「魔法」の検索結果
全体で26,248件見つかりました。
亜人種のMerck(メルク)の物語です。はい。作者は狂琳派ということで小学生による執筆でス。親の承諾のもとなので問題無いと思いますが怖いですね。
人間の突然変異として生まれた耳が長く、金髪の髪できれいな顔をした日本に住むメルク。全国各地に住んでいて、人間に紛れて暮らしているメルクは1つだけ欠点がある。それは…
好きなように魔法が使えてしまうこと。
文字数 242
最終更新日 2018.07.03
登録日 2018.07.03
最強と恐れられた神龍は、平和になった世界で女神に殺され、異世界に転生してしまう。
ワケあってクラス転移者(勇者)を滅ぼそうとする主人公は、己の内側に潜む先祖に教えを乞うことにしたがー
文字数 18,167
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.05.28
周りに響く女子の話声をなるべく聞かない様に俺は通路の端を歩きながら昨日読んだ小説の最後を思い出していた。
まさかあそこで新しいチート技が発動するとはなぁ、やっぱ異世界へ転生転移した人間がチート級の活躍する話は面白いよ。
男なら一回は体験してみたいって思うだろうし!
まぁだけど最近はその異世界転生/転移ブームも下火になってきたかもな。 昨日の作品も面白かった割にはそこまで人気は無さそうだったし。
異世界転生系の小説はもうやり尽くした感あると思ってたし、この流れも仕方ないかな?
……それとも、もうみんな異世界に行きたいってそれ程思わなくなっちゃたのかな??
もしそうなら少し悲しい気持ちになるな。
「いや、まだまだこれからだろ! きっとまた人気になるさ!!」
目的の場所についた俺は誰にも聞こえない様に小さく呟き、目の前の扉をあける。
異世界は面白い。
この日まで俺は本気でそう思っていた。
※本作は異世界転移小説ですが聖女、占い、悪役令嬢、ざまぁ、チート、ハーレム、異世界転生がお好きな方には一部不快な表現があると思います。
基本的にはキャラの思想ですのでご理解下さい。
勿論私は全部好きです……。それでも宜しければ是非ご愛読よろしくお願いします!
文字数 416,441
最終更新日 2022.08.26
登録日 2020.06.16
かつて、魔界大戦があって、魔王軍が負けた。その未来。かつての六大勇者の子孫である青山恭一は、勇者同盟のなかでも昼行燈。一緒に組んでいる中野聖菜とは凸凹コンビで通っていた。そこへある日、魔王の娘を名のる、ユーファという少女が現れる。
「私は、弱い魔王軍なんかじゃなくて、勇者になりたいの」
その面倒を見ることになった青山恭一。ほかの勇者の子孫に嫉妬されてからまれる等のトラブルもあったが、それ以上の問題も起こった。かつての魔界大戦で封印されたはずの、魔将軍マイヤードが復活したのである。誰も対抗できないはずのマイヤードに、なぜか対抗できる青山恭一。その実力に驚くマイヤード。
「魔王軍の再興には、まず、貴様を倒さねばならん」
青山恭一とマイヤードは対決する。かなりのピンチを強いられるが、ユーファの助太刀もあり、なんとかマイヤードを再封印することに成功したのだった。
この話は、「小説家になろう」、「ノベルアップ+」にも掲載しています。
登録日 2021.06.26
文字数 22,718
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.11.29
魔法と科学、双方が発達した世界。
空飛ぶ車は科学。空飛ぶ絨毯は魔法。
ただし、魔法技術の方が発達しており、インフラ設備は、そのほとんどが魔法に依存していた。
そんな世界で、大きな大陸を丸々一つ貸しきった大国──ルスファ。南に人間が国を築く一方、北には魔族たちが集う。そして、魔王の支配下に置かれた一部の土地を、魔王の国と呼んでいた。
十年単位で陣取り合戦が行われるようになってから、実に、千年。人間の国王が崩御するか、魔王が勇者に倒される度に内戦は中断し、新たな王が即位する度に再開する。そんな時代が続いた。
しかし、ここ三十年、戦いは起きておらず、偽りの平和の時代が到来していた。魔族と人間も、互いの歩み寄りによって、双方に対する偏見の目も、薄れつつあった。
──その国には、一生に一度だけ、どんな願いも叶えられる『願いの魔法』が存在した。それは、八歳になると使えるようになるものであり、その願いのほとんどが魔法に使われる。
それゆえ、多くの者は、こう認識していた。
『八歳になれば、魔法が使えるようになる』
と。
当作品は、カクヨム、小説家になろう、ノベルアップ+にも掲載しております。
文字数 317,408
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.04.24
大聖女の息子にして次期侯爵であるディート・ルナライズは義母と義姉に心酔し破滅してしまった。力尽き倒れた瞬間に15歳の誕生日に戻っていたのだ。今度は絶対に間違えないと誓う彼が行動していくうちに1度目では知らなかった事実がどんどんと明らかになっていく。母の身に起きた出来事と自身と実妹の秘密。義母と義姉の目的とはいったい?/完結いたしました。また念のためR15に変更。/初めて長編を書き上げることが出来ました。読んでいただいたすべての方に感謝申し上げます。
文字数 126,493
最終更新日 2022.12.15
登録日 2022.09.11
ここはとある異世界。
剣と魔法の世界で魔獣や魔物が跋扈する世界。
そんな世界のとあるエルフの村に異世界から転生してきた榛名愛結葉(はるなあゆは)と赤城拓人(あかぎたくと)の二人は毎日毎日エルフの村のまずい飯に悩まされていた。
しかしそこから女神の伴侶と言われるエルフのシェルが里帰りで事態は一転、愛結葉と拓人の転生者である双子の姉妹、リルとルラはひょんなことから転移で飛ばされ世界の旅へと出かける羽目になる。
未熟なエルフの姉妹がハチャメチャな冒険を繰り広げながら、おいしいものを食べたり探したり作ったりして故郷のエルフの村へ旅をするお話です。
まったりとゆるりとめちゃくちゃな冒険の旅をして行きましょう!
*いい加減なお話、ギャグ要素が強い作品となっておりますのであらかじめご了承ください。
*本作品に登場する食べ物は全て架空のモノです。マネして不味くても当方は責任を負いかねますのでご了承ください。
*本作品お料理以外のお話が多くなっておりますので予めご了承ください。
文字数 1,182,070
最終更新日 2024.02.22
登録日 2022.11.08
無職でなんの才能もない男はある日、殺害される。
しかし、目が覚めると赤ん坊の姿になっていた。
男は決意する。みんなから認めて貰おうと。
男は、才能がなくても1番になれなくても今度こそは頑張ろうと決意をした。
文字数 7,744
最終更新日 2023.03.07
登録日 2023.03.07
ある日電車に轢かれたことをきっかけに異世界に飛ばされてしまった枢木玲。
俺の推しとの出会いをきっかけに、ここはワールド・ディバージェンスというゲームの中に来てしまったと確信する。
ゲームに出てこない俺のせいでストーリーに異常が出ないように陰で生きることを決意する。
しかし、ゲームの登場人物たちは俺に構ってきて…。
*不規則に投稿します。すんごく長くなる予定です。
※R-18には * 付けときます。
文字数 60,480
最終更新日 2024.04.06
登録日 2023.04.12
魔王軍に所属する、最弱クズ魔族である「ジン」酒癖が悪く、裏切りはもちろん、口から出まかせの嘘八百、堕落した生活でおまけに戦闘はからっきしのお荷物クズ野郎。
そんなジンの生活だったが、ある日、魔王城に人間が攻撃を開始し一人のポンコツ巨乳女騎士と出会う。
人間は全滅し運良く生き残ったポンコツ女騎士、ジンはその女騎士を「逃がしてやる」と甘言を並べ立て報酬をゲットし、最初は楽勝に思えたこの魔王城脱出計画も、二人の手にかかれば見る見るうちにあらぬ方向へと進んでいき!?
無事魔王城から脱出することはできるのか!?
凸凹コンビの織り成す奇妙な関係と、その行方は!
文字数 141,193
最終更新日 2024.03.08
登録日 2023.08.15
最上神 は 有る日自らの側近に聞いた。「異世界と地球では何が違う?」とすると側近で有る神はこう答えた。
「魔法と呼ばれる力や様々な物が地球と異なります。向こうの神が地球から転移させていると聞きます」と。
すると最上神である側近の上司は
「なるほど。我も異世界へ行こう!」と。「は……?なんと……?」こうして始まる異世界転生物語 !ここに開幕!
文字数 1,879
最終更新日 2024.04.11
登録日 2024.03.18
特別治安維持部隊『イージス』。
それは近年悪化の一途をたどるニッポン魔法共和国の平和を取り戻すために結成された、政府直轄のピースメーカー部隊である。
イージスの強襲攻撃部隊の隊長で、若きエースと目される凄腕エージェントのカケル・ムラサメは、とある任務で悪の秘密研究所を急襲、壊滅させた。
そこでムラサメは、副官のミリアリアとともにサファイアという名の実験体の少女を保護したのだが、
「むらさめ……どこ……」
サファイアはムラサメにしか心を開かなかったため、ムラサメは特別任務として父親役を命じられてしまう。
◇
「結婚もしていないのに、いきなり父親役をやれとか言われても困るんですが……」
「君が優秀なエージェントなのは皆が認めている。リーダーとしての部下からの評価も高い。父親役もなんなくこなせると我々は判断した」
「強襲攻撃任務に投入される実行部隊におけるリーダー適性と、小さな子供の父親役をすることに、どのような因果関係があるのか分かりかねますが……」
「大丈夫だ、問題ない。我々イージス上層部はそう判断した。あと有休がたくさん残っていただろう。それもついでに消化したまえ。総務がうるさいんだ」
こうして凄腕エージェントムラサメはある日突然、一児の父になってしまった――!
◇
「むらさめ! ママがごはん、できたって! だから、おしごと、おわり!」
「お、呼びに来てくれたのか。偉いぞサファイア」
「はやく! はやく!」
「そんなに急がなくても、ご飯は逃げないよ」
「にげないけど、さめちゃうもん! だから、はやく!」
「なるほど。たしかにそうだな。せっかくミリアリアが作ってくれたんだ。冷めないうちに早く食べないとだ」
「むぅ! ミリアリアじゃなくて、ママ!」
「ああうん、そうだった。そうだった」
「れんしゅうです! もういっかい、いってください!」
「み、ミリアリアママがせっかく作ってくれたんだもんなぁ」
「よくできましたね!」
◇
果たしてカケルはサファイアを守りつつ、不慣れな父親役をまっとうできるのか――!?
(*)カクヨムで先行掲載しています。
文字数 109,831
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.17
初投稿から1週間以内のお気に入り登録ありがとうございます( ꈍᴗꈍ)
××
神谷祐一は若干垂れ目で童顔っぽい顔を伊達メガネで隠した29歳のアラサー独身男――実は忍者である。
サビ残帰りに会社の受付嬢に一目惚れされ、出会って2日でスピード婚約。
しかも彼女は勤務先の社長令嬢で聖女様。
ついでにお母さんは異世界の女神様で、社長は英雄会長は大賢者、彼女の妹は魔法使い。
その中に忍者が一人混ざった所でなんの違和感もないのが石川家だった。
×
婚約の翌々日突然経理課から秘書課へ移動の辞令が下った祐一の元へ元カノやハリウッド女優、祐一を追いかける映画監督も現れて、麗奈はハラハラしっぱなし?
それでもなんだか溺愛モードに突入した祐一はマイペース・・・
のんびり眼鏡忍者×半端女神の恋物語は、今日も癖のある周りが一緒にドタバタしています!₍₍ ◝( ゚∀ ゚ )◟ ⁾⁾
エブリスタ様にも掲載
更新時間不定期。
文字数 75,350
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.05.30
科捜研の捜査員・天笠玲人は、事件帰りの夜に突然刺され、気づけば異世界の貴族の少年に転生していた。混乱の中でも、証拠を追う習慣と科学の知識はそのまま。鑑定スキルと現代の知識を武器に、事件の謎や異世界の不思議に挑んでいく。「犯人は絶対に逃がさない」――元科捜研の魂で、異世界の常識をひっくり返す!
文字数 36,907
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.06.07
廃墟と化した神殿の跡地で、レオは一人、朽ち果てた錬成炉の前に座っていた。彼の周囲には、無数の金属片が散乱し、焦げ臭さが鼻を突く。かつて輝いていたであろう炉は、今ではひび割れ、黒ずみ、もはや機能しているとは言い難い。レオの顔は煤で汚れ、服は破れ、傷だらけだった。しかし、彼の瞳は、底知れぬ炎を燃やしていた。
数ヶ月前、レオを含む高校三年生のクラス全員が、異世界に召喚された。他の生徒たちは、魔法使い、剣士、聖職者といった“天職”を与えられ、それぞれ驚異的な力を持って、この異世界の覇権を争っていた。だが、レオの“天職”は「錬成師」だった。鍛冶職。他の生徒たちから見れば、役に立たない、最弱の職と言えるだろう。
召喚直後から、レオはクラスメイトから嘲笑と虐待の対象となった。彼らを助けるどころか、邪魔者扱いされ、深淵へと突き落とされた。奈落の底で、レオは絶望に打ちひしがれた。しかし、そこで彼は気づいた。自分の能力の限界を、そして自分の可能性を。
奈落には、他の異世界からの流刑者や、魔物たちがうごめいていた。生き残るためには、彼らの武器や防具を修復し、改良するしかなかった。レオは、朽ち果てた錬成...
文字数 1,508
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
現世でブラック企業に勤めるが故に、女性経験もなく過労死してしまった主人公:新城タケル(30)。
そんなタケルの目の前に現れた自称神という存在。自称神がいうには、あまりに不憫すぎる人生だったため、別の世界に転生させてくれる…という。
その世界には、神からギフトとよばれるスキルが、みんなそれぞれに与えられている世界だという。
これから転生させるタケルには、望む能力のギフトを授けようと…神がいうので
タケルは「モテたい!!!」と間髪いれず答え、神から「タッチ・オブ・ラブ」というユニークスキルを授かるのだった。
文字数 8,804
最終更新日 2025.10.12
登録日 2025.10.08
ここは―――能力と魔法が共存する世界。
そこには、誰もが羨む婚約をしていたある令嬢がいた。
だが、その婚約は幸せとは程遠いものだった。
彼女の婚約者は社交界で完璧と歌われる男。しかし、その裏には病的とも言える執着が隠されていた。
―――病のような執着心。
彼の歪んだ愛に疲弊してしまった彼女はついに婚約を破棄する。
けれど自由を手に入れたのも束の間。
彼の執着はさらに深く、暗く、彼女を追い詰めていく。
そんな中、幼い頃から彼女に想いを寄せていた青年が現れた。
冷静沈着で、誰よりも優しく、そして誰よりも強い男。
「君を守るためなら、なんだってしよう」
元婚約者から逃げるために始まった偽りの婚約。
やがて二人は、偽りでは終われない想いへと変わっていく。
だが、二人の幸せとは裏腹に、元婚約者の陰謀は王国全体を巻き込む闇へと広がっていく―――。
偽りの契約と愛が、運命をも変える。
文字数 20,983
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.10.31
「一万回死んだ。――今度は、宇宙(かみ)が絶望する番だ」
声を失い、魔法の才能もない「無能」として故郷を追放された少年アルト。彼には、死ぬたびに時間を巻き戻す、呪いのような力があった。 アルトは大切な仲間を守るため、一万回に及ぶループを繰り返し、あらゆる戦術を試し、あらゆる死を経験する。いつしか彼は、声なき「沈黙の軍師」として、神さえも殺す知略を手に入れていた。
しかし、神を討ったアルトの前に現れたのは、星そのものを「不要なデータ」として消去しに来る宇宙の監視者だった。
圧倒的な絶望を前に、アルトはかつてのループで切り捨て、死なせてきた「一万人の自分(亡霊)」と共鳴。一万一人の軍師による同時演算という、神をも欺く禁断の知略を解禁する。
「戦うのではない。星ごと宇宙から隠れるんだ」
これは、一万回の敗北を糧にした少年が、大切な人々と「明日」を生きるために、銀河すべてを騙し、新たな世界を創り出すまでの、300話に及ぶ逆転の英雄譚。
文字数 23,007
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.03
