「計算」の検索結果
全体で332件見つかりました。
蓮丘高校に通う二年生の小松香魚、大垣朱夏、白岩くるり、宮野詩は、クラスも違えば性格も違う女子高生。そんな彼女たちの共通点は、毎年、十月の第一週の土日に行われる『夜行遠足』という行事に向けて、みんなそれぞれ何かしらの悩みを抱えているところだ。
夜行遠足は、男子は105キロ、女子は43キロの道のりをひたすら歩くという、心身ともに過酷を極めるウォーキング行事なのだが、蓮高女子の伝統として、本命の相手に赤のギンガムチェックのお守りを渡すのが習わしとなっている。男子の中で完歩した生徒だけがもらえるのは、たったのりんご一つ。お守りのお礼として女子に渡し、女子はそのりんごでアップルパイを作り、男子生徒と一緒に食べる、というのが蓮高の夜行遠足のあらましだ。
香魚には、四年片想いしている男子がいる。
朱夏は、自分より1センチ背の低い男子に片想い中。
くるりは、仲間とだらだら過ごしながらも、そんな自分に焦燥感を。
詩は、彼氏にしたいと思っていた男子にお守りを突き返されてしまう。
そんな彼女たちは、夜行遠足をきっかけに、それぞれが知らず知らずのうちに少しずつ関わり合い、刺激し合い、成長していく。
日陰女子、高身長女子、計算女子、迷走女子--年に一度の行事を巡る恋と青春の十日間。
*「夜行遠足」は、山梨県甲府第一高校の「強行遠足」をモデルにしています。
文字数 117,192
最終更新日 2018.07.25
登録日 2018.07.14
中央戦略府での会議を終えた翌朝、ホテルの一室で目を覚ました蓮の隣には、なぜ副官がいた。しかも蓮には、昨夜の記憶がない。事故だったはずの一夜をきっかけに、堅物の隊長と、誰にも本心を見せない副官冴木との距離は少しずつ崩れていく。
冴木は何事もなかったかのように、変わらぬ距離で隣に立ち続ける。近すぎる気配と、どこか計算されたような余裕を含んで。
二年前、戦場で出会った日から、すべては始まっていた。
突出した戦果を誇る若き少佐、桐生蓮。
規律を徹底する指揮官として高く評価される一方、その厳格さについていけず副官はこれまで何人も配置換えになってきた。
新たに配属された副官、冴木悠斗。
要人への接触任務を主とする赤域管理部から来た異例の人事で、前線部隊には似つかわしくないほど整った容姿。視線ひとつ、言葉ひとつで相手の懐に入り込むことに長けた、異色の経歴を持つ軍人だった。
冴木が着任してから、任務や報告に不可解な齟齬が積み重り始める。噛み合わない作戦指示、書き換えられていく記録。
冴木は敵なのか、監視役なのか。
答えの見えないまま、蓮と部隊は追い詰められていく。
*ミステリー×軍事×BL要素です。
文字数 58,377
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.01.01
「ねえユイ、友達に『人生設計図』をプレゼントするのは普通じゃないから!」
見た目は超絶美少女、中身は完全無欠のサイコパス。
そんな親友・ユイの隣にいるのは、今日も頭を抱えるポジティブ・ギャルのミア。
ユイにとって、友情は「契約」であり、サプライズは「資産管理」。
いじめ問題が起きれば「効率的」という理由で相手の社会生活を完膚なきまでに破壊する。
そんな彼女の辞書に『共感』や『手加減』なんて文字はない。
「だってミア、これが最適解だよ?」
無垢な瞳で正論(劇薬)を吐くユイに対し、ミアは決意する。
「このままじゃこいつ、一生ぼっち確定じゃん! ウチがマジで『常識』ってやつを教えてやるし!」
ギャルならではの「バイブス重視」な感性で、ユイに人の心を教えようと奮闘するミア。しかし、合理性の塊であるユイが唯一、計算外の行動を見せる時がある。
それは、ミアが傷つけられた時。
「ミアを泣かせた個体の排除。これが今の私の最優先事項だ」
暴走する愛(?)と、すれ違い続ける価値観。
理解できない。分かり合えない。…だけど、誰よりも執着している。
凸凹すぎる二人の、ズレたまま歩み寄る友情(サバイバル)が今、始まる!
文字数 8,806
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.28
*Grokによる生成短編です🙇♂️
ニューヨーク郊外の静かな夜、少年デヴィッドは父の電卓を握りしめ、遥かな星の軌道を計算することに夢中だった。厳格な物理学者の父と、自由な魂を持つ芸術家の母。相反する二つの教えは、彼の心に「論理」と「情熱」という、後に彼の人生を形作る種を蒔いた。
チェスで負けた親友の「遊び心」という助言が、彼の計算に新たな次元を与える。
大学に進学し、誰もが不可能と笑う人工知能と市場予測の融合に、彼はすべてを賭ける。
これは、純粋な少年の夢がいかにして巨大なウォール街のルールを変えることになるのかを描いた、序章である。
文字数 3,286
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.25
【愛されたい。――そのために、私はこの『聖女』を完璧に演じ切る】
白髪赤瞳のせいで迫害されてきた少女・セラ。
10歳のある日、彼女は前世――日本での記憶を取り戻す。
胸の奥にこびりついた「愛されたい」という渇望。
そこに蘇ったのは、「冷静で打算的」な思考だった。
勇者も、世界の救済も興味はない。
欲しいのはただひとつ。
――誰かに愛され、何不自由なく生きることだけ。
そのために、彼女は決めた。
迫害の象徴だった容姿を「神秘的な聖女」という価値に変え、すべてを演出し、利用し、理想の人生を手に入れる、と。
そんな彼女の前に現れたのは、物語の「主人公」のような少女。
――それがどうした。
「利用できる人間が増えただけ。面倒ごとは彼女に任せる」
計算高い聖女の、手段を選ばない幸福論、開幕。
登録日 2026.04.08
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【作品の魅力・見どころ・特色】
美しくも危険な崖の上の展望カフェを舞台に、極限状況で禁断の愛に目覚める兄弟の物語。「どちらかが飛び降りなければ出られない」というデスゲーム的状況下で、二人の関係性が劇的に変化していきます。日常では決して交わらなかった兄弟の境界線が、閉ざされた空間で溶解していく様を、繊細かつ官能的に描きます。最終的に兄が怪物化するという衝撃的な展開は、愛する者を守るために自己を犠牲にする究極の愛の形を表現しています。
【主要登場人物】
冬馬(25歳):計算高く冷静な兄。常に弟のために自分を犠牲にしてきた過去を持つ。世話焼きな性格で、弟への愛情は兄弟愛を超えている。物語終盤で怪物化するが、人間としての心は失わない。
春樹(22歳):素直で明るい弟。兄への依存度が高く、中学生の頃から兄に恋愛感情を抱いていた。無邪気な外見の裏に、兄への深い愛と献身性を秘めている。
【ストーリー展開】
兄弟が久しぶりの旅行で訪れた崖の上の展望カフェ。突如として監禁され、「どちらかが崖から飛び降りなければ出られない」という残酷な選択を迫られます。絶望的な状況の中、二人は互いの本当の気持ちに気づき、禁断の一線を越えていきます。展望席、外テラス、厨房、屋上と、カフェ内の様々な場所で深まる関係。しかし7日目、タイムリミットが迫る中、兄の身体に異変が起こり始めます。愛する弟を守るために怪物へと変貌していく兄。涙の別れの後、1年の時を経て、弟は兄を取り戻すため再び崖の上へと向かいます。
【読者が期待できる要素】
・緊張感溢れるデスゲーム設定と官能的なラブシーンの融合
・場所を変えながら展開する多彩なエロティックシーン(ガラス張り展望席、崖っぷちテラス、厨房、星空の下の屋上など)
・兄弟という禁忌の関係性が生み出す背徳感と純粋な愛の表現
・徐々に明かされる兄の献身的な過去と、弟の長年の想い
・怪物化という衝撃的展開がもたらす涙腺崩壊の結末
・エピローグで示される希望と、永遠に続く二人の絆
文字数 27,867
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.10.02
「あなたの命の値段は、1秒あたり4.2円です」
父の残した莫大な負債により、人生の期待値がマイナスに振り切れた数学者・芥川馨(あくたがわ かおる)。
彼が招待されたのは、一癖も二癖もある多重債務者たちが集められた、悪趣味なデスゲーム『第13埠頭』だった。
「協力すれば全員助かる」という甘い嘘。
「誰かを蹴落とさないと死ぬ」という残酷なルール。
運営は、参加者たちが疑心暗鬼に陥り、醜く殺し合う様を期待していた。
――だが、彼らは選んだ相手を間違えた。
「運営さん。そのルール、バグだらけですよ」
芥川は、恐怖も焦りも一切見せない。
彼に見えているのは、絶望ではなく「ルールの穴」と「勝利への計算式」だけ。
・物理的なギミックを利用した投票操作
・「借金譲渡機能」を使った強制的な資産価値の無効化
・自ら「破産者」となることによる、システム判定の凍結
「全員を無一文にすれば、全員助かる」
「借金が13億あれば、システムすら僕を殺せない」
これは、天才が論理(ロジック)という名の凶器で、理不尽なゲームを蹂躙する物語。
さあ、運営が泣いて謝るまで、骨の髄まで搾り取ろうか。
【本作の成分】
★ 頭脳戦・知略: 運要素なし。すべて論理で殴ります。
★ 主人公最強: メンタルも頭脳も規格外。見ていて安心感があります。
★ ざまぁ: 高みの見物を決め込む運営が、泡を吹いて慌てふためきます。
文字数 166,819
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.02.13
※だいたい月/木更新。
会社を辞めて実家に帰る事にした私こと千登勢由里。
途中で立ち寄った温泉でゆっくり過ごすはずが、気がつけば異世界に召喚され、わたしは滅びに瀕しているこの星を救う勇者だと宣告されるが、そんなのは嘘っぱちだった。
利用されてポイなんてまっぴらごめんと逃げた先で出会った人達や精霊の協力を得て、何とか地球に戻る方法を探すが、この星、何故か地球によく似ていた。
科学よりも魔力が発達しているこの世界が地球なのか異世界なのか分からない。
しかしこの星の歴史と秘密、滅びの理由を知った私は、星を救うために頑張っている人達の力になりたいと考え始めた。
私は別に勇者でもなんでもなかったけど、そんな私を勇者だと本気で思ってくれる人達と一緒に、この星を救うために頑張ってみることにした。
ついでにこの星の人達は計算能力が残念なので、計算能力向上のためにそろばんを普及させてみようと画策してみたり・・・
そんなわけで私はこの星を救うため、いつのまにやら勇者の印になったポニーテールを揺らして、この世界を飛び回ります!
文字数 942,141
最終更新日 2023.05.22
登録日 2022.03.17
崩壊後の世界で人類を支配しているのは、合理と評価による管理機構《GENESIS》だった。
資源、命、未来までもが数値化され、救う順番は冷静に、正しく決められる。
管理局の評価管制オペレーター・アルトは、その秩序を信じて働く一人だった。
孤児として生まれ、評価によって救われた過去を持つアルトにとって、管理は恩恵そのものだった。
正しく計算し、例外を排除すれば、世界はより良くなる――そう信じていた。
だが、前作で起きた“ある人物の行動”が世界に残した痕跡は、次第に数値に収まらない歪みを生み出していく。
ログに残らない行動、評価不能領域の拡大、管理が追いつかない現場の変化。
アルトは調査を進める中で、管理の外側で生きる人々、追放された避難民、未評価の遺物を扱う者たち、夜の連合と接触していく。
彼らは秩序を否定してはいなかった。
ただ、管理されなかった選択肢の中で、生き延びていただけだった。
管理が救った命と、管理からこぼれ落ちた命。
その両方を知るアルトは、次第に「正しさ」が人を救うとは限らない現実に直面する。
善意で組まれた評価が、人を切り捨てる瞬間。
合理性が、希望を消してしまう瞬間。
アルトは反逆者にはならない。
管理を壊そうともしない。
ただ、評価不能なものを「残す」選択をする。
それは世界にとって小さな誤差だった。
だが、その誤差は、次の時代の分岐点となる。
これは、管理する側に立った一人の人間が、
「正しさ」と「希望」の間で揺れ続けた記録である。
そして、拾われなかった未来が、再び拾われるまでの物語だ。
文字数 32,937
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
「俺・・・【百花の王~愛と欲望の花園~】という乙女ゲームの世界に転生した?」
皇帝によって国を滅ぼされたとはいえ王女というブランドもあるが商品としての価値が高い事を示す為、一糸纏わぬ姿で舞台に立っている俺ことアマリリスは、奴隷商人の邸宅で開催されているオークションの最中に思い出す。
・前世の自分は警視だった事
・妹が学生時代に【百花の王~愛と欲望の花園~】という、読み書き計算といった一般教養に淑女としての振る舞い、古典に詩歌管弦、料理に裁縫といった家事全般だけではなく武力等といったパラメーターを伸ばしていく事で皇帝の目に留まり皇后、世継ぎを産んで次期皇帝の母を目指すゲームをプレイしていた事
・プレイアブルキャラは四人で彼女達は四季の名を冠する宮殿の女主である(春の宮殿、夏の宮殿、秋の宮殿、冬の宮殿)
・後宮に入った事により彼女達は本名ではなく花の名前で呼ばれている
・皇帝からの夜伽の指名が多くなると側室+宮殿の女主と皇帝を巡ってバトル開始
・側室+宮殿の女主とのバトルに勝つと相手が持っている資産全部が手に入る
・負けたら無一文で後宮から追放
・皇帝の寵愛を受けすぎた上で宮殿の女主とのバトルに負けたら戚夫人的な目に遭わされる
・後宮からの追放後、全体的にパラメーターが高かったら、或いは一部が突出していたらそれを活かした職業に就けるが、低かったら風俗関係の職業にしか就けない事
・ハッピーエンドは皇帝と結ばれて皇后になり【百花の王】という称号を得る事
・次期皇帝が名君になるか否かは母親であるプレイヤーのパラメーターにかかっている
決めた!
皇帝にも女の争いにも興味がない俺は暫くの間、後宮で世話になりつつお金様を貯める。そして頃合いを見計らって後宮を出て行く事を───。
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義です。
文字数 2,431
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.29
疲れてやさぐれてる魔法少女(成人男性)の話です。ノリは軽いですが全体的に暗いです。キャラの貞操観念ががばがばです。
設定
スラッジ
魔法少女歴3年の青年(24)
青い髪に黄色い目。
もともとは非行に走っていたはた迷惑な人間。金もなくふらふらとしている時期にいい仕事があると声をかけられ始めたのが魔法少女。自分のような奴でも正義の味方になれるのかと最初こそ熱心に活動していたが、倒しても倒しても減らない怪物、手伝いもしないで見ているだけの市民、ろくに補助もしない運営の人間、色んなものへの鬱憤が溜まり最近はやけっぱち。
魔法少女に変身するとどこからとも無くラジオ体操第一が流れ始め、ジャージ姿へと変貌する。特殊加工がされた衣装でこれを着ていれば身近な人に会っても正体はバレないとかどうとか。
魔法少女だけが扱える魔法道具はダメージ計算が非常に複雑な為もっぱら自前の武器で刺殺か銃殺している。
パラス
魔法少女の青年(22?)
橙色の髪に緑色の目。
経歴不明で身分証も持っていない青年。最近魔法少女を始めた。
知り合いが全くいないため人前で変身解除をしても誰にもバレる心配がない。バレる身元がない。
家もないのでスラッジと同居している。
変身する時に敵の出現時と同じBGMが流れる。何故ならば本当に敵だからである。
内部から潰してやろうと始めた魔法少女だったが、スラッジの病みっぷりを見るにそのうちこいつが虐殺を始めるんじゃないかと思っている。
文字数 10,005
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.02.05
音と波が魔法の源となる異世界に転生した、デジタル信号処理専攻の大学院生シン。しかしこの世界の魔法は、離散フーリエ変換に相当する非効率な計算式(計算量 O(N^2) )に依存しており、発動までに膨大な時間を要していた。シンは現代の知識である「高速フーリエ変換(FFT)」を魔法陣に組み込み、圧倒的な速度(計算量 O(N log N) )で魔法を放つことに成功する。
文字数 15,642
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.31
俺はロイとして、異世界トピアに転生した元日本人。
転生してから数日後、庭で出会ったスライムにエサをあげたら懐いたのでペットにした。
この世界では、魔物をペットにした者をテイマーというらしい。
テイマーが不遇の扱いを受けていたので、女神様のお願いのために改革します!
「え!? スライムって、こんな計算もできるの!?」
「スライムの特産品って、なに?」
「スライムって、こんなこともできるの!?」
家族や出会う人々を驚かせて、女神様からのお願いを叶えようと奮闘する物語です。
スライムと一緒に楽しく世間に刺激を与えます!
登録日 2023.05.26
アリミヤ・リル・ナーディア
属性: ナーディア公爵家令嬢。元王太子婚約者。
性格: 常に沈着冷静。王国の内政・外交の半分を裏で支えてきた天才。
特徴: 感情を荒らげず、常に優雅な微笑を絶やさない。「鉄の令嬢」と呼ばれるが、実はただの効率主義者。
ジュリアン・フォン・アストレア
属性: アストレア王国第一王子。
性格: 傲慢で短慮。アリミヤにコンプレックスを抱いている。
動機: 「自分を敬わないアリミヤ」を追い出し、可憐なエレーナを妃に据えたい。
エレーナ・バートン
属性: 男爵令嬢。
性格: 計算高い「悲劇のヒロイン」志望。
役割: アリミヤを陥れるために数々の嘘を吐くが、アリミヤの「格」には到底及ばない。
レオンハルト・ド・ヴァルディア
属性: 隣国・ヴァルディア帝国の皇太子。
性格: 苛烈だが、有能な人間を愛する。
役割: アリミヤの真の価値を唯一見抜いていた。彼女が追放される瞬間を「最高の商機」として待ち構えていたヒーロー。
文字数 38,795
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
アルファポリスの24hポイント。たくさんついてると喜んでいたら、いつのまにか減っている。私のポイントどこ行った?累計ポイントにもついてないぞ?っという疑問から色々他の方の考察を読んだり、自分でデータをとって導き出した私なりの答えです。
ブーストポイント、半端ポイント、閲覧人数の割り出し方など
アルファポリスの公式計算式ではありません。あくまで考察です。増えたり減ったりするポイントの参考程度で読んでください。また訂正・新たな仕様変更などあったら教えてください。
文字数 1,734
最終更新日 2021.01.20
登録日 2021.01.20