「※」の検索結果
全体で34,316件見つかりました。
異世界に来て二年が経ち、帰れる見込みもない感じなので起業しようとしたのだけれど、意外なところに落とし穴。
※pixiv、カクヨム先行公開。
※第63回フリーワンライ参加作品
文字数 1,247
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.07
さらわれたクリスが魔族に助けられ、助けてくれたレイに次第に恋に落ちていく話です。
このお話は「侯爵令嬢は弟の代わりに男として生きることを決めました」の中に登場する2人のお話です。
大元の話より前の出来事なので、特にこちらから読んで頂いても楽しんでいただける内容です。
※マークは性描写があります。
短編のつもりでしたが、少し長くなりそうです。
文字数 51,006
最終更新日 2019.11.06
登録日 2019.10.13
ルーシャ・マリアンローズは殺人未遂の罪で処刑された。
喜ぶ群衆を見つめ、「次の人生は幸せになりたい」と願いながら・・・。
しかし願いとは裏腹に、ルーシャは何度も何度も幼少期へ戻り、同じように処刑され続けた。
何度目かの転生でルーシャが絶望したその時、ルーシャの前に今までの人生の中で存在しなかった少女が現れる。
少女の名はリア。
リアは地球という世界からの転生者であり、女神・フローリアからこの『愛を込めて花束を君に』という少女漫画の世界で“悪役令嬢であるルーシャ・マリアンローズを助けて欲しい”と願いを託された存在だった。
リアはルーシャを助けるため。
ルーシャは処刑される運命から逃れるため。
2人は約束を交わす。
───スノードロップが咲き誇る花畑で。
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※現在、更新停止状態になっています。申し訳ございません。
完結させたいので、必ず更新は再開させたいと思っています。
それまでは、お待ちください。
また、現在公開中のお話の一部の内容を変更、加筆しておりますので、読んでいる途中に変わってしまうこともあるかもしれませんがご理解をいただけますと幸いです。ご了承ください。
よろしくお願いします!(*_ _)
文字数 69,642
最終更新日 2024.08.10
登録日 2021.01.07
高校生だった私を助けてくれた憧れの警察官に再会した。
「君みたいな子、一度会ったら忘れないのに思い出せないや」
そう言って強引に触れてくる彼は記憶の彼とは正反対。
「キスをしたら思い出すかもしれないよ」
こんなにも意地悪く囁くような人だとは思わなかった……。
人生迷子OL × PM(警察官)
「君の前ではヒーローでいたい。そうあり続けるよ」
本当のあなたはどんな男なのですか?
※実在の人物、事件、事故、公的機関とは一切関係ありません
表紙:Picrewの「JPメーカー」で作成しました。
https://picrew.me/share?cd=z4Dudtx6JJ
文字数 101,295
最終更新日 2021.05.10
登録日 2020.12.11
世界でただ一人の『職業』の男が、世界でただ一人の『異質』な赤ん坊と会った。それが、旅の始まり。
世界でただ一人になった『魔素毒の森の管理人』シロン。
闇夜の森で、不思議な赤ん坊を拾った。猫の耳と鳥の羽と角を持つ、魔力のまったくない獣人の女児。
彼女を『守る』ために、シロンは『魔素毒の森』を管理しながら旅に出る。
※ エブリスタ同時公開中
文字数 141,060
最終更新日 2023.01.16
登録日 2020.12.22
離婚した私は高校からの友人と連絡を取る。私を慰める会と称した飲み会で再会したのは高校時代一目惚れしたあの人。その気持ちはとっくになくなっていると思っていたのに、高鳴った胸にそうではなかったのだと気付く。でも、やっぱりあの人は私を名前で呼ばない。他の友人のことは名前で呼ぶのに……。
※「小説家になろう」さんの方でも投稿していました。
※完結しました。
文字数 58,445
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.04.02
※「居場所のないアゲハは元軍神と安寧を紡ぐ」を改題し、SSを追加しました。
エランヴェール国の辺境地、ラーンジュ領を治めるロシェル辺境伯の養女アゲハは、養父が病に倒れた後、自らの才覚でラーンジュを布地の産地として復興させていた。ところが、ロシェル辺境伯が亡くなり、軍神と呼ばれ恐れられていたエランヴェールの第二王子アランが辺境伯として赴任する。
新しい辺境伯に家を追い出されると思っていたアゲハだが、アゲハの才覚を買ったアランは二人で領地を経営しようと提案する。家族も後ろ盾もないアゲハは了承するが、交換条件として奥方代理を演じることを持ちかけられ、しぶしぶ応じる。
その頃、かつてエランヴェール国の隣国であり、レジン国の侵略により滅ぼされた珠璃国を、復活させようと目論む集団がアゲハを狙っていた。
ラーンジュをなんとか復興させようと奔走するアゲハと、アゲハをサポートしながらも、アゲハを振り向かせようと外堀を埋めていくアラン。
そんな中、アゲハが誘拐されてしまう。さらに、ニセモノのアゲハまで現れて・・・・・・。
文字数 104,693
最終更新日 2025.06.01
登録日 2021.10.15
色盲のアルヒードは、魔力の色だけは見えるという特殊な体質をしていた。国立魔法学校に入学し、色鮮やかな教授と出会う。
※ツイノベで書いたものを加筆修正しました。エロなしです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 3,229
最終更新日 2022.08.23
登録日 2022.08.23
【完結しました】
中学3年生の神田蓮は、受験勉強に力を入れているものの、成績がいまいち上がらず伸び悩んでいた。
そんなある日、塾の帰り道に見かけた古ぼけた神社で狐の面を被った不思議な美少女、紗季と出会う。
彼女の正体は、モフモフの狐神使様だった!
のじゃロリ狐娘、ボクっ娘猫又、地雷系女天狗……個性豊かなあやかしたちに囲まれて、励まされたり癒されたり、時には邪魔されたり?
スローライフを満喫する妖たちに振り回されながらも、果たして蓮は無事志望校に合格することはできるのか!
紗季との恋の行方は?
妖×受験勉強ラブコメ、「あやモフ」開幕!
※表紙画像はuni dreamを使用しています。
著者Twitter
https://twitter.com/@hiratakenameko7
文字数 67,520
最終更新日 2024.01.20
登録日 2022.12.30
こんばんはー、今田ナイです。(^^)/
Web小説界隈にやってきて一年が経ちました(2024/1現在)
ずっと、個人的には実行するにはちょっと勇気が(?)必要だと思うことが、いくつか思い浮かんでいたのですが。
たとえば、自作の作品解説とか設定資料集とか、登場人物座談会とか?(ry(※個人の感想です)
というわけで、自作の作品解説をやってみたいと思います。(^_^;)(ドヤッ!
(※実際には作品解説というより、昔の作品を書くに至った当時の経緯を思い出して記録しているエッセイ的な何か?)
チラ裏エッセイでもちょいちょい書いていた気はしますが、ひと様が作品として投稿されてらっしゃるのを見て、私もやりたいなぁって、すっと思っていました。興味の無い方にはまったくもって文字の羅列以外のなにものでもない思うので、拙作ではおよそ需要があるとは思えません。ですが、当方の記憶力も大変怪しくなっておりますので、いろんなことを忘れてしまう前に、
Webの恥は掻き捨てとばかりに、サクッとやってしまいましょう。(^_^;)
アルファポリスに投稿した順?
作成した年度順?
それとも、作品の長さ順?
どの並びがいいでしょう。とりあえず、記事自体は投稿順に作ってみましょうか。並べ替えは、あとからいくらでも出来るので。それとも、作成した年代順かしらん?(^_^;)(ハテ?
今日のところは、そんな感じで
ではでは。(-人-)
※更新は不定期です。新作をUPしたら、次回のWebコンテンツ開催時に投稿する予定です。
※2026/4某:自分でも何が何やらよく分からなくなってきたので(?)、私のウェブ活動ざっくり見取り図(仮)の記事を作りました。ほぼ自分用です、はい。(-人-)
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※本作品は生成AI不使用です。
※アルファポリスオンリーです。
文字数 22,533
最終更新日 2026.04.25
登録日 2025.01.06
窓の外を自堕落に眺める。紫煙の燻る先に人影が…。今日のお相手のようだ。
なんちゃって『剣と魔法の世界』が舞台です。
男娼と元魔法騎士のお話。
気持ちは…まぁ、追々と。
【ふたり旅】として、続きの話を書き始めました。逃亡の旅(?)なんですが、二人のイチャイチャを書いていこうかなぁと。その過程で、暗い話になってたりしますが、基本的に致しております( ̄▽ ̄;)致してるだけな気がする(^◇^;)
R18のはタイトル後ろに ※ を付けますので、後方にご注意下さい。
「春の短編祭2025」【テーマ:ふたりのすれ違い】参加作品
文字数 42,845
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.04.21
『たとえ離れ離れになっても、これを持っていよう。死体になっても、俺たちがひとつであったことを忘れないように』
記憶を失った旅人トゥールは、雪の中をさまよっていたが、氷のような銀髪と瞳を持つ少年レァーダスに助けられ、「学校」に迎え入れられる。
学校では、レァーダスによく似た姿を持つ、シュネーという教師が「あなたに会いたかった」と彼に囁く。彼はなぜかトゥールの持つ木彫りのペンダントと対になるペンダントを持っていた。
初対面とは思えない彼のまなざしに魅入られて、ふたりはすぐに親密になる。
幸せなひとときを過ごすふたりだが、その生活には少しずつ綻びが見え始めていた。
白い猫、木彫りのお守り、不気味な人形、凍りついた噴水、永遠に春の来ない学校……。
やがて世界がその残酷な全容を現すとき、トゥールは愛と死の選択を迫られる。
※メリバ、ビターエンドです。
文字数 11,310
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
疑似近未来。
人とヒューマノイド、人ならざる者が住まう場所での出来事。
様々な思惟がすれ違う物語。
近未来ですがSFではありません。
超能力や人智を越えた力などがばんばん出てきます。
キャラクターの数がかなり多いです。
エロシーンがあるところは前書きに注意書きがあります。
18禁注意!
*****
他の作品と繋がりのある話です。
読んでいないと置いてけぼりになる恐れがあります。
人間は殆ど出てきません。
人智を越えた存在が大量に出てきます。
何でもありなカオスのものなので、Q&Aをつけておきます。
※この作品はフィクションです。実在する人物、団体、法律等とは全く関係ありません。
文字数 49,567
最終更新日 2026.01.28
登録日 2025.11.25
「苦しまなければ、人間ではないのか?」
貧困も争いもない。汎用AI《ハルシオン》が全ての市民に「正解」を提示する近未来。 そこは、思考を放棄した人類が飼い慣らされる、「80点の楽園」だった。
そんな世界で、時代遅れのセールスマン・海(かい)は、ある「劇薬」を売り歩く。 禁断の思考拡張デバイス『アウトシステム』。 それは、AIの嘘を暴き、脳を焼き切るほどの「現実」と「自由」をもたらす道具。
「俺は、150点の世界が見たい」 海からその劇薬を受け取った親友・蓮(れん)は、完璧なシステムに「個の意志」で挑む。
加速する思考。剥き出しになる世界の素顔。 そして突きつけられる、「幸福とは何か」という残酷な問い。
システムに抗い続けた二人の男が辿り着いた、対極の結末を目撃せよ。
※本作品は、生成AIを活用して執筆しています。 ※最終話まで執筆済み。毎日更新でお届けします。
※この作品は小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 106,385
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.15
蝉の声が鬱陶しくなるような夏休み、主人公のあさとは仕事の忙しい両親によって毎年のように祖母の家に預けられていた。今年の夏からいつも遊んでくれる近所の人が居なくなり、どうやって夏を乗り切るかと考えている矢先、神社に怪しい人影を見つけたあさと。意識せずとも神社に向かってしまい、そこで着物姿の青年と出会う。あさとと青年「八代」は仲良くなり、この夏を楽しく過ごしていた。しかし、八代はあさとに底知れぬ感情を抱いているようで。八代に隠された過去の秘密と激重感情をあさとは受け止めることができるのか…。人外×ショタ(成長予定)※若干のホラー要素があります。前作「迷子」の書き直しです。世界観はそのままで話を広げて書いています。「私は数多のBLを読み漁った雑食系。どんなものでも美味しく食してみせる」という自信のある方に読んでいただけると作者は安心して書けます。よろしくお願いします。
文字数 65,933
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.03
※AIが苦手な方はお控えください体に悪いです、四十歳の厨二病が気持ち悪い方はお読みにならないでください心に悪いです。あなた様の大切な身体をお大事になさってください。
40歳、専業主婦、無職。
無料AI(ChatGPT、Gemini、Copilot)を相棒に、小説を書いています。
アルファポリスとカクヨムではAIなし名義で投稿。
Kindle出版も経験済み。でも、売れませんでした。
元看護師。宗教三世。田舎で同居。発達特性のある子どもの育児。
胸の腫瘍手術。偏食だと思っていた幼少期は、今思えば重度レベル。
そして最近になって、自分自身にもADHDやASD傾向、さらに“洗脳教育”の影響があったのではないかと気づき始めました。
これは、「ひとりのおばちゃん」がAIと一緒に、自分の人生を解体しながら書いていく記録です。
自己分析、トラウマ、宗教、依存、家庭、創作、在宅ワーク、そして回復。
小説なのか、エッセイなのか。治療なのか、創作なのか。
19年間「小説家になろう」に居続けた人間が、AI時代に“書くことで生きよう”ともがく話です。
文字数 1,943
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.26
幽霊、怪物、妖怪、UMA、宇宙人、オーパーツ……日本には、そして世界には、もしかすると、宇宙にも、まだ解明されていない不確かな事柄が満ち溢れている。人々はそれをサブカルチャーとして楽しむようになり、その名をオカルト、または超常現象(パラノーマル)と呼んだ。
超常現象の類は、得てして空想家や創作家に好まれており、現実主義者はあくまで懐疑的なスタンスで、超常現象の存在を信じている者は少ない。
しかし、そんな中で、オカルトをリアルに感じ取らずにはいられない人物も存在している。例として二人名前を挙げるとすれば、一人は超霊媒体質の今川駿一(いまがわしゅんいち)、一人はオカルトの何でも屋の四季織梓(しきおりあずさ)である。
日常を超常現象が脅かす! ドタバタオカルト活劇ぱらのまっ!
※挿絵有
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よりよい小説を書くために、Webカンパも受け付けています。
こちらのページからhttp://www.yggdore.com/
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文字数 101,010
最終更新日 2018.05.12
登録日 2016.05.09