはうってつけの人目を惹く巨大なオブジェが置かれておた。
織物を織る単調な機械音と共に真剣な眼差しで
織物と向き合ってる健一の姿がそこにあった。
全てを投げ出しその場所を見つけたどり着いたに彼は座っていた。
「その光る糸は何処から来た?」と店先で見ていた初老の客の視線の先に、健一の織る織物の中に混ざる1本の光る糸があった。
蒼く、鮮やかに輝きを放ち、天まで繋がっているかのように見えた。
悠久の古からの贈り物のようであった。
文字数 716
最終更新日 2018.11.22
登録日 2018.11.22
文字数 2,663
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.09.17
大学生の木村和人はある日、夢から目を覚ますと、東大付属病院の病室にいた。
昨夜の晩、和人は謎の怪人に襲われており、病院に搬送され、そこで手術を受けていたのであった。
和人の手術を担当したという神崎霞は、彼が正義のヒーローに変身することの出来る特異体質の人間であることを伝える。
和人は霞から人類の為に怪人と戦って欲しいと依頼され、協力することを了承する。
このことをきっかけに和人は怪人との過酷な戦いに身を投じることになるのだった。
これはかつてヒーローに憧れていた男が怪人との戦いを経て、成長していく物語。
※ 筆者は平成ライダーオタクです。小説内にパロディやオマージュがちょくちょく登場します。
文字数 92,101
最終更新日 2024.09.25
登録日 2024.07.06
文字数 364
最終更新日 2022.11.09
登録日 2022.11.09
平成25年、東北のとある町。
東日本大震災の発生から2年後。
震災で心を閉ざしてしまった美咲は、周囲に心を開くことができずにいた。
そんな美咲の前に現れたのは、ボランティア活動で町を訪れた健太。
過去のつらい記憶から逃れようとする美咲と、寄り添おうとする健太。
すれ違う二人の気持ちは、互いに心を開くことができるのか。
そして、過去の記憶を乗り越え、新しい一歩を踏み出すことができるのだろうか 。
東日本大震災から2年目。心の復興と恋の芽生えの物語。
文字数 16,512
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.10.15
平成元年一月八日生まれの平 成一朗は自宅で一人寂しく三十八歳の誕生日を迎えた。平成という時代から令和にかけて、彼は多くのものを得た一方で、多くのものを喪った。
あの頃に戻りたい、そう願った彼は気づくと十年の時を遡っていた。
これは平成という円環にとらわれた一人の男の数奇な物語。だがこれは、彼の望んだことなのかもしれない。
※この物語はフィクションであり実在の人物団体地名とは関係ないものとしてお楽しみください。
文字数 19,854
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.04.30
近未来の日本。28歳の会社員・関は5年ぶりに高3の葎と再会する。最初の出会いは8年前。関への恋心を募らせる、子ども時代の葎の前から突如姿を消した彼にはどうしても明かせない秘密があり…。年下男の子の犯罪スレスレ&暴走気味の恋と年上男性の謎めいた心情を描いた中短編。「近未来」の名を借りたある意味かなりファンタジー。直接描写はありません。好き嫌いがあると思われますので、タグをご確認くださいませ。
平成時代の同人誌を大幅リメイク。「エブリスタ」「ムーンライトノベルズ」掲載作品。
文字数 21,947
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.02
作者は昭和末期産まれの平成初頭に小学生・中学生時代を送った。
漫画は詳しいほうでないがそのなかで幾つかの有名な作品について
色々持論や感想を述べたい
文字数 4,183
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.26
とってもひまだし
ぼうけんをすることにしました
閲覧前に必ずタグを見てくださいね
著者の心の光がつくりだした
うつくしいものですよ
投稿1日目時点で966ptとは
心の光ってそんなものなのですね
文字数 434
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
平成45年。世界は正体不明の巨大生命体「タナトス」の襲撃によって苦しめられていた。
それに立ち向かうために建造されたのが「ネメシス」である。全世界に広められたネメシスを駆使して各国の軍隊は激戦を強いられている。
望月將悟は「タナトス」の襲撃で家族を失い、養父までも失ってしまう。
そんな彼はネメシスのパイロットとなり、仲間たちと共にタナトスから帝都を守っている。
うら若き彼らの手にするものは幸福かそれとも…
文字数 3,125
最終更新日 2018.05.14
登録日 2018.05.14