「はな」の検索結果
全体で27,580件見つかりました。
マリア・エーデリアンはエーデリアン児童養護施設を営み『聖母』と呼ばれれている。けれど実際には幼女と童女を尊ぶ女神も困惑する転生者だった……。すべてのちっちゃい女の子の味方!を自称するマリアの異世界ライフはまさに天国!?これは行き過ぎた母性かそれともただの性癖か?ロリコン完全否定主人公と幼女と童女と少女の平和そのもの?かもしれない日常ストーリー
/暇な時に頭を空っぽにして書きました。深く考えずに頭を空っぽにして楽しんでもらえたら嬉しいです。
主人公は転生前も転生後も女です。ロリコンではない、はず。
幼い女の子を尊んだり溺愛したりするのが嫌い・苦手という方にはおすすめしません。
ネタとして楽しめる方は大歓迎。
(なお作者もロリコンではありません)
登録日 2019.06.04
密かに執事に思いを寄せつつも、資金繰りのためにとある貴族と政略的な婚約をこぎつけた…までは良かったのに、挙式当日にいきなり婚約破棄になった貧乏伯爵家の令嬢カペラ(18)。領民の明るい未来のため、ほんとうは、資金を援助してくれる貴族と婚約→子作り→正式な結婚までこぎつけたいのだけど、いろんな障害のおかげでカペラの夢はなかなか叶えられそうもない。まったくその気のない相手と抑えられない執事への恋心の間で揺れ動く、彼女の結婚と恋の行方は?
小説家になろうにて発表していた「金の波 子ヤギの夢」に加筆・修正した改稿版。ライト文芸ぽく綴ります
文字数 174,298
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.01.24
完結しました。ありがとうございます!
4歳の幼女から、急に成人女性へ戻ったリズ。彼女はこの世界の人間ではない。
前の世界は日本、今の世界はイギリス。しかも同じ世界のイギリスではない、別の世界のイギリスだ。
この世界に何故来てしまったかがわかっても、肝心な部分が思い出せない。
無理に思い出させたのは公爵家の名のある青年。かつての世界の恋人。
彼のことを思い出せたら、彼のことを好きになるのだろうか?リズは“思い出すこと”を最善とし、彼との生活を送ることを決める。
バラけるという独自の概念がある架空の近世ヨーロッパで、リズは自分が何者かを取り戻し、最愛の人を見つけ出す。
ただ思い出して、好きになるためのステップを重ねていくお話。月・木更新予定。※R15は保険です。
※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 34,250
最終更新日 2020.08.06
登録日 2020.06.15
今から少し先のもしもの未来。宇宙を旅するひとつの隕石。彼か彼女か定かではないけれど、ソレには確かに意思が在った。
自ら考え、自らの意思で旅の行き先を決めていた。これはそんな意思在るモノの記憶――ハジマリの物語。
文字数 10,828
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.17
地方の小領、レオン領。
そこの副領主として生活していたアーミテージ・レオンは、地方を収める王都から派遣された新任国人領主の命により、人質としてそこに移る事になった。
領主から命を受けたその日、自領で狼藉を働く国人領主の代官を殺害する。
問題なのはそれが、有ってはならない、遠い昔に失われた”魔法”を使った事だ。
現生人類が魔法を操る事など出来るはずも無いのに……
魔法は絶滅した旧人類種のみが使い、今は異端として、扱われている。
このまま、事実が知れ渡れば、異端のいる領は王軍から攻め込まれる。
アーミテージ・レオンは領を出奔し、冒険の旅へと出ることにした。
短編25,000字。
登録日 2022.12.05
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
文字数 7,463
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.07
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 1,665
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.12
文字数 2,205
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.16
文字数 1,335
最終更新日 2024.02.02
登録日 2024.01.27
【あらすじ】
酔っ払った先輩(男)にキスされた須藤理人(すどうりひと)は、そのせいか?頭痛と吐き気に襲われトイレに駆け込んだ。痛みに悶える須藤の頭には見覚えのある景色が浮かび、幽霊らしき声に「早く……来て」と呼ばれてしまう。どうしてだか焦燥に駆られた須藤は、一人でその場所へと向かうことにした。
しかし、向かった先で須藤が見つけたのは牧野葵(まきのあおい)の死体だった。須藤はそこで葵の"最期の願い"を叶えた後、気を失ってしまう。
──警察で目を覚ました須藤。その横には加護啓示(かごけいじが)やる気満々で待ち構え「第一発見者こそが犯人なのだ!」と決めつけてきて……
文字数 15,754
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.02.28
ある時僕らは転移した。現代の世界からじゃない。すでに転移していた異世界からだ。
異世界を救い、現代日本に帰る帰還方法を探す旅に出ようとしていた矢先、僕は再転移した。
そこには同じように異世界を救った戦士たちが集められていた。
『これから異世界に再び帰るか、それとも現代へ帰るか、それぞれに別れて”意思統一”してもらいます。』
敵味方となるのは全て神様から力を授かったであろう勇者たち。周り全員が力を持った存在。
自分だけが特別ではない。全員が特別な者たち。
”自分だけ”というアドバンテージを失った時、どのような本性が暴かれるのか・・・
様々なキャラクターが織り成す物語。
そんな感じで頑張ってみました!たぶん・・・
ちょこちょこ修正してます。申し訳ない。よろしくお願いします。
R18タグをつけていますがエロ小説では無いので悪しからず。そういう表現・描写があるということで。
だいたい本編9以降にそういう表現が出てきます。
修正しながら新たな章を用意中
第二部
両陣営の激突。そして友人との決闘と和解を経て僕らは穏やかな日々を送っていた。
だがある日、次々と知り合い達が別れを告げにやってくる。そして僕らの恩師も・・・
皆が向かった先とは・・・
向かった先で起きる出会いと別れ。
第二部脱出編。たぶん完走するでしょう?おそらく?メイビー?
文字数 569,718
最終更新日 2026.07.11
登録日 2024.02.29
凍ったような無表情と冷淡な態度でで周囲から孤立する、優等生にして深窓の令嬢、氷沢(ひさわ)リリア。
彼女と廊下でぶつかった俺、御先光一(みさきこういち)は怪しい影を察知する。
氷沢には人が近寄らない、ある理由があり──。
前編はオカルトバトル展開、後編は下校。
別サイトにも載せています。
登録日 2024.05.16
令嬢アデラは「惚れっぽい」と言われる令息ザカライアと婚約する。ザカライアは巷説通りにアデラにひと目惚れし、全力で愛を口にする。そのうち他の女性に興味が移るのではないかというアデラの危惧に反し、ザカライアはアデラに惚れっぱなし。いつでもアデラには全力なザカライアに、アデラも次第にほだされていく。だがあるときザカライアは事故に遭い、記憶喪失になって――。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 8,710
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.29
トラックに轢かれて死んだ僕は、気付いたら異世界に転生していた。
その異世界は、文才の有る無しによって資源の配分量が決まってしまう世界。
「どうか、貴方様の文才で、我がパーブルー王国の危機を救ってください! 呪いがかかっていますが、私と一緒に何とかしていきましょう!」
そして、僕は超絶美女にいきなりそう言われた。え、僕が国を救う? 陰キャの僕が? それに文才って……? 呪いって何!?
これは、異世界に転生した1人の陰キャが、文才を武器に王国を、世界を動かしていく物語である。
_________________________________________________________________
はじめまして、五月雨前線と申します!
アマチュアですが、作品の面白さには絶対の自信あり! 最初の1話だけでもいいので読んでみてください! 後悔はさせません! 面白いですよ〜!!
文章のテンポには自信があります! スラスラ読めます!
毎日不定期の時間に投稿します! 毎日連載です!
#文才無双 で拡散してもらえると嬉しいです!
*表紙のイラストは遊冶郎様に提供していただきました。
【注意】
・本作品は、小説家になろう、アルファポリス、ノベルアップ+、でも同時並行で連載を行なっております。予めご了承ください。
・当方は執筆にAIを一切使用しておりません。
・当方の作品を、AIの学習に使用することを固く禁じます。
・盗作、無断転載は創作者の思いを踏みにじる最低な行為です。固く禁じます。
・当作品の中に登場する「呪い」の概念が「緋弾のアリア」という作品の中に登場する「ヒステリアモード」に似ているという指摘を以前いただいたので、私が考えているヒステリアモードとの違いを明記しておきます(双方の作品のネタバレ注意です)。
・ヒステリアモードは一族に遺伝している体質であるのに対し、呪いは体質ではなく呪い*
・ヒステリアモードは一種の発達障害だが呪いは発達障害ではない
・ヒステリアモードは様々な力が「上昇」するのに対して、呪いは文才が「戻る」
・ヒステリアモードと異なり、物事の優先順位付けが正しく出来なくなることはない。
以上の違いから、ヒステリアモードとは殆ど似ていないと言えると考えています。
※ピクシブ百科事典の内容を一部引用させていただきました。
文字数 143,054
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.12.05
高校二年生・神原凌央は、
いつものように自室でゲームをしていたはずだった。
次に目を覚ました時、彼がいたのは見知らぬ王都――ノルンヴィル。
剣も魔法も持たないまま、路上で倒れていた凌央は、
金髪の少女エルナに「この世界の人間ではない」と告げられる。
否定も肯定もできないまま、
凌央は“異物”としてこの世界に存在している事実だけを突き付けられる。
そんな中、
彼の意識に直接語りかける、正体不明の声が現れる。
――我は、観測者。
――王都ノルンヴィルは、三度目の未来で確実に崩壊する。
――神原凌央の介入により、結果は変動可能。
拒否権はない。
説明もない。
その事実を他者に伝えることすら許されない。
選ばれた理由も分からないまま、
凌央は“世界の行く末を左右する存在”として観測され始める。
彼は救世主なのか。
それとも、世界を壊す異物なのか。
答えを知らされないまま、
「選ばれたその先」へと、運命は静かに動き出す――。
文字数 7,509
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.22
吸血鬼と人間が共存している国で、貴族の吸血鬼で未亡人であるスカーレットとヴィオレッタは、お互いの旦那様が存命時点から旦那様公認での恋人でもあった。
歳の差のあった旦那様達に先立たれてしまい、子もなかった2人は……時たま、今は亡き旦那様にも想いを馳せたりしつつ、2人で支え合いながら前を向いて生きている。
──旦那様への想いと、お互いへの愛情。
スカーレットもヴィオレッタも、それぞれ旦那様とは長年寄り添ったからこそ、最愛ではなくても情や思慕はあった。
でも、今の"最愛"は目の前にいるお互いであり、その気持ちには抗うことができない。
そんな、2人の恋模様をまとめたシリーズです。
※不定期更新です。
文字数 11,862
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.21
異能者を育成する帝立神威學園に通っていたクライヴだが、帝國民ではないのに「強すぎる」という理由で退学になってしまった。
この世界の異能は人造神という動力装置からエネルギーの供給を受けて発動するが、退学になったせいで人造神との繋がりも絶たれてしまう。
しかしクライヴは即座に自分だけの動力装置『神滅兵装』を作り上げた。
登録日 2015.04.08