「変換」の検索結果
全体で319件見つかりました。
2357年、山口賢一・みなみ夫妻は「ドリーム」という夢から悩み事の解決策を導き出す相談室を開業した。
娘の小学校入学に伴いドリームは閉室したが、その経験をもとに「夢」そのものを根本的に治すための「夢立ち入り計画」を成功させ、夢に入り込む「ナース」というシステムを開発した。
ナースは次第に庶民にも普及し、現実とは一味違う人生「サブライフ」として大人気となった。
しかし、サブライフ内で自分の命を気にせず暴走する者が増えたため、「生存感覚共有」制度ができた。
これはサブライフ内での死が、現実世界では脳に電気信号が送られることによる意識不明状態に変換されるというものだった。
しかし、それを逆手に取りサブライフ内での殺人が横行したため、数年後、ナースシステムは停止した。
ただ、利用者から停止を惜しむ声が殺到し、再開を果たした。
その際、「個人情報保護プログラム」が導入され、イラストアバターでサブライフを生きることが可能となった。
ついでに言うと、ナースシステムは脳に機器を埋め込むため、辞めようと思ってもなかなかやめられず、精神的なストレスがかかることもある。
国際的拡張現実サービス、ナース。
その世界は、多くの人々の第2の人生が存在するとともに、多くの謎を秘めているのだった。
そんな世の中で、主人公 今みこと・高山唯が今みことの姉を救いに奮闘!
果たして、二人の未来は…
文字数 3,911
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.12.03
カートレット王国の第1王子ウィリアムは、赤毛に青い瞳をした精悍な顔の美丈夫で文武両道で魔法の天才と言われる将来有望な王太子候補。だが彼は実は転生者であり、前世の記憶を持つ事を隠したまま生活していた。
彼の婚約者はアーバスノット公爵家の長女シルフィーヌだったのだが諸事情によりそれまで一度も会うことはなく、王子が9歳シルフィーヌが7歳の時王宮の庭園で開かれた茶会が初めての顔合わせだった。
しかしこの時令嬢シルフィーヌは、自らが転生者でありこの乙女ゲームの世界で王太子ルートの当て馬の悪役令嬢でありヒロインに王子を攻略されると、あっさり婚約破棄をされるという事を思い出し気絶する。
それを見て怪訝に思うウィリアムは、秘密裏に訪れた公爵邸の彼女の部屋のバルコニーでお互いの秘密を共有することになり・・・
一方ゲーム開始時期になると突然現れた男爵家の養女であるヒロイン、オリヴィエはウィリアムに徐々に近づいて行く。
トンデモナイ未来を回避しようと四苦八苦するが、ゲームの強制力なのか、面倒事ばかりが起こり始めとうとうブチ切れる王子様。
そして立太子直前の第1王子ウィリアムは王立学園の卒業式の謝恩パーティーで自らの婚約者に向けて言い放った――
『修道院へ自ら赴け!』
ちょこちょこ訂正してあります。しかも不定期更新になります。スイマセン
▲▲▲
何時もの如く何もかもが都合主義なのはお約束(人*´∀`)。*゜+
頭空っぽにしてお読みください~(・∀・)
取扱説明事項〜▲▲▲
作者は誤字脱字変換ミスと投稿ミスを繰り返すという老眼鏡とハズキルーペが手放せない(老)人です(~ ̄³ ̄)~マジでミスをやらかしますが生暖かく見守って頂けると有り難いです(_ _)お気に入り登録や感想動く栞、そして誤字脱字報告という皆様の愛(老人介護)がモチベアップの燃料です(人*´∀`)。*゜+
皆様の愛(誤字脱字報告)を真摯に受け止めております(_ _)
エブリスタでも投稿。
10/22 女性hot 49位ありがとうございます(_ _)
2024.12.8.扉絵復帰しました(_ _)
文字数 108,300
最終更新日 2024.09.21
登録日 2023.10.20
野球部男子高校生の伊勢崎(いせざき) 龍(りゅう)は、「リュウ」として異世界に生まれ変わった。そこは、前世で偶然知った物語「トゥーランドット」の世界。
リュウの役柄は、「片想いしてる王子様のために、犠牲になって死ぬ奴隷」だった。
死亡フラグを折り、主人公の王子の代わりに自分が姫と結ばれてやる!
そんな野望を胸に、介護している爺さん(元王様)と共に都にやってきたリュウ。
果たしてリュウは、玉の輿(こし)を掴めるのか。……と思いきや、何故かBLフラグ(俺受)が立ちまくり……!?
美麗な表紙はちこ様https://skima.jp/profile?id=300493にご依頼して描いて頂きました。
誠に有難うございました!
※※※ 以下、読まなくてもOKな補足 ※※※
●トゥーランドットとは
プッチーニの名作オペラ。イタリア人の考えた微妙な中華世界を舞台としている。全く知らなくて問題なし。ただし本作の主人公は奴隷のリュウ(男)、BL化・オリジナル設定・展開満載。
●著作権大丈夫か?
トゥーランドットの元ネタ「カラフと中国の王女の物語」及び「トゥーランドット」の歌詞の著作権は切れており(プッチーニ没後70年経過済み)、また、執筆に当たっては、パブリック・ドメインの対訳を参考にさせて頂いております。
●タイトル??
よくフィギュアスケートで使われるトゥーランドットの有名な独唱、「誰も寝てはならぬ」のみずほ変換。
文字数 159,939
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.02.11
壺の中から煙とともに幼女が出てきた。
幼女はナノ魔人だと名乗り、封印を解いてくれた礼に願いを叶えてやると言うが……
「ナノマシン」と書こうとして「ナノ魔人」と誤変換してしまった。せっかくだから「ナノ魔人」というタイトルで書いてみました。
文字数 1,427
最終更新日 2019.04.08
登録日 2019.04.08
私、クローディア・ナジェリィは婚約者がいる。
それは、学年一モテると持て囃されているサローイン・レダン様。
10歳の時に婚約者になり、それから少しづつ愛を育んできた。
少なくとも私はそのつもりだった。
でも彼は違った。
運命の人と結婚したい、と、婚約の保留を申し出たのだ。
あなたの瞳には私が映らなくて、悲しくて、寂しくて、辛い。
だから、私は賭けに出た。
運命の人が、あなたかどうか、知るために。
★息抜き作品です
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
小説家になろう様にも投稿しています
なろうさんにて
日別総合ランキング3位
日別恋愛ランキング3位
ありがとうございますm(*_ _)m
文字数 13,797
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.05.21
※ 必ずお読みください ※
この作品は、フリー台本としてご利用いただけます。
会話形式で一人語りの構成となっております。
ストーリーの内容、使用している文言は全年齢対応になっている筈です。
もしお気に召しましたら、ボイス作品などに採用してくだされば幸いです。
ご利用の際は、コメントなど残して頂けますと、私が喜びます。ついでにエールなど入れて下さいますと、私が潤います。
※ ご利用時の用法・用量 ※
語尾変換、方言化などのアドリブはご自由にどうぞ。
セリフの並べ換え、結末の変更など、ストーリーの構成に関わる改変はご遠慮下さい。
一応れっきとしたオリジナル作品ですが、ネタ自体は定番なので、カブってる何かが既にあるかもしれません。文章作品の投稿は初めてなので、何か失礼がございましたら申し訳ありません。ご容赦下さい。
投稿のタイミングが季節外れですみません_:(´ཀ`」 ∠):
……イケカテゲフンゲフン
文字数 1,070
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.09.28
以前掲載して居た作品を編集し直しました。私の処女作です。
小さい頃から悲しい夢見て泣いてました。所謂バッドエンドストーリーばかり見るの。そんな私にパパが白黒のまんまるパンダのぬいぐるみをくれました。ふわふわで抱っこして寝ると落ち着くの。汚れて洗って毛並みがボサボサになって…。でも捨てられなくて…。
ある日朝起きたらびっくり!ぱんだちゃんが新品同様にキレイに!パパが変えちゃったの!?悲しくて見てたらぱんだちゃんが転がった!その日から夢は悲しいお話ではなくハッピーエンドになりました。
ゆうかとぱんだちんの物語。魔法有りほんのり恋愛有り。でもツインテールの魔法少女じゃ無いよ。まったりほのぼの系です。
文字数 122,037
最終更新日 2017.09.02
登録日 2016.11.18
クリスマスイブまで2週間をきったある日、灯花のもとに通り魔殺人事件のニュースが届いた。
その事件現場は灯花の住む地区であり、すぐさま仲のいい友達、佳音に連絡する。
その日から連続で奇妙な出来事が灯花を襲う。
果たして灯花はどうなるのか!?
※TELLERというチャット式小説アプリのイベント参加用に書いた作品を小説に変換したものです。
文字数 3,594
最終更新日 2018.12.25
登録日 2018.12.25
この世界は憎悪でありふれている世界だ。憎悪になったものが特定の文字を空に書くことで使用する文字の力を使うことが出来る。例えば刀と書くと刀がでて使える。自分の文字が刀なら刀を変異して銃の文字にして銃を使用できる。つまり、文字を変換することによって、文字に示された能力を使うことが出来るのだ。文字には六つの系統がある。物質系、変身系、召喚系、魔法系、干渉系、精神系、である。それぞれに得意な系統と不得意な系統が存在する。
ハーメルンという存在が憎悪を作り。死神がその憎悪を狩り取る。
別の憎悪、つまり、別の人格を別の人間に入れる。そのハーメルンが作った存在の悪事を裁くのが特殊警察組織である。
その手伝いをしているのが相談屋であり一ノ瀬光が所属する組織である。締結書があるために多少の悪事は見逃される。
相談屋の一ノ瀬光の過去との決着と自分とよく似た愛に執着する女の話である。
文字数 61,903
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.06.17
気弱な魔剣鍛冶師だった《フィア・マギアグリフ》は結晶背負いと呼ばれ、罪を集めて魔力へ変換する呪いの魔剣に苦しめられていた。
自分の意思とは関係なく底無しに溜まり続ける魔力。
魔力が増えれば増えるほどフィアに付加された罪はより重くなっていく。
――あいつの尻拭いは、もう嫌だ。
濡れ衣は脱ぎ捨てて、本当の罪人を裁かなくてはならない。
そう決意したフィアはある日、真っ黒な髪をした妖精――《エアリー》を助ける。
エアリーとの出会いを機に、フィアは少しずつ背負わされた罪を下ろしていく。
そしていつの日か巨悪を断罪するために、騎士となって復讐の機会を窺うのだ。
――けれど、これは私だけの復讐なんかじゃなくて、無念と後悔を抱いて死んでいった人達の想いを背負って戦う、私達、騎士の物語だ。
文字数 44,083
最終更新日 2023.12.11
登録日 2023.08.30
タイトル通りです。
小人が暴言を振り撒きながら冒険します。
セリフを全部お嬢様口調に変換させたら面白いかも。
文字数 6,712
最終更新日 2026.02.21
登録日 2025.12.30
侯爵家次女エリスは優秀な姉に隠れ、家族、婚約者から蔑まされていた。
ある日、婚約者にお茶会に呼ばれたエリス。
そこに現れた婚約者の傍らには優秀な姉が居て⋯。
傷もののエリスに、若い侍女ミミと兄エリオットが関わり事態は予想もつかない方向へ。
そして魔王に捕まってしまう。家から逃げ出したエリスはどうなるのか?
エリスは這い上がれるのか?それとも落ちていくのか?
☘️
ざまあはありません。多分
作者独自の世界観でゆるゆる設定です。
色々ツッコミしかない世界です。ご了承下さい。
合わなければ閉じる事をオススメします。
たまに蛇行するかもしれません。ご了承下さい。
文章がおかしい点がありましたら、脳内変換して下さい。
文字数 14,547
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.06
第一子を産んだ時の授乳の話です。
マジメに書いてるので、エロは一切ありません。
この話は産前産後の話で、出産に携わったことの無い方には直接的で刺激が強いかもしれません。
なので、少しソフトにするために、
おっぱい・・・OP
乳首・・・CKB
という表記に変換します。
読みにくいかもしれませんが、ご了承下さい。
⌘⌘⌘
私の頼るところは、担当の医師とネットでした。でも病院は大変忙しいし、私には余計な質問できるほどの知識が無かったので、医師に言われる事をYesマンとなってただ聞くのが大半。たまに補足説明をしてもらうために質問する程度。
なので、殆どネットのみです。
ネットがある時代で良かった。
もし私と同じように、このエッセイを読んで、参考になったと思ってくれる人が1人でもいたら嬉しいな、という思いで書きます。
文字数 21,814
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.06.30
今から20年以上も前に、まだ二つ折り携帯が主流でスマホなんか存在しなかった時代に、「ケータイ小説」というジャンルが一大ブームとして流行ったんです。
当時から活字離れが懸念されていたのですが、このジャンルは携帯のエンターテインメントとしても、小説を読まない若者に対しても画期的だと思われていたので、文学好きには新たなる希望の存在でもありました。
しかし試しに読んでみたら想像より1億光年も遠く、女子高生の妄想純度100%の雑記のようなもので、既に30を過ぎていた文学好きの男からしたら、小説の肩書を名乗っている事さえ憤慨を禁じ得ない内容ばかりだったのです。
そして世間は二匹目や三匹目の「恋空」を探す為に様々なケータイ小説を募集していたので、ネット界では小説のような形を取った粗悪な文章が垂れ流され続け、そういった流れに対抗しようと従来の形の小説を書いて応募したら即効黙殺されたので、虎視眈々と業界に一矢報いる機会を探していました。
そこで無頼を気取っても誰にも相手にされない事には気付いていたので、敢えて懐に飛び込む為、ケータイ小説のフォーマットに近付けながら、それをトコトン馬鹿にする小説を書こうと心に決めたのです。
底意地の悪い考えだったのですが、世間に相手にされない自分の唯一の手段だったので、それはもうこれ見よがしにケータイ小説へのアンチテーゼを盛り込みながら創作していったのです。
すると不思議と徐々に人気が出てきて、某サイトでのコンテストでは第三次予選まで通る結果になったのです。
或る程度読者が着くと心が安定してきたせいもあり、最初は大嫌いだった設定やキャラクター達にも愛着が生まれ、これはなんとかしてハッピーエンドに導かなればいけないなと使命感に捕らわれるようになりました。
なので生まれた経緯は恨みつらみを吐き出す為だったのに、いつのまにか人生賛歌を伝える話に変わっていった良く分からない小説ですが、そういった変遷を今思い出すと面白いなって客観的に思えるようになりました。
作中には当時のオタク文化やデジタルツールの描写に対してピンとこない読者も多いでしょうが、2005年頃の空気を味わえてもらえたら幸いです。
それではお楽しみください。
文字数 769
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
両想いだけど、付き合いたい主人公と付き合いたくないヒロインです。
タイトル通りです。変換ミスで漢字変になってるところあるかもしれませんが、純日本人です。
拙い文です。
修行中です。
文字数 1,634
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
※2026年01月25日コミカライズ連載開始!
※2024年11月10日書籍化!
(注意)
獣に育てられた少女の物語なので、汚い描写や狩りのシーンがあります。
苦手な方はご注意ください。
――
ママ(フェンリル)に育てられた転生者である小さい娘(サリー)は兄姉に囲まれ、幸せに暮らしていた。
厳しいがなんやかんや優しいママと、強くて優しく仲良しな兄姉、獣に育てられる少女を心配して見に来てくれるエルフのお姉さんとの生活がずっと続くと思っていた。
ところがである。
ママ(フェンリル)から突然、独り立ちの試験だと、南の森を支配するように言われてしまう。
無理だと一生懸命主張するも聞いてもらえず、強制的に飛ばされてしまった。
『ママぁぁぁ!
おにいちゃぁぁぁん!
おねえちゃぁぁぁん!』
泣き叫ぶも返事は聞こえてこない。
魔獣が住む森とはいえ、一応、結界に守られた一軒家が用意されていた。
致し方が無く、その場所を自国(自宅?)として領土を拡張しようと動き出すのだが……。
――
フェンリルに育てられた(家庭内)最弱の少女が始める、スローライフ、たまに冒険者生活!
転生者ですが、前世の記憶が女子中学生ぐらいで、その大半がWeb小説のものです。
なので、結構他力本願なスローライフです。笑
――
(初期能力)
・白いモクモク
左右の手から出すことの出来る魔力の霧。
伸ばして物を取ったり、形を変形させて剣や盾、鍋やお風呂など、道具にすることも出来る。
また、温度調節も出来るので、お湯を沸かしたり、氷結させたりすることも可能。
・植物育成魔法
種や挿し木を白いモクモクで覆い、魔力を流すと、あっという間に成長させることが出来る。
・治癒魔法
白いモクモクで傷を覆い、癒やすことが出来る。
・体力回復魔法
白いモクモクで対象者の体を包み、魔力を体力に変換して送り込む。
――
(主な登場予定人物)
・サリー(小さい娘、小さい妹)
転生者の少女、赤ん坊の頃、生け贄にされていた所をママ(フェンリル)に拾われ育てられる。
前世の影響でか、かなりの甘えん坊。
頼まれると断れない所がある。
・ママ(フェンリル)
転生者の少女を我が子のように育てる狼型の獣、知的で優しいが、時に厳しく諭す。
それは、血の繋がりが無い娘に対しても同じで、人間の娘を理由に逃れようとしても、頑として譲らない所がある。
小さい娘(サリー)の事をやれば出来る子と思っている。
・妖精姫ちゃん
サリーが住む場所に現れた、妖精の中心的存在。
あざと可愛い仕草で、サリーにあれこれお願いをしてくる。
ただ、困った時には頼りになる。
登録日 2024.09.05
