「女の子」の検索結果
全体で7,473件見つかりました。
「オレと一夜を共にしてくれれば、お前を助けてやる。 絶対に後悔はさせないぜ?」
やたらかわいく、やたらイケメン。でもえっちなコイツは、元ドラゴンの幼女でした。
ロリから人間、獣人までなんでもござれ。性癖のデパートとまで呼ばれた最強ドラゴンであるオレは、かわいそうな女の子を助けるのが大好き。言葉巧みに時には行動で、女の子をゲットする。それなのに、好みのロリちゃんをナンパしてたら討伐され、復活魔法の誤動作により、なんと、か弱い人間の幼女に転生してしまった!
だが、竜形態から引き継いだ光の尻尾を使い、色々楽しめることが判明。最初に助けた獣人族の少女を下僕にし、世界の女の子を救う旅に出る。
「JCが至高……だがロリババアもいける!」こだわりのロリコン……欲望に忠実なリリは、ドラゴンのチート能力で、公国にはびこる犯罪者たちを粉砕し、女の子をゲットしまくる!
いつの間にか出現した、リリ様ハーレム兼ファンクラブが世界を救う?
世界最強イケメンロリコン幼女(元ドラゴン)と下僕少女の、痛快爽快無自覚世直しハーレム物語。
世界をキレイにしたのは最強幼女でした。
※数話ごとに舞台が変わりますので、途中からでもお楽しみいただけます。
※小説家になろう等、他のサイトにも投稿予定です。
文字数 84,498
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.02
「雨宮様の余命は残り一年です。」
余命なんてアニメや小説の世界の話だと思っていた。だけど理由は何もないが自分でも驚くほどすぐに受け入れられた。
アニメや小説と違うのは僕が男だということぐらいだろうか。
こういうのは大抵女の子が余命宣告されるだろう。
雨宮 透(あめみや とおる)は冷たい微笑を浮かべた。
これはそんな主人公が生きた最後の一年についての物語りだ。
・主な登場人物
雨宮 透(あめみや とおる)
高校2年生
余命1年の宣告を告げられる。
不思議でどこか心の底が見えない。
人と関わらないわけではないが1人の時間を大切にする。
立華 栞(たちばな しおり)
透の同級生。
バトミントン部。
透の不思議な雰囲気に惹かれていく。
後に余命について知り…
文字数 6,304
最終更新日 2022.01.10
登録日 2022.01.10
王子様がたまたま女の子だっただけです。
プリンセスが恋したのが、女の子だっただけ。
それだけの物語
文字数 1,961
最終更新日 2025.06.22
登録日 2023.06.03
『万物萌え化の源流(ルーツ)!? 完結編。』
アニメオタクの妄想を、対話形式で綴っています。
その昔、大好きなアニメキャラを悪魔や武器に例えたこのようなファンレターを、
出版社や放送局、制作会社に送っていた時期がありました。
私に限らず、様々な魅力を持った人物達の体系的な設定は、
色々な役割を持つ空想・実在の物や人の理解と、親近性があるのかもしれません。
それに何より、強い英雄や怪物、メカと可愛い女の子は、男の子の憧れです。
今、様々なモンスター娘や武器娘が活躍するアニメを見ていると、
感無量です(感涙)……ああっ!
(↑昨今の万物萌え化の風潮を作ったのは、貴様のようなキモヲタ共か~!とか、
だからって全部一緒に混ぜるな~!と、恒例の袋叩きに合う中二病オタク[笑])
作中で考えた内容は、後の『文明の星』理論(仮説)にもつながっています。
多彩な夢と希望そして刺激を与えてくれた、素晴らしいアニメ作品に感謝します。
文字数 7,067
最終更新日 2020.02.24
登録日 2020.02.24
美味しいパン屋のパンを買うと、明日の朝ごはんが少し楽しみになって朝目覚めることも少し楽しみになる。
文字数 155
最終更新日 2022.04.06
登録日 2022.04.06
会社から強制的に長期休暇を与えられた健亮(けんすけ)。
せっかくの長期休暇だと、久しぶりにMMORPG【マグナアルカナ】を楽しんでいたが、その途中で突然意識を失ってしまう。そして目を開けると見知らぬ土地に居る事に気づく。最初は夢だと思っていた健亮だが情報が集まると驚愕の表情を浮かべた。
「マグナアルカナの世界だって? なぜここに?」
アイテムボックスに収納していた素材と、キャラクターメイキング時に取得した特殊スキル『拡張収縮魔法』はあるが、どうすればいいのか分からないまま、健亮はマグナアルカナで冒険者活動を始めるのだった。
「ところで女の子から元の男性に戻るにはどうすればいいんだろうか?」
文字数 42,383
最終更新日 2021.02.28
登録日 2020.10.06
昔々、魔王が世界を苦しめました。
しかし、その魔王は倒されました。
それも、村育ちの一人の女の子に。
「神聖な森に鎮座する聖剣を…」
「あ、これのこと?」
「なぜ短剣になっているのですか!?」
「…持ちづらかったんだもん!」
とまあ、このような感じで自由奔放の世界最強勇者が誕生したのです。
そこで魔王は考えました。
「ウィザードを呼べ!あの憎き勇者に眠りの魔法をかけ、そのうちに世界制服だ!」
そうして、勇者が眠っている間に魔王によって世界は支配されました。めでたしめでたし。
が、しかし。
「魔王の分際で勇者に何をしたのですか?」
「女神様…これには深い事情が!!」
「知りません、早く彼女を起こしてください。このままじゃストーリーが進まなくなりますよ?」
渋々、魔王様は考えました。
「魔王様、こちらの少女は?」
「バハムート、お前に火急で重要な役目を授ける」
「魔王様、こちらの勇者は?」
「かの勇者にワンパンされたお前に任せるのが心配だが…今魔王軍は多忙ゆえ、他の四天王も不在」
「魔王様、だからなぜ勇者が」
「だからお前に勇者を目覚めさせる役目を頼もう」
「魔王様、おい聞いてんのか」
「わかったのなら早く行け、この件が解決するまで魔王城に戻ってくることを禁ずる!わかったか!」
「……。はい」
勇者の目覚めを担うのは王子様でもなく、魔王でもなく、女神でもありません。
そう、魔王軍四天王の中では最弱と呼ばれるドラゴン「バハムート」です。
『私の魔法がごめんなさいねぇ、謝罪のついでに…バハムートちゃんに魔法かけちゃう!人間の里に行くなら、人間の姿で行かなきゃね〜!無駄に大きい身体からバイバイしよ〜』
『なんだよこれ!?』
永眠の呪いにかかった最強勇者と
魔法で人間の姿となったドラゴン
果たして、元の姿に戻ることができるのでしょうか?
文字数 5,060
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
ある王国の片隅に「筋肉村」と呼ばれる村がありました。そこの村長には孫娘がおり、たくましい筋肉を不満に思っていました。孫娘は物語のようなお姫様になって王子様に出会いたかったのです。これはそんなたくましい女の子が素敵な王子様に出会うお話。冬の童話祭り2015参加作品。現在「筋肉村の騎士団長」を連載中。
登録日 2015.02.17
自称冬眠中の引きこもり少年・葉の前に現れたのは、自分は「かぶと虫」だと名乗る、妙な言葉遣いの女の子だった。
文字数 29,746
最終更新日 2017.12.31
登録日 2017.11.25
[注意(これを書いておかないと、タイトル詐欺になりそうなので)]
この作品は、表面上ミステリーの皮を被ってはいますが、いろいろとデタラメで、推理モノと言えるような代物ではありません。なので、真面目に推理をすると、後々に馬鹿を見ることになるかと思いますので、ご注意ください。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
それにしても……と、フォークと口を動かしながら慎也は思う。
(こんなはずじゃ、なかったのにな……)
刑事を辞めて探偵事務所を開こうと決心した時、確かハードボイルドな探偵を目指していたはずなのに……。
テーブルの上には、チョコレートケーキ&ティーセットがあり。それを囲んでの、若者たちとのちょっと遅めの夕方のティータイム。
ああ、なんてアットホーム感のある光景なんだろう……。
ハードボイルド……。その響きとは、似ても似つかない。あまりにも掛け離れすぎている。
ハードボイルドは、どこへ行った?
やはり、煙草も吸えないような超甘党童顔男には、端からハードボイルドなど無理だったんだろうか。
(でも、まあ……これはこれでいいか)
結構楽しいし……。本当のところ、今ではもう、慎也の中にハードボイルドへの拘りはあまりなかったりする。
それどころか、幽霊の女の子までいる、一風変わったこの事務所の温かな家族的(アットホーム)な雰囲気を慎也はとても気に入っていた。
刑事だった頃にはなかった安らぎが、今の生活にはあった。
ハードボイルドの夢は破れたが、ユーモアミステリーの世界も悪くないものである。
ソファーに背をあずけ瞼を閉じると、半年前の出来事が脳裏に甦ってきた。
(──以上、「FILE・#1 神谷探偵事務所の諸事情」本文より抜粋)
(現在、本作品は「アルファポリス」と「小説家になろう」にて掲載しています。)
文字数 139,030
最終更新日 2018.12.22
登録日 2018.11.24
―――華奢で可憐だった幼馴染。
10年後……再会したら、ゴリラでした。
高校生の岸辺 陸斗(きしべ りくと)は、10年振りに従兄弟の五里合 吾郎(ごりあい ごろう)と再会する。
女の子と間違える程に、可愛くて可憐。
それが2m近い、マッチョに変貌!?
幼き頃の約束『結婚』を盾に迫ってくる!
ゴリラが!
ゴリラが!
ゴリラが!
……美形ゴリラが!!!
好き好きアピールの爽やかゴリラ系後輩(従兄弟)
×
ツンデレ。ノンケ。マッチョ嫌いの先輩(従兄弟)
の情報量大渋滞、SAN値削られ必死なラブコメディ(?)
文字数 57,548
最終更新日 2020.07.02
登録日 2020.03.18
〈なろうにて10000PV突破! 個人的に凄くうれしいです! 感謝、感謝です。これからもよろしくお願いします!〉
ウィディナ・フィー・ケルトクアはそこんじょそこらの女の子。
初代魔王に憧れて、魔王じゃなくても四天王になりたいなぁと夢を見ていた。
そんなウィディナに四天王からの声がかかり、夢の四天王に!
だけど想像通りにはいかなくて、真反対の道を歩むことになってしまう。
――これは少女の夢が叶うまでと、そしてその後の物語。
※この小説は不定期更新です。更新期間は1日~数か月とバラバラです。
※序盤はつたない文章ですが、徐々に整っていくと思うので、最新話まで読んでいただけると嬉しいです。
文字数 124,437
最終更新日 2024.02.25
登録日 2022.01.22
僕はゲームに夢中だった。誰もクリアできない難解なゲーム。
ある日クラスで人気の女の子「ハルナ」にゲームの攻略の仕方を教えて欲しいと頼まれた。
僕が密かに思いを寄せていた子だったから僕はウキウキして待ち合わせの公園に行った。
たかがゲームがきっかけでこんなことになるなんて…
文字数 3,136
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.11.10
文字数 4,679
最終更新日 2017.02.26
登録日 2017.02.26
