「んじ」の検索結果
全体で3,051件見つかりました。
記念すべきクエスト失敗50回目達成!
神の恩恵を受け『魔王討伐』を目指すはずの勇者と、世界に最も人口の多く戦う力も無い、ただある冒険者パーティーに憧れた村人が織りなすギャグファンタジー。
村人のクラークは憧れなどと安易な気持ちで冒険者となったが、そもそも冒険者業は常に命の賭け合い、生半可なものでは生き残れないと現実を見る。しかし、現実を見てくれない勇者のカルラ。クラークは最初から最後までカルラに振り回され、巻き起こるハプニングにいつも巻き込まれる。
てか、一度もモンスターを倒した事のないこの出来損ない勇者はいつになったら本領を発揮するんだろうなぁ?
勇者の役目『魔王討伐』の事なんて忘れてるんじゃないか、こいつは?
って、おい! 大量のモンスターをこっちに連れてくるんじゃねぇぇぇ!
文字数 23,623
最終更新日 2019.05.26
登録日 2019.05.19
不運な死を遂げた主人公が、魔王軍と人類が戦う異世界に転生し、前世の職業を能力に世界の頂点を目指す物語。
文字数 56,127
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.08.12
何番せんじの異世界召還物です。見きり発車ですが、生暖かい目で見ていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
文字数 991
最終更新日 2022.11.12
登録日 2022.10.27
ある日突然異世界へと召喚された少年、ラフェル。しかし、召喚された国の様子に納得が行かず逃げ出すことに。──自分の人生は自分で選ぶ。異世界での生活と彼の成長の物語。
この作品は添削、ネタ出しにAIを使用しています。
文字数 60,250
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.11
あいつの重荷になるんじゃないか。そう思って関係を解除しようと思い、彼の連絡先の番号を消した主人公・千尋崇彦。それでも彼をあきらめられない千尋の相手・新崎迅人が千尋を追ってきて――というショートショート。
役者くん×日曜脚本家さん。身を引こうとする年上さんから離れたくない年下の攻めくんがという構図が好きです。そして年下の攻めくんはわんこで。それをもっと本当は書きたかったのですが(苦笑)。
お題は#創作BL版ワンライ・ワンドロさまより「消去」をお借りしました。一時間ギリギリでめいっぱい時間使いました。ギリギリです。
文字数 1,455
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.25
俺の名前は狩野タケル、小学五年生。
仕事が忙しくて不在がちな姉貴と2人暮らし。
だから家事と料理は得意なんだけど、靴下が大嫌いなおかげで足がすごく臭くって……それが密かな悩み。
そんなある夜、俺は突然狼男……じゃなくってワーウルフに変身することができるようになったんだ!
それ以来、俺と同じ能力を持つ奴らと戦ったり、神速の必殺技を駆使する同い年のはだしのサムライ、コタローが居候してきたり、一匹狼のジンが仲間になってくれたりと、にぎやかな毎日になっちゃった。
そうそう、ワーウルフに変身した時の俺は、
ブルーの毛並みで
目が金色に耀いてて
背も高くなって
爪も長く鋭くなって
オマケに尻尾なんてめちゃくちゃ大きくて、もふもふでカッコよくなったのに……なのに!
なぜか、俺が人間の時より足が猛烈に臭くなってたんだ。
そして動物仲間に付けられた二つ名が
「足 臭 オ オ カ ミ」
フザけんなぁぁぁあああああ!
ジン「いいんじゃねーか? お前にピッタリだぞ」
コタロー「そ、それもタケルの個性だと思えば!」
アケビ「素敵な名前じゃないですか!」
もう勘弁してよおおおお!
文字数 145,287
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.04.08
ある日下駄箱に入っていた手紙。
悪口を書かれているんじゃないか、と思っていたところにやってきた三国の先輩の相田。
相田は、もしかしてラブレターでは?と開けるのを進める。
開けたそれは確かにラブレター。けれど差出人が不明。
そんなラブレターの差出人とは……?
文字数 3,000
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
5歳の時、庭園を婚約者と散歩中にうっかり足を滑らせて池に落ちてしまったユリア。
薄れゆく意識の中、ここが大好きだった恋愛ゲームの中だということに気づいてしまった。
それだけではなくこのゲームの特徴は、ヒロインが誰かと結ばれた場合、他の攻略対象は敵としてヒロインたちと対立し、死んでしまうという胸糞システム。かといって誰とも結ばれないままストーリーが進行すると必ず全員が死ぬ。ヒロインも当然死ぬ。なんだこの地獄ゲー。
生前箱推しガチ恋勢だったユリアとしても、そんなことは何としても回避したい。
(強く生きるのよユリア、こんなところで死んじゃ駄目よユリア、生きて、そして…)
生き物というものは、どんなにいがみ合っていても共通の巨悪を前には手を取らざるを得ない。
(私が悪者になるの、そしていい感じに倒されればいいのよ…!)
自分になびかないヒロインに逆上して返り討ちにされる従兄弟、仲間にそそのかされ裏切られ自殺する婚約者、復讐の為に人生すべてを失う恩師…愛する者のために全てを捨ててなお報われないヒロイン。普通にやっていては、誰かは必ず死んでしまう。
全世箱推しガチ恋勢にはあまりにも辛すぎる。
どんな手を使ってでも、彼らを幸せにしてみせる、私の心の健康のためにも。
そして最期は、全員が手を取り合って私に立ち向かってきたところを拝みながら心穏やかに人生の幕を下ろす!!!!!
…筈だったのだが…?
文字数 16,203
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.09.17
この世のありとあらゆる【不運】を配合し、焙煎させて粉砕し、抽出したものをさらに濃くしたような不運を経験し、最終的にしょーもない死を遂げてしまった主人公、タカシ。
神様はそんなタカシに一抹のお詫びを込めて、古今東西ありとあらゆる最強スキルを地獄の特訓の末に身につけさせた。
「もはや人の身で、そなたに勝る人間はおらぬだろう。……たぶんね。(はぁと」
「ハァハァ……じ、ジジイが。いまさら可愛い子ぶってんじゃ――あああああああああああああ!!(転生)」
神は一方的にそう告げると、剣と魔法が支配するファンタジー世界へタカシを強制的に転生させた。
どうせなら、と第二の人生を、おお手を振って謳歌しようとするタカシ。
しかし、その転生先は腹を刺し貫かれ、死んでいたアルバイト女騎士のルーシー。
タカシは激痛を我慢しつつ、とりあえず周りにいた敵を殲滅したものの、気が付くと体の持ち主であるルーシーもヒトダマとなって復活していた。
『ちょっと! ねえ! わたしの体、返してくださいよ! わたしのですよ、わたしの! ていうか、あなた誰ですか? ……あれ? 返事がない? おーい、聞こえてますかー?』
「チッ……、またあとでな」
『ああ! いま舌打ちしましたね!? 聞きましたよ、聞いちゃいましたよ! しっかりと! あーあ、怒っちゃったもんね。怒っちゃったんですよ! わたし! おこ! ぷんぷん!』
「(なんだこいつ。無視しよ、無視)」
周りの環境に翻弄されながらも、持ち前の最強スキルと汗と涙、その他いろいろな液体を垂れ流しながら頑張る、ドタバタサクセスストーリー。
文字数 364,004
最終更新日 2018.07.03
登録日 2018.03.04
ぼく──失礼、間違えた。私は広岡俊介、探偵だ。事務所はたんぽぽ幼稚園菊組に構えている。私は慣れ合わない。孤独なんじゃない、自由なんだ。しかしその自由は、事件や、時として女によって侵されるが。今も、その女の一人が来た。「俊ちゃん、おやつが済んだら歯を磨かないとだめでしょう」
文字数 10,516
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.12.11
「ニーナ、お前との婚約破棄をする」
婚約破棄され超聖女の資格を剥奪され国外通報された私は
国を出る前に実家に寄ったが両親も自称病弱で私の物をなんでも欲しがる妹も白骨死体になっていた。
奴隷の方が労働環境良いであろうブラックな超聖女の仕事をしているうちにとっくに家族は死んでいたのだ。
超聖女の仕事はブラックでいつか過労死するんじゃないかと思っていたから、
超聖女の称号剥奪はよかったかもしれない。
自称病弱な妹からもブラック仕事からも解放され自由になった私はチートレベルの魔力と神聖魔法で
モフモフのもふ君を仲間にし(力づく)モンスター精霊妖精悪魔魔王まで仲間にし旅を続ける。
モンスターも魔王も力で屈服させろ。外の世界は自由で弱肉強食だ。
文字数 2,705
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.09.27
俺の名前は阿久津葦雀(あくつ よしきり)。来月四十歳になろうとしている平凡な日本人だ。都会の一角に拠点を構える大企業と契約している、数いる清掃業者の一人である。
その日も俺は、長年愛用してきたボロい掃除機と小さなロボット掃除機を片手に、うんざりするくらい広々としたビルの清掃作業に明け暮れていた──と思ったら、一緒に働いていた業者仲間と共にいつの間にか見たこともない場所へと迷い込んでいた。獣の耳や尻尾が生えた人間、人の言葉を喋るアホみたいにでかい犬、そして飛び交う炎や光の球……ひょっとしてこれは、昨今の漫画とかでよく見る『異世界転移』ってやつなんじゃないか?
所持品はスマホ、いつもの掃除機、そして勝手に俺について来るようになったロボット掃除機だけ。俺自身に特にスーパーパワーが身に付いたわけでもなければ、魔法が使えるようになったわけでもない。当然金もない。一緒に異世界入りした同僚たちは色々と物凄い能力に目覚めたっていうのに、理不尽だ。
同僚たちには使えない役立たずの足手まといとして早々に見捨てられ、俺は一人凶悪な魔物だらけの土地に置き去りにされる始末。異世界に来て早々終わった俺の人生……なんて最初は考えていたけれど、異世界に来たことで俺の代わりにとんでもない進化を果たした道具たちのお陰で、俺は快適かつ充実した異世界ライフを送ることに。
え、あの時の連中が訪ねて来てる? 異世界勇者として魔王に目をつけられて殺されそうだから助けてほしいって?
……この世界に来た時に同じことをお前たちに言った俺を、その時お前たちはどうしたっけかなぁ?
『不要なゴミ』と認識した存在は古代魔法の隠蔽効果だろうが異次元の邪神だろうが問答無用で吸い込む掃除機と、吸い込んだ存在をエネルギー資源化してリサイクルできるアイテムボックスとしての性能を備えたスマホ(親切ロードマップ&時計機能付き)を携え、元清掃業者のおっさんが世界最強の『掃除屋』として異世界生活を満喫する、そんな話。
文字数 6,724
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.20
鏡恭二「つぎのはなしどうします。
今日息子と今一緒なんすよねぇー。これからポケモンフレンダやりに行くんすよ。」
マネージャー「忙しい中ごめんさいね。また、淡い恋の話とかがいいんじゃないすか?」
鏡恭二「やっぱそこもとめてきますよねー。
じゃあ。高校生の設定にして、それでいきますか?」
監督「悪役令嬢とか出しときます?」
鏡恭二「悪役令嬢ってなんですか?よくわからんです。今マックでスマホで執筆してるんすよ。女子高生とかしか書けんす。」
ディレクター「とりあえずそれでいきます?」
鏡恭二「じゃあ。それでいきますか。適当に書きまーす。」
文字数 4,073
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
本当に大変だった。
勇者として異世界召喚されたかと思ったら、裏切られて殺された1回目。
魂が時間遡行して召喚直後からやり直し出来て、ちょうど良い機会だったから裏切った奴を粛清してOSHIOKIしまくった2回目。
魔王にストーカーされぶっ飛ばしてきた3回目。
その後も何回かその世界で転生した。
異世界召喚と異世界転生のエンドレスエイトに危機感を覚え、神に肉体的お願い()してやっと地球に帰ることが出来たのだ。
自慢では無いが、異世界系ラノベの要素を全て網羅したんじゃ無いだろうかと思う。
何だかんだ言いながら、あの世界には1000年ほど関わったような気がする。
文字数 4,307
最終更新日 2018.07.22
登録日 2018.07.20
この物語の舞台は地球。
(まぁでてくるのは日本がほとんどかな)
登場人物全部昆虫。(人格付与系)
しかも名前は全部昆虫の名前。
昆虫たちの日常コメディだよ。
※昆虫の捕食シーンはありません
登場人物
アゲハチョウ (オス)
主人公。
東京の里山出身で、
好きなものはゆりのみつ。
よくカフェにいく。
キアゲハ(メス)
ヒロイン。
アゲハチョウの幼馴染で
よく家に遊びに来る。
ニンジンの葉のにおいが好き。
カブトムシ(オス)
アゲハチョウの友達。
どうやら同じ種族の間では
彼女の取り合いがよく起きるらしい。
トノサマバッタ(メス)
バッタ目の昆虫がよく来る
「エノコロ喫茶」を運営
している。
逃げ足が速すぎる。
スズメバチ(メス)
超高級レストラン「JUEKI」の女将。
同じ種族でも高い地位にいる。
文字数 3,967
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.11.26
公爵令嬢のファンシー・フェリーチェは、ある日階段から転げ落ち、自分が女子高生だったことを思い出す。ある日、王子の誕生日会で見覚えがある王子に出会う。その王子は、ファンシーが前世やっていた乙女ゲーム、「君と甘い恋を」の攻略する相手の一人だった。その乙女ゲームは最後の魔王との決戦で世界が滅ぶ、モブの命が全く大事にされないゲームだった!このままじゃモブの私は死んじゃう!!と、ファンシーはある作戦に出るが―
文字数 21,511
最終更新日 2022.02.27
登録日 2021.09.06
ある日、自分が乙女ゲームに酷似した世界に転生していることに気が付いた主人公。
ただそれだけならまだよかったが、自分の名前がジゼル・フライムートであることに気づいて頭を抱える。
それは、攻略対象と共に魔王を倒すことが最終目標の乙女ゲーム『星の乙女と月の騎士』に登場する、主人公を苛め抜く悪役令嬢の名前だったのだ。
その終着点が“死”であることも覚えていた主人公は、とにかくそれを避けるためにある斜め上の解決方法を思いつく。
――魔王、私が倒せばいいんじゃない?
と。
文字数 26,567
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.15
ユニフォームを脱いだ今だからこそ伝えたい。
プロ野球の世界で戦い続けた日々
——歓喜、挫折、努力、仲間との絆。
そして引退後、新たな道を歩み始めて気づいたこと。
野球とビジネス、一見違う世界に見えても、本質は共通する。
結果を出すための考え方、逆境を乗り越える力、仲間との信頼関係——すべてが、次のステージでも生きている。
アスリートだけでなく、ビジネスの世界で戦う方々にも届けたい。
この一冊が、あなたの挑戦を後押しするきっかけになれば嬉しい。
あらすじ
高校時代は甲子園、プロ入り後も一軍経験を持つ元野球選手・橘悠真(たちばな ゆうま)。
しかし、30歳で戦力外通告を受け、突然訪れた「野球のない人生」に戸惑う。
野球しか知らなかった男が飛び込んだのは、全く異なる世界——IT企業の営業職。
スーツを着て、パソコンを開き、敬語を使う日々。マウンドの上なら誰よりも冷静だったはずが、初めての業務に失敗ばかりで自信を失っていく。
「俺には、野球しかなかったんじゃないか…?」
だが、そんな彼を支えたのは、かつてのライバル、そして新しい仲間たち。
野球と同じように、何度でも立ち上がればいい。ピンチのときこそ、次の一球に全てをかける。
「背番号はなくても、俺は戦える。」
過去の栄光にしがみつくのではなく、新たな夢に向かって一歩ずつ進む悠真。
スポーツの世界を飛び出し、新たなフィールドで成長していく姿を描く、挑戦と再生の物語。
文字数 24,251
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.21
何も考えずに読むのですーー( ˘ω˘ )
訳のわからない夢を見たので書きました。
この間は怖い夢見たんで書いといたんですけど。夢の落差どうなっとるんじゃ。
楽しい夢だったので文字に起こしましたが、文字にすると余計に分かりません。
一応言っておくと、多分包丁でドアチェーン切れません。
ちょっとカテゴリーとかもよく分かりません。なぜこれを上げたのかも分かりません。
小説家になろうにも掲載しています
文字数 1,842
最終更新日 2019.10.21
登録日 2019.10.21
