「アイ」の検索結果
全体で6,538件見つかりました。
異世界を舞台に、生まれた時から片翼のハンデを背負う、有翼種アイオン族の少女キュッリッキ。召喚という稀中の稀であるスキル〈才能〉を授かりながらも、一族からは蔑まれ、生まれ落ちてすぐ両親から捨てられる。
その類稀なスキル〈才能〉を活かし、フリーの傭兵となって力強く生きてきたキュッリッキは、ある日傭兵世界では超有名な実力集団『ライオン傭兵団』へスカウトされた。
『ライオン傭兵団』に入ったことで、様々な出会いと経験を重ね、人を愛することを知って、たくましく成長していく。
【片翼の召喚士キュッリッキのハードスペクタクル恋愛ファンタジー】
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以前連載していた【ALCHERA-片翼の召喚士-】のリニューアル版です。リニューアルするにあたり、大幅に修正加筆、追加エピソード、一部構成変更などを行い、もっと楽しく読んでいただけるように書き直していきたいと思います。※結末に変更はありません。
下ネタ会話は遠慮なく飛び交うし、オッサンが美少女に迫りまくるし、初恋にドギマギに恋愛激鈍が登場するなどありますが、基本シリアスなお話です。
傭兵団、というと人数が多くてダメだ~っていう感想を【ALCHERA-片翼の召喚士-】の1話掲載の時に頂きましたが、15人しかいません><; 学校のクラス人数くらいしかいません。なのでそのへんはご安心ください。
※パロディ漫画【片翼の召喚士if】もよろしくね。https://www.alphapolis.co.jp/manga/563140153/712591019
文字数 1,231,598
最終更新日 2019.09.22
登録日 2017.09.03
南の国で黄金が採掘され人々が繁栄を謳歌しているのと同時期、永遠に溶けない氷に閉ざされた北の国で若く美しい王女は陰鬱な日々を過ごしていた。自分自身ではどうしようもない未来を見た時に王女の選んだ選択とは…?
文字数 43,549
最終更新日 2021.04.13
登録日 2020.02.14
「はい、あーん。」
「………あ、あーん。」
「雄人、美味しい?」
「味が分からないわ。」
「えー、じゃあもう一回!」
こんな会話が日常的な雄人と明日香。しかしアイツ等は付き合っていないとか言って、両想いのくせしてヘタレている。
「お前らやっぱり付き合ってるだろ?」
「「付き合ってない!」」
「いや、空気甘すぎだし。なあ?ヒデ。」
「……ん。」
俺とヒデは二人がお互いの気持ちに気付けるように色々と作戦を立てるが、全部失敗に終わる。ん?俺女になってね?……まあ、それより二人のことの方が優先だな。
これは二人をくっつけたいTSっ娘と主人公の前以外ではコミュ障を発揮してしまう(周りから見たら)無口系男子が、両想いな幼馴染(親友)をくっつけるために色々とやっているうちに、こっちまで両片想いになっちゃうようなラブコメに……なるといいなぁ。
※小説家になろう様でも連載しています。
文字数 33,333
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.08.11
彗星の女神が見守る国【コミティウス王国】。
そこに女の子としてTS転生した少女【プレシア=フォトンレイル】男爵令嬢。
日々鍛錬を積み重ねながらも騎士への夢を諦めて淑女として生きることを決めたプレシアの元へ一人の少年【アレク=フォトンテイル】公爵騎士が現れた。
転生前の意識のせいで恋愛感情がぐちゃぐちゃなプレシア。
彼女に認められて、頼られて、共に生きたいアレクとの一進一退の恋愛奮闘記が今ここに始まった。
文字数 4,163
最終更新日 2024.03.03
登録日 2024.02.25
TOMARIGIシリーズ★ツバサ×蒼真
ツバサは大学進学とデビュー準備のため、実家を出て東京で一人暮らしを始めることに。
高校の卒業式が終わると、トップアイドルの蒼真が、満開の桜の下に颯爽と現れた。
蒼真はツバサの母に「俺が必ずアイドルとして輝かせます」と力強く宣言すると、ツバサを連れて都内へと車を走らせた。
新居は蒼真と同じマンションだった。ワンルームの部屋に到着すると、蒼真はツバサを強く抱きしめた。「最後の制服は、俺の手で脱がせたい」と熱く語る。
高校卒業と大学進学。「次のステージ」に立つための新生活。これは、二人の恋の続きであり、ツバサの夢の始まり……
文字数 3,934
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.11.23
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
空は黒いケーブルに覆われ、電圧の高さが階級を決める垂直都市《ニュー・バベル》。
下層階で慎ましく生きていた少女アイリスは、失踪した姉の身代わりとして、若き皇帝・雷電卿レオンハルトに捧げられる。
「お前は今日から、私の渇きを潤すためだけに存在する回路だ」
蓄積された膨大な電力に身を焼き、孤独に狂うレオンハルト。彼に繋がれたアイリスは、ただの「部品」として扱われながらも、その奥底に眠る痛みに触れてしまう。
禁じられた《仏・共鳴》――。
彼女の指先から放たれる純白の光が、暴君の嵐を静め、帝国の残酷な計算を狂わせてゆく。
これは、光速で走る絶望の中で、二人の魂が火花を散らして共鳴する、愛と再生の物語。
文字数 71,055
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.07.14
︎
︎♱こちらは、ダンガンロンパ様の世界観をお借りした二次創作企画です。
♱♱♱
貴方は知っていますか?
一年おきに起こると言われるあの事件。
『高校生大量殺人事件』のことを____。
ゴーンゴーンゴーン
鐘が鳴った。
それを合図に、16人の男女が目を覚ます。
彼らの瞳に、大きな十字架が映った。
ここは、教会…?
「ようこそ。ディスペア大聖堂へ。」
柔らかく優しい声が聞こえた。
振り返るとそこには、可愛らしいオオカミのぬいぐるみが置いてあった。
もしかして今、このオオカミが喋ったのか…?
目の前にいるオオカミのぬいぐるみは、にこりと微笑む。
すると____。
ガコンと鈍い音を立てて、教会の天井が開いた。
一人の少年を目掛けて、沢山のナイフが降り注ぐ。
悲鳴が響いた。
真っ白な教会が赤く染まる。
そして、オオカミのぬいぐるみは、慌てふためく彼らにこう囁く。
「コロシアイのはじまりだよ」
.♛︎.
歓声があがり、沢山の拍手が沸き起こった。
会場は大盛り上がりだ。
大きなモニターには、赤い鮮血と16人の男女が映っている。
「今回は誰が生き残るかなぁ…」
【残り14人】
文字数 61,353
最終更新日 2022.01.10
登録日 2020.07.05
正式タイトル『日本一、エッッッッッッッ!なグラビアアイドルが「キミの書いたエロゲシナリオ、二人で演じてみない?」と迫ってくるんだが、エロゲシナリオを演じたらどうなるか分かって言ってます?』
背が小さくて細身。普段は根暗でオタクっぽい。友達いない。趣味はエロゲ。
そんな主人公の育巳くんは放課後、日本一シコリティの高い大人気グラビアアイドルのクラスメイト百合香に呼び出された。
「育巳くんってエロゲライターのイクイク先生なんでしょ?」
なぜ僕の秘密がバレた!?
「バラされたくなかったら、キミが書いたエロゲシナリオをなぞりながら私とエッチして。もちろんキミはヒロイン役、主人公役は私ね(ハート)」
そして、女装してホテルに連れて行かれる育巳くん。
本当にエッチすることに(18禁シーンです)。
その後、明かされる百合香の秘密。
エッチ後に縮まる二人の距離。
主人公の育巳がいやいやながらも女装しておもちゃにされる18禁の中編ボリュームのラブコメです。
文字数 23,052
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.30
余命は、十八歳の卒業式まで。
彼女の死は、そのまま世界の終わりを意味していた。
世界を救う条件は――「恋をすること」。
入学式の朝、神様は笑って言った。
「生きたいなら、全力で恋をしなさい」
けれど誰かを選べば、誰かの未来が壊れる。
魔法学園で出会った三人の少年は、それぞれの形でアイリスを必要としていた。
守ることに人生を捧げ、やがて“忠誠”を失っていく従者。
正しさを失わないため、恋を選択として差し出す王族。
未来を視る力ゆえに、関わることを拒み続けた天才魔術師。
「恋は、選択なのか」
「世界より、大切なものはあるのか」
これは、「正解のない選択」を何度も突きつけられながら、最後に“自分の意志”で未来を選び取る少女の物語。
――世界よりも、運命よりも、
ひとりにしないと決めた、その選択の先へ。
【毎日更新・完結保証作品(全62話)🪄】
※運命選択×恋愛、セカイ系ファンタジー
※シリアス寄り・溺愛控えめ・執着・葛藤・感情重視
※ハッピーエンド
文字数 169,679
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
世界に新しい生命体が誕生したら? そんな妄想が現実になりました。めっちゃ改変されて、オリジナリティーが無くなったけどね。
巨大な卵が隕石よろしく激突し、新生物が世に跋扈する世界になったのは百年前。
新生物で作ったAGMなる武器で快進撃を繰り返し、拮抗するまでに形成を立て直した人類。
だがしかし、世は残酷世は情けである。そんな拮抗も儚く、新生物は進化を続ける。進化は人間だけの取り柄? のんのん、人体を悪戯に貼り付けたような異形の姿をする新生物も進化するんですってお兄さん。
能力無しな新生物が大陸で自由気ままに日課:殺戮を繰り返す上で『〇〇』な能力を持った「能力持ち」が領地として管理し、それすらも支配する絶対君主「支配系統」 おおぉおっと、人類に救いは無いのか! アーメンは? 祈祷は? クリスマスにやってくるサンタは? そんな救いの存在、行為はタダの文字の羅列止まりだったのか!! 正解は不正解!!
人では無く、神でもなく、神寄りではあるが新生物よりの皆んなのヒーロー「魔剣シリーズ」が助けに来たよ! ヤったね!
新生物のように個々が能力を所持し、所有者を何十倍にも強化する意識を持った剣はそりゃあ、もう縦横無尽に駆け回る。野山、山荘、山小屋…おっと『侵略』の新生物が主人公と対峙するようだーー
時間が経つたびに化けの皮が剥がれていく『付与の魔剣』と一緒に行動するは、心の中はいつでもブラックホールのような柔軟で、無限大な心を持っているネグリ!!
エルフ耳が特徴だけど、それが原因でイジメられているので本人としては
「これはアイデンティティと言って良いのか…?」
と、若干の戸惑いがある身体的特徴!!
そんな世界です。自動販売機も、缶コーヒーも、テレビも車もあります。自由な世界です。
文字数 41,466
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.02.25
見た目が全く同じな双子と三つ子のお話
*双子と三つ子のお話
1.そわそわと
- 瓜二つじゃなくて瓜五つ -
(双子の亜子さん・佳子さんと三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんのお話)
2.気にしません♡
- 同じ顔なんだから、見ただけで判らなくて当然! -
(双子の佳子さんと三つ子の多美さん・佐美さんのお話)
*双子と三つ子ともうひとりのお話
3.立っていたのが。
- コンプリートさせてあげる♡ -
(双子の亜子さん・佳子さんと三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんと華さんのお話)
4.既視感。
双子さんと三つ子さんと私の服…
(双子の亜子さん・佳子さんと三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんと華さんのお話)
*三つ子のお話
5.見覚えのある
極めて個人的な彼女の見分け方
(三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんと洋介君のお話)
6.はずれー
- 三つ子のアイデンティティの問題 -
(三つ子の多美さんと佳奈さんのお話)
7.良いんじゃないかな
三つ子コーデが、何故か双子コーデに…
(三つ子の佐美さん・多美さん・奈美さんのお話)
文字数 7,773
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.12
時は室町時代。 とある村に住んでいた地狐のセイは、親友レラの死をきっかけに、 レラの父親が住んでいたウスケシに向かう。 津軽海峡で溺れた聟はウスケシのとある村で治療師をしているミナという少女に助けられる。 ただ、ミナには自分の體を犠牲に、傷を癒すという特殊な能力があった。 ミナが住むコタンの村長、コシャマインに迎えられたセイは、コタンの人達とアイヌの様々な文化を経験していく。 しかし、昨年起こった和人による、アイヌ青年殺傷事件で、アイヌの人達は、和人に対し不信感が募っていた。
そして、コシャマインを筆頭に、和人と戦が起きてしまう。
文字数 15,469
最終更新日 2024.04.14
登録日 2024.04.14
「わたし、魔法少女になりたい」
お嬢が何気なくいったこの一言が、すべての始まりだった。
鬼沢組(きざわぐみ)に仕える極道の小林は、ある日、組長からとんでもない計画の責任者に任命されてしまう。
その名も、お嬢魔法少女化計画。
組長は、魔法少女の存在を本気で信じる孫娘・光月(みつき)の夢を叶えてあげるつもりらしい。
しかし、魔法少女なんて本当になれるわけがない。
小林が困り果てていると、光月が幼稚園であるものを拾ってきた。それは光月の好きな魔法少女アニメ『魔法少女プリンセス・アグリ』の変身アイテム――もちろん、おもちゃである――だった。
自分がプリンセス・アグリに選ばれたと浮かれきっている光月を見て、小林はあることを思いつく。
この偶然を利用して、お嬢を魔法少女になった気にさせればいいのだ――。
こうして、絶対にバレてはいけない秘密の魔法少女ごっこが始まった……!
魔法なんて存在しない世界で、小林はお嬢の夢を叶えることができるのか?
極道という少し歪な形の家族が織りなす、ハートフルなホームコメディです。
文字数 115,208
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
DIVE!!
今、封印が解かれた。
ここはオレが創造したパラレルワールド。
時はまさに世紀末。
デデデッデデッデーデーデデデ♫
デデデッデデッデーデーデデデ♫
デデデッデデッデーデーデデデデーン♫
1999年七の月。
大昔に1人の占星術師が残したコトノハの時限爆弾によって
世界は滅亡の危機に瀕していた!
というのは、人騒がせ、いや!星騒がせの真っ赤なウソだった!!
しかーし!
「ヒャッハー」
「ウゴォエー」
「キーエイ!キーエイ!」
なぜかしら
世紀末の断末魔が
今日も聞こえてくる・・・。
神経衰弱?幻聴?幻惑?
精神限界の中で出会った、アイツらとやらかした3日間。
あの熱い夏の日々は、今でもこの目に焼き付いて離れることはない。
ほんの些細な摩擦から。
火花散り散り引火して。
風に吹かれて焔立つ。
爆発的に燃え上り。
やがて無差別に辺り一面を焼き尽くす!
これは、本当にあったオレ達の夏の思い出。
そして、本当は無かったのかもしれないヒト夏の中の一瞬の物語。
専門学校夏季休暇課題作品
【閃光・火花】
より
この物語は事実を元にしたオートフィクションである。
文字数 38,770
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.24