「ttp」の検索結果
全体で5,455件見つかりました。
拾いたければ拾えばいい。けれどこれは要らないんでしょう?
学生が自殺しようとしているので苦手な方はご注意下さい。視野が狭くて思い込みが激しいといわれればそうなんだけど、そういうもんだよねぇ?
しかし前半と後半とのバランスが悪い。。。
数少ない残ってるのがほぼ不定期連載中か文字数三桁か未完成品かになってきた。未完成のもうその後なに書く予定だったか覚えてないしなぁ。更に昔のがまだあるけど、長いのは既にサイトにあげてるし、管理出来なくてサイトとの重複はまだしもアルファ内でまで重複とかしたらヤバイ。
さすがに三桁前半を続けて出すのは個人的には満足してても気が引ける。けど統一感のない短編集はどれがまだましと思われてるのか分からないと『あらすじから逆算する~』で学習したからためらう。しおりがお気に入りポイントなのか投げたポイントなのかの判断がつかない。目印複数つけられるなら気に入ったとこにもつけたいタイプなのでそういう思考になるんだが。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/68566417
文字数 1,493
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.11.12
ある日、うっかりつぼを割ってしまうと、中から封印されていた魔神だか精霊だかが出てきた。
最初何か不思議な存在が願いを叶えるとか言いだす話のオムニバスにしようかと思ったけど、今回の作り話なのか事実なのか確定はされてない(つもりで書いている)曖昧なオチが気に入ったのと、途中エピソードがローカルで書きかけて止まってるあれこれと被って、どっちを捨てるか決められなかったので保留で。いつか書くかもしれない。
クリスマスソングって結構雪が降るから聞こえてくるといつもと違う意味で微妙になってる。ホワイトクリスマスが夢見れない。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/169703370
文字数 2,581
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.24
同年代の子達と放課後寄り道するよりも、VRMMOでおじさんになってるほうが幸せだ。オープンフィールドの狩りゲーで大剣使いをしているガルドこと佐野みずき。女子高生であることを完璧に隠しながら、親父どもが集まるギルドにいい感じに馴染んでいる…! ひたすらクエストをやりこみ、酒場で仲間と談笑しているおじさんの皮を被った17歳。しかし平穏だった非日常を、唐突なギルドのオフ会とログアウト不可能の文字が破壊する!
序盤はVRMMO+日常系、中盤から転移系の物語に移行していきます。
表紙は茶二三様から頂きました!ありがとうございます!!
校正を加え同人誌版を出しています!
https://00kanoyooo.booth.pm/
こちらにて通販しています。
更新は定期日程で毎月4回行います(2・9・17・23日です)
小説家になろうにも「40代(男)アバターで無双するJK」という名前で投稿しています。
この作品はフィクションです。作中における犯罪行為を真似すると犯罪になります。それらを認可・奨励するものではありません。
文字数 2,073,875
最終更新日 2026.10.02
登録日 2017.02.09
推し活と生活費を稼ぐため豪華クルーズのアルバイトに飛びついた愛海。
意気揚揚と船に乗り込み渡された制服はバニーガールだった──。
※この作品はフィクションです。
pixiv、ムーンライトノベルズ、Fantiaにも投稿しております。
【https://fantia.jp/fanclubs/501495】
文字数 8,574
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.17
旧タイトル「異世界転移!?~俺だけかと思ったら廃村寸前の俺の田舎の村ごとだったやつ」
※御米田ショートアニメ作ってみた
https://youtube.com/shorts/eiXo_Lx8RnQ?si=e6M0WEVZGdksma7k
『村ごと異世界転移した先で、俺は自分そっくりの王様と出会い、倒れた勇者を救うべく奔走することになった――』
俺、会社員の御米田ユウキは、ライバルに社内コンペの優勝も彼女も奪われ人生に絶望した。
夕焼けの歩道橋の上から道路に飛び降りかけたとき、田舎のばあちゃんからスマホに電話が入る。
「ユキちゃん? たまには帰(けぇ)ってこい?」
久しぶりに聞いたばあちゃんの優しい声に泣きそうになった。思えばもう何年田舎に帰ってなかったか……
それから会社を辞めて田舎の村役場のバイトになった。給料は安いが空気は良いし野菜も米も美味いし温泉もある。そもそも限界集落で無駄使いできる場所も遊ぶ場所もなく住人はご老人ばかり。
「あとは嫁さんさえ見つかればなあ~ここじゃ無理かなあ~」
村営温泉に入って退勤しようとしたとき、ひなびた村を光の魔法陣が包み込み、村はまるごと異世界へと転移した。
ラノベを知らないご年配の方々でも楽しめる異世界ものを考えて……なぜ……こうなった……みたいなお話。
※この物語はフィクションです。特に村関係にモデルは一切ありませんwww
※他サイトでも併載中
※アルファポリス、第4回次世代ファンタジーカップ4位
©️2024 Magi Asahi
文字数 453,654
最終更新日 2026.05.18
登録日 2024.05.02
彼女はとても楽しそうにオンノベの話をする。
そんなところもとても愛おしく思う。
友達以上恋人未満というか両片想いの大学生の男女がオンノベ中心の雑談をしている話(この世界では流行は起こっていません。気になる方はご注意下さい)。どっかに似たキャラがいますが、あれに続けるのは内容的にどうだろうと思うので同一かどうかは想像にお任せしますって事で(おい)。もし消えたらすみません。
カテゴリ恋愛にするには作中で進展しない……というか、番外を除いて時間軸も特に決まってないし、場合によっては話同士に矛盾まで出るので、リセットがかかるというか、パラレルというかそういう感じなので、ちょっと違うだろうということで。途中でふらふらカテゴリ変わるかもしれない。
なお作中キャラの意見は、イコール作者の意見そのままではありません。
この話は、あらかじめ暇を見て下書きを登録しておいて、新しく更新する時間がないときに予約するためのものです。よって不定期更新です。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/498328566
文字数 25,492
最終更新日 2025.09.12
登録日 2019.12.20
欲求不満メスおじさんの「あきら」(受)が、別れた元妻の「ほのか」と現夫との息子を家で預かることになり、その息子で童貞高校生の「カズくん」(攻)に発情し発情され、悶々ムラムラなすれ違い性活をした末、ドスケベラブハメ性活を送る話。
おにショタ、ショタおにの逆転ありをゆるく反復横跳びする内容(挿入はカズくん×あきらのみ)で、攻めが山ほど喘ぎ、数行程度ですが受けの攻めに対するアナル舐め描写が含まれます。表紙画像はネタバレのため読後にご覧ください(タイトルなしverはTwitterに有)
【祝】ついに人物へ名前がつきました
シリーズタグ→カズあき
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 31,691
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.23
男爵家の令嬢アリシアは、姉ルーミアに「悪魔憑き」のレッテルをはられて家を追い出されようとしていた。
何を言っても信じてくれない毒親には、もう期待しない。私は家族のいない新しい場所で生きていく!
と思ったら、黒の王太子様からの招待状が届いたのだけど?
別サイトにも投稿してます(https://ncode.syosetu.com/n0606ip/)
文字数 11,104
最終更新日 2024.01.12
登録日 2024.01.12
夜になると、人々の記憶が失われる世界。
《夜番》に所属する、忘れっぽく掴みどころのない二十一歳の青年、ニコ。
そんな彼を長年見守ってきたのが、《夜番》の隊監であり「教官」と呼ばれるダリオだった。
ある夜の任務中、敵である『夜喰い』がダリオへ向かったのを見たニコは、待機命令を無視して引き金を引く。
「だって、教官のほう行ったから」
命令違反をしこたま叱られても、ニコはそこだけは譲らない。
そしてダリオにもまた、隊監としての叱責だけでは済ませられない感情があった。
世話焼きで生真面目な年上の教官×ちゃらんぽらんで距離感の近い年下隊員。
長年の信頼関係を拗らせた二人の、『お仕置き』の夜。
※成人男性同士/恋人関係成立後。お仕置き・スパンキング描写を含みます。
◆この2人の他の短編まとめもあります。えっちなのからそうでないのまでありますので、よろしければあわせてどうぞ!
『教官は、俺を好きになっちゃだめらしい』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/677768053/703090052
文字数 10,138
最終更新日 2026.09.28
登録日 2026.09.28
【全19話/完結済】
国際連盟を脱退しないという選択 —— 選ばれなかった歴史の物語。
1933年、日本は国際連盟を脱退した。その決定が太平洋を戦場に変えた。
──だが、もし別の選択があったとしたら?
1881年、明治の春。ハワイ国王カラカウアの来日で、伊藤博文が一粒の種を蒔いた。連盟でも同盟でもない、小さな「日布親善協定」。劇的でないことが本質の、しかし確かな種。
五十年後、その種が芽吹こうとしていた。
一九二九年、雨のジュネーブ。外務省書記官・黒瀬誠一郎は軍縮委員会の傍聴席で、異質な女と出会う。ミリアム・カッツ──シオニスト連盟ジュネーブ支部。彼女の言葉は唐突だった。「私たちには土地が必要です。どこかに。本当に、どこかに」
黒瀬の口から思いがけず漏れた一語が、歴史の分岐点を生む。
「樺太」
架空歴史小説。
日本、ユダヤ人移民、太平洋の覇権──三つの糸が、選ばれなかった二十世紀を織りなす。
「太平洋の夢」のNoteを始めました。
小説の裏側——史実調査の記録、執筆の経緯、歴史の「if」への問いを書いていきます。
https://note.com/hal_miz
文字数 76,996
最終更新日 2026.09.27
登録日 2026.09.06
国会議員の重光幸太郎先生の地元にある希望が駅前商店街、通称【ゆうYOU ミラーじゅ希望ヶ丘】。
居酒屋とうてつの千堂嗣治が出会ったのは可愛い顔をしているくせに仕事中毒で女子力皆無の科捜研勤務の西脇桃香だった。
饕餮さんのところの【希望が丘駅前商店街 in 『居酒屋とうてつ』】に出てくる嗣治さんとのお話です。饕餮さんには許可を頂いています。
【本編完結】【番外小話】【小ネタ】
このお話は下記のお話とコラボさせていただいています(^^♪
・『希望が丘駅前商店街 in 『居酒屋とうてつ』とその周辺の人々 』 https://www.alphapolis.co.jp/novel/274274583/188152339
・『希望が丘駅前商店街~透明人間の憂鬱~』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/265100205/427152271
・『希望が丘駅前商店街~黒猫のスキャット~』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/265100205/813152283
・『日々是好日、希望が丘駅前商店街-神神飯店エソ、オソオセヨ(にいらっしゃいませ)』https://www.alphapolis.co.jp/novel/177101198/505152232
・『希望が丘駅前商店街~看板娘は招き猫?喫茶トムトム元気に開店中~』
https://ncode.syosetu.com/n7423cb/
・『Blue Mallowへようこそ~希望が丘駅前商店街』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/582141697/878154104
・『希望が丘駅前商店街 ―姉さん。篠宮酒店は、今日も平常運転です。―』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/172101828/491152376
※小説家になろうでも公開中※
文字数 190,648
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.12.16
~ある老刑事の独白より~
思い出しましたぁ……。
私が子供の頃……夏休みも終わる頃の、ことでした。
台風が近づいていて、私はなんとなく……ワクワクして、朝早く起きたとです。
そしたら、窓の外が異様に赤くて、私は、火事かと思って……驚いて、外に様子を見に行きました……。
外に出た私は、驚きました。
それは火事ではなくて、朝焼けやったとです。
空には台風の……厚い雲が、かかってましたが……、朝日の昇っているあたりの雲が途切れて……、山際から真っ赤な太陽が顔を出しとりました。
その太陽の光が、あたり一帯を赤く染めていたとです。
空も山も海も町並みも……。
そして私自身でさえ……。
あまりの不気味さに、私は怖くなって、家に戻ると布団に飛び込み、頭からタオルケットを被って震えていました。
あの時の、地獄の業火の中で悪魔が踊っているような、不気味な朝焼けの色……この赤さは、その時の色に似とります……。
**********************
イケメンで日本大好きだけどちょっぴり変人なギル教授・漢らしい性格な助手の由利子・超いい人な葛西刑事、彼等や仲間たちがバイオテロと対峙します。
シリアスな展開に加え、笑いあり涙あり萌えあり雑学ありの盛り沢山でお送りする、ご当地バイオテロ小説です。
……ココログで2007年から書き始めたこの小説ですが、リアルパンデミックを目の当たりにして、続きを非常に書きにくくなり、あと第5部を残すところで更新が滞っております。その前からなろう版で完成版を暫時アップしていますが、アルファポリスでは進化版としてアップしていこうと思っています。続きが気になる方はココログの『朝焼色の悪魔』更新情報をご覧ださい。
https://kuroki-rin.cocolog-nifty.com/heaven_or_hell/2025/01/post-5036f2.html
この世界ではまだ例のパンデミックは起きていません。なお、作中で感染者が何度か事件を起こしますが、これはバイオテロで画策され起きたことであり、感染者を貶める意図はまったくありません。ご了承をお願いいたします。
文字数 1,269,857
最終更新日 2026.09.27
登録日 2020.11.08
いつのまにか、おにーちゃんがキラキラネームだいすきになってた。
語り手の年齢低めの一人称ですが、パソコンでひらがな表記とか学習されることも含めてやってられっかって事で中途半端に漢字表記です、脳内で開いてください。
しかしこれカテゴリ。語り手の年齢設定で児童書・童話にしたけど、子供向けかは疑わしい。けど青春とか(従兄はある意味青春だと思うが……そっちを書くべきだったか)は違うだろ? わからん。もっと根本が問題なのか。変わってたら察してください。
暑くなりパソコンの発熱が酷くなったので消えたら察してください。やたら重いし温度見る限り前より悪化しておる。
けどアレがあるからしばらくいけるか、次の当てがないだけで。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878753087
文字数 775
最終更新日 2023.05.19
登録日 2023.05.19
神無木 蒼波[かんなぎ あおば]の眼には、
他人には見えないモノが〈視える〉──。
春休み明け、四月某日。教授である朝香の混沌とした部屋で見つけたのは、いわく付きの寄木細工の秘密箱だった。
人生、果たして何度目か。怪異にまつわる面倒事に巻き込まれた蒼波は、箱の持ち主である九十九里 咲月[つくもり さつき]の元へと赴くことになる。
ひっそりとした商店街の一角で〈彼岸堂〉という名の古本屋を営む彼女は、古本屋店主の表の顔とは別に〈祓い屋〉としての裏の顔も持っていた。
神無木 蒼波は、単に怪異に寄り憑かれやすいだけでは無い。
彼と共に過ごしたのは、たったの数時間。
それでも。蒼波にとっても、咲月にとっても。
この出会いは、運命に等しかった。
「それを活かして、私の助手をやらない?その代わり。ここで働く間は、キミが求める普通の暮らしを保証しよう。時給3000円、破格だと思うよ?」
蒼波の潜在的な能力に気付いた咲月は、
とんでもない誘いをもちかけたのであった──。
Illustrator・アメユジ様
[HP]https://ameyuji.myportfolio.com/
[Twitter ID]@ameyuji22
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
体裁を整えるため、一旦削除しました。
なお、他サイトでも連載中です。
文字数 25,494
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.01.10
京都旅行中にタイムスリップしてしまった春。
そこで出会ったのは壬生浪士組、のちの新選組だった。
不思議な力のおかげで命拾いはしたものの、行く当てもなければ所持品もない。
あげく剣術経験もないのに隊士にされ、男装して彼らと生活をともにすることに。
現代にいた頃は全く興味もなかったはずが、実際に目にした新選組を、隊士たちを、その歴史から救いたいと思うようになる。
が、春の新選組に関する知識はあまりにも少なく、極端に片寄っていた。
そして、それらを口にすることは――
それでも。
泣いて笑って時に葛藤しながら、己の誠を信じ激動の幕末を新選組とともに生きていく。
* * * * *
タイトルは硬いですが、本文は緩いです。
事件等は出来る限り年表に沿い、史実・通説を元に進めていくつもりですが、ストーリー展開上あえて弱い説を採用していたり、勉強不足、都合のよい解釈等をしている場合があります。
どうぞ、フィクションとしてお楽しみ下さい。
この作品は、小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
「落花流水、掬うは散華 ―閑話集―」も、よろしくお願い致します。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/807996983/195613464
本編では描ききれなかった何でもない日常を、ほのぼの増し増しで書き綴っています。
文字数 995,625
最終更新日 2023.02.06
登録日 2021.04.28
彼女は最近、スマホばかりを見ている。
いろんな意味でよくある本当にファンタジーかは想像に任せる話、つまりカテゴリ以下略。
うん、このバターンの話多いよね。無駄に語り手の発想が。
なんかページが重いです。本体の調子でしょうが原因が特定出来ないので待機放出が続いたら察してください。待機ちょっと増えたのでちょうどいいといえばいいけど、発熱が本格的になる夏まで引っ張りたい気もしつつ。
……スマホで書くとかコピペとかって出来る人がいることがこんなの書いといて不思議でならない。こちとらタップも怪しいというのに。
続きは需要の少なさから判断して予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/206551)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/920757662
文字数 3,465
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.06.02
男三人で結婚した貴族の日常。
「運命の番と出会って我を忘れるのが恐ろしい」そう語ったアルファの彼は、運命の相手ではないオメガの「私」を政略結婚相手に選んだ。
私には愛するベータの従者がいる。その従者と穏やかな日々を過ごせるならば、夫との仲が上辺だけでも気にならない。
恋情がないだけで夫は親切だし、私を「兄さま」と慕ってくれる従者との仲は順調に深まっているので、乾いた結婚生活にも満足していた……。
はずだったが、オメガの本能なのか、やっぱり番に構って欲しいと無意識に望んでいたらしく、夫はそんな私を優しくケアしてくれる。なんて素晴らしい人なんだと尊敬の念が増し増しに。
でもある日、アルファの夫がベータである筈の従者を押し倒していた。おいテメェ何やってんだ!?
攻め×攻め受け×受けの3人カップルのお話。
性描写回にはサブタイトルに※をつけます。
前半はシリアス・後半はコメディ・ギャグ。
基本的に主人公(サンドイッチの真ん中になる人)視点ですが、所々別視点になります。
オメガバースについての説明は端折った上で所々オリジナル設定。
主人公と従者は血の繋がった兄弟ではないです。
精神的おにショタ(合法ショタ)。
他サイトにも掲載 ※完結済み
なろう(ムーンライトノベルズ)
https://novel18.syosetu.com/n7165me/
pixiv
https://www.pixiv.net/novel/series/15952110
文字数 257,670
最終更新日 2026.09.03
登録日 2026.08.12