「ご」の検索結果
全体で42,375件見つかりました。
"舞台は東京。3年間隣で支えてくれている恋人、ミズキの献身的な支えのおかげで社会のはみ出し者から更正した高校3年生リョウ。平和な学生生活を送ることになった...のだが。性格上困っている人を放っておけず周囲の人間が抱える悩みや問題を解決していくトラブルシューターとなっていく。そんな高校生の何気ない?日常"
(基本的に9.5割は会話のやり取りで物語を進めていきます。
家や学校、入る店などはご想像にお任せします。痛快ラブコメ(?)ですが中々の下ネタ連発なので一応R15で...)
【現在、誰のセリフかわかるようにセリフの前に名前を付けるように編集を行なっております。1話から順に】
<物語の中で精神疾患や性障害などが出てきますが、作者の置かれている環境もあり差別意識などを持って書いてはおりませんのでご理解を>
文字数 155,069
最終更新日 2017.06.07
登録日 2017.03.24
人間に宿る特殊な力と、それに反応する鉱物があり、人種として人、エルフ、鬼が存在する世界。
奇石により造り出される人型兵器”ギアマト”。
そして古代に造られたいくつかの兵器、“マガツヤクガミ”が大きな影響力を与える。
顔は良いが行動が馬鹿な主人公、【バサロ・ドレッドヒンゲン】は恵まれた国【ルクシャイナ】に生まれながらも、人生のほとんどをスラムですごした男。
死と隣り合わせの生活は、良くも悪くも彼を強くした。
だが、彼は2年前にスラムを出る機会を得て、軍学校に入学する事に、しかし入学式をボイコットし、街をうろついていた彼は、1人の少女が不良に絡まれている所に出くわす。
彼女こそがこの国の王女殿下で、チッパイツンツン王女の【メアリ・ブリンナー】だった。
成り行きで王女を助け係わりを持ち、彼らの運命は動き出し、黒き機械仕掛けの神が目覚める。
馬鹿な日常、学園での身分差、激しい決闘、野外合宿での誘拐事件、隣国との問題、巨大な動く国、暗殺と傭兵集団の島、様々な能力を持った敵、魔王たちとの接触、ちょっとした冒険、他にもいろいろ話は考えてはいます。
いろいろな奴らも[マガツヤクガミ、モンスター、魔王]、関わっていくお話です。
説明や言葉遣いに「あれ?」と思う場所もあると思いますが、生暖かい目で読んでくれればと思います。
日常を多く取り入れ、主人公がかなり悪い奴だし、暴力や血生臭い部分、下品な言葉もあります。
苦手そうな方は無理しないでください。
投稿は、週に1回程度で投稿させたいと思っていて、なるべく日曜日の朝6時に更新予定です。
小説家になろうでも投稿している小説なので、その点もご了承ください。
登録日 2018.01.18
駄目っぽい教師と、真面目な優等生の絡み。
ショートストーリー詰め。
「勇者ご令嬢」「導きのステラ」イフ。
ステラ×ツヴァン推し。本編カップリング派には注意。
リィズ・ブランディシュカ
文字数 6,249
最終更新日 2018.07.21
登録日 2018.07.21
3人兄弟の真ん中として、ごく普通の生活を送っていた次女の天魔蒼。高校に入学して一ヶ月。勉強に部活にと新たな生活に馴れてきた頃、蒼の元に一通の手紙が届く。その手紙に書かれていた内容とは………。平穏な日常と別れを告げてたどり着いた所は、学校の地下!?そこは裏から日本を支える組織【朝月組】の本拠地だった。初めての事に戸惑いながらも蒼は動き出した運命に立ち向かうべく、父の遺品である銘刀【蒼蝶】を手にした…。
文字数 11,871
最終更新日 2019.06.22
登録日 2018.11.24
男は自分の死因もわからないまま死亡し、魂の姿で邪神と名乗る存在と出会った。
男は異世界に転生してダンジョン作成するように、邪神から依頼をされる。
男はせっかくの機会なので人間を徹底的に支配したいと考えて、手始めに女性を生け捕りにして調教したいと、作戦を立てて、黙々と実行した。
<おしらせ>
第二章、完結いたしました。
現在は補章、第二章エピソード補完を投稿しています。
これからもお付き合い、よろしくおねがいします。
2021年9月30日時点で、750000PV達成。
ご愛読、ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。
<分析>
―2021年9月30日時点―
(1)753400PV、ユニークアクセス126100人
→平均一日1人当たり5話アクセスしています
(2)評価ポイント3.9、評価者数59人(※ブックマーク登録件数966件)
→最高で59人中43人が評価5以上を付けています
登録日 2020.05.24
文字数 3,070
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.03.07
「おまえとの婚約を破棄する!」
「はい、どうぞご自由に〜!!!」
ある日の夜会。
侯爵令嬢エミリア・ファーラットは、公爵令息エドワード・ディゴリーに婚約破棄を突きつけられる。男爵令嬢ミーナ・ラビスリーと真の愛に目覚めたから、性悪のエミリアとは別れたいとのこと。
だがそれはエミリアからすれば、むしろ大歓迎だった。
なにしろエドワードは昔からエミリアを粗雑に扱い、気にいらないことがあれば口より手がさきにでる最低の男だった。立場上、自分からは言いだせなかったが、本人から申しでてくれるなら問題なく婚約を破棄できるというもの。
おまけにお相手のミーナは、地位のある男に片っ端から媚びを売り、自分に都合のいいようにあることないこと言いふらす虚言癖令嬢。お似合いなのでどうぞお幸せにという感じである。
しかしミーナは、婚約破棄後にエミリアが王太子と急接近したのが気にくわなかったらしく、得意の虚言でエミリアを罪人に仕立て、エミリアの幸せを壊そうと画策してくるのだった。
……でも残念!!!
王太子殿下には貴女の根拠もない虚言は通じませんから!(笑)
どうぞエドワードさまとお二人で仲良く破滅してください。
文字数 10,433
最終更新日 2021.06.12
登録日 2021.06.06
一つ目の世界。そこには巨大な龍族、黄金龍たちが住んでおり、彼らの考えなしの行動は、しばし多くの人間へ天災に形を変えて降りかかった。
この世界を創った神様は、黄金龍と人間の共存を望み、元々別の世界で行われた大規模転生からこぼれ落ちた僕の魂を転生させた。
僕はついに神様の願いを成し遂げた。
黄金龍の長となり龍となって過ごす千年。神様はひょんなことを思い付く。他の世界への干渉が出来ない自分の代わりに、僕に元々行く予定だった世界〝アーガルクルム〟を見て来てもらおうと……神様が新しくくれたのは『箱舟世界』という名の成長する世界と、『特別な贈り物』という仲間に力を与える能力だった。
二つ目の世界で、僕の気ままな育成ファンタジーがスタートする。
文字数 62,909
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.07.30
勇者パーティーから追放された成長スキル持ちおっさん【トクザ】。職業;冒険者訓練士――通称トレーナー ――。勇者パルディオスからは「全然成長しないから」理由をと告げられる。しかし成長を促す条件はトクザからの"命令絶対遵守"。わがままで、トクザのいうことを全然利かなかったパルディオスが成長するはずもなかったのだ。いくらその事実をトクザが伝えようとも、パルディオスは一切耳を貸さない。
結局トクザは、トレーナーを始めてから通算15件目の解雇の憂き目に遭うのだった。
また失業給付金をもらいながら、ゆっくり新しいパーティーでも探そう……そうトクザは考えながら、ギルドをぶらついていた時のこと。
彼の前へ10数年前に指導した、地方貴族の三姉妹――それぞれ美しくそして可愛く成長した【サク三姉妹】が現れた。
「ずっと、お誘いできる日を待っていました先生!」――長女【キュウ・サク】
「あたし達、今日から冒険者デビューなんだよトク兄!」――次女【コン・サク】
「だからお願い! シン達の訓練士になって! トーさんっ!」――三女【シン・サク】
――まぁ、今無職だしいっか。サク家の御令嬢のご依頼だから報酬も良さそうだし……
薄っぺらい人生を送ろうと心に誓っていたトクザは、気楽な気持ちでサク三姉妹からの依頼を引き受ける。
しかしこの時トクザは気づいていなかった!
これが彼の人生のターニングポイントだったのだと!
文字数 117,668
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.11.05
【閲覧注意】
日常の疑問や現実あるあるなど思った事を綴る一話完結のエッセイです。
たくさん人生経験をした大人だからこそわかることがある!
…のかわかりませんし共感する方がいるのかもわかりません。
人間いろいろ、あっちはOKでもこっちはダメとか、同じ表現でも感じ方は人それぞれ。
過激な物言いやアダルトな表現などで不快になったりする場合があると思います。
そうしたことに配慮をして書くエッセイではなく、読むのはあくまで自己責任とし、不快になる前の注意喚起と一定年齢以上のR18指定の設定をしました。
最低限のマナー持参にて割り切って読める大人の方にのみに限定しておりますので、ルールは徹底していただきますようお願い致しますね。
堅苦しいことばかりですが、所詮素人が好き勝手書いてる文章です。
さあ、同意される方はどうぞ、大人のみが前進できる大人の扉を自分で開けて下さいね。
※指定年齢以下での閲覧や閲覧後に不快だわ~とかは申し訳ないですがご勘弁下さい。
文字数 25,817
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.01.06
毎週金曜日午後7時ごろ更新!
・様々な強者が出てきますが、強さだけではなく弱さや成長を描いたバトルファンタジーです。
・現実にはあり得ないファンタジー世界だからこそ人間味、人間臭さを表現したいと思って書いています。そのため必ずしもスッキリする展開という訳ではありません。
・物語自体は割とシリアス路線ですが、重くなり過ぎないように主人公マキと赤髪の忍との掛け合い等で軽さを出すようにしています。
・現実世界からの転移・転生系ではありません。
・ステータス等のゲーム的な要素はありません。※魔法は出てきますがゲーム的な感じには書いていません。
以下、あらすじです。
――私は力がほしい
弱者が虐げられる世の中で、少女マキはただ漠然と強くなりたいと嘆いていた。
だが彼女は知らなかった。
強者という存在が何故強者なのかを。
ある者は雪辱を果たすため、ある者は背負ってきた誇りを守るため、またある者はただ強くあるべきという理念に従い……
強者には強者たる由縁があった。
彼女は知らなかった。
強者にも強さに隠れた弱さが潜んでいることを。
ある者は屈辱的な記憶を、ある者は嫉妬にも似た諦めを、またある者は軽蔑からくる不信感……
強者にも苦悩、葛藤など様々な感情が渦巻いていた。
そして彼女は知ることになる。
強さに理由を求めず、己の強さすらも否定し、ただひたすらに強き男の存在を。
これは少女マキが謎の多い赤髪の忍に出逢い、強さを知り、弱さに触れながら成長していく物語。
登録日 2022.01.27
死にかけたエンは、邪神ミナナゴによってスキルを授かり命を助けてもらう。
ミナナゴは、命を救った代わりに自分の信徒を増やせとエンに命じるが――
「いや、どういうことだ!?」
正直、何をやっていいか全然わからない。
しかもエンがいるのは、異端を絶対に許さない一大宗教《一星宗》が支配する国だ。
進退窮まった末に、ハッタリとごり押しでミナナゴの信徒を増やしていくことにしたエン。
やがて、やたらクセの強い人々が彼のもとに集まってくることになる。
文字数 132,627
最終更新日 2022.11.15
登録日 2022.07.31
私は昔からブスだと言われてきた。
だから整形した。
…と言うのに!!!
転生しちゃったんですけど!?
整形しても自信出ないままだし、
転生先の悪役令嬢はブスに描かれているのに、整形済みの私の顔がそのまま!?
しかも攻略対象の様子が変なんですけど?
色々狂ってしまった…
ーーーーーーーーーーーーーーーー
本来ブスではないといけない悪役令嬢に整形済みの「私」が転生してしまった。
「私」は、整形してよりネガティブなった。
その状態で顔と共に整形してしまった。
ネガティブ+美人(整形済み)により物語は次々と狂っていく。
……ネガティブは良く言えば謙虚みたいな…?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
初めて小説書きました…!!
誤字脱字等あれば報告してください!
はい!ありがとうございます!
悪役令嬢/転生/整形/溺愛/愛され
文字数 4,064
最終更新日 2023.01.05
登録日 2022.12.19
――リーゼファ・アインローゼ。汝をナディアード殿下付き護衛に任命する。
憧れのナディアード殿下のおそばに♡ 護衛なんだから、ずっと一緒にいられるのよね♡ いっぱいお守りしちゃって、「リーゼファ」なんて名前まで呼ばれるほど仲良くなったりして♡
そして、そして、そして……。
――きみといると、僕はただのナディアード、一人の男として安らぎを感じるんだ。
――殿下……。
――二人っきりの時は、「殿下」ではなく、「ナディアード」と名前で呼んでくれないか。
――ナ、ナディアードさま……。
なーんて甘い展開が待ってたりして……キャーッ!!
とかなんとか、頭のなかでイロイロ妄想するけれど、実際の私は、表情一つ変えない(変わらない)し、口に出して何かを伝えることもない。頬を染めたこともなければ、眉一つ動いたこともない。
寡黙な父と厳格な祖母に育てられた結果、ついた二つ名は、「氷壁」。
氷のように冷たく、硬く、取り付く島のない女。
騎士として充分な実力を備えているものの、女性としては面白味もかわいげもない。
今日も、脳内煩悩を爆発させながら、黙々と護衛の任に就く。
思考と現実。ギャップ激しい一人の騎士の物語。
文字数 85,170
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.17
見切り発車です。
不定期更新です。
結末から始まりますが、どうなるかは作者にもわかりません。
それでも良ければお付き合いください。
注)他の創作小説とは異なる設定が多々デルので、ご注意ください。
《あらすじ》
10年前に当時侯爵令嬢だった元王妃が嵌めた姉が、英雄になった。
文字数 1,315
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.09
幼馴染の二人はいつもケンカが絶えない。
今日も学校ですれ違うと、ケンカが始まる。
ーーー
性別不問です。
言いやすいように語尾などの変更、世界観が変わらない程度の変更okです。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
非常に喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾、性別の変更、方言は構いません。
別アプリに同じものを載せています。
だいぶ前に別サイトに載せていたものを少し改編しています。
文字数 642
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.06
十月某日、「私」は酷く嫌な夢をみて目を覚ました。若干の違和感を感じつつ日常を過ごすが、翌日、その違和感の正体に気がつく。「私」は同じ一日を繰り返していたのだ。何故こんなことに巻き込まれているのかと混乱しているうち、同じく「今日」を繰り返しているクラスメイトに出会う。
文字数 14,860
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.06.05