「作者」の検索結果
全体で5,262件見つかりました。
「シルベルト=ラルグリチェ!君との婚約を破棄する!!」
公衆の面前で私、シルベルトは婚約者であった皇太子殿下ハルファルム=W=ウィズベルト様に婚約破棄を突きつけられた
男爵令息のクーデルト=カルライト様が皇太子殿下の後ろに居られた
全く見知らぬ罪を突きつけられ、私は辱めを受けることに
何一つとして私の反論を許さず、パーティ会場から身一つで追い出された
家族からも簡単に見放され、追い出された私が出会った人がーーー?
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作者のノリと気分で投稿する為、かなり投稿スペースは遅めです
文字数 5,120
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.06.27
文字数 28,540
最終更新日 2022.03.04
登録日 2022.03.04
ロティ王国の第1王子ロリングには22歳になると言うのに婚約者がいなかった。
唯一王妃殿下が産んだ王子だと言うのに「売れ残り殿下」として民衆からも揶揄されている。
平民の出である王妃が成婚した時、民衆は諸手をあげて盛大に祝福をしたのだが、愛を貫いた結果として貴族達からそっぽを向かれ窮地に立たされた王家。
国王(当時王太子)は慌てて側妃となる令嬢との婚姻を結び、後ろ盾を得た後に即位。
愛ではどうにもならないと結局捨て置かれた王妃とロリング。
民衆の手前ロリングにだけ婚約者もいないという事態は異常。しかし貴族達は平民の出である母を持つロリングに大事な娘を託すことは出来ないと首を縦には振らなかった。
この際仕方がない!と「爵位があって未婚」の令嬢を釣りあげる作戦に出た王家。
そんな事が王都で繰り広げられている間、のんびりとした田舎貴族のモルトン伯爵家の第2子である令嬢エマリアは今朝もニワトリ小屋でタマゴを頂くために奮闘していた。
次年度の耕作計画をするモルトン伯爵と末っ子サベージの元に長兄のルミスから手紙が届いた。
「王都に鉄道が開通するから見に来ないか?」
田舎でも年に2回届く貴族会報で複数いる王子の誰かが立太子をする立太子の儀に合わせてやっとロティ王国にも鉄道が開通する式典が開かれる。
そんな機会でもない限り王都に行く事もないため、領地を離れる事が出来ない父のモルトン伯爵に代わってエマリアが祝いの言葉を書いた書簡を王城に届け、ついでに鉄道も見物するために王都にやって来たのだが、ルミスの思惑は別にあったのだった。
★例の如く恐ろしく省略しております。
★タグは出来るだけ検索で引っ掛からないようにしてます。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★11月25日投稿開始、完結は11月26日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 65,470
最終更新日 2023.11.26
登録日 2023.11.25
東雲 馨(しののめ きょう)は、ある日妹から送られてきたvrmmo、FreeTimeOn-line(フリータイムオンライン)をやることになる。
初めてのvrmmoで彼女は一体どんな事を知るのか、何を感じたのか。
意思を持つ住民達、彼らを通じて学び、そして成長しろ。
作者は受験生のため、更新が不定期です。
たまに出てくる押し絵は作者が適当に描いたものです。
お気をつけ下さい。
文字数 15,158
最終更新日 2016.11.03
登録日 2016.10.21
高校に入学したばかりの佐藤大輝。
これから始まろうとしている青春に心躍らせて呑気に歩いていると車に轢かれた。気がつくと真っ白い空間にいて…?
主人公が悪役に転生しますが、悪役要素一っミリもありません。主人公いい子です。
執事(一応護衛)×第四王子、男性妊娠ありです。
閲覧注意には*つけます。
一応完結まで書いてますが、続きを更新するかもです。更新するかは、作者の気力次第です。すみません。
また、「ここ意味がわからない」とかあれば言ってください!直します!
文字数 23,485
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.13
【函館戦争のはじまり、松前攻防戦の前後に繰り広げられた一人の武士の苦闘】
鳥羽伏見の戦いに端を発した戊辰戦争。東北の諸大名家が次々に新政府軍に恭順する中、徳川につくか新政府軍につくか、頭を悩ます大名家があった。蝦夷地唯一の大名・松前家である。
これは、一人の武士の目を通して幕末における松前藩の顛末を描いた、歴史のこぼれ話――。
※本作品は史実を基にしたフィクションです。
※拙作「夜明けの空を探して」とは別視点による同時期を描いた作品となります。
※村田小藤太氏は実在する松前の剣客ですが、作者の脚色による部分が大きいものとご理解ください。
※参考文献:「福島町史」「北海道の口碑伝説」など、多数。
文字数 10,055
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.05.02
よくある乙女ゲーム転生モノ
ヒロインの語りで進められます。
苦手な形式の方はすみません。
ヒロイン口が悪いです。
ヒロイン粗雑な性格しています。
ヒロインはひどいんではない……はず?
勢いで書き上げたので、詳しい世界観やらは何もありません。
ゆるふわ設定ご都合主義です。
ざまぁは無いです。
ハッピーエンドかどうかは読まれた方に任せます。
(作者の中では相手は決まっていますけど、お好きに妄想ください)
カテゴリーは恋愛で良いのか?
ファンタジーか迷ったけど、一応ラストではアレですから、恋愛にしました。
小説家になろうさんでも公開しています。
文字数 4,989
最終更新日 2024.02.13
登録日 2024.02.13
先の大戦、神々の大戦から早数百年。
大戦で疲弊した神、エクスは長い間の療養期間を経て、元の生活に戻りつつあった。
しかし……彼は長い療養から覚め、彼はある事に気が付いた。
「俺……信者いなさ過ぎ?」と……。
信者がいなくても、問題がないと言えばないのだが、なんとなく自身の信者が欲しいエクスは、下界(人間界)で自分の信者を増やす事を決意する。
そして、エクスの幼馴染み兼お姉さん的存在である、女神モイラにそれを相談して……
この物語は作者の異世界ラブコメを書きたいという願望から書かれた作品で、現実はここまで甘くありません。
気まぐれで更新していく予定なので、よろしければご覧ください。
応援などしてもらえたら、静かにやる気が出て更新頻度が上がるかもしれません。
文字数 12,765
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.12.21
次作の小説予定です。
どれだけ需要があるかわからなかったので、試し読みでここに置いておきます。
面白かったと言ってくださる方がいるなら、長編で書いて行きたいと思ってますので、感想などいただけたら励みになります。
例にももれず男性妊娠、出産もの。
以下プロットという名のざっくりとした設定、長編でかくなら二人の出会いからスタートになります。
今回は本編後の一幕的なやつです(書いてすらいないのに!笑)
御嶽山総大将、泣く子も黙る大天狗。自己中天然ボケ大妖怪×訳ありヤンキー朝日奈天嘉の現代風味異種間婚姻譚。
とある事情で都会から逃げ出した天嘉は、ありえない物を目にした。
それは現代では漫画やアニメ、映画などの創作物でしかお目にかかれないような異形の物、そう、妖怪である。
なんで俺がこんな目に!?理不尽が婚姻届抱えてやってきた。
男性妊娠、出産。和風ファンタジーで異界迷い込みもの。
作者の性癖ごった煮短編。
こんなものを次回かけたらなあという具合で、書いてもいない本編終了後の一幕、すでにゲシュタルト崩壊中。
とある休日の蘇芳と天嘉ののんびりとしたやりとりです。ギャグ風味。これだけでも十分に読めますので、ぜひ、よしなに
文字数 3,174
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.16
文字数 8,408
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.08.10
小説を書き続けてきて、過去の作品をもう一度見つめ直したいと思い。
旧稿を一度白紙に戻し、改稿版として新たに書き直していくことにしました。
不幸な人生を終えた女性が、死後、神に選ばれて箱庭の世界に転生する。
ただ幸せになりたい。
その願いが行き着く先で何が起き、作られた箱庭の中で彼女は何を思うのか。
これは、後に英雄と呼ばれることになる三人の物語。
【AI補助利用について】
本作では、以下の範囲でAIを補助的に利用しています。
・アイデアの整理
・設定や情報の確認
・誤字脱字、文法、表記揺れの確認。
*1 アイデアの整理
執筆中に浮かんだ設定や展開案をAIで整理し、再利用しやすい形にまとめています。
*2 校正補助
誤字脱字、文法、表記揺れの確認。
忙しい時などに誤字脱字や設定の確認を見落としてしまう可能性があるため、AIをサポートとして利用しています。
物語本文の生成、展開や結末の決定、キャラクターの根幹部分の作成には使用しておらず、あくまで作者本人による執筆のダブルチェックとして利用しています。
文字数 75,017
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.02.27
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、いにしえーション作品のため、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 9,034
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.05.04
それはきっと、人間が生きていくために。
生者と死者が会うことは決してない。
だからこそ。
声が聞こえた気がする。
そこにいた気がする。
そんな気配に慰められながら、遺された者は今日を生きていく。
主人公レンは、集合墓地を管理する神父イクスのお手伝いを任されていた。
先日幽霊となった少女レーズィは、自分の死が原因で心を病んでしまった父を心配して、どうやら成仏できないでいるらしい。
落ち込んでいるレーズィに、何かしてやれることはないかと探すレンだが――。
※ゲーム用シナリオとして書き上げたものを、小説版に手直ししたものです。
背景・スチル・BGM・SE・キャラの登場退出などに頼って描写していないところも多々あるので、読みにくいかもしれません…。
元々は友人に大学の学祭展示用として頼まれて作ったシナリオです。
1ルート10分程度で終わる、背景やスチルは極力少なく、キャラ絵は5人程度、ルートは3つ、そのうち隠れエンディングに行くのは1つのみ、など友人の希望と制作する方の負担を減らすなどの色々な制約のもと制作しております。
なので、上から順に読んでいっていただけたら作者としては嬉しい限りですが、ルートごとの違いが微々たるもので、何度も同じだったり似た場面が出て、しつこく感じるかもしれません…。
ルート名はユーザーに見えないと思ってかなり遊んで付けてます。読んでもらうのが申し訳ないような仕様ですが、サウンドノベルゲームをプレイしているような気持ちで読んでいただけたら幸いです。
※本作はエブリスタにも掲載しています。無断転載禁止、AI学習禁止とさせていただきます。
文字数 55,275
最終更新日 2020.01.05
登録日 2019.12.29
「“時を止める能力”があるって言ったら、信じてくれる?」
彼女は、始まろうとしてる事の“崩壊”を望んでそう告げたのだった。
「僕で良ければ聞こうか、その話」
不気味に、美しく笑う黒髪の青年と。
無数に空いた耳のピアス、目立つ派手髪の女。
2人が、出会って。
始まってしまった。
※素人による未完成小説の書き出しです。掲載後の訂正・修正・加筆が告知なく発生することが多々あります。ご了承下さい。
掲載後のストーリーや設定の変更もございますが、こちらも告知なく発生致します。ご了承下さい。
この作者の他作品において、キャラの名前が一致している・似ている場合がございますが、設定上の関係はありません。
素人による気に入った名前の使い回しでしかなく、一切深い意味はございません。
それぞれ作品ごとで、孤立した世界としてお楽しみいただければ幸いです。
文字数 114,694
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.04.15
この国には3人の女神と女神に選ばれし聖女がいた。
幼いころに月の女神ディアーナから、聖女として選ばれたアリーチェはもう10年も勤めあげている。
聖女ではあるものの「女神を見たことがある」以外何も聖女らしい力もないし、もう10年だし、
そろそろ後継者だって見つかってもいいころよね?
だって、いい加減早く引退して幼馴染の騎士ジュストと結婚したい!
いつまでたっても見つからない後継者に業を煮やしたアリーチェは、大聖堂で待つんじゃなくて自分で探しに行く事を思いつく。
聖女セレスの予言を利用して!
果たしてアリーチェは、無事に後継者を見つけて聖女を引退することができるのか⁉
このお話はアリーチェが、聖女候補を探すついでにちょっとしたトラブルに巻き込まれるお話です。
五万字程度でさくっと読めます。
ゆるふわファンタジー
一部残酷な描写があります。無理かもと思われたらそっと閉じていただけると幸いです。また、偏った思考のキャラクターがいますが作者の思想や思考が反映されているわけではありません。
文字数 61,829
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.06
この小説は、完結した物語の続きから始まります。
世界が平和になった後で小説の登場人物たちに待っているものが何なのかを描きました。
ゲームの世界みたいに強くてニューゲームもないし、平和な世界でニート生活ができるわけでもありませんでした。
主人公のユウとヒロインの光は平和な世界をもう一度見て回ることにしました。すると平和になったはずの世界になぜかモンスターが発生し、戦いに巻き込まれてしまいます。
主人公とヒロインは次々とエリアを攻略していきます。海水でできた城、ボツにされたエリア、空を泳ぐ砂漠をクリアし、最後のダンジョンにたどり着きます。そこに待っていたのは主人公の弟だと名乗る人物でした。
主人公には弟はいないはずでしたが、彼はまぎれもない主人公の弟でした。主人公はその弟によって、完結したはずの小説に何が起こったのか知らされます。
この世界は、一度完結した物語を七十年の時を経てリメイクしたものでした。主人公の弟はその時に後付けされたキャラクターです。
小説が完結した後に待っているのはただの虚無でした。主人公たちはずっと停止した時の中で氷漬けにされていました。
そして、リメイクされた小説は再び完結に近づいていきます。主人公がヒロインを殺して終わるバッドエンドです。ですが主人公は諦めませんでした。
どうしても小説をバッドエンドに向かわせたくなかったのです。そこで、小説の作者に逆らって、ナレーションと違う行動をすることにしました。
「俺たちは今から、小説のナレーションに逆らって行動する。それをあなた(読者)の頭の中に描いてくれ!」
主人公は読者であるあなたに話しかけます。
小説の本文では『主人公はヒロインを殺した』と描かれますが、これを無視して、主人公がヒロインを殺していない場面を想像で補ってくれということです。
噛み砕いて言うと、主人公が読者(あなた)に『都合の悪い部分を読み飛ばして、なかったことにしてくれ』と頼むと言うことです。
そして、主人公は読者であるあなたと協力して、作者の脚本に逆らうという選択をします。
というストーリーとなっております。
ここまで読んでくださったナイスで優しい素敵なあなた! 本心で嬉しいです! ありがとうございます!
(本小説はカクヨムなどで重複投稿しています。詳しくはプロフにて)
文字数 83,298
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
俺は今、最近流行りの"さまぁ"小説とやらに似たような状況にいる。
俺に起きた出来事を小説の作者たちが自分たちの作品に描き写したと言っても過言ではないだろう。
でも、なぜかその沢山の小説の主人公たちみたいなリベンジの機会は訪れない。
なら、自分なりの"復讐"をしてみるのも良いかもしれない。
文字数 3,458
最終更新日 2022.01.03
登録日 2022.01.03
コバルト文庫記憶はなし流れで。
だいたい作者買いするんだけど、このひとはまあ全部持っていたな。
作品も何だけど、同人とか、あと別方向での個人的関わりについてちょっとだけ。
文字数 15,459
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.05.09
恋人は先月お見合いをした。
つい先週婚約式をすませて半年後には結婚式を挙げる。
それまでが恋人と彼との残された期間であると、楽しい思い出にしようと言われた。
「お前が女だったら、絶対につれて帰って女将になって貰えたのに」別れるのがつらいと恋人が涙を流す。
恋人の中では彼を誰よりも愛しているけれど、男であるから諦めるしかない。
そのことは揺るぎのない事実であるようだった。
上様気質のモラハラ彼氏に
愛人にされそうになって
正気に返った主人公が
全力で逃げて幸せになる話(のつもり)
11話完結予定。
【⚠️caution】
「ありえへん」レベルはあくまで当社比です。
「幸せ」レベルも上に同じです。
すべて書いた人の妄想です。
誤字脱字日本語表記も指摘は不要です。脳内で補完できる方だけ読んでください。
合わないとと思ったら即ブラウザバック推奨です。地雷持ちの方は爆散する前に退避願います。
読後の記憶削除は対応しておりませんので悪しからず、自己責任で閲覧お願いします。
⭐︎すべて書いた人の趣味の世界です。
異論はあなたと書いた人が違う人間の証ですので、作者に吐き出しては勿体ない。
そのパッションは創作の糧にする事をお勧め致します。
(=´∀`)ここまで読んでくれて有難うございます!
文字数 16,635
最終更新日 2024.06.19
登録日 2024.06.15