「チ」の検索結果
全体で32,004件見つかりました。
◆注意◆
本作はエッチシーンはあるものの、すごいエロス! って感じではないと思われます。
また、初エッチシーンまで長いです。
折角、あらすじまで見て下さった方にお願いするのは心苦しいのですが、
ご容赦頂きたく存じます。
◆あらすじ◆
小鳥遊優は家族旅行の最中に光に包まれて意識を失った。
目を覚ますと、そこは異世界のダンジョンだった。
優はこの世界で生き抜くため、家族を捜すために冒険者になることを決意する。
それが自身に秘められた謎を解き明かすことになると知らずに――。
異世界転移! ダンジョン! チート! 優を巡る女性陣の戦い!
ストーリーが進むにつれて明らかになる人造魔剣の謎!!
キャッキャウフフな異世界ファンタジー、ここに開幕ッ!
◆備考◆
ノクターンノベルズ、ノベルアッププラス様、MAGNETMACROLINK様、NOVELDAYS様に投稿中
登録日 2019.09.29
おばあちゃんの家に夏休みに泊まったある日、主人公翔子は座敷童のナツに出会う、
いきなりナツは翔子に無理難題を言う、翔子は座敷童のナツがいなくなると不幸になってしまうのではと、ビクビクしながらなんとかこなそうとする。
文字数 607
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.12.11
ゴドルフィン商会は、国内はおろか周辺の国まで見ても類を見ないほどの豪商。
巨額の資産を目掛けて、群がって来るのは没落貴族。
金目当てのこの縁談、申し出たことを全力で後悔させてやる。
おじいちゃんの財産、私が守る!
ドブスとの結婚、金目当ての貴方に我慢できるのかしら!?
ーー
「元公爵夫人の、死ぬまで続けたいお仕事について。」の赤ちゃん、クロエのお話です。
(スピンオフ)
文字数 72,383
最終更新日 2023.03.25
登録日 2021.11.21
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
※1984年生まれのなずみ智子は、37歳になりましたが、チエコ先生は永遠に36歳です。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
※R15な水平思考クイズもあるため、ギリギリの15歳設定にしました。羨ましいことに、キクちゃんは永遠の15歳です。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 2,219
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
【本編・スピンオフ共に完結しました】
幼い頃の仮初の婚約者が忘れられないカリーナは、きっぱり忘れるために彼に会おうと奮起し、大国ガルシアへ向かう。
初恋に終止符を打ち、サッサと国に帰る予定だったはずが、出会った美貌の騎士に懐かれ引き止められ、何故か溺愛されることになる。
甘く意味深な言葉を囁く彼に徐々に惹かれていくが…
お転婆な王女と美貌の騎士のラブストーリーです。
スピンオフについて
①【溺愛オーバード】完結済み
ヒーロー&ヒロインがベッドの中でイチャイチャしてるだけの18禁です。
②【柔らかな感触と劣情】完結済み
当て馬マルコが初めての恋に胸を焦がし暴走する異世界オフィスラブ(?)
本編とは一味違うロマンスになっております。
※本編は15禁ですが、スピンオフは18禁です。ご注意下さい。
文字数 109,130
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.04.17
“ブルーメリー”は生まれてすぐに命の危機にさらされた。
幸運にも、走馬灯はノンブレーキで前世にまで遡った! 現代知識は“詰め込み放題!”――にもかかわらず、不幸にも、体は赤ん坊だったので、敢え無く即死! そのまま、地獄に直行!
だが……「地獄はボクのおもちゃ箱?」「地獄ってダンスホールのこと?」と、意外にもご満悦だった! 生まれて初めての光景は、どれも感動に満ち溢れていたのだ!
“七色に輝き踊る鍾乳石”も“宝石・貴金属が飛交う火炎旋風”も“金棒振り回す牛”もぜ~んぶまとめて“ビバ・地獄ライフ”だった。
ただ、そんな彼でも生まれて五秒歳。……独りが寂しくなった。
周りを見渡しても誰もいない。独りぼっちで悲しみに明け暮れていた……そんな時、地獄の底でとある少女に出逢ったのだった! そして、運命の歯車が大きく軋み……動き出す。
そして、現世回帰。ナンヤカンヤで生き返ったブルーメリーを待ち受けていたものは……⁉
――生き地獄だった。
最初のお出迎えは、五秒即死の原因=地下世界の極悪環境!
そう、生まれ落ちた国――地獄よりも地獄な灼熱の『ドワーフ王国』は、“一日一死”が当たり前。死因やハプニングがよりどりみどりの場所だったのだ!
地獄で身に着けた、様々なスキルや魔法、時には現代知識チートを駆使して、何とか困難に抵抗するも……地獄への日参は防げない。
――それでも、ブルーメリーはめげない、挫けない! ……地獄やダンジョンで心と体を癒し、修行を重ね、現実に立ち向かっていくのだった。
――地獄の底で出逢った、少女との約束を叶えるために……。
ちょっとおドジな“ブルーメリー”の飽くなき死闘が、いま始まる!
地獄の底から始まる、ブルーメリーの物語です。
お時間のゆるす限り、お楽しみください。
文字数 66,092
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07
「またサボるのか?」
ベンチで寝ていた男爵家の三男坊が声を掛けてくる。
「あなたに言われたくないわ」
私と彼はいつからかこの場所で同じ時間を過ごすようになっていた。
ボルヴァンド侯爵家の娘である私イザベラは、半年前に母親を病気で亡くした。
しかし父親は三ヶ月前に男爵家の未亡人と再婚し、その娘は私と同じ歳だった。
男爵令嬢のアリサは、フワフワしたキャラメル色の髪にグリーンの瞳をした愛想の良い子で、皆に取り入るのが上手かった。
彼女は学園の皆に、家では私にいじめられているという嘘をつき、無愛想な私はあっという間に悪者にされてしまった。
クラスに居づらくなった私は、人目につかないベンチで時間を潰すようになっていた。
初めは一人だったが、いつの間にか男爵家の三男坊という彼もベンチで寝ているようになった。
そんな時、第一王子がアリサを婚約者に選んだようだと聞かされ、アリサはさらに私を見下すようになった。
家での立場はより悪化していく。
こんな家はもう出ようと考えていたのだが‥‥
※作者の妄想世界の話です。
文字数 32,542
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.07.17
いつものように大学の講義を受けていた、吉野葵。
出席簿を手に取ると、既に自分の欄にチェックマークが入っていた。
最初は偶然だと思っていたのに、次の週もチェックが入っていて……
文字数 1,932
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.16
2050年型VRゲームソフトの中でも特にクレームが多かったR18ソフトの認定アドバイザーの資格を持つ僕は、初回トラブル時の無料出張サービスで来る依頼を日々こなすため、今日もお客様のお宅へ訪問していく。
性にまつわる内容が多いため、ゲーム内で比較的エッチなシーンがありますが、仕事の一環でもありますので、頑張ります。
文字数 32,892
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.04.27
これは一つの問いから始まった物語。
「機械は人間を超えるのか? いや――人間は、何を超えようとしてきたのか?」
数を数えるために生まれた道具は、やがて思考を模倣する「知性の機械」となった。
計算機、コンピュータ、そしてスマートフォン――
その進化の軌跡は、人類の歴史そのものだった。
バベッジの歯車、チューリングの数式、ジョブズの夢、そして量子の揺らぎ。
この物語は、文明とともに成長した「人工知性」と人類の対話である。
情報が貨幣となり、データが信仰となる現代。
“知る”という行為が、世界の形を決定づけていく時代。
私たちはどこへ向かっているのか? この便利すぎるデバイスの、その先に。
近未来。
量子コンピュータが因果を飛び越え、
AGI(汎用人工知能)が人類の“次の進化”を語り始めたとき、
私たちは選択を迫られる。
人間は知性を創り、知性は人間を再構築する。
そしてある一人の「観察者」は、その全てを見つめ、問いかける。
「君は誰かに、なにかを伝えたいと思ったことがあるかい?」
歴史、経済、技術、哲学、そして未来への祈りを込めて――
これは、人類と機械の1000年の対話である。
文字数 11,705
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
神に呼び出された真っ白な空間。制限時間はたった5分、貰えたボーナスポイントは170。
半透明のインターフェースに並ぶチートスキルは桁違いの1000超えの値段で、まともに取れるものはほとんどない。
さらにリストに紛れ込む「0p(※デフォルト設定)」――それは説明もない即死級の地雷だった。
俺は必死に地雷スキルを回避し、最低限のステータスを確保する。
だが、残り30秒で見落とした“未選択項目”は自動的にデフォルト適用。
【警告】情報耐性Lv0――脳に大きな負荷がかかります。
嗅覚/味覚/触覚/痛覚Lv0――五感の大半を失います。
視力と聴力だけを残した転生者として、俺は異世界に放り出された。
これは、神の“仕様詐欺”に騙された転生者たちを救出する物語。
文字数 181,767
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
江川涼介はプロレス団体『魂プロレス』に所属するプロレスラー。だが、人々から注目されるベビーフェイスではなく、反則行為やファンへの罵倒を平気で行うヒールレスラー,キラーハイボールだった。
江川がヒールを選んだのには、理由があった。彼の恋人、まりあは重い病気を患い、彼女の入院治療費を稼ぐため、悪の道を選んだのだった。
だが、江川は自分がキラーハイボールだとは、まりあに伝えておらず、彼女も自分の恋人は欠場中のレスラーだと信じていた。
どうか、この嘘で、卑怯な仮面が剥がれませんように。卑怯者として、リングに上がりながら、江川は心の奥底で、ベビーフェイスとして、団体の頂点として、そして恋人のまりあだけの、たった1人のチャンピオンになりたいと願っていた。
「君だけのチャンピオンに」
嘘の仮面を着けてリングに上がる江川の前に、そして魂プロレスに、団体を揺るがす影が忍び寄っていた。その時、悪の男は何を思い、そして何のためにリングに上がるのか。
世界一卑怯で、世界一純粋なヒールレスラーの、切ない恋物語。
文字数 196,879
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.19
主人公、鈴木海人(すずきかいと)は普通の高校生。
ある日学校帰りに、列車にはねられて俺は死亡。
でも俺は、女神様の不注意で死んだしまったらしい。
駄女神様の裁量で俺は異世界へ。
街や王都などで、いろいろなことを起こして冒険者になったり、爵位をもらったり、勇者にされそうになったり!?
いやいや、困ります。
俺は鉄道を作りたいんです!
彼は実は鉄道オタク。
しかし悲しいことにこの世界には鉄道が無い。
はたしてカイトは異世界に鉄道を敷くことができるのか!?
というか彼は、領民をちゃんと、導く事ができるのか??
※第178話にて、世界初の鉄道、開業です!!
登録日 2017.07.07