「力」の検索結果
全体で38,346件見つかりました。
「さあ 復讐を始めよう」
全てを奪われ壊れ狂った者を引き連れ………彼は兄に復讐する………全ては愛する人の為に
~人物紹介~
四男 ギン
生まれつき特殊な力を持ち長兄から嫌悪されていた 兄達の保護下にあるシュウに長年恋心を抱き狂い出した 三男のユウと仲がいい 後に長兄に復讐をすべく兄達とその仲間達を率いて復讐をする
部下 シュウ
ギンに長年恋心を抱く青年 ギンに恋焦がれている内に自分がギンの手の内に堕ちていたのを知らなかった ギンもシュウを愛していて相思相愛 死ぬ時まで一緒 メンヘラ 戦闘術で最高峰の力を持つ
長男 ジン
ギンの兄 長男で組織の頭領 ギンを嫌悪しており他の弟達も壊し狂わせた張本人 妻と子供がいる 部下達も弟達(ギンを除く)もジンを恐れて命令無視ができない 選択を誤り復讐対象になった
次男 レイ
ギンの兄 狂うことも壊れることも出来ずに苦しむが既に壊れていた 部下と弟達が大好きで兄には逆らえない 昔兄に大切な人を奪われたが仕組まれた事故で大怪我をしてその記憶が無い
三男 ユウ
ギンの兄 ギンのシュウ勧誘の手伝いをした レイもギンもシュウも大好き ギンの勧誘に迷わず伸ばされた手をとるほどジンへの恨みは強い 本人は自覚をしていないが守護術では世界最高峰で世界一位
情報屋(臨時戦闘員) ラミ
神出鬼没に現れる情報屋 必要とあらば臨時戦闘員にもなる ギンに情報を渡しジンには忠告をした 様々な時代を生きている不老不死能力者 恋人を戦闘で失った ギンの裏に繋がってる組織の頭領と大親友
「憎悪は始まりそして復讐は極上の蜜」
「一緒に地獄の底までついて行きます」
「目的の為に俺は盾となり剣になろう」
「俺から全てを奪った兄さんに復讐を」
今………全員の利害は一致した………
文字数 13,511
最終更新日 2018.02.02
登録日 2018.01.26
■「お前はゲームに出てくる魔王か!」とツッコミたくなるウチの夫(婚姻届けにサイン前だけど)。軍事政権のトップになって世界の支配者になった理由が、私を手に入れたいだけだったって……恐怖政治なんて敷いているから、愛し合ったあの日に授かった息子も、このままでは世界の敵に。
これは私が、『事実上の夫』を権力から遠ざける為に描いた劇であり、一人息子を世界から偶像視されるアイドルにする事で、あの子の命が繋がる未来をプロデュースした記録。
ステージの上の役者(キャラクター)たちは、私の書いた台本に従い、操られて踊るのみ!
■
当作品はあくまで、反戦テーマを下地に、子育てヒューマンドラマとして仕上げてあります
■■
なろうガイドラインに従い、キスシーン程度の性描写もありません。夫婦愛シーン(性描写)は、恋愛ジャンルとしてアルファポリスに投稿し完結済みです。
→【「僕の手から逃げる事は許さない!」狂愛夫に、塔の上に囚われているが意外と純愛心を持っている】
(R18指定側は、会話のみで、性描写を描く事に挑戦した作品です。その上で、物語としても成立させる事に挑戦してみました)
■■
【※】対話体という、文学の世界では実は一般的な小説形式を採用しています。江戸川乱歩や室生犀星の作品も残る『(文学)対話体小説』を使い、会話で『長編』小説を完結させる事に挑戦した作品です
登録日 2019.03.30
アニメ、ゲーム好きのオタクな高校生、葉桜シンは謎の声に導かれて異世界に来た。
そこは魔物がいて、しかも、魔法も使える
いわば、ファンタジーな世界だった。
しかも、ステータスが見れ、そこにはレベル
はもちろん、他もMAXだったが、一つ
だけ、レベル1があった。
それが、魔物育成レベルだ。あらゆるゲームを
しているシンはすぐにわかった。
これは魔物を仲間に出来るパターンだと。
しかも自分の腰についているポーチには
すでにたまごがあった。
そして、シンはそのたまごが世界を変える
力を持つ神獣だと知り、この異世界を
救うため、神獣と共に世界を駆け巡る。
文字数 5,190
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.07.24
目が覚めたら……「知らない天井だ」ってこれ何度も読んだことあるよ!
全く死んだ記憶のない永中 巡は“チェレスティーナ”として第二の人生を生きていた。行き倒れてたけど。記憶もところどころないけど。
この世界は夢にまで見た剣と魔法の世界だけど、いや待って、私文系だから力はないし知識もないし技術開発も魔法開発も無理だよっ!
と思っていたらなんとこの世界には錬金術が。よーし、それならポーション作りまくってお店開いて、ゆるゆる楽しいスローライフを送ってやる! 異世界でも金欠なんて聞いてないけど、仲間と一緒に頑張るよ!
*ノベルアップさん、小説家になろうさんでも連載しています。
文字数 92,240
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.08.04
知力やコミュ力、身体能力が平均より劣る男流川涼人は魔法が使えるという理由で今日から国立第1軍事学校に入学することになった。肝心の魔法もろくに使えない主人公はある事件をきっかけに魔法とは違う特殊な能力を手に入れる。過酷な環境の中で心も体も貧弱な主人公は一体どう成長していくのか。
文字数 3,310
最終更新日 2020.03.06
登録日 2020.03.06
冒険者、レクセル・バートン。
彼は勇者を目指して冒険者になったが、スライムすら倒せない致命的な攻撃力のなさから〝攻撃力ゼロの男〟とバカにされ続けていたが、実は魔王の血縁者であり、規格外の強さを継いでいる事を彼は知らない。
しかしその事実を彼より先に知り、彼を導こうと密かに決めた少女がいる。彼女の名前はルカストレア・パールゲイツ。最弱の魔法スキル『石つぶて』しか使えないというレクセルに迫る弱者である。
そして最強の魔王が誕生しようとしていた。
──────この物語は、本当の力を抑制されている事を知らず無能とバカにされ続けた主人公が、一人の少女と共に人間として、そして魔王として成長し。いつしか英雄と呼ばれるまでになっていく物語だ。
文字数 102,820
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.03
ヴァンドル王国のクレルモン公爵家の屋敷で錬金術師として働いていたフェリ。
周囲が貴族錬金術師の中、唯一の平民出身ということもあり煙たがられる存在になっていた。
ある日、当主であるメギス・クレルモン公爵の手によって解雇されてしまう。
「平民出のお前はやはり相応しくない。新しい錬金術師も入るので、お前は必要なしだ」
理不尽に解雇されたフェリだったが、家族の薦めもあり、王都の錬金術師に応募し見事に合格を勝ち取る。
彼は王宮内の錬金術師として働けるようになり、彼女の能力を認めたフレッド・ヴァンドル王子殿下との関係性が深まっていくことになる。
フェリの錬金術師としての才能は相当なものであったことを知らなかった公爵は、彼女が抜けたことで、自らの掲げていた錬金術事業に影響が出る程になってしまい……。
文字数 15,217
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.24
三日月宝珠と取り巻く人々と幽体達を愛してくれる人がいたら嬉しいです。
舞台は、不思議な桜が繋いだ縁【仮】の物語から三年後のお話
三日月宝珠が、記憶をなくしてから丸三年を向かえた日。
宝珠は、全ての記憶を取り戻す。
宮部希海が、いつか宝珠に取材をし記事を書きたいと話をされた。
あの日の約束を守る為に、宝珠は幽体の話しをする。
そして、これは、霊媒家系に産まれた能力者である三日月のもの達の物語でもある。
三日月宝珠の人生とそれを支えた人のお話。
宝珠が幽体をなぜ愛するようになったのかのお話。
不思議な桜が繋いだ縁【仮】では、描ききれなかった三日月宝珠の全てがここに…。
宝珠、喜与恵、糸埜、二条、五条、宮部希海、今回新たに登場する、光珠、珠理、ゐ空の視点でも話を描きます。
明日からきっと、あなたも見えざるものを愛したくなる?!
小説家になろう、カクヨムにも載せています。
文字数 153,388
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.06.11
2000年の出来事だ突如で起きた大爆発にX市は消滅した。
X市に住んでいた主人公や同じ秋晴中学の75回生も一緒に死んでしまった。
そして時は2200年人類は脅威的な進化をとげた。
その進化とは、昔でゆえば個性、特殊能力、アビリティと言われていた、そう今現在では、みんなが漫画のような能力を使えるのだ。
そうなればそれを悪用する輩が現れる。
それを正す輩も現れる。
200年後の世界に転生した主人公と75回生の生徒達が織り成す異能力系小説
文字数 6,667
最終更新日 2022.07.26
登録日 2022.07.26
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で怒る。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 3,056
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.03.14
孤児産まれの奴隷として死んだ俺は、はるか未来に生まれ変わる。
奴隷として死ぬ間際、仮面の男と目が合った。俺はその仮面の男に殺されたのだ。
未来に産まれた俺は歴史を学ぶ。
そうして、前世の俺がいつの時代に誰に殺されたか知った。
俺を殺したのは魔導士オーウェン。文献に残る最古の魔導士だ。
未来で長生きした俺は、歴史を学び、オーウェンの足跡をたどり異国の美術館へも足を運んだ。
そして、長寿をまっとうし、平凡でも家族に恵まれた素晴らしい人生に幕を閉じた。
もう一度生まれ変わるなら、平和な時代に、家族に囲まれ、長生きをしていきたい。どんな人生よりも、その平凡が尊いと学んで、未来の俺は人生を閉じた。
ところが、再び俺は生まれ変わった。
生まれ変わった先は、魔導士オーウェン、十八歳。
前回は誕生時から記憶があったというのに、今回は中途半端にも、なぜか十八歳に生まれ変わった。
未来で魔導士オーウェンの足跡を歴史を通して学んでいた俺は知っている。
オーウェンは、二十代半ばで、妻に暗殺される。
とんでもない。
前世で俺は長生きこそ人生の勝者という価値観を得ていた。
どんなに力があっても、長生きしなくては意味がない。
しかも、この時代はこれから戦乱に突入する。
暗殺を回避し、平和な時代を家族とともに長生きする。
俺はその目的のために、動き出した。
※全60話執筆済
文字数 76,734
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.04.27
財閥の令嬢である神宮寺穂南《じんぐうじほなみ》は友だちを作れないことで悩んでいた。
ダンジョン配信を始めれば友だちができるかと思ってしまい、禁忌の剣〈デスソード〉を18億円で落札してしまう。
ところが、財閥は破産。一夜にして没落してしまう。
禁忌の剣〈デスソード〉を売ろうと思ったが、アラートレベル8の危険物に指定されてしまい、売買が禁止されてしまっていた。
穂南はデスソードを使って新実皐月のダンジョン配信を手伝うことに。
とんでもない威力のデスソードだったが、思うように同接は伸びない。
穂南と皐月はモンスターパレードに遭遇。迷惑チューバーによる嫌がらせ行為に、彼らのドローンをぶっ壊した姿が世界中に配信されてしまう。思わぬところで2人は人気者となり、バズることになる。
文字数 21,043
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.04.30
この世界の人間達は皆魔力を所有している。その魔力の保有量は人それぞれ差があり、魔力が多いものほど人生に於て優位な立場に立てる。
また、他の者の魔力を奪い自分のモノにする事も可能だ。いわゆる弱肉強食の世界。
ここ、『アシオン』の現王も他の魔力を奪うことで、力を増大させこの王の座に着いた。
人の道として他のモノを奪うなど道徳的にも御法度と言えるのだが、この王の即位後、王自らの行為を正当化するため『他の者から魔力を奪うことを可とする』と言う新たな法を立法した。
そのため今の王になってから、いったいどれほどの人の命が魔力の奪い合いで消えてしまったのか。
そんな悪王に半ば強制的に仕えさせられている「カイル」は、勅令により赴いた地で樹木の魔物に襲われている「シン」と言う少年を助ける。
シンは、この国では見たこともない風貌と紫の瞳を持った異国の少年だった。
そのシンは魔力量が桁違いに多く、その力を欲する王に目を付けられてしまう。そしてシンは、魔力を魔石として取り出されそうになる。
魔石とは、奪い取った魔力を石のように具現化したものだ。その魔石を服用すれば、魔力を奪ったときと同じようにその魔力を使うことができる。
だが、その魔石を作るためにはかなりの魔力を濃縮して作るため、通常なら数人分の魔力で魔石は1個から2個ほどしか作ることが出来ない。
魔力をすべて魔石に変えられた者の末路は、消滅しかない。
文字数 28,685
最終更新日 2024.08.03
登録日 2024.05.25