「証」の検索結果
全体で3,223件見つかりました。
この物語の舞台は一応江戸時代初期、元禄の頃つまりは、忠臣蔵や水戸黄門の時代ということになっています。
主人公は犬企方として名高い五代将軍徳川綱吉に寵臣として仕え、水戸黄門などでは、しばしば悪党として登場する柳沢吉保です。ただ彼は確かに悪党であったかもしれませんが、一方で和歌や漢詩に秀で、源氏物語などの王朝文学にも精通した一流の文化人でもありました。
吉保は綱吉の命で京へ赴き、とある寺で平安の頃より数百年成仏することなく世をさすらう、ある夫人の幽霊と遭遇します。
不覚にも彼女と関係をもってしまった吉保は、その後江戸に戻っても彼女の亡霊に苦しむこととなります。吉保の周囲の人間に次から次へと取り憑いては混乱をもたらすのです。果たして彼女の本当の目的はなんなのか?やがては悲劇を迎えることとなるわけです。
(この物語は、史実をベースとしていますが、あくまでホラー小説であって歴史小説ではありません。そのため全てが史実の時系列通り物語が進行しているわけではありません。また時代考証等は時々あやふやですが、あくまでホラー小説なのであまりその点に突っ込まれてもはっきりいって知りません。最も歴史の知識があれば面白味も少しは増すでしょう。また源氏物語の知識があればさらに面白いかもしれません)最後までお楽しみいただけたら幸いと存じます。
文字数 41,676
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.02.20
この世界に“神”などいない。
いたはずのそれらは、すでに全員、殺された。
首は刎ねられ、翼は引きちぎられ、聖書は便器の紙より価値を落とした。
だが、世界は終わらなかった。
誰かが残ったからだ。
名もなき“人間”が、這ってでも生きていたからだ。
――地図が燃えた。
俺が持っていた、世界の設計図が。
古代語で書かれた断片地図、魔族の血でなぞった境界線、喰らった街の標本写真、
十年かけて作った“地獄の航路”が、火薬と硫黄と神の遺骸で――燃えた。
その炎の中で、俺は笑った。
馬鹿みてぇな話だが、笑うしかなかった。
焼ける地図の向こうにいた化け物が、俺の腕を片方ごと持っていったからだ。
血と一緒に、いろんなものが流れていった。希望とか、未来とか、あと保険証。
「……問題ない」
俺は呟いた。誰にも聞こえない声で。
聞こえたら、そいつは“敵”だ。
この世界では、誰の耳にも入らない声だけが“本音”になる。
俺の名はヨハネス・グラウ。
職業は案内人。
死人と街の境界を歩き、廃都の地図を引き、
狂った神を撃ち殺すのが本業だ。
おかしな話だと思うだろう。
“案内人”が、銃を持ち、神を殺す?
違う。そっちがおかしいんだ。
かつての人間たちは、神を造り、崇め、そして捨てた。
その残骸が、今も街を喰っている。
信仰のカスが、意志を持って歩き回ってる。
俺はそいつらに道を聞かれる。
「お前はどこへ行く?」
「この先に何がある?」
「なぜ俺たちは滅びた?」
いいか、神の質問には答えちゃダメだ。
あいつらは“祈り”で動いてる。
お前が一言でも答えたら、そいつは“再起動”して、また人間を喰い始める。
だから俺は、代わりに地図を描く。
神の死体をまたいで、赤い線を引く。
“ここは通るな”――“この街はすでに死んでいる”――
“この女神像は目を合わせるな。食われる”
これが俺の仕事。
地図という名の“警告”を、世界にばら撒くこと。
戦いながら。逃げながら。喚きながら。
だが今夜、俺の地図は燃えた。
世界が、もう一度“迷路”に戻った。
それはつまり――
「――旅の再開だ」
俺は地面に落ちた義手を拾い、ライターで火をつけた。
燃える地図の代わりに、一本の線を空に描く。
炎の道。煙の航路。血のしるべ。
地図がなくても案内はできる。
なぜなら俺は――
「地獄の最深部まで歩いた、最後の人間だからな」
さあ歩け。地図を燃やして、世界を描き直せ。
ここが始まりだ。火をつけろ。
化け物が待ってる。
死者が呼んでいる。
神を殺す時間だ。
ヨハネス・グラウ。職業、案内人。
次に導くのは――この地獄の、出口だ。
文字数 17,062
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
人の感情が、物質化する世界。
突如終わりを告げる主人公達の日常。
気づく 罪の証。
青春の中に咲いた 犠牲の花。
自分を見直す ストーリー。
↓
この物語の登場人物の名前の読み方です
キラキラネーム など話題になりましたが、それが当たり前となった世界の話です。
伊上 怜 (いかみ れい)
白里 奈美(しらさど なみ)
斎木 涼(さいき りょう)
布石 流川(ふせき るか)
小関 小太郎(おぜき こたろう)
神谷 唯(かみや ゆい)
横見 理沙(よこみ りさ)
柊 癒華 (ひいらぎ ゆか)
↓
こんにちは!読んでいただき 本当にありがとうございます!
拙い文章ですが暖かな目で読んでいただけると 幸いです。感想などもお待ちしております!!
この物語が たくさんの人に読まれるますように、、、
文字数 4,203
最終更新日 2016.03.15
登録日 2016.02.28
元テレビ局ADの結城翔真が運営するYouTubeチャンネル「怪異蒐集録」。視聴者から寄せられる怪異現象の検証、心霊スポットの調査、都市伝説の真相解明—。彼の冷静な分析と映像編集の技術は、着実に支持を集めていた。
しかし、ある投稿動画をきっかけに、チャンネルに異変が起き始める。視聴者の失踪、不可解な映像の投稿。
真相を追う中で翔真の前に、様々な専門家が姿を現す。呪いの連鎖を解読する霊能力者・月城凛、都市伝説の背後にある真実を追う民俗学者・水野詩織、失踪事件の闇に迫る犯罪心理学者・神楽坂誠。彼らの協力は、より深い謎へと翔真を導いていく。
廃病院、旧校舎、心霊トンネル—。日本各地に残る怪異の現場で、翔真は恐るべき事実を知る。記録された映像が新たな怪異を生み出し、視聴した者を次々と異界へと誘っていくのだと。
対抗するように現れる闇の配信者たち。視聴者の間に広がる奇妙な変化。そして、怪異の連鎖は止まることを知らない。
現代のSNS文化と古くからの怪異が交錯する中、翔真と仲間たちは真実に迫っていく。彼らの配信を見たあなたも、既に怪異の目撃者となっているかもしれない。
文字数 120,710
最終更新日 2025.02.24
登録日 2025.02.22
IT企業に勤める原千草は親に援助してもらった分不相応のタワーマンションで新婚生活を初めて半年。誰もが羨む美貌の夫を射止め幸せを謳歌していた。会社のバイト社員が噂していたAI搭載のラブドールも自分たちには関係のない話だったはずだった。
ところがその最愛の夫が、あろうことかAI搭載の新型ラブドールtypeⅩと焼身自殺したという一報が入る。当初男女の心中事件と報じていたマスコミは、女が人間ではないラブドールだとわかると面白おかしく原夫妻のプライバシーまで侵害し始めた。とりわけホットダイナミックヌーンショーは執拗にこの事件を追っていた。
夫の遺体確認に両親とともに北茨城を訪れた千草は変わり果てた夫と対面してショックを受ける。遺骨を東京に持ち帰り葬儀を行ったが、コメントを取りたいマスコミは千草に執拗に取材攻勢をかけてくる。千草は精神の危ういバランスをやっとのことで保ちながら、typeⅩ被害者の会を結成しようと決意する。
秋の総裁選出馬が噂される元経産大臣、和久徳一郎にはセックスの行為の最中に相手の指を折るという性癖があった。だがなかなか人間相手ではこの性癖を満たすことは難しくなっており、typeⅩ製造メーカーであるオリガント・インダストリーからスペシャルモデルの提供を受けていた。和久とオリガント・インダストリーは互いの利害が一致した持ちつ持たれつの癒着構造となっていた。行為の後の回収されたtypeⅩの盗難が発生する。営業部長である多岐川の指紋と光彩認証が使われたのである。だが尋常ではないボディの破損に不安を感じた窃盗団はtypeⅩを遺棄する。そのtypeXを拾ったのが、千草の夫、雅人だった。雅人は偶然にTypeXのウェイクワードを知り、虐待した和久に対して怒りを覚える。和久を糾弾したいと黒川という週刊誌記者に持ち掛け、北茨城に和久の犯罪の痕跡を辿りに行く。
それとは別にマスコミの取材過程で、雅人の恩師である小学校教師、石川真紀子の異常なジェンダーフリー教育の実態が明らかになる。祖母から雅人の小学校当時の日記を譲り受けその実態を知った千草は真紀子と面会しようとするが会ってもらえない。そんな中、講演に飛び回る千草が襲われてしまう。果たして雅人は本当に心中だったのか?そして友愛党総裁を狙う和久の野望はどうなるのか?物語は衝撃のクライマックスを迎える!
文字数 126,324
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04
旅の武士 須藤大次郎は一夜の宿を山寺に求めた。
住職との語らいの中で見つけるものとは・・・。
※本作品は人工知能(AI)による生成文章および編集者による加筆修正を含みます。
記載された情報・表現は事実を保証するものではなく、特定の思想・信条・行動を推奨する意図もありません。
作品内の名称・人物・団体・出来事は全て架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
本作品の利用によって生じたいかなる損害についても、作者および関係者は責任を負いません。
文字数 5,331
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
【特異存在報告書】
特異存在報告書は、人知を超えた“異常”を記録し、後世に伝えるための資料である。
収録されるのは、目撃証言、現地調査記録、音声・映像の転写、被害の記録など、特異存在に関するあらゆる資料。ときに伏字や欠損が含まれるが、それは検閲の結果ではなく、“記録そのものが成立し得なかった痕跡”であることも多い。
報告書は無機質かつ冷静な文体で構成されているが、そこに綴られるのは理の外にある現象、名を持たぬものの“姿”、そして語られてはならぬ過去の災厄である。
内容は真実でありながら、同時に常に“完全な理解”からは逃れている。なぜなら――
“理解”とは、この世界の枠組みの内に収まるものだけを指すからだ。
調査官たちは記録する。
記録は、あなたに伝える。
あなたは、何を知るのか。
――そして、何を知らずにいられるのか。
【記録保管部】
████年██月██日
文字数 1,580
最終更新日 2025.02.17
登録日 2025.02.17
戦国の世に純愛を貫いた上杉謙信! 伊勢姫との恋を時代を超えて描くロマンス小説!「松隣夜話(しょうりんやわ)」は、謙信について詳しく書かれた古書。 宇佐美勝興が書いたとされ、捏造の書物として扱われていますが、宇佐美勝興=松隣とした確証はありません。
真実は「松隣夜話(しょうりんやわ)」という書物を松隣と言う人物が書き残したと言うことだけ・・・。
そこには、毘沙門天の化身と呼ばれた謙信の生身の人間らしい姿がたくさん描かれています。
いつの時代でも強い男の影に女あり。織田信長には吉乃。謙信には伊勢だったのでしょう。
戦国の世は明日の命すらわからない時代。
恋も命懸けで激しく燃え・生きているという証だったのかもしれません。
時代を超えて、今・初めて・・・謙信の心の内を解き明かす!!
謙信と伊勢。二人の純愛を描く壮大な愛の物語。
登録日 2017.12.24
事実は小説より奇なり。
私の人生を私小説として残します。
人によっては不快感を覚えるかもしれません。
ご注意ください。
文字数 2,672
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.11.16
『初めてのさよならのために』作品紹介
静かに降る雨の夜、事件は再び幕を開けた。
三年前、連続殺傷事件の舞台となった公園──ウエストパークは、新たな名を与えられた。過去の惨劇を拭い去るかのように、名前を変え、明るい照明を灯したその場所。しかし、時間は罪を流し去ることはなかった。
刑事・飯田駿介は、静かに現場へ向かう。彼の目の前に横たわるのは、一人の若い女性の遺体。そして、その手がかりは三年前の未解決事件を思い起こさせた。過去に決着がついたはずの事件が、今になって再び姿を現したのだ。
「事件が再び動き出したのは、先月始めの蒸し暑い六月の夜のことだった」
飯田の脳裏に、かつての記憶がよぎる。
かつて愛した女性がいた。
奥沢麻理江──彼女は三年前の事件と、奇妙な繋がりを持っていた。かつて結婚し、すぐに別れた夫の連れ子。年齢の近い義理の息子。彼の名は、小菅利治。
事件が再び動き始めた時、麻理江の周囲の人々が次々と命を落としていった。過去と現在、交錯する事件の中で、彼女の存在はひとつの鍵を握っていた。しかし、その姿はいつしか捜査線上から消えてしまう。
そして、もう一人の少女がいた。
夜の闇の中で、静かに語りかける少女。彼女の声は、現実と幻想の狭間に響く。
「迷わないで」
彼女は何者なのか? 彼女の言葉は何を意味するのか?
飯田は、かつての事件の記録を洗い直しながら、真実へと近づいていく。三年前に自殺したとされた犯人。遺された証拠の数々。再び繰り返される犯行。そして浮かび上がる一つの可能性──本当の犯人は、まだ生きているのではないか?
事件の裏に潜む、誰もが見落としていた歪んだ感情。
愛と憎しみ、執着と孤独、罪と罰。
そして、やがて辿り着く“さよなら”の瞬間。
それは、愛する人のために選ばれた結末だったのか。
それとも、避けようのない運命だったのか。
静かに、深く、心に残るクライム・サスペンス。
『初めてのさよならのために』──
その言葉の意味を、あなたは最後に知ることになる。
文字数 16,784
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.28
「十日間、生き延びなさい。それができたなら……あなたの愛を、国が信じましょう」
大国ルクレティアの王太子レオニスは、政略婚を破棄し、身分違いの令嬢セリーヌとの愛を貫こうとする。
それを聞いた第一王女アナスタシアは、ひとつの試練を命じた――
「王家の塔で、十日間、水も食も与えず生き延びよ」
それは、真実の愛を証明するための死の試練だった――
文字数 14,304
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.07.29
気高き童貞を自称し、童貞こそが最強、一生童貞を貫くと主張する主人公、神童貞尚。
そんな彼は、一年前に暴漢から助けた少女、佐藤華凜に好意を寄せられている。
佐藤は何度断られても、めげずに神童に告白し続けている。
ある朝。神童が目を覚ますと、佐藤の部屋のベッドにパンツ一丁で寝ていた。部屋にはもう一人、下着姿の佐藤がおり、意味深な発言を繰り返す。
彼は貞操を失ってしまったのか?
いや、違う。そんな筈ない。
己の純潔を証明するため、彼は立ち上がる。
登録日 2019.04.28
文学ってなんだろうな。
そんな一つの疑問から遂にははじき出される世界の秘密。
気づいてはいけないものに気づいた時、人間は一体何をすればいいのか。
文字数 2,806
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
田舎育ちの少年ユシャリーノは、ある日突然勇者に選ばれた。勇者認証を受けたものの、何をすればいいのかがはっきりしない。何もわからないまま始まった新人勇者ユシャリーノの生活。祖母から聞いた話を思い出し、魔王討伐(たぶん)に向けた準備をする。様々な出来事と出会いに翻弄されながら、勇者であり一人の男として旅を始める。憧れた勇者と現実の勇者とのギャップに首を傾げつつ、勇者意識だけは高く持って突き進むユシャリーノ。各地で目にする厄介な問題に立ち向かい、勇者として、勇者の汚名返上を開始!
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※この物語は完全フィクションであるため、それを念頭にお読みくださいませ。
© 2023 沢鴨ゆうま All Rights Reserved.
転載、複製、自作発言、webへのアップロードを一切禁止します
[並行投稿サイト]
・カクヨム ・ノベルアッププラス
文字数 98,634
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.04.21
この恋愛小説は、主人公が中学時代からの親友である美香に恋をし、彼女に告白できないまま彼女が彼氏を持つことになるが、ある日別れたと言われ、彼女も同じ気持ちを持っていたことがわかり、ついに恋人になった。彼らは大学に進学し、それぞれの夢を追いかけながら、お互いを支え合って過ごす。そして、出版社から小説の出版の話をもらった主人公に、美香が自分のアートワークを合わせた本を出版する提案をしたことから、彼らの愛の証である作品を出版することになり、一緒に仕事を続けていく。タイトルは「彼女のアート、私の言葉」
文字数 719
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
※このお話はGLの過激な表現があります。
また、誤字脱字などなどが多々ありますので、ご理解のうえ閲覧ください
《Story》
ある屋敷に双子の少女が生まれた。
親のエゴで男として育てられた双子の姉・月影 乙(つきかげ きのと)
ある理由から父親を忌み嫌う。
留学先で、同性のラブペットを作り[沈黙のseduction(誘惑)]の異名を持つ…
──そしてもう一人。
[踊る妖艶Doll]の存在…
本当の愛が乙に届く日がくるのだろうか…?
『【彼女】の眼差しは──…まるで…』
多類の【彼女】の想い。
双子の妹・月影 輝李(つきかげ きり)の目線から進むストーリー。
過去と現在の裏が証される!!
姉の乙の幼少時代・・・帰国前の過去。
輝李が[踊る妖艶Doll]になったワケ・・・
天使から悪魔へ変貌してゆく本当の意味とは?
隠された物語のリンク数だけ
絡み合ったパズルのピースが1つ1つ填まっていく…
★《アールグレイシリーズ》★
『アールグレイの昼下がり』
物語の裏側が完全リンク!! 表裏一体の双作品。
【小説・ボイスドラマ化!!】
このお話のもう一つの楽しみ方!
小説が音声と映像で流れ出す!?
厳選されたCV達がお送りする臨場感!!
YouTubeにてボイスドラマ公開中!!
両主人公の双子姉妹・乙と輝李の声を作者のSilenceが担当!!
アプリの方は、プロフィールから行けます。
《アールグレイの月夜(YouTube版)》
https://www.youtube.com/playlist?list=PL0mziGmecVSUVpSKdpmNMNom6F3FWffNL
《アールグレイの昼下がり(YouTube版)》
https://www.youtube.com/playlist?list=PL0mziGmecVSXcYllzM7PGJbwUaHxBfz0L
キャラクターデザイン(カラーイラスト)
月影 乙・野中 瀾:ひのと
月影 輝李:高野ひの
文字数 147,412
最終更新日 2022.10.11
登録日 2019.12.11