「野良」の検索結果
全体で413件見つかりました。
拾ったヤングホームレスに餌付けしたら溺愛されてます。
エブリスタ、小説家になろうにも掲載しています。
文字数 72,462
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.26
春日井優太の前世は野良猫だった。
優太はその時の記憶を思い出し、大好きなチヨに再び会いに行く。
あの時に果たせなかった想いを胸に。
文字数 4,720
最終更新日 2018.12.02
登録日 2018.12.02
ある日学校から帰宅すると、部屋のテーブルの上にはツナ缶を食べた残骸があった。そして窓が10㎝ほど開いている?呆然としていると隣のベッドの布団の中で動く物体が。……これは猫に違いない。
海老沢 誉(えびさわ ほまれ)21歳 大学4年
誉は大学生。ペットを飼ってはいけないルールではあるが、この2年間、塀を伝ってやって来る野良猫に餌やりをしていた。
7000文字強の短編になりました。今作品もよろしくお願いします。
文字数 7,861
最終更新日 2022.03.10
登録日 2022.03.07
これは私(作者)が去年体験した出来事です。
いつもよりちょっと怖かったなぁって出来事を書きました
内容にフィクションはありません
これでも書き足りないぐらいです
文字数 1,653
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.07.09
始めは野良ネコのような野暮ったい御方でした。
そんな貴方を手塩を賭けて、「永遠の美少年」と言われるまでにしたのに、貴方は浮気をするのですね。
いいでしょう。私も疲れてきていたので、貴方を磨くのはもう辞めます。
文字数 3,381
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.12
「オレは男なんだから、姫じゃないだろ?」
「いや、性別関係なく姫は我らの大切な姫ですが?」
オレはファンタジー世界の王子様として異世界転生した。だがその世界はバグだらけのゲームを見本に創られていた。そのゲームでは姫騎士が発売直前に王子に差し替えられ、対応が間に合わなかったのか王子なのに周りから「姫」と呼ばれているというバグ……というか開き直りがあった。『バグ』は当然オレが転生した世界にも反映されており――――かくして、ここに男姫騎士が爆誕した。
王子なのに当たり前のように男の婚約者がいるし、国家転覆を目論んでそうな悪役顔の宮廷魔術師はオレの裸を見て赤面するし、一体全体どーいうことなんだよっ!?
悪役顔の宮廷魔術師に実は溺愛されてる男姫騎士のお話です。
※予告なくR-18に突入します、ご了承ください。
文字数 27,332
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.11.23
空腹の野良猫が、世界三大賢者のひとりジニア・スピンによって勇者として異世界召喚される。
魔王討伐のために仕方なく猫と旅立つジニアだが、以外にも猫は魔物を撃退できる戦闘力を持っていた。
ついに魔王城で戦いが始まり、猫の爪とジニアの魔法の連携で魔王は撃破される。
文字数 708
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
文字数 1,631
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.15
放課後の静かな旧校舎の一室、カバンから取り出した文庫本を開く。
冷たい風が古い窓をたたく音さえもどこかいとおしく、風にさらわれる枯葉の音さえ聞こえてきそうなこの場所で、僕はただ読書をしていたかっただけなのだ。
それなのに……
とある放課後、突然として旧校舎の前に現れた野良犬の首なし死体。
さらに、一人きりの教室で響く文明的な呼び出し音に舌打ちしながら、伏せた本と入れ替わりにスマホを手に取る。
『あ、もしもし! わたし、麻里。今、旧校舎の裏山にいるの。
大変です! ヤバいもの見つけてしまいました!
死体、本物の死体です。
しかも、普通じゃないんです。
これ、リョウメンスクナですよ!』
登録日 2026.02.27
川の欄干から飛び降りようとしていた私、白沢茜に「死ぬのなら、その命僕にくれない?」と声をかけてきたのは、たまたまパーティーからの帰り道に車で通りかかった有名企業の御曹司、西園寺璃央だった。
どうにでもなれ。と、私の命をあげた御曹司は、表面上は金髪碧眼爽やかハーフ好青年だが、じわじわとヤンデレを発揮してきて、いつの間にか『たまたま気まぐれで拾った野良猫』扱いだった私は溺愛されていた。
私が死のうとした理由、彼の病んでいる理由。
お互いを必要としながらも、璃央は身分を全うしなければならくなり……。
文字数 15,991
最終更新日 2026.05.28
登録日 2024.11.02
百合ハーレム作って女の子を囲いまくってやる。こう告げた時、気の合う新人美少女冒険者にはこう言われた。「囲むか囲われるかで言えば、ミーシャさんは囲われる側だと思います」
助けて欲しければ身体を差し出せ。勢いに任せてこう告げると、盗賊に襲われてたお嬢様は躊躇わずこう言った。「貴女は体を差し出す側の方が似合ってそうね」
今日からお前は私の性奴隷だ。奴隷市場で手に入れたエルフ幼女に告げれば、宿のベッドでこう言われた。「おねーちゃんは今日からわたしのペットなの。返事はわん、だよ」
それでも私は百合ハーレムを作りたい。
【小説家になろう】より移転してきました。【ノクターンノベルズ】との同時連載です。
文字数 574,703
最終更新日 2021.11.22
登録日 2017.08.22
「死にたくなければ、いますぐわたしに、キスをしなさい……っ!」
他人との接触で性別転換しつつスキルを吸収する訳ありの主人公が、革命真っ只中の世界に放り出されて革命軍と王室の術師たちの間で揺れまくりながら絶対無敵の最強術師になってしまうお話です!
主人公エルレアは他人と接触すると、相手のスキルを吸い取ります。キライな相手は吸い取られたスキルが使えなくなり、そのうちどちらからも消えます。キライじゃなければスキルはお互い強化され、ずっと共有します。
と同時に、同性と接触すると、異性に転換します。異性なら吸収したスキルがものすごく強化されます。
ということは、強スキル持ちの大好きな異性と、濃いめの接触をすると……!
ちなみに主人公は基本女性ですが男性としての自分も自覚してます。どちらの性別でも異性が好きだし、感情もしゃべりかたもいまの性別に寄っていきます。
ふだんは革命軍の雇われ独立軍師として大金稼ぎつつ、町外れの酒場(=まあまあ遊郭)に入り浸ってるみたいですよ。
ラスボスは……おかあさま。
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革命の炎があがる東方の国。
産業、軍事、そして生活のすべての領域にわたって神式と呼ばれる力が欠かせない世界で、この国では神式の起動が制限され、国がその管理を一律に行ってきた。それを不満とする勢力は長い年月をかけて革命軍を組織し、魔式とよばれる、国の関与を不要とするちからの開発に成功する。
対立する王室術師団と革命軍。やがて上がったいくさの火の手は急速に国土全体に拡がった。
戦乱が数年続いたある年、ある地方都市の広場で、エルレアは目覚めた。
彼女には記憶がなかった。理不尽な理由で貶められたこと、はやく戻らなければという焦燥感、そしてエルレアという名前だけが彼女の記憶にあった。
野良術師との諍いで自分の能力を知るエルレア。接触があった相手と同性なら異性に転換してしまう。と同時に、相手のスキルを吸収し、自分のものとすることができる。
親切な町のひとに保護された彼女。しかし、彼女を狙う者が増えたことから再び放浪を選ぶ。まとわりついて離れない孤児、コンだけを連れて。
生活のために革命軍の雇われ術師として働くエルレア。そのなかで自分の真の敵、そして使命を知ることになる。使命のため、男性として王室術師団の末席に加わることに成功したエルレアは、盟友となったレリアンとともに使命、<証>の守護のために命を賭ける。
*頻繁に内容アップデートします。
文字数 92,315
最終更新日 2023.03.07
登録日 2022.12.16
魔法がものを言う世界で、最高位の称号を持つミカエルは、三毛猫の獣人だった。
ある日極秘の依頼を受け、とある公爵家に侵入したミカエルは、そこで出会った少女、ルネの怪我を哀れに思い癒してあげる。ミカエルが依頼を遂行する間、何度か会って話をする仲になった2人だが、ルネは見かける度に体に痛々しい怪我をしていた。
依頼を終えこの街を離れる前の晩、ルネの姿をひと目見ようとミカエルが公爵家に再び忍び込んだ時、彼女が自害しようとしている瞬間を目にしてしまう。
ルネが抱える事情を知ったミカエルは、ルネを公爵家から連れ出すことを決意する。
一匹の野良猫と決められた宿命を抱えた少女の、優しい逃避行が始まる。
文字数 134,472
最終更新日 2023.02.08
登録日 2022.11.10
文字数 44,222
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.21
私には人とは違う世界が見える。
―数字が見える。 女子高生、橘 美彩(たちばな みいろ)は数字が見える目を持っている。 年齢、経験人数、その他‥‥‥。 彼女に見えない数字はない。 そんな女の子のちょっと不思議な小話。
文字数 146,925
最終更新日 2025.02.27
登録日 2023.07.28