「持」の検索結果
全体で34,867件見つかりました。
自分は、障害がある。精神障害だ。ある情報によると、精神病と障害とは意味が違うらしい。障害になると、生まれつき持っているかいないかや、色々な症状が合併しているかいないかで、症にやるか障害になるからしいです。精神障害と、出ていても知的障害とか合併しているらしい。
あと、もう一つ言いたいことある。それは、障害者が幅広いことである。障害について勉強した人から聞くと、教科書にはある程度しか載っていない。だからその人その人で新しい出会いであるらしい。ネットには、本よりも詳しいですが、私が悩んだことが載っていません。もし分かる人がいるなら教えて欲しいと言う気持ちで書いている。同じ人がいれば私は、こうしたとか聞いてみたのだ。
文字数 4,406
最終更新日 2019.10.14
登録日 2019.10.14
文字数 18,626
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26
5/14HOT(13)人気ランキング84位に載りました(=´∀`)
かつて勇者と共に魔王を討伐したスライムが世界から消えた…。
それから300年の月日が経ち、人間へと転生する。
スライムだった頃の力【勇者】【暴食】を受け継ぎいろんな場所を巡る旅をする
そんな彼の旅への目的はただ1つ!世界中の美味しいご飯を食べる事!
そんな食いしん坊の主人公が何事もないように強敵を倒し周りを巻き込んで行く!
そんな主人公の周りにはいつのまにか仲間ができ一緒に色々なご飯を食べて行く!
*去年の9月まで小説家になろう。で連載を辞めた作品です。
続きを書こうと気持ちになりまして、こちらで再開しようもおもった次第です。
修正を加えてます。
大きいのは主人公の名前を変えました。(ヒロインと最初の一文字が被っている為)
レアル→リューク
ラノベ専用アカウント作りましたー( ̄∀ ̄)
Twitter→@5XvH1GPFqn1ZEDH
文字数 131,737
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.05.01
人器化。
それは、他者を人器と呼ばれる武具に変換して戦う手法。
この世界に生きる人々であれば皆当たり前のように使える力である。
魔物によって滅亡の危機に瀕していた人々は、その力を得たことによって戦う力を得たのだ。
大切な人を守るために大切な人と共に戦う……そんな矛盾を抱えながら。
しかし、誰もが人器化が可能な世界において、唯一人器を持たない青年がいた。
長らく人との関わりを閉ざしていた青年はこの世界に自分が産まれた意味。
そして、何者でもない自分が何者かになれることを信じて旅に出る。
これは、人との絆を持たず何者でもない青年が仲間と出会い、共に困難を乗り越えながらこの世界に意味を見つける冒険譚。
◆◆◆◆◆◆
胸が熱くなる王道ファンタジーを目指して書いています。
まだまだ稚拙な文章ではありますが、お付き合い頂けるとありがたいです。
もし目に止まっていただけたなら、お気に入り登録お願いします!
また、どんな感想でも良いので気が向いたら是非!
お気に入り登録をしてくださった方々。本当にありがとうございます!
大変励みになります。
1/4追記
更新が途絶えて申し訳ございません。不定期ではありますが引き続き更新を続けますので今後ともお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
文字数 247,103
最終更新日 2021.02.23
登録日 2020.09.22
この星には、奇妙な生態を持つ生物がたくさんいます。
中でもイカは、まるでこの星で進化した生き物ではないような、とびぬけて不思議な特徴を持っています。
このお話は、ひょんなことから、イカと一心同体になり、全方位の視野と鋭敏な感覚の世界に没入することになった、とある男が遭遇する、思いもよらぬ危機、冒険、出会い、そして数奇な運命の物語です。
イカの生態に関するさまざまなトリビアと併せて、焙ったゲソでもしゃぶりながら、軟体動物のようにだらりとくつろいで、この、なぜかシリアスな装いの法螺話を、ゆっくりお楽しみください。
文字数 13,817
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.09.27
伊藤芯治(いとうしんじ)は、二十四歳になるが生まれ育った市営住宅の一室で、職業も持たず暮らしていた。
彼は、祖母から受け継いだ<黄金樹>という鉢植えの木を育てており、その木がつける黄金の実は一粒50万円で買い取られるので、それを収入としていた。
他人や世の中に興味を持たずに生きていた伊藤だったが、ある日隣の部屋に越して来た桐緒(きりお)と名乗る女性に一目惚れしてしまう。
桐緒と会った日から、黄金樹はこれまでにない成長をするようになり――……
文字数 10,340
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.02.14
ある女の子の日記です。ぽつりぽつりと日々の出来事を、感じたこと、考えたことを日記に記します。日記なので拙いところがあるけれど女の子は精一杯気持ちを込めて書いています。そんな女の子の人生の物語はこれからどうなっていくんでしょうね。
文字数 506
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.04.22
実の母が弟の方を溺愛しているなんて、よくある話。そして思い余って兄の方に毒を盛ってしまうなんて話も、歌劇の中じゃ古典的な展開だ。でも、そんな不幸が現実に降りかかった本人からすればたまったもんじゃない――。毒の後遺症で顔が引きつれ、慕う心を裏切られたユーグ王子は狂乱する。元の面影のない王子から人は去り、持て余したのか戦争へと送られて、それでもまだ死ねずにいた。そんな王子にお情けとでも言いたげに同道させられた宮廷魔術師の私。私はただひたすらに王子を甘やかし、体まで許した。普通だったら陰口のひとつでも叩かれそうだけど、王子を持て余している周囲は私にすべてを放り投げていて……そして戦争が終わったころ、王子は元の心優しく聡明な青年へと戻っていた。……そしてなぜか王子や周囲に感謝されまくっている私。いや、あの、私はただイケメンに処女を捧げたくてヤっただけなんですけど……。
※主人公がわりと最低でどうしようもない感じです。
※性的表現あり。
文字数 7,093
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
希望なんてないんだよ
ここでは、鬼は出稼ぎという形で人間を襲っています。根本的な理由は人間による海の汚染です。海が汚染されたことによって病が発症していますから。しかし、鬼側では薬草なのかなんなのかわからないですけど薬というものがあるなら高価で取引するせず無償で配ればいいですよね。すると、鬼のそもそもの社会体制が悪いんですかね。妹は、勝手に実験台として使われて可哀そう。個人的には、弟君は兄になるというゆがんだ結論に至ることで精神を保ったんじゃないかと思いますね。まあ、知らんかったからといって犯罪を犯すのは許されないので弟君も悪ですね。でも、人間と鬼って違う種族だからよくないかと思いもしたけど、違う種族でも尊重して共存が1番だと思ったのでやっぱり悪です。鬼って単語鬼側が使うのどうゆう気持ちなんだろってわかんなかったので同僚とか者とかで代用しました。人間からは、鬼と言えば強い、怖い、金棒みたいなイメージあるけど、鬼たちは自分たちのことなんておもって鬼って単語使うんだろ。
ここでいう悪ってなんなんだろ
文字数 3,026
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
世界総人口の約十人に一人がなんらかの異能を発現する世界。異能を持たない人々は異能を持つ者を羨む者が大半であった。しかしそんな彼らは知らない。異能が必ずしも自分にとって良いものとは限らないということを……。これは、『不幸』という日常的に死の危険に晒されるというだけの、最早デメリットしかない呪いの様なゴミ異能を生誕と同時に神になすりつけられた少年が、安住の地を守るため、奮闘する物語。
文字数 58,259
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.01.06
とある政党で働く三木圭祐。
その政党がブラックなあまり、生きるのが辛くなった状況で吉備美晴と言う少女に出会う。
そして彼女の体内異世界に転生し、そこで彼は人生を再建し、彼女はその政党について追及することで世界は動き出す。
体内異世界に入った男性と体内異世界を持つ少女の2つの世界をリンクした体内異世界ファンタジー。
文字数 7,385
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.10.09
ルナマリアの婚約者は他国の公爵子息。
この婚姻は新たに結んだ同盟の意味合いを強固にする為の政略的に重要なもの。
解消も破棄も許されず、婚約を結んでから僅か半年で他国に嫁入りする事になった。
他国に嫁ぐルナマリア。
結婚式後に付き添いで来てくれた護衛騎士達も侍女達も殆ど自国へと戻らなければならない。
残ることを許されるのは、ルナマリアが幼い時から共に過ごした侍女と護衛騎士の2人だけ。
「私と君は政略結婚だ。私には愛する人が居る。君を愛する事は無い」
しかしルナマリアは楽観的。
「政略結婚なのだから、お互いに愛なんて始めからないよね?愛する事がないのはお互い様よ」
実は前世の記憶持ちのルナマリア。
こんな展開前世の小説で腐るほど読んだ。
読んだ時に「私だったらこうするわ」と考えていた行動をしようと決意。
魔法も魔物もいる世界。
転生者ルナマリアはどんな人生を歩むのでしょうか。
○不定期更新です。
○作者オリジナル世界な為、謎設定登場します。
○タグの追加や変更もあります。
宜しくお願いします🥺🤲
文字数 13,364
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.08.31
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
→飢えと寒さで野垂れ死ぬって快感。
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#11..
1 、反骨の目標を持つ。
反逆の目標を持つ。
絶望の目標を持つ。
破滅の目標を持つ。
そうなったら嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
1、と 2、を組み合わせて
・死んでいくって快感。
・苦しいって快感。
・何もかも失うって快感。
・体を痛めつける、犠牲にするって快感。
・見栄を痛めつける、犠牲にするって快感。
・自分を守らない、庇わないって快感。
・自分を助けない、投げ出すって快感。
・飢えと寒さで野垂れ死ぬって快感。
って言い聞かせる。
「嫌だ」が引き金になって
脳や体が「嫌だ」に合わせてくる。
「快感」が引き金になって
脳や体が「快感」に合わせてくる。
文字数 2,874
最終更新日 2023.01.10
登録日 2023.01.10
令和はママ友戦国時代。専業・パート、持ち家・賃貸、子どもの学力、夫の収入ステータスを使ったカードゲームは、ずっと私のターン?!
文字数 672
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.05.26
幻獣と人間が共存するファンタジー世界を舞台に展開します。
主人公のレイアンは、幼い頃から幻獣使いとしての運命を感じており、自身の成長と幻獣の力を解放するために修行を積んできました。
ある日、彼は旅の途中で仲間となるリリスとケインと出会います。
彼らもまた幻獣使いであり、共に旅をすることを決意します。
彼らの旅の目的は、世界に脅威をもたらす邪悪な勢力と対峙し、平和を守ることです。この勢力は強力な幻獣使いたちを操り、世界の秩序を破壊しようとしています。
彼らのリーダーであるヴァレリアは、美しさと邪悪さを併せ持ち、レイアンたちの前に立ちはだかります。
レイアンと仲間たちは、幻獣との絆を深めながら、幻獣使いたちとの激しい戦いに身を投じます。
彼らは新たな幻獣との契約を結び、成長しながら強大な敵に立ち向かっていきます。
戦いの中で、彼らは友情や信頼、そして自身の運命と向き合いながら、世界の平和を取り戻すために戦い続けます。
物語は、アクションとバトルの要素を含みながらも、キャラクターたちの成長や絆、過去の因縁、そして人間と幻獣との共存についてのテーマを描きます。
主人公たちの冒険と戦いの中で、彼らは自身の力と使命を見つけ、最終的に世界の未来を担う存在となっていくでしょう。
登録日 2023.06.08
【おしらせ】
ストックがなくなり次第、不定期更新となります。ご容赦くださいませ。
三浦はるの(23)は、生徒に干物ちゃんとあだ名をつけられるほどの干物女。
今日も散らかった部屋でネトフリ三昧。
そんな彼女には推しがいる。それは、同じ職場の高野幸宏(25)。 いつも穏やかで優しい彼のことを、推しとして崇めていた。
彼をただ眺めていたいはるのだったけれど、職場の飲み会後にお持ち帰りされてしまい、壁勢からガチ恋勢へ。
そんな中自分が顧問をしている美術部の爽やかイケメン、中村宗介(17)ともいい雰囲気になってしまって…... 恋愛経験ゼロの干物女×穏やかドSイケメン
よろしくお願いいたします。
文字数 22,268
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.07.04
魔法技術が発展した異世界。
そんな世界にあるシャルトルーズ王国という国に冒険者ギルドがあった。
強者ぞろいの冒険者が数多く所属するそのギルドで現在唯一、最高ランクであるSSランクに到達している冒険者がいた。
───彼の名は「オルタナ」
漆黒のコートに仮面をつけた謎多き冒険者である。彼の素顔を見た者は誰もおらず、どういった人物なのかも知る者は少ない。
だがしかし彼は誰もが認める圧倒的な力を有しており、冒険者になって僅か4年で勇者や英雄レベルのSSランクに到達していた。
そんな彼だが、実は・・・
『前世の知識を持っている元貴族だった?!」
とある事情で貴族の地位を失い、母親とともに命を狙われることとなった彼。そんな彼は生活費と魔法の研究開発資金を稼ぐため冒険者をしようとするが、自分の正体が周囲に知られてはいけないので自身で開発した特殊な遠隔操作が出来るゴーレムを使って自宅からリモートで冒険者をすることに!
そんな最強リモート冒険者が行く、異世界でのリモート冒険物語!!
毎日20時30分更新予定です!!
文字数 241,436
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.06.07
名門男子校に通う碧海(あおみ)の前に突如現れた、近隣の高校に通うヤンキー男子・璃空(りく)。
最初は喧嘩を売られるのかと思った碧海だったが、驚いたことに璃空は「まずは友達から始めて欲しい」と申し出る。真面目なお坊ちゃんばかりに囲まれ勉強漬けの単調な日々に退屈していた碧海は軽い気持ちで承諾する。
文字数 3,957
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.02.24
--世界に捨てられたその日から、俺の人生は“下水掃除”だった。
教団国家の名門に生まれながら、魔力不足を理由に追放された少年・クリシュ。
信じていた者には裏切られ、夢も家族も、未来さえも手のひらから零れ落ちた。
流れ着いた港町プレヴェザで、彼は底辺冒険者として生き延びていた。
雑用、荷運び、下水道──それは修行ではなく、ただの"底辺"
それでも、どこかで諦めきれなかった。
“あの場所”に戻ること。
かつて愛した人に、もう一度、手を伸ばすこと。
そして、出会った。
忘れられた封印、“黒き月”と、意思を持つ一本の剣に。
「継承者よ。汝、夜を抱け」
血が、記憶が、彼の中に眠っていた“夜”を目覚めさせる。
――これは、“捨てられた者”が選ばれるために闇へ堕ちてゆく物語。
闇と契り、血に誓い、そしてなぜか女難に追いかけられる日々が始まる──。
文字数 39,924
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.06.04
魔法使い人口が減少する19世紀後半の世界。
魔法で弟を救おうとして失った過去を持つエドワードは、今では魔法を恐れ、単純作業しかできない研究員として働いていた。
「魔法なんてクソくらえだ」
そんな彼のもとに、非魔法使いの従妹が魔法を学びたいとやってくる。
魔法への純粋な憧れを抱く従妹を見て、エドワードは複雑な想いを抱く。
かつて自分も「魔法は神からの贈り物」と信じていた頃があった。
魔法使いと非魔法使いが対立する社会で、果たして魔法は本当に人を幸せにするのだろうか?
やがて起きる出来事が、エドワードを世界を変える発明へと導いていく。
誰もが安全に魔法を使える世界を目指して——
文字数 10,422
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13