「他」の検索結果
全体で15,448件見つかりました。
ある日俺は神に使命を授けられた。
直接的ではないですが交通事故の描写があります。
どう考えてもよくありそうなネタの上短いので何かと丸被りしてそう。
他人様の話を読んで忘れているではないことを祈ろう。。。
文字数 253
最終更新日 2018.01.16
登録日 2018.01.16
婚約者であるギスランは、他の男と喋っていただけで「閉じ込めたい」という怖い男。こんな男と結婚したくないと思っていたが、ある時、命を狙われてしまった。そこから、ギスランの行動はどんどんと常軌を逸脱し、エスカレートしていく。
自己中悪役系お姫様カルディアとヤンデレ尽くし系貴族ギスランが喧嘩っぷるしながらメリバへ突き進む話。
(1章まではなろう様に同じものがあります。また現在3章までをムーンノベルズ様で投稿しています。年末頃まで更新をお休みさせていただきます。よろしくお願いします)
文字数 1,641,294
最終更新日 2025.10.07
登録日 2019.06.06
婚約者のいる王太子に恋をしてしまった。
遠くから見つめるだけ――それだけで良かったのに。
王太子の従者から渡されたのは、彼とのやり取りを行うための通信石。
「エリック様があなたとの意見交換をしたいそうです。誤解なさらずに、これは成績上位者だけと渡されるものです。ですがこの事は内密に……」
話す内容は他国の情勢や文化についてなど勉強についてだ。
話せるだけで十分幸せだった。
それなのに、いつの間にか王太子妃候補に上がってる。
あれ?
わたくしが王太子妃候補?
婚約者は?
こちらで書かれているキャラは他作品でも出ています(*´ω`*)
アナザーワールド的に見てもらえれば嬉しいです。
短編です、ハピエンです(強調)
小説家になろうさん、カクヨムさんでも投稿してます。
文字数 22,354
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.11.27
最初は両親、次にいじめっ子、さらに次は親戚と僕に関わる人物は身内、他人関係なく死んでいく。それは病気だったり、事故だったり……殺人だったり色々な方法で。
僕だけはそれが誰の仕業か知っている。僕だけはどんな時でも彼が見えている。
しかし真実を話しても誰も信じないだろう。死神が僕の傍にいるなど。
みんな僕を『死神』と言うのに。
「おい、てめぇ!今ぶつかっただろ!あーあ、肩いてぇわ、治療費払えや!」
「………今から死ぬのに治療費いるの?」
「は?……あ、ああ、ああ……っ」
あーあ、また刑事さんに疑われちゃうなと僕は慣れた手つきで救急車を呼ぶ。
短編にするか、長編にするか迷っている作品です。とりあえず短編として書きます。
文字数 18,109
最終更新日 2026.04.14
登録日 2020.07.05
理不尽に身体を奪われた悪役令嬢が、その分他の身体をもらって好きにするお話。
異世界の神は思う。悪役令嬢に聖女級の魂入れたら普通に気づけよと。身体をなくした悪役令嬢は言う。貴族なんて相手のうわべしか見てないよと。よくある悪役令嬢転生モノで、ヒロインになるんだろう女の子に身体を奪われた(神が勝手に与えちゃった)悪役令嬢はその後他の身体をもらってなんだかんだ好きにする。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 3,503
最終更新日 2023.02.12
登録日 2023.02.12
放課後の生徒会室。反抗するたびに押し付けられる、静かで冷たい支配と独占欲。
母の再婚で名門・聖音高校へ転入した篠原零。
派手な金髪で浮く零を、生徒会長で義兄の神大寺弦は、なぜか零に執着しその身体を悪戯に求める。
さらに、神大寺家には、もう一人の兄がいた。
穏やかな笑みで他人を壊すことを愉しむ長男・律。
弦が執着する零へ、律までもが異常な興味を示し始め――。
「零くん、ぼくとも遊ぼうよ」
神大寺兄弟に絡め取られ、零は少しずつ逃げ場を失っていく。
逃げたいのに、
弦の腕の中だけが苦しいほど安心できた。
執着系生徒会長義兄×ツンデレ義弟。
閉ざされた生徒会室から始まる、甘く歪な学園共依存BL。
文字数 26,494
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.08
公爵令嬢として生まれながら、子ども時代からメイドや周囲の陰謀で、次々と濡れ衣を着せられ、「悪女」扱いされてきたミリアム。
第3王子との婚約を聖女に奪われ、聖女への嫌がらせの冤罪で国外追放された後、平民として生き延びる中で、何度も5年前へのロールバック(逆行)を繰り返すことに。
生計をたてる為に、追放後の平民生活で極めた針仕事が、ロールバックが繰り返されることで、針仕事の能力だけは引き継がれ、天才的な実力を手に入れる。
その時女神「アテナ」の加護を得て、2つの力を手にすることに。
「加護縫い」
(縫った布に強力な祝福を込められる)
「嘘のほころびを見抜く力」
(相手の嘘を布のほころびとして視覚的に捉え、引き抜く、または繕うことで、真実を暴いたり修正したりする)
を手にしたミリアムは、5歳の幼女時代まで遡り、2つの力で悪評をぬりかえ、仲違いしていた家族も、加護の力を与えることで協力な味方へと変貌。
さらに、女神から可愛いしもべ「アリアドネ」を授かり、元婚約者と聖女にザマァを狙う中、加護縫いの能力が最も高い人間を王太子妃に迎える決まりのある大国、ルーパート王国の王子が近付いて来て……?
文字数 148,466
最終更新日 2026.03.04
登録日 2025.12.31
オレアルバート・フランシスはどこにでもいる伯爵子息。転生者であること以外は。
ある日朝目覚めたら超絶美少女になっていた!どうやら魔女に呪いをかけられたらしい。呪いを解いてもらう条件に魔女が出してきたのは、「男を落とす」ことで……?
だめだ後半ヒーローがデレます。溺愛します。すみません。三日月アルペジオさまより素材お借りしています。アーテルのイメージにめっちゃ近い!
☆設定上女体化でのR18シーンがあります。
無理やりと思われるシーンもあります。
カテゴリ迷ったのですが、BLっぽい展開があるのでこちらのカテゴリにしました。
本編完結しました。
※当然ですがこの作品の著作権は作者にあります。
設定、話の流れ、セリフなど盗作することは絶対にやめてください。
多少変えたとしても類似していれば運営さま、その他に通報します。
またこの作品と似たモノを見つけたら作者及び運営さままで通報いただけますようお願い申し上げます。
表紙は作者がAI生成したものです。使用、保存は不可です。
文字数 210,831
最終更新日 2026.02.20
登録日 2018.05.26
フリー台本。声劇・シチュボ・サンプルボイス用です。利用時申請は不要。ボイスドラマ・朗読、シチュボ。会話劇、演劇台本などなど。配信その他で無料でご利用ください。
自作発言・あまりにも過度な改変はおやめ下さい。
文字数 28,436
最終更新日 2024.09.14
登録日 2022.07.13
公式では私は悪役令嬢でざまぁされる運命だったそうです。
『私悪役令嬢、今作者の中にいるの。』のパロディではありますが、タイトルのパロディであって内容的にはつながりがないので分けました。消えたらまずかったんだと思ってください。……他にも考えたけど、なんか微妙にエグい話しか思いつかなかったので今回はこれだけで。まぁいずれは書くかもしれないけど。
しかしこれパロディの作者がどこまでどう考えてたかでハッピーなのかそうでないのか違うよな、作者側。独占したいに近い相手のために頑張ったら自分は死んだあげくに相手は他の人とひっついてその子供に転生して見せつけられるとかだと当人的には不幸な気がする。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 919
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.11.15
短い話を投稿するのが推奨されないということで、既存のものに足して投稿することにしました。
タイトルの固定部分は『婚約者さまが冷たい・他』となります。
タイトルやあらすじのみ更新されている場合がありますが、本文は近いうちに予約投稿されるはずです。
逆にタイトルの変更等が遅れる場合もあります。
こちらは現状
・あまりファンタジーぽくはないが現代あるいは現実世界とも言いづらい
・殺人、死体、キャラクターの精神に対する大きな衝撃等の残酷系の要素(ただし何をそう見るかは主観)が直接あるいは間接である
類いのシロモノを主に足していくつもりの短編集ですが次があるかは謎です。
各話タイトル横の[]内は投稿時に共通でない本来はタグに入れるのものや簡単な補足となります。主観ですし、必ず付けるとは限りません。些細な事に付いているかと思えば大きなことを付け忘れたりもします。どちらかといえば避けるため要素です。期待していると肩透かしを食う可能性が高いです。
あらすじやもう少し細かい注意書き等は公開30分後から『ぐだぐだ。(他称)』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878859379)で投稿されている可能性があります。よろしければどうぞ。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/72623519
文字数 2,572
最終更新日 2024.12.13
登録日 2022.04.29
同性婚が当たり前に認められている世界観のBLゲーム、『白い薔薇は愛の象徴となり得るか』略して白薔薇の攻略対象キャラである第二王子、その婚約者でありゲームでは名前も出てこないモブキャラだったミレクシア・サンダルフォンに生まれ変わった美麗は憤怒した。
何故なら第二王子は婚約者がいながらゲームの主人公にひとめぼれし、第二王子ルートだろうが他のルートだろうが勝手に婚約破棄、ゲームの主人公にアピールしまくる恋愛モンスターになるのだ。…俺はこんなに美形なのに!!
別に第二王子のことなんて好きでもなんでもないけれど、美形ゆえにプライドが高く婚約破棄を受け入れられない本作主人公が奮闘する話。
この作品はフィクションです。実際のあらゆるものと関係ありません。
文字数 14,585
最終更新日 2020.05.30
登録日 2020.05.07
【お触り酒場のひたむき娼婦×生真面目堅物エリート魔術師】
新たに師団長として任命された、国家魔術師・メノルク。
生真面目な彼は、恩人の死後、眠れぬ日々を送っており「強い酒を飲めば眠れるかもしれない」と普通の酒場と間違えて「お触り酒場」に入ってしまう。
困惑する彼を助けてくれたのは、明るい娼婦のティナ。
あけすけな彼女と話しているうちに癒されていくメノルクだったが、予期せぬ出来事にただれた一夜を明かしてしまい――!?
からの大きなすれ違い両片思いシリアス純愛ラブです。
のちに溺愛ハッピーエンド。
▼前半ヒーロー視点寄り・後半ヒロイン視点寄り多め
▼ヒーロー以外との本番描写はありません。
▼娼婦ヒロインが、ヒーロー以外と過去に体の関係があったことを匂わせる描写や他の男に襲われる描写(未遂)があります。
▼「娼館育ちのヴィオレッタは、淫らな魔術師様のお気に入り」の数年前の話です。少し登場人物が被ります。
文字数 79,572
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.31
――愛した人は、僕が殺した相手の兄でした。
元人気子役だった大庭楓は、大人たちに搾取され生きていく。
人生に絶望したところに偶然居合わせてしまった少年・大葉樹もまた人生に絶望している少年だった。
強い衝撃の後、楓が目覚めると、自分の姿は大葉樹になっていた(現世転生)
すでに大庭楓の身体はなく、樹の魂がどこに行ってしまったのかもわからないまま、大葉樹として生きていく。
違う人間の記憶を持ったまま他人として行きていく楓の人生はどうなるのか?
唯一の家族を愛してしまった兄(攻め)×不遇の子供時代の記憶を持ちながら、別人となってしまった弟(受け)
全14話。
こちらの作品は2023年2月に夏芽玉先生主催の『現世転生BL』Twitter(現X)企画の際に書き、ムーンライトノベルスさんに掲載したものを転載しました。
約3年前、物語を書き始めた当初の粗削りさが、端々から溢れでておりますが、楽しんでいただければ幸いです。
※『現世転生』とは、死んで目覚めたら、同じ時代を生きる別人になっているという設定です。
※ハピエンですが、前半の大葉楓の人生では、幼児凌辱・レイプ・複数プレイ・犯罪行為等が出てきます。
※表紙画像はAI画像です。
文字数 54,525
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.23
最愛の婚約者に突然婚約破棄を言い渡された。
え、嘘だよね?
絶対誤解を解いて、フローレンスの愛を取り戻すよ!
※他サイトにも掲載中です
文字数 8,658
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.02.11
「杏沙、お願い。私が退院するまでこの人と付き合って」
末期がんに侵された友人の由紀はそう言って、自分の彼氏──永井和臣を差し出した。
「うん、いいよ」
それで由紀の病気が快方に向かうならという気持ちから、杏沙は願掛けのつもりで頷いた。
それから和臣との付き合いが始まった。
手も握らない。キスもしない。身体を重ね合わせることも、彼との未来を想像することさえしない偽りの交際は、罪悪感だけが積もる日々。
そんなある日、和臣は言った。
「由紀にとって、君は一番大事な友達……親友なんだ」
その言葉に杏沙は、ちくりと罪悪感を覚えた。
杏沙は由紀の親友では無い。親友になりたくても、なれない。そんな資格は無いのだ。
なぜなら昔、杏沙は由紀に対してひどい裏切りをしたことがあったから。
友人の回復を信じて偽装恋愛を始めるOLと、偽装恋愛をしてでも恋人の回復を願う大学生のいびつで切ない秋から冬までのお話。
※以前投稿していましたが、加筆修正のためいったん非公開にして再投稿しています。
※他のサイトにも重複投稿しています。
文字数 34,555
最終更新日 2023.12.06
登録日 2021.04.29
2030年の日本は、憲法改正により国防軍を保有していた。海軍は艦名を漢字表記に変更し、正規空母、原子力潜水艦を保有した。空軍はステルス爆撃機を保有。さらにアメリカからの要求で核兵器も保有していた。世界で1、2を争うほどの軍事力を有する。
そんな日本はある日、列島全域が突如として謎の光に包まれる。光が消えると他国と連絡が取れなくなっていた。
異世界転移ネタなんて何番煎じかわかりませんがとりあえず書きます。この話はフィクションです。実在の人物、団体、地名等とは一切関係ありません。
文字数 75,329
最終更新日 2022.01.26
登録日 2019.03.25
目を覚ますとそこには彼女だけがいた。他の婚約者候補はいなくなっていた。
これで相手は決まった。決まってしまった。
うん、微妙な設定しかねーな。いつか何かに使いまわしたい(おい)。
何考えてたんだろうな当時。
まだ体調悪いので続き公開の基準は厳しめに行きます。
なのでラストいいますが(おい)、駆け落ちします。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
続きは-1-の需要の少なさから予約を取り消しました(お気に入り数はありますが、しおりが比較して少ない、ポイントが1000に満たない、以前の作品が上位作品の「この作品を~」に載っていたとかでこれよりポイント高かった、以上を踏まえこの作品自体にはさほど需要はないと判断しました)。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/11268281
文字数 7,170
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.10.14