「本」の検索結果
全体で48,120件見つかりました。
ある日、友人が突然不気味な花を育てているという噂を聞いた。
その友人の家に行くと、本当に人の口のような不気味な花を育てていた。
その頃、街では失踪事件が多発していた。
※エブリスタからの転載です。
文字数 2,592
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.18
世界平和は助け合いの世界とも言われます。
助け合いとは何でしょうか?
助け合いを考える前に自立を考えました。
辞書には自立とは
「他の助けや支配なしに自分一人の力だけで物事を行うこと」
とあります。
アドラー心理学では、
「人間は一人では生きられない」と言われます。
生きて行くために必要なものが自分一人ですべてを調達することができない。
と言うことです。
助け合いとは
自立できるように援助し合うことなのか?
援助と言えば
困っている時だけ助けてあげる感じがします。
できれば
誰もが困らないような環境を作ること。
それが
誰もが自立できる環境になるかもしれないね。
だから
自立とは
誰にも頼らないで生きていくことではなく
互いを必要とする関係を作れることだと思う。
互いを必要とする関係を国に当てはめると今の日本が当てはまるかもしれません。
日本に必要なものは外国から輸入し外国が必要なものは日本から輸出します。
外国から輸入するためには仲良くしなければ輸入することが出来ません。
助け合いは分かち合いということが必要です。
余ったものは足らない所へ。
必要な技術や情報を教え合うのも分かち合いです。
それを実現するために国際支援団が活躍します。
国際支援団は非営利団体です。
すべての国と地域の民族が参加します。
世界平和提案書に国際支援団の活躍を書きました。
「世界平和提案書」
https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5018/
「ユーチューブ用」
https://www.youtube.com/watch?v=B0F-eObp8UA
文字数 8,629
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.07.03
とある世界にて、人類と魔物は平和に暮らしていた。
しかし、突然魔物軍が侵攻。
あまりにも急すぎるが故に、人類の土地は次から次へと奪われていった。
人類が反撃するも、あまり効果はなかった。
人類の絶滅が見えてきたある日、4人の勇者が誕生した。
勇者たちは今までに類を見ない強力さを持ち、次々と魔物を薙ぎ倒した。
しかし、それでも対抗力は低く、少しずつ、本当に少しずつだが、確実に侵略されていた。
それでも、勇者たちの登場にやる気を取り戻した人類は、必死に抵抗を続けていた。
そんなある日、一体の生物が誕生した。
皆の目に映るは勇者か、魔物か。
文字数 21,019
最終更新日 2023.07.16
登録日 2022.11.18
この世界の唯一の姫フェリーナはとんでもない臆病なのだ。だから部屋から出てこないのは日常沙汰。部屋には自分専用のバスルームや冷蔵庫や洗濯機やトイレがあるぐらいだ。部屋でずっと本を読み誰とも関わらない生活をしていたのだが、それじゃいけないと思った陛下が半強制的に姫を社交界デビューさせることにした。そこで出会ったとある王子との恋物語だ。
文字数 26,712
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.01.03
元自衛隊特殊作戦群(特殊部隊)、その後自衛隊普通科第2大隊隊長に務めていた海堂 勝(かいどう まさる)。
彼はアフガニスタンでの事件以来、日本での生活が辛く感じていた。
世界全体から見れば英雄。日本国民から見れば犯罪者。日夜ニュースに取り上げられる。いい加減、自衛隊を辞め外国にでも移住しようかと考えていたところ、世界中にダンジョンの出現が確認された。
ゲームのようなステータスが現れ、ダンジョンの中からモンスターが溢れ出す。
世界が大混乱に陥っている間も、彼は己の考えを突き通しながら生きていく。
「子供は助ける。あんたらの顔は覚えたぞ。」
「生き延びて何が悪い!だったらてめぇが戦えよ!」
「犯罪者の道へようこそ。くそ野郎ども!」
登録日 2023.03.20
※ 必ずお読みください ※
この作品は、フリー台本としてご利用いただけます。
会話形式で一人語りの構成となっております。
ストーリーの内容、使用している文言は全年齢対応になっている筈です。
もしお気に召しましたら、ボイス作品などに採用してくだされば幸いです。
ご利用の際は、コメントなど残して頂けますと、私が喜びます。ついでにエールなど入れて下さいますと、私が潤います。
※ ご利用時の用法・用量 ※
語尾変換、方言化などのアドリブはご自由にどうぞ。
セリフの並べ換え、結末の変更など、ストーリーの構成に関わる改変はご遠慮下さい。
一応れっきとしたオリジナル作品ですが、ネタ自体は定番なので、カブってる何かが既にあるかもしれません。文章作品の投稿は初めてなので、何か失礼がございましたら申し訳ありません。ご容赦下さい。
投稿のタイミングが季節外れですみません_:(´ཀ`」 ∠):
……イケカテゲフンゲフン
文字数 1,070
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.09.28
BLになっていますので、苦手な方はお気をつけください。
この話はすれ違いをテーマにした短編になっており、複数のお話を載せる予定です。基本的に話ごとに登場人物は異なります。
1隣にいることが、ツラい。(改訂し、再掲です。完結済み)
2親友に恋しました。(改訂し、再掲です。完結まで予約済み)
夜20:00更新します。
文字数 12,398
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.06.03
「ウェリア、は、その……どんな菓子が好きなんだ?」
こんな問いかけをされるのは十年間の婚約者生活で初めてだ。一体どんな心境の変化だろうか。本人も慣れていないからか視線が泳いでいる。突然の質問に、思わずずっと我慢していた言葉が漏れてしまうも、彼は優しく微笑んだ。
「菓子くらいで気にするな。婚約者だろう」
心を許した相手には塩対応なオリヴァー王子が、外向けの笑顔を見せたのだ。頭が真っ白になり、その後はどんな話をしたのか覚えていない。それでも捨てられたことは理解した。彼は最近懇意にしているスーミン様に切り替えるつもりなのだろう。
※2024/07/05発売「令嬢たちの幸せな結婚アンソロジーコミック~異類婚姻譚~」(バンブーコミックス様)にて飴色みそ先生にコミカライズしていただけることになりました!
登録日 2024.06.28
赤井です。
今年も1年応援ありがとうございました。
R6年は「11本」の長編小説をアルファさんで公開させていただきましたが、どれも「クライアント」さんが満足していただける「良い結果」を残すことができました。
そこで今回は「読者さんへのお礼」として「稀世ちゃん&サブちゃんのアナザーストーリー②」をちょろっとだけ書かせていただこうかと思っていたところ、ありがたい話で「スポンサー」がつきました(笑)。
そこで、時期的に「ギリギリ」ですが、「稀世ちゃん&サブちゃんのクリスマスストーリー」を書かせていただきます!
書き終わりの頃には「クリスマス」遠の昔に終わり、年を越えてるかもしれませんが
『書きます(^^ゞ』!
「新人記者「安稀世」シリーズVOL.3.9」と言うところです。
「ぐだぐだ」で予告していた来年執筆の「NEW稀世ちゃん④」への「プロローグ」として「ゆるーく」お読みいただけると嬉しいです。
では、「甘く」、「緩く」そしてときどき「ハード」な「稀世ちゃん&サブちゃんのクリスマスの3日間」をお送りさせていただきますねー!
よーろーひーこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
追伸
この文章を書いている時点で、「校正済み原稿「ゼロ」!」の状態です。
定期更新でなく、「出たとこばったり(笑)」になるかもしれませんがそこは許してちょんまげです!
(。-人-。) ゴメンネ
文字数 68,845
最終更新日 2025.01.12
登録日 2024.12.23
帝国の傭兵として日々依頼に奔走する少女、ルーノ。
当代最強の双剣使いと名高い彼女にはある秘密があった。
そんな彼女に獣人王女が命を狙われていると知らせが入る。それは彼女の秘密、そして世界の行く末すら左右する事態へと発展していくのだった。
「私がフォーサイスを再建してみせる」
これは人と獣人、二つの種族が平和に暮らせる世界を取り戻すため戦う少年少女の辿った物語。彼らの願いの軌跡。
本当の想いを。本当に伝えたいことを伝えるための異世界ファンタジー、ここに開幕。
文字数 64,942
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.15
■執着攻めヤンデレ美形×苦労性受け世話焼き男前=吸血鬼BL■
「吸血種」と「普通種」が共存する世界。
「吸血種」の伊吹生(29歳/司法書士)は、知り合いの少年(普通種)がナイトクラブの生き餌バイトに手を出そうとしていると知り、危険な仕事をさせないよう、後を追うのだが……。
「本性を取り繕って善人の皮を被ろうと、血への渇望からは逃れられない」
ナイトクラブで出会った、忽那凌貴という、若く美しい「吸血種」。
伊吹生は彼に目をつけられてしまう。
「貴方の激情を一滴零さず一人占めしたい」
その執着ぶりは度を越えていた。
過去を暴かれ、貪欲に求められて、嫌悪感すら抱いた伊吹生だが……。
「僕以外の誰かが貴方に痕を残すのは許さない。これは恋ですか……?」
■この話は過去の拙作「願わくば純潔を、咬み痕を」をやや改編したものです/表紙にはAIイラスト素材を使用■
文字数 63,519
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.10.31
工事現場という安全とは程遠い場所でいかに安全に作業を行えるか…。安全を競う「工事現場ご安全に!バトル」が今ここに開幕!日本の大手ゼネコンがしのぎを削る中、あの国からの死角が日本を襲う…!
文字数 4,054
最終更新日 2026.08.17
登録日 2026.08.17
かつて冒険者として生計を立てていたアーサー・トールマンは、周囲の反応から冒険者としてやっていけないと悟り、カイザードラゴンの卵を盗み出してそれを売ろうと画策する。そして手に入れた卵は警備の龍人達との戦いの中で孵ったが、アーサーとカイザードラゴンの間には命線と呼ばれるお互いの命を繋ぐものが結ばれ、本来の父親であるカイザードラゴンからは赤ん坊の父親になるように命じられる
文字数 3,373
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.27
幼少期に読んだ絵本が、心の中で腐っている。
トラウマに感染した物語が体を蝕む奇病「蔵書症」——その治療法はただ一つ、患者の内面世界に潜り、腐った物語を縫い直すこと。
だが、パステルカラーの絵本世界に待っているのは、笑顔で内臓を盛り付ける怪異と、逃げることしかできない絶望だった。
繕い手・糸守縁、31歳。他人の痛みに一切共感できない。だからこそ、トラウマに引きずり込まれずに物語を縫い直せる。
解き手・鉤谷棘、24歳。他人の痛みがすべて自分の体に来る。だからこそ、トラウマの核を一瞬で見抜ける。
共感しない女と、共感しすぎる男。正反対の二人が、壊れた物語を摘出する——グロゴアホラー×バディ探索×心理ドラマ。
「治してどうするの?」
腐った世界の片隅で、黒い影が嗤っている。
「最初から壊れた物語を与えれば、壊れたまま生きていける」
治す者は、自分自身を治せるのか。
文字数 147,751
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.16
「君のような細くて骨ばった女、愛せるはずがないだろう!」
豚鼻を鳴らして婚約破棄を突きつけた第一王子。その隣で勝ち誇る、脂肪(あぶら)の乗ったマシュマロ令嬢。
だが、彼らは知らなかった。
その「細い体」に宿るのは、前世で格闘技界を席巻した**【絶対不変の理論(アナリスト・アイ)】と、神の彫刻と見紛う【究極の体幹(コア)】**であることを。
「……なるほど。重心もまともに置けぬ豚に、私の隣に立つ資格はございませんわ」
ドレスを引き裂き、可動域を確保したカトリーヌが、夜会の中心で「真の礼法(演武)」を見せつける。
踏み込み一歩で大理石は爆ぜ、指先一つで魔風が吹き荒れる。
「筋肉は裏切りますが、鍛錬(ドリル)は私を裏切りません。――さあ、地獄のキャンプ(社交界)を始めましょうか」
これは、愛を捨てて「バルク」を求めた悪役令嬢が、その剛腕一本で国中の軍門に降らせる、究極の肉体美無双。
文字数 70,913
最終更新日 2026.04.06
登録日 2026.03.20