「況」の検索結果
全体で3,713件見つかりました。
前世持ちが跋扈して世を蹂躙する世界。
勇者も転生者(勇者と名のつく者いっぱい)
魔王も転生者(魔王と以下略)但し四大魔王はノット転生者
主人公は農村のモブ農民。ノット転生者。
昨日も今日も多分明日も転生者達の争いに巻き込まれて折角耕した畑や世話した牛達を滅茶苦茶にされる。
ノット転生者は転生者達に巻き込まれて大変。
命落とす者も少なくない。
主人公(ユタ)ブチ切れる。
「もう転生者達に振り回されるのは懲り懲りだ!」
辺境の無人島。南国風味へお引越し。
一人無人島生活を楽しんでいたら、転生勇者に転移魔法で飛ばされた魔王がやってきて「あー!」な展開に。
※題名な割に転生者は現状空気です。その内魔王を転移させた転生勇者は出したいとは思っていますがふんわり設定で始めた為未定です。現段階の詳しい設定は近況ボードに載せます。
アホエロ攻防からのイチャラブを目指して書いていきます。
なろうでも同時連載中です。不定期更新になります。更新するとしたら土曜か日曜です。
文字数 124,804
最終更新日 2021.11.21
登録日 2020.10.24
佐々木健太はある日突然、勇者として異世界に召喚された。
王国の紹介で三人の女性達とパーティを組む事になり、勢いに飲まれたまま健太は魔王討伐の旅に出る。
健太は勇者としてのチート能力を持っており、女性達に囲まれながらハーレム勇者としてチヤホヤされながら、楽しい旅が出来るものだと浮かれていたのも束の間。
現実は、そう甘くはなかった。
旅に出た健太を待っていたのは、モンスター達との命の奪い合い。平和な日本で育った健太にとっては、過酷な世界だった。
だが、元の世界に帰るには魔王討伐が必須と告げられていた為、今更リタイアも出来ない。
更に旅を続ける中で、人間とモンスターのどちらが正義でどちらが悪なのか、健太の中に疑問が湧き出る状況が続く。
偽りの愛を囁く女性達の強引さに辟易していた頃、さすらいの神官と名乗る男性リロイと出会う。
健太を助けたいと言ってパーティに加わり、唯一心を開ける存在となって行くリロイに助けられながら、魔王討伐の旅も終盤に差し掛かったある日。
健太は、女性達の恐ろしい計画を知ってしまう。
そして健太は、ある告白の実行を決意するのだが――――。
ちょっと待て、受け入れられる予定じゃなかったんだが!?
神官(?)×勇者(異世界転移者)
異世界転移BL。
R18が途中で入ります(*印)。
全22話。完結後、他サイトへも順次掲載予定。
文字数 48,140
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.10.27
その文明は出会うべきではなかった
その人との出会いは歓迎すべきものではなかった
これは悲しい『出会い』の物語
『特殊な部隊』と出会うことで青年にはある『宿命』がせおわされることになる
司法局実働部隊の隊員神前誠(しんぜんまこと)曹長は自称『許婚』の日野かえで少佐の火遊びのせいで『未婚の父』という奇妙な状況に置かれることになる。
それをからかう上司の西園寺かなめだが、彼女の電話に彼女の望まないある人物からの電話が入った。
翌日、明らかに様子のおかしいかなめを見ながら出勤した誠を待っていたのは『特別監査官』というよくわからない偉い人を一日中体を連れまわせという命令だった。
『特別監査官』田安麗子中佐はかなめの母国甲武国建国の父の直系の子孫で、徳川家の嫡流である『将軍様』だった。
そのあまりの世間知らずぶりに振り回される誠達。
ただ、彼女が『特殊な部隊』を訪れたことはかなめと誠の運命を大きく変えることになった。
SFお仕事ギャグロマン小説。
登録日 2025.10.25
ある世界に、賢者と呼ばれる存在がいた。
彼は、戦争のたった一人の勝利者であり、まさに最強の魔術師だった。
だが、ある時魔法の存在しない異世界に転生し、魔法を封じられてしまうが、『触れているものを硬化させる』という力だけが残った。
だが、彼はそんな状況であろうとも、たった一つの願いだけは変わらなかった。
前世では叶わなかった夢である、「誰かを救える存在になりたい」と。
登録日 2018.11.05
街頭アンケートに答えたら、いきなり回答の反映された異世界へ。
いつでも元の世界へ帰れるとナビゲーターのナビに聞いた俺は、軽い気持ちでこの世界を冒険することにした。
ナビに誘導された小さな村は、貧しく危機的な状況の中にあった。
周辺の状況が移り変わる中、俺は村の人達と助け合い、村存続のために力を注ぐことを誓う。
登録日 2019.02.05
以前働いていた職場(病院の下請け会社で厨房業務)で出会った上司達と私の話を日記風?で書きました。
何とか忘れてスッキリしたいという思いで、面白おかしく実体験を私視点で書いています。ほぼ、愚痴です。愚痴嫌いな方は、不快感を覚えるかもしれません。
こうして文字にして当時を振り返ってみると・・・くだらないですね。賛否両論あるかもしれませんが、仕事の事で会話が噛み合わない、人と相性が悪いのはかなり効率が悪いし、苦痛ですね。私もあの上司2人も、苦手意識が邪魔をして、歩み寄りが足らなかったのかもしれません。
私が感じる位なので、皆さんはもっとくだらなく感じていることでしょう。ただこのくだらない小さな悪意の積み重ねが、年月を経て徐々に人を壊していくのです。
世の中には、職場でもっと酷い目に遭われている方がいることと思います。そんな方にも読んでいただいて、少しでも笑って元気になってもらえたらいいなと思います。
という事で、こんな調子で話はまだまだ続きます。状況説明を簡単に抑えるつもりでしたが、大分スペースを取るようになってしまい、読みにくいかもしれません。
長いので完結しないで中断してしまう可能性もありますが、完結目指して頑張ります!よろしくお願いします。
だんだん終盤に向かって、下らなさは変わらないのですが、告発めいた内容を1部投稿させていただいております。日記内の私自身が悪霊に毒されて、面白おかしく書くことを忘れがちになっていますが、8割下らない事なので上司側や私側に共感したり、笑っていただけたらと思います。
やっと、書き終えることが出来ました!それもこれもこんな駄文を読んで下さった皆さんのおかげです。少しずつ公開させていただきますので、よろしければもう少しの間お付き合い下さい。
それから、[お気に入り]にして下さった方、ありがとうございます!励みになりました!
文字数 98,558
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.04.02
奴隷として酷い毎日を送って来たティアはある日不思議な少女ネムリに買われる。常に寝ているか、起きても眠そうにした異世界から来た住人らしい。夢の話かとも思っていたティアは、ある日奴隷狩りに遭ってしまう。絶体絶命の状況で突如奴隷狩りが倒される。そこで目にしたのは、いつもの眠そうなご主人様だった。
文字数 20,897
最終更新日 2019.06.24
登録日 2019.04.26
冒険者志望のカレルは幼馴染たちとともに教会でスキルを授かるが、自分だけ外れ判定された上に仲間からも見捨てられてしまう。
ショックの余り自殺を試みたカレルは寸前のところで翼を持つ亜人の少女に助けられ、その無垢な優しさに触れていくうちに心を開き、【釣り】スキルによって状況を打開していくのだった。
文字数 104,928
最終更新日 2019.09.14
登録日 2019.08.17
書き手として記念すべき第1作目の台本です。
※小説ではございません。声劇練習や配信などでご使用いただければと思っております。
使用される際は、必ず「作者の名前」「登場人物紹介並びに読み手の自己紹介」「キーワードや展開は実華訳の方お願いします」これらを利用規約とし、厳守でお願いします!
「影追花火」(かげおいはなび)作品紹介など
【登場人物】
緒方 伸一(26) -Shinichi Ogata-
とあることを境に、仕事人間になった。
毎年夏になると憂鬱になる。
遠井 実華(21) -Mika Toi-
かつて伸一と付き合っていた女性。
再会を願い、思い出の会場に足を運ぶ。
【キーワード】
・帰り道
・二つの影
・夏祭り
・本当のこと
【展開】
・鬼灯の花を見つけた伸一。提灯が並ぶ風景に夏を感じ、そして思い出す。
・思い出の日々。二つ並んだ影は、いつもどこかで重なっていた。
・手を伸ばせば届く距離にいた二人。一番強く残るのは夏祭り。
・気付いていた。わかっていた。過去にとらわれずに、未来を願って。
《注意》
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|この台本は、状況・情景の描写に、登場人物がナレーションも務めています。|
|第三者によるナレーション(役)は存在しません。 |
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文字数 3,673
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.03.05
「あなたを魔物から守ることはもちろん、あなたの心も守らせて下さい」
そう言って微笑むのは聖女の専属部隊の騎士であり、なおかつ片想いの相手であるアーノルド。
北山めいは派遣社員として元の世界で働きながらも、週2日異世界へ聖女として召喚され邪気の浄化に励んでいる。どんなに大変でも彼に会うだけで癒されてしまう、その為に頑張っているのだ。しかしある日突然状況が変わってしまう。
この世界に来て初めて、3日目の朝を経験したのだ。このまま元の世界に帰れなくなってしまうかも知れない? この世界を取るか元の世界を取るか迷いつつ、少しずつ彼との距離も近づいていく。
これは聖女である主人公が恋愛を頑張ったり、浄化に励んだり、悩みながらも奮闘していく物語。
※ほぼ完結まで書き終えているので、なるべく毎日更新予定です。
文字数 112,997
最終更新日 2021.11.14
登録日 2021.10.08
「廃都」と呼ばれる半放棄された都市で、比較的上流の家庭で生まれ育った高校生の薬袋艾(みない・もぐさ)には幼馴染がいる。その幼馴染・毒島鈴蘭(ぶすじま・すずらん)はヤンキーから足を洗ってしばらくの美少女。家族に見捨てられてホームレスの鈴蘭を養うため、艾が思いついた方法は、コンテンツ配信プラットフォームで金を稼ぐというものだった。オカルト危険地帯である「廃都」ではネタには事欠かない。そして「廃都」の外では絶賛オカルトブーム中。かくして艾は鈴蘭と共にオカルト系実況界へ身を投じることになる。
※四話目で一旦完結。作品全体を総括するような大きなオチはないです。
※便宜上「掲示板風」と呼称していますが、システムや雰囲気等はかなり違います。また、リアリティよりも読みやすさを重視している箇所が多々あります。自分が読みたいものを書いたのでそんな感じになっています。
文字数 94,203
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.10.31
《この物語は……外宇宙から来た科学者が、その想いを一人に託したことから始まる》
☆~地球で死んだ男は、異星に転移された上に少女にされてしまった。
彼は愛情を知らず、武術を修めたという強さだけが自分の拠り所だった。それを、やせ細った少女にされた事で全て失ってしまった。
絶望的な状況に悲観するが、しかし結果として本当の愛情に触れ、人に愛され愛することを知っていく。
試練を越え、心が満たされゆく人生譚~☆
――この宇宙のどこかに、その星「オロレア」は存在する。
科学者のせいでオロレアに転移させられたユヅキ。
そこでは、捨てられて死ぬ寸前の少女になっていた。
運よく街の領主に拾われたものの、修めていた武術を使えないひ弱な体に苦悩する。
けれど、義理堅いユヅキは拾われた恩を返すべく、半ば言われるままに貴族令嬢になる道を目指す。
容姿は可憐で美しく、事は順調に進んでいくが、『エラ』と名付けられた美少女の身と、強かった過去の自分との間で気持ちが揺れる。
そんな中、ありえない程に可愛がられる「何かの力」に戸惑いつつも、虐げられて生きて来た過去のトラウマが、オロレアで出会った人たちによって癒されていく。
でもそれは、科学者が意図した『奇跡の力』のほんの一部。
文明が滅び、停滞したオロレアへの、ひとひらの希望。
『奇跡の種』が芽吹く時、『エラ』は……。
文字数 488,905
最終更新日 2024.06.20
登録日 2023.03.08
昨年婚約破棄された34歳無職元会社員が
実家の雰囲気にいたたまれず初詣に行って、
新進気鋭のイケメン英国人小説家と出会うお話。
舞台は京都の伏見稲荷。
初もうでに行くシリーズの1作として書きました。
(別名「女子にあまい妄想小説、つっこみ無用」)
そのため、婚約破棄ものとしてはちょっと違う雰囲気です。
ざまぁは、ごく微力です。
※以前「短編まとめ」としておいていたものをばらばらにしたものです
書いたのはだいぶん前なので、今年の状況とはいろいろ違っています
(手水舎にひしゃくがあったり、参道に屋台があったり)
書いた時は観光案内成分をいれたつもりだったのですが、
むかしはこうだったんだなとお楽しみいただければ幸いです
文字数 16,026
最終更新日 2025.01.04
登録日 2025.01.04
『リマ王国』にある、あまり裕福とはいえないフィリーライツ子爵家。
アドリアナは、その子爵家の一人娘。
父親のライアンが泥酔して詐欺にあい、アドリアナは成人を目前にして『娼館へ売られる』という危機的状況に陥っていた。
我が身を守るために迷わず家出をしたアドリアナは、ある冒険者と出会う…。
♢
子爵令嬢アドリアナの家出に巻き込まれたのは、ただ…静かに暮らしていきたい冒険者。
─ 単純な家出だったらよかったのに ─
冒険者のリュウは、令嬢を救うために奔走し…巻き起こる事件に次第に深く関わることになってしまう。
※ご都合主義となっております。ご了承下さいませ。
※全70話(閑話あり)です。
9/25完結致しました。ありがとうございました。
※素人が初めて書いた作品のため、どうかあたたかい目でご覧下さい。よろしくお願い致します。
文字数 134,484
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.08.10
──結婚式の直前に捨てられ
部屋を追い出されたと言うのに
どうして私はこんなにも
平然としていられるんだろう──
~*~*~*~*~*~*~*~*~
堀田 朱里(ホッタ アカリ)は
結婚式の1週間前に
同棲中の婚約者・壮介(ソウスケ)から
突然別れを告げられる。
『挙式直前に捨てられるなんて有り得ない!!』
世間体を気にする朱里は
結婚延期の偽装を決意。
親切なバーのマスター
梶原 早苗(カジワラ サナエ)の紹介で
サクラの依頼をしに訪れた
佐倉代行サービスの事務所で、
朱里は思いがけない人物と再会する。
椎名 順平(シイナ ジュンペイ)、
かつて朱里が捨てた男。
しかし順平は昔とは随分変わっていて……。
朱里が順平の前から黙って姿を消したのは、
重くて深い理由があった。
~*~*~*~*~*~*~*~
嘘という名の
いつ沈むかも知れない泥舟で
私は世間という荒れた大海原を進む。
いつ沈むかも知れない泥舟を守れるのは
私しかいない。
こんな状況下でも、私は生きてる。
文字数 131,600
最終更新日 2019.05.22
登録日 2019.04.23
観奈月 直矢。平凡な男子高校生である彼は平凡ではない状況に陥っていた。彼は物置の整理をしていたのだが、ふとしたきっかけで隠し部屋に安置されていた勾玉を発見する。その勾玉にふれようとして手を止めたとき声が聞こえた。 『なんじゃ、触れても良いのじゃぞ』と……。(バトルありの小説です)
登録日 2015.04.25
学校の帰り道、春叶は突然何者かに襲われた。
気がつくと目の前には謎の空間と、おそらく春叶と同じように連れ去られた人達。
人数は約80人。だが、すぐに30人が死亡。
残りは春叶を含めた50人。
そしてウサギの着ぐるみが表れ、楽しそうにこう言った。
「さぁ、命を賭けた人狼ゲームを始めましょう」
だが、状況を理解出来ず焦る一同を待ってはくれない。
ウサギの言葉によって強制的に人狼ゲームが始まる。
運命の歯車は動き出した。もう誰も止めることは出来ない。
そう、これは命を賭けた殺人ゲーム。
誰も信じてはならない。クラスメイトだろうと、友人だろうと。
たとえ何年も連れ添った親友だろうと。
命を賭けた人狼ゲーム。果たして春叶は生き残れるのか。
そして、これは誰の陰謀なのか。
信じるな。最後まで疑え。本当にじられるのは己のみ。
さぁ、人狼ゲームは始まった。思考を巡らせ最後まで生き残れ。
文字数 11,509
最終更新日 2022.12.14
登録日 2021.11.08