「喜」の検索結果
全体で4,193件見つかりました。
24歳で引きこもり・ニート・魔法少女オタクと最悪三拍子が揃っている熊ノ口すももは、ひょんなことから自身も魔法少女になることに。
夢が叶ったと喜ぶすももだったが――、現実はそう甘くはなかった。
この世界の魔法少女はみんなで協力などもってのほか、それぞれがそれぞれの野望のため傷付け合い、利用し、蹴落とし、戦い続ける存在だったのだ。
果ては『天使』を作ろうとするお嬢様学校。
果ては政府直属の最強魔法少女軍団。
果ては魔法少女の死体を改造して下克上を狙うレジスタンス組織。
彼女たちと出会い、戦うことですももはどう変わるのか。彼女たちをどう変えられるのか。
魔力と欲望渦巻く日本にて、なにもかもぶっ飛んだ少女たち(一部非該当)で送るマジカル・バトル・コメディ、ここに開幕――!
登録日 2020.04.26
あらすじ
病弱な少女・結花(ゆいか)は、日本の裕福な家庭で5人兄妹の末っ子として育っていた。ある日、誕生日に贈られた精巧なドールハウス。その扉を開けた瞬間、彼女は異世界の可愛らしいお店の中に立っていた──。
店の内装はドールハウスそのまま。念じれば戻れること、地球の物を持ち込めることを知った結花は、兄姉たちに相談し、異世界で小さな雑貨屋を開くことを決意する。
販売するのは、お菓子や文房具、香水やお酒など“地球の可愛いもの”たち。さらに、異世界の美しい素材を地球に持ち帰り、家族とともに新たな商品を作り出していく。
──これは、ひとつのドールハウスから始まった、小さな扉の向こうで広がるやさしい交流の物語。
のんびり更新。感想もらえたら飛んで喜びます。できたてのおぼろ豆腐メンタルなので厳しいご意見はご勘弁下さい
文字数 11,186
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.05
異動してきたイケメン同期の黒井。酔い潰れた彼をタクシーに乗せようとして、僕は何かが駆けめぐるのを感じた…。人懐こく絡んでくる黒井に一喜一憂が止まらない、日記風の長編。カクヨムでも公開しています。
【あらすじ】
西新宿の高層ビルで、中堅企業に勤める営業5年目の僕(山根)。本社から異動してきた黒井は同期だが、イケメン・リア充っぽいやつで根暗な僕とは正反対。しかし、忘年会をきっかけに急接近し、僕はなぜだかあらぬ想いを抱いてしまう。何だこれ?まさか、いやいや…?…えっ、自宅に送ってもう泊まるとか大丈夫なのか自分!?
その後も気持ちを隠したまま友人付き合いをするが、キスをきっかけに社内で大騒動が起こってしまい…
途中から、モヤモヤする社会人生活で、何かを成したい、どこかへ向かいたい二人の、遅咲きの青春小説?的な感じにもなっていきます!(作者の趣味全開な部分もあり、申し訳ありません!)
【設定など】
2013年冬~、リアルタイムで彼らの日々を「日記風」に書いてきたものです。当時作者が西新宿で勤めており、何日に雪が降ったとかも、そのまんま。社内の様子などリアルに描いたつもりですが、消費税がまだ低かったり、IT環境や働き方など、やや古臭く感じるかもしれません…。
なお視点は<僕>による完全一人称で、ひたすらぐるぐる思考しています。また性描写はR15にしていますが、遭遇率は数%かと…(でもないわけじゃないよ!笑)。
【追記】
長編とはいえとうとう300話もこえてしまい、初めましての方のために少々ガイド的な説明をば(尻込みしてしまうと思うので…)。
ひとまず冒頭は<忘年会>がメインイベントとなり、その後クリスマスを経て年明け、第27話まで(2章分)が、山根と黒井が出会って仲良くなるまでのお話です。読み始めてみようかなという方は、ひとまずそこまででひと段落するんだなーと思っていただければ!
ちなみにその後は、温泉に行こうとしておかしなことが起きたり、会社そっちのけで本気の鬼ごっこみたいなことをしたり、決算期にはちょっと感極まった山場を迎えたりします。まだ更新中ですが、ハッピーエンド完結予定です!
文字数 1,952,568
最終更新日 2022.05.27
登録日 2020.06.19
長編小説『クランクビスト』より2年前。メルチ王国リュンヒン王子と、婚約者セシリア姫によるラブロマンス。
『episode.サプライズ・ブーケ』クランクビストよりスピンオフ短編です。
「サプライズが欲しい」とセシリアに頼まれたリュンヒン。彼女の誕生日を前にプレゼントの内容に迷っていた。
いつも彼女を喜ばす術を持っていたリュンヒンだが、彼の完璧以上のサプライズはいったいどんな贈り物になるのか?
(((小説家になろう、アルファポリスに上げています。
*+:。.。☆°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝。.。:+*
シリーズ【トマトの惑星】
草壁なつ帆が書く、神と神人と人による大テーマ。他タイトルの短編・長編小説が歴史絵巻のように繋がる物語です。
シリーズの開幕となる短編「神様わたしの星作りchapter_One」をはじめとし、読みごたえのある長編小説も充実(*´-`)あらすじまとめを作成しました!気になった方は是非ご確認下さい。
文字数 9,929
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.03.31
これは、生きる意味を探す人々の物語──。
「世界の明日」に絶望し、自ら命を絶った元サラリーマンの望月陽一(ヨーイチ)は、目が覚めると異世界に転生していた! その世界では不思議なことに、何をやっても死なず傷を負わず罰を受けず、まるで「死」や「法律」といった概念が存在しないかのようであった。
陽一はその事実や元いた世界とのギャップに驚きつつも、ようやく手に入れた安住の地で転生前の仮を返すかのごとく、心新たに生活を送っていた。
しかしあるとき、陽一はひょんなことからその世界の「王様」が何やら悪事を働いているのではないか、という噂を耳にしてしまう。その真相の是非を確かめるべく、陽一は異世界で出会った仲間たちと共に、調査を開始する。
※1.不定期で読み直して適宜加筆・修正しています。悪しからず
※2.表紙・挿絵・その他イラスト募集中。感想や指摘もよろしくどうぞ(作者が喜びます)
※3.最後に1つだけ。縁あってここに辿り着き、そして拙文を読んでくださった全ての皆様に心から感謝します
文字数 75,035
最終更新日 2025.03.05
登録日 2021.11.16
「エリーゼよ、光栄に思うが良い。赤髭公爵の次の奥方として、お前が指名された。出発は明日の早朝だ! わはははっ」
「嘘でしょ、お父様! 何を仰るのですか!?」
愉快に笑う父ビリーに困惑し、エリーゼは驚愕しながら尋ねた。
エリーゼは没落した伯爵貴族の令嬢だ。
それでも父伯爵は王宮勤めをしているから、今まで生活が困窮することはなかった。
既に領地と先祖代々の邸は売り払われているが、その分の資金の一部は父伯爵の懐に入っているから、贅沢しなければ当分は暮らせる状態にはある。
言ってみれば父の代での経営の失敗で、爵位以外を手放したようなものだった。
「どうして私が婚約者に? 私にはマイケルがいます。赤髭公爵に嫁ぐことは出来ませんわ」
ビリーを問いつめるエリーゼに、義妹のロリータがマイケルの腕を組んで姿を現す。
「そんなの大丈夫よぉ、お義姉様。私がマイケルと添い遂げますからぁ」
「すまない、エリーゼ。そんな訳なんだ」
ばつの悪い顔をした婚約者だが、義妹に胸を押し付けられて時々そちらを見てニヤケている。最低だ!
「な、なんでエリーゼとマイケルが? 嘘でしょ?」
「もう後戻りなんて出来ないわ、公爵様との約束だもの。今日はご馳走にしたから、たくさんたべましょ。ね、エリーゼ」
義母のアルラウネが喜色満面にお祝いしようと騒ぎ立てたことで、父が私を金で売り払ったと予想が着いた。
テーブルいっぱいに並ぶご馳走と、ロリータの着ている真新しいドレスと義母の大きな宝石の付いた指輪。最近まで家にはなかったものだ。目をそらす父を私は睨み付けた。
もうやってられない。
このご馳走は私を売った金で買ったものだろう。根こそぎ食い尽くしてくれるわ。
「ガツガツ。グビグビッ。っくううっ、美味しいわ!」
「まあ、下品ねぇ。エリーゼったら」
「本当よ。マイケルの前なのにそんな姿見せて、良いのぉ?」
もう貴族のマナーなんて、いらないわ。
マイケルなんてもっといらない。
だって明日死ぬかも知れないもの。
右手にフォーク、左手になみなみにワインを注いだグラスを持ち食べまくる。
「いやぁ~、私の分がなくなっちゃう」
義妹のブリッコ口調を目でギッと睨み付け、気にせず猛烈な勢いで食べまくる。文字通り最期の晩餐として。
そして翌日、赤髭公爵の邸へ向かうのだった。
(カクヨムさん、アルファポリスさんにも載せています)
文字数 7,542
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
舞台は今から百年ほど昔の千時丸帝国(せんじまるていこく)。
「ちょっと、そこのお姉さん、『命』買っていただけませんか?」
『九賀野財閥』の九賀野七菊(くがの なぎく)嬢は余命宣告を受けた帰り道で少女に声を掛けられた。『命』を欲していた七菊が証拠を要求すると、少女は銃で自分の頭を撃ち絶命し生き返った。これが『零(れい)』と名乗る女装美少年と七菊の出逢いだった。
命を得るには、『命弾』が装填された銃で絶命し生き返る『命の受け渡しの儀式』と、零が要求するお代が必要だった。一回目の儀式のお代として零は、七菊の父で当主の牡丹(ぼたん)との面会を要求。
七菊は『よもぎ医院』という廃病院で儀式を行った。七菊の病は回復したが長くはもたず、四童子竜胆(しどうじ りんどう)と名乗る『よもぎ医院』の院長の呪いにより恐ろしい仕置きをされた。竜胆は、九賀野によって殺された医師だった。
二回目の儀式の『命弾』の主は竜胆の妻の百合だった。百合に憑かれた七菊は、三回目の儀式を行った。『命弾』の主は、四童子夫妻の娘の瑠璃。零は、父が死んだ『九賀野研究所』の見学をお代として要求し、非人道的な実験が行われていた地下室へ潜入。浮遊霊たちと共に復讐を成し遂げ九賀野財閥は破綻。
零は、四童子家の息子で本名は鬼灯(ほおずき)。家族を亡くし、売られ、瀕死の状態だった。生霊の零と七菊の直接対決は、零に騙された七菊が銃で頭を撃ち絶命し幕を閉じた。
数年後。千時丸帝国は戦乱の最中にあった。牡丹は姓を、一百野(いおの)と偽り、息子の直理(すぐり)と診療所を営んでいた。戦火拡大により、直理は軍医として同志の鷹山と一緒の野戦病院に駆り出された。
敵国の兵士の手当てをした鷹山は上官からスパイの嫌疑をかけられ、鷹山を庇った直理は彼を解剖するよう命じられた。その時、鷹山に憑依していた七菊が直理に憑依していた零の前に現れて、七菊に敗れた零は銃で頭を撃ち抜いた。
文字数 124,802
最終更新日 2025.02.26
登録日 2025.02.08
言ってしまった。私は今、人生で最悪な場面に居合わせている。ほら、みんな驚いている。こんな事言わなければ良かったのだ。黒歴史だ、どうしてこんなことに。口から出てしまった。みんなは立ち止まり静かにこっちを見つめる。クラスメイトの陰キャ雲野しずくだけは喜んだ顔でこちらを見る。え?まさか?私はこいつと付き合うの?嫌だ…それだけは。私はどんな顔でみんなを見ているのだろうか。こんな奴と、付き合うくらいなら…そう思ったとたん心の中で
「ぶちっ」
と音がする。そこまでは覚えていた。なぜ私は、こんなことに?
文字数 3,886
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.11
体は元々女性、心は男性。自分の性に違和感をもちながら生きてきた27年間。海外で性別適合手術を行い戸籍変更をし男性として暮らしています。ですが、ペニスなし。男と女のハイブリット。
そして性的指向はバイセクシャル。
いじめ、自殺未遂、親との絶縁、OD、うつ病、借金地獄、薬物、風俗、巫女、水商売、婚約破棄、偽装結婚、逃亡生活等、様々な波瀾万丈な人生を送ってます。しかし良い人生だと後悔はしておらず。人生一度きり。ゴキブリのようにしぶとく生きております。普通を嫌い変人とよばれ喜びます。どん底から這い上がり、現在看護師をしながらトランスジェンダー活動家として活躍しています。ラジオ番組のパーソナリティまで登り詰め、メディア等にも出演させて頂いております。
そんな僕と私の奇妙な人生を皆様に知って頂ければと思います。
文字数 2,029
最終更新日 2017.01.04
登録日 2016.10.03
※耐性のある人のみ、御読下さいませ。
誰も彼もが、人を殺せる武器を持ち歩いている、物騒な世界。
その世界で、唯一武器を持っていない少年がいた。
温厚な態度で、誰からも好かれやすい性格の彼は、他人の面倒ごとに巻き込まれやすかった。
歳を重ねていくうちに、他人から頼まれごとをされる件数が増えていった。
彼に近づく人は、皆、優しい人ばかりだ。
けれどある時、彼にある男が近づいた。
「ねぇ。俺の願い事、聞いてよ」
優しすぎる少年を巻き込んで起こる、BLであり、コメディでありの、ドタバタ喜劇。
今ここに、開幕!
***
そんなに過激なBL描写はありませんが、楽しんで頂けたら、嬉しいです。
(何度も表紙のイラスト変えてすみません……)
文字数 111,023
最終更新日 2021.01.01
登録日 2020.03.04
戦乱を逃れ、星野へと旅立ったドラゴン達。
数百年後、魔術を失い科学を発達させた人々は星野を目指した。
幼い頃、星の守護者とも呼ばれる竜と交流したタモン。
10年後、宇宙軍大佐となり星系奪還作戦に参加、救命カプセルで脱出後10年経ってから救助される。
戦闘艇を操り、フリーで仕事をこなす彼は、ある最高級セクサロイドを発見する。
彼女はただのセクサロイドではなく、ハーフエルフの意識を内包したアンドロイドだった。
何故彼女はセクサロイドの中で意識を覚醒したのか。研究所とは。そして彼の参加した不可解な作戦はなんの為だったのか。
これは宇宙を舞台にしたドラゴンと人とアンドロイドの物語です。
SFですが、サイエンス・フィクションというよりスペース・ファンタジーです。
性描写のある項はサブタイトルの後に
【対象キャラクター名】
をつけてます。
性描写あり。イチャイチャあり。ハーレム展開ありです。
小説初投稿です。
「なろう」のノクターンノベルズの方にも投稿してます。
考察・共同執筆にDr.K氏
主な執筆は思考機械。
よろしくお願いします。
評価、感想、レビュー等、構ってもらえると非常に喜びます。
餌を与えてやってくださいw
文字数 106,970
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.05.04
世界初のバーチャルMMORPG、ヨルムンガンド・オンライン。
そのファーストロットの抽選販売に当選した大学生の本田小町は、VRMMOゲームなのにも関わらず、冒険に出ることもなく領地経営を楽しんでいた。
そんなある日。
突発的に起こった大規模討伐クエストの最中であるにも関わらず、公式サイドに公開された大型アップデートの内容を見て、呆然としてしまった。
【ハイパークエスト、R・I・N・Gが実装されます】
公式サイド曰く、【R・I・N・G】クエストをクリアすることにより、世界に七つしか存在しない『願いを叶える指輪』が手に入るという。
【これは世界のどこかに存在する七つの指輪、それを求める旅。指輪を手にしたものは、望みのものが与えられます】
──ゾクゾクッ
これを見たユーザーたちは、誰もが歓喜に震え始めた。
これは普通のオンラインゲームじゃない。
願いを叶えることができる、オンラインゲーム。
それこそ、莫大な富と財宝が手に入る可能性がある。
誰もが知りたい、莫大な富。
それはゲームの世界のものなのか、それとも現実なのか。
そう考えたユーザーが、無理を承知で公式に質問した。
Q:ゲーム内ではなくリアルで現金一億円とかを望んでも叶いますか?
A:まあ、望むものとは言いましたが、現金なら10億円までですね。
公式サイトでは、最大10億円ぐらいまでならば、賞金としてお渡しすることができますと公式回答を発表。
オンラインゲームは娯楽だけではなく、まさに一攫千金を求めることができるものに変化した。
言わば、現代のゴールドラッシュが始まろうとしているのである。
そしてこの公式解答は、瞬く間に日本だけでなく全世界にも広がっていった。
「こ、これは大変なことになった……」
主人公の本田小町は、このクエストの情報を求める。
彼女と親友の夢を取り戻す為に。
【R・I・N・G】クエストをクリアするために。
注)このストーリーは、『ユメカガク研究所』というチームによって生み出されたシェアワールドを舞台としています。
こちらのシェアワールドを使用している作品には、全て『ユメカガク研究所』のタグがついていますので。
文字数 106,219
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.08.29
火事に遭遇した松吉は、取り残された子猫を助けようと奮闘する。
※古希(こき):七十歳
※四方山話(よもやまばなし): 種々雑多な話。 世間話。 雑談。
※鳶口(とびくち):長さ1.5m~2mほどの木製の棒の先に、鳥のくちばしのような形状をした鉄製の鉤(かぎ)が付いた道具。木材を引っかけて運搬したり、木造家屋を解体したりするために用いられる。
※丸髷(まるまげ):結婚した婦人が結う、日本髪の型。頭上に楕円(だえん)形の、やや平たい髷(まげ)をつけたもの。
※旧暦の春は一月~三月。
※欣喜雀躍(きんきじゃくやく):大喜びで、小躍りすること。
文字数 2,720
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.26
ジャンル
【何でもありの現実感が強い、
現実×科学×ファンタジー×何でもあり】の台本形式の小説
敵味方、登場人物全員があり得ないほどに
死ぬよりも惨く無惨に傷付く
1つの間違いがバタフライエフェクトになった
屑が終わり屑のせいで始まる
この世界は、神が死んだ後の物語、
モンスターという巨悪から守る為に戦う「ルナ」という
少女から始まる物語。
※注意※
『台本形式ですが、
地の文・台詞 両方を扱っています
読み応えはあると思いますので
ぜひご覧になって下さい』
文字数 27,762
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.03.22